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[気になる点]
ヘイトしか溜まらない展開で胸糞解決かよ、、、
ここまで読んだのにクソ女のせいで読まなきゃよかったって後悔した
[一言]
なんでこんな胸糞展開にしたのか意味がわからん、、、
  • 投稿者: 数犬
  • 2022年 01月10日 07時15分
[一言]
また更新されるのを楽しみにしてます!
  • 投稿者: 子楽
  • 2014年 12月31日 16時20分
がんばります!

つぎの更新の内容はちょっとびっくりするかもしれませんが、まだまださきは何万字かありますので気長にお待ちくださいませ。
[一言]
ずっと待ってます。ゆっくりでも更新して下さると嬉しい
これはお懐かしい書き込み(笑)。

リアル系の事情により執筆が滞っておりましたがぼちぼち書いています。現在は書き溜めが40000字強ぐらい。
思ったより長くなってしまったのでもうちょっと時間がかかりますが、つぎに更新をはじめたらもうエンディングまで行くと思いますので、ゆっくりお待ちいただけるとさいわいです。
[一言]
名前忘れましたけど、空気読めないタイプのイタい女(生徒会の方)は会長さんから折檻あるんでしょうか?

告白の成功を祝うのとは別問題として、行事中に生徒会自らが自分の暴走で行事をめちゃくちゃにするかもしれない行動をしたわけですし、会長さんの性格からいうと、流石に何かしらペナルティーがありそうな気がするんですけど。


感想になってなくてすみません。
  • 投稿者: ユウ
  • 23歳~29歳
  • 2012年 10月27日 01時49分
主人公の最後の行動(笑顔で花を渡して祝福する)により、彼女の迷惑行為は対外的には『イベントを盛り上げるためのヤラセ』『実際は仲良し同士のじゃれあい』として処理されています。したがって、外から目に見える形でのペナルティが課されることはありません。せっかく丸くおさまっているのに、自分から炎上させるようなことになってしまいますので。

もちろん、会長が個人的に、たとえば暗黒微笑を浮かべつつ友人として真摯に意見するとかの可能性はありますが、そのあたりは彼女らの物語であって主人公とはほとんど関係がないので、よほど筆がすべらないかぎり描写されることはないと思います。

さらにいえば、設定資料集に載せるオマケの小ネタとしてならアリだとも思うのですが、その設定資料集がいまある分だけで全部の予定(これ以上書くと話と関係ない裏設定とかネタバレが全開になってしまう)であるため、やはり描写される予定はないと答えざるをえないのが現状です。
[良い点]
読みやすく飽きさせない文章が素晴らしいです。
主人公の鈍さや悩みなどやきもきさせられますが、等身大の高校生とその成長が書かれていて、とても面白く感じました。

多少ぎこちないと感じる部分もありますが、ネット小説であるなら十分許容できる範囲だと思います。
[一言]
委員長の○○。
飛鳥の嫌悪。
そして、『こころとあすかが似ている』ってことからすぐにあすかの正体は予想できてましたが、もう確信で良さそうですね。
ただ抱いて寝れる大きさの『お母さん』の正体やこころの過去に何があったのかはまだまだ分かりません。

とにかく、委員長の考えつかなかった解決策が見つかるのか、それともこのまま鬱エンドに向けて突っ走るのか…オチがどうなるのかとてもとても気になります。



多少ヒントになるかもしれませんので、必要があれば感想は消します。
  • 投稿者: ユウ
  • 23歳~29歳
  • 2012年 10月02日 08時04分
感想ありがとうございます。

>等身大の高校生とその成長が書かれていて

このあたりはとくに心がけていた部分なので、ご評価いただいてとてもうれしいです。ありがとうございます。

>多少ぎこちないと感じる部分

お話の流れでしょうか。それとも文章の書きかたそのものでしょうか。いずれにしても、洗練したものにしていけたらと思います。

>オチがどうなるのかとてもとても気になります

ご指摘のあたりはおおむね現在草稿として執筆中になります。この物語はノベルゲーム等でいうところのいわゆる「トゥルーエンド」を目指しておりますので、とりあえず鬱、すなわち後味が悪いだけの結末にはならないということはお約束しておこうかとおもいます。登場人物全員がいちおうでも納得して前向きになれる、そんな感じに終わらせられたらなと思っております。
[良い点]
面白い。文章力があるし、時間経過の描写が違和感なく書かれていて良かった。
登場人物が多くても、個性があったので忘れる事がなかった。無駄に漢字が使われていないので読みやすかったのも、私にとっては嬉しい点でした
[気になる点]
文章が多い。無駄な文章があるのはいいけど、多すぎるのは良くないと思う。タイトルが平凡なのも良くないです。内容が面白くてもやはり読みはじめて貰わなければ意味がないので。あとは紹介文と実際の文章のテンションの違いも少し戸惑いました。紹介文ではライトな感じがしたのですが、文章はそうでもない。
[一言]
ダブル・スタンダード、過去に戻る男、ココロと似ている少女あすか、ココロが言う『お母さん』『ママ』。ここら辺ですかね、絡んできそうなのは。最初に想像した時、鳥肌たちました。とても伏線がうまいです。更新楽しみに待ってます。前に書いた物を書き直した物なので返信はしなくて大丈夫です。こんなに面白いのにランキング上位に入ってないのが不思議
[一言]
良くも悪くも丁寧な作品だと感じました。
文章を読みやすいように工夫されているのがわかりますし、時系列に沿って違和感なくストーリーを理解することができました。
その一方で不要な情報を盛り込み過ぎている感が否めず、そのせいでストーリーの展開がしばしば中断されるため、正直飽きてしまいそうになったことも何度かありました。

あと、地の文と主人公のセリフに若干ですが違和感が。
ときどき「~だが」などのセリフも交じってはいるものの、普段の会話内容から「~である」といったような独白が想像できず、私の中の廣井公平のキャラクターがなかなか定まりません。
漢字の開きについても高等部であることや文体を考えると合っていないと感じるところがいくつかありました。
  • 投稿者: 退会済み
  • 2011年 06月14日 01時16分
管理
感想ありがとうございます。

>不要な情報を盛り込み過ぎている感が否めず

描写や回想、設定説明等がくどかったということでしょうか? がんばって洗練された文を模索していこうかと思います。

>地の文と主人公のセリフ

この作品の地の文は、心の声の独白そのものではなく、より改まったナレーションのような形で書いています。いちぶ必要に応じて心の声もシームレスに混ぜておりますが、基本的には考えていることをそのまま地の文に起こしているわけではありません。

>ときどき「~だが」などのセリフ

こちらは男性キャラにたいするセリフではないでしょうか? 主人公は基本的にはおだやかな物腰ですが、やはり男の子なので、気分によって言動が微妙に乱暴になったりします。とくに同性相手には素が出るというか、べつだん機嫌が悪いというわけでなくてもそうなることがあります。

じつのところ、この作品、女の子比率が高いのでそのあたりが表現しづらいんですよね(汗)

>漢字の開き

ごめんなさい、これは完全に作者の趣味です。あたらしいほうのお話では、最初にくらべてほんのりと漢字比率を増やしておりますが、よほど作者の気分が変わらないかぎり現状以上に漢字比率を増やしたりはしないと思います。
[一言]
とても面白いです。
恋愛小説はあまり得意じゃないんですが、この小説はなんだか引き込まれました。
ただ、『ヒロインがなんでこいつなんだ~!!』と、幸が好きな自分としては悶々としてます(笑)
  • 投稿者: ユウ
  • 18歳~22歳
  • 2011年 06月06日 09時32分
感想ありがとうございます。

幽霊少女は恋愛小説といっても、たぶんふつうのものとコンセプトが違っているかと思います。こんご、お好みの展開になるかはわかりませんが、ぜひラストまでお付き合いいただけたらと思います。

>ヒロインがなんでこいつなんだ~!!

幸のほうから断ってしまいましたからねえ……。もし冒頭で受けていたら、あすかが来ないかわりにきっとハッピーエンド(ダジャレ)になっていたんでしょうね。
[一言]
初めまして。結構前から読んでいて、面白いと思っていましたが、中々よい感想文が思い浮かばず、今日初めて書き込みしました。

最初の辺り、タイトルの割にあすかの影が薄いなと思ってましたが、噂話の辺りからあすかの正体に気になって続きが楽しみです。
今回の話を見て、実はあすかは未来からきた堤の娘かと予想してみたり。

ところで前回の更新分から、小説本文の背景が真っ黒になってますが、これは何か意味があるんですか? それとも私のパソコンの問題でしょうか?
  • 投稿者: 大麒麟
  • 23歳~29歳 男性
  • 2011年 04月06日 22時18分
はじめまして、感想ありがとうございます。

>最初の辺り、タイトルの割にあすかの影が薄いなと思ってましたが

タイトルは幽霊少女ですが、あすかは『ヒロイン』ではなくべつの役割を与えてあります。したがって、こんごもそんなにたくさんは登場しません。ですが、出番がすくないだけで実際は超重要キャラクターになりますので、ぜひラストまでお付き合いいただいて、ことの真相などを読んでいただけたらと思います。

なお、展開予想につきましては、作者側からは否定も肯定もするわけにはいきませんので、ご勘弁くださいませ。

>ところで前回の更新分から、小説本文の背景が真っ黒になってますが、これは何か意味があるんですか? それとも私のパソコンの問題でしょうか?

他人様の小説を読んでいると、悲しい・暗い・鬱・残酷などさまざまな理由で背景を黒にしている作者さんがまま見られます。これからそういう雰囲気のシーンがある可能性が高いということを読者さんに示すという意味で、読者に優しいやり方だと思いましたので、すこしまえからうちでも採用することにしました。
とりあえず、幽霊少女におきましては『超常現象がおきている回』の背景を黒く変更してあります。現状ではあすかの登場する回がそれに該当しています。
[一言]
更新お疲れ様です。
最新話【84番目の話 第五章 花火大会の夜に その6】にて、気になる個所を見つけましたのでお知らせいたします。

+原文
「おれは、家業を継がせてもらうつもりだよ。親と話しあって、そう決めたんだ」
 いかにも自信に満ちあふれているというように、ゴーがいった。
「大学卒業ごじゃないとダメなの、それ?」
「ダメってことはないさ。ただ、おれ自身が早く店で働きたいだけだ。いまだって、部活のない日にはちゃんと手伝いに入ってるんだぜ?」

+訂正個所
「大学卒業ごじゃないとダメなの、それ?」

+訂正案
「おれは、家業を継がせてもらうつもりだよ。親と話しあって、そう決めたんだ」
 いかにも自信に満ちあふれているというように、ゴーがいった。
「大学卒業ごじゃダメなの、それ?」
「ダメってことはないさ。ただ、おれ自身が早く店で働きたいだけだ。いまだって、部活のない日にはちゃんと手伝いに入ってるんだぜ?」

+理由
『「大学卒業ごじゃないとダメなの、それ?」』は主人公の台詞だと思うのですが、そうだとすると、話の流れとしても、ゴーの「大学へ行かない」という選択とも矛盾するので、この台詞はおかしいと思います。


今後ともに、ますますのご活躍を期待しております。
  • 投稿者: MH.GrePon
  • 2011年 03月21日 17時15分
ご指摘ありがとうございます。

>「大学卒業ごじゃないとダメなの、それ?」

おっしゃるとおり、セリフの内容をまちがえて表記してしまったようです。これはうかつなミスをしてしまいました。

さっそく訂正いたしましたので、よろしければご確認くださいませ。
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