エピソード241の感想一覧

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剥製の依頼で冒険者の取り分が少ないのは
剥製にする手前と利益を考えたら仕方ないのかも

依頼主と冒険者のどちらの事情も知りドン引きしますが
権力者の闇は生まれ持った人格ではなく
環境が作るのかもですね
[一言]
フロイドの正装を見て大笑いしそうになったり、亡霊メイドに扮して馬鹿殿をぼこぼこにしたり、お嬢様の格好をしてぶらぶらしてみたり……
地の性格はとてもお茶目だったのですね。ここ数話はまるで第一部の頃のようなはーとふるすーとりーですね。
そうなんです! アルフェは本当はよく笑うお茶目さんなんです。育った環境がそれをさせないだけで……
[一言]
お嬢様ごっこをするお姫様は楽しそう
このままゲートルードに会いに行くと面白い
  • 投稿者: rase
  • 2020年 04月16日 02時17分
メイドの時といい、何だかんだアルフェは仮装をエンジョイしている。
[一言]
ラトリアの代表としてアルフェが選帝会議に参加するという案があったけれど、テオドールに護衛として雇ってもらうという方向もあるなと思いました。追手(パラディンたち)の前に姿を現すことになるけれど、皇帝候補であり身内であるテオドールと対立することになるので、たとえ宿敵であろうとも皇帝候補の護衛を暗殺することはできないのではないか。
  • 投稿者: takekaiju
  • 2020年 04月15日 21時29分
八大諸侯の内、ラトリアの席が空いている事については、諸勢力にそれぞれの考えがあるようです。現時点のアルフェは皇帝を選ぶ事それ事態には関心が無いのですが、教会と違い、彼女を利用しようと思う勢力もあるかもしれません。
テオドールの立場は難しいところです。彼が置かれている状況について、まだ明確に語られていない情報もあります。

いずれにしても、帝都を舞台にする時は近付いていると考えます。(というか、あんまりもったい付けて引っ張りすぎるのも良くないかなと思っている)
帝都編がどの程度の長さになるかは不明瞭ですが、物語の形は、また一つ大きく変わる予定ではあります。

多分。
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