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[良い点]
自己の存在を問う純文学ではなくて、ホラーだったんですね。
アクションでつないで、つないでのパニックと主人公の行動によるラストが、アメリカの映画っぽく感じました。
[一言]
上の子が高校生の時に、学校の駐輪場でうりん坊を見たそうです。
自己の存在を問う純文学ではなくて、ホラーだったんですね。
アクションでつないで、つないでのパニックと主人公の行動によるラストが、アメリカの映画っぽく感じました。
[一言]
上の子が高校生の時に、学校の駐輪場でうりん坊を見たそうです。
惠美子さま、感想ありがとうございます。励みになります。
ラストはまさに自己存在という純文学的テーマを扱っているのですが、作品全体の比重や雰囲気を考えて、ホラージャンルに投稿した次第です。そこまでジャンルに拘っているという話ではありませんが笑。
ウリ坊はおろか、猪も見たことがないんです。怖いので近づきたくはありませんが、遠くから生の猪を見てみたいですね。
ラストはまさに自己存在という純文学的テーマを扱っているのですが、作品全体の比重や雰囲気を考えて、ホラージャンルに投稿した次第です。そこまでジャンルに拘っているという話ではありませんが笑。
ウリ坊はおろか、猪も見たことがないんです。怖いので近づきたくはありませんが、遠くから生の猪を見てみたいですね。
- 村崎羯諦
- 2018年 05月31日 20時25分
[良い点]
面白かったです。
私は猪ですと言うのが馬鹿らしくて良いと思いました。
でも、世の中には女性や子供めがけてぶつかってくる中年男性がいるらしい。きっと猪だったのですね。
面白かったです。
私は猪ですと言うのが馬鹿らしくて良いと思いました。
でも、世の中には女性や子供めがけてぶつかってくる中年男性がいるらしい。きっと猪だったのですね。
- 投稿者: 退会済み
- 30歳~39歳 男性
- 2018年 05月26日 18時39分
管理
詩葉雪花さま、感想ありがとうございます。
私は猪です、という言葉ありきの作品でしたので、そこを気に入っていただけて嬉しいです。ジャンルは一応パニックホラーですので、馬鹿らしさを感じさせる意図はなかったのですが笑。シュールと恐怖を融合させようと挑戦した作品なのですが、まだまだ改善の余地が多いですね。
女性や子供にぶつかってくる男性は恐ろしいですね。発狂しているならまだしも、「正気」の状態でやっているからなおさら怖い。猪のほうがよっぽど可愛いです。
私は猪です、という言葉ありきの作品でしたので、そこを気に入っていただけて嬉しいです。ジャンルは一応パニックホラーですので、馬鹿らしさを感じさせる意図はなかったのですが笑。シュールと恐怖を融合させようと挑戦した作品なのですが、まだまだ改善の余地が多いですね。
女性や子供にぶつかってくる男性は恐ろしいですね。発狂しているならまだしも、「正気」の状態でやっているからなおさら怖い。猪のほうがよっぽど可愛いです。
- 村崎羯諦
- 2018年 05月26日 19時49分
[良い点]
あははっ。コミカルなホラーでしたね!!
「人の形をしたトマト」が羯諦さんらしい表現でした。
そして、野田莉南は「私が猪ではないということをどうしても証明できなかった」で笑い転げました。
シュールー。すっごいシュールー。
って、この感想……大丈夫です……?
まじめなホラーと受け取ると、権田先生のくだりが特にお上手だったと思います! 慌てふためく様子もよく描かれていたし、先輩が扉にぶつかるシーンもお上手でした!!
[気になる点]
最初に教卓が倒れたシーン。机と衝突した後の情景がいまいち見えてきませんでした。言わんとすることはわかるのですが、「迫り来る教卓」の言葉に対して「机はいずこ?」と思ってしまいました。
「廊下を走ってくる私たち」。木戸さんも来たのか! と、ちょっと驚いたのです。でもその後、木戸さんがわりと空気でした笑
[一言]
発想がとても良くて、面白く読みました!
名前というものが人を表すものだとしたら、名前がわからなくなった時点で人は人でなくなるのかもしれないですね。怖いのです。
うーむ。今回、残念ながら文章は雑めな方だったかもしれませんねー。
羯諦さん、誤字脱字は多めなイメージがあります。何故……。
いいんですけどね! それでも大好きです!笑
気になる点などなど、ぶっちゃけすぎだったらごめんなさい!!
あははっ。コミカルなホラーでしたね!!
「人の形をしたトマト」が羯諦さんらしい表現でした。
そして、野田莉南は「私が猪ではないということをどうしても証明できなかった」で笑い転げました。
シュールー。すっごいシュールー。
って、この感想……大丈夫です……?
まじめなホラーと受け取ると、権田先生のくだりが特にお上手だったと思います! 慌てふためく様子もよく描かれていたし、先輩が扉にぶつかるシーンもお上手でした!!
[気になる点]
最初に教卓が倒れたシーン。机と衝突した後の情景がいまいち見えてきませんでした。言わんとすることはわかるのですが、「迫り来る教卓」の言葉に対して「机はいずこ?」と思ってしまいました。
「廊下を走ってくる私たち」。木戸さんも来たのか! と、ちょっと驚いたのです。でもその後、木戸さんがわりと空気でした笑
[一言]
発想がとても良くて、面白く読みました!
名前というものが人を表すものだとしたら、名前がわからなくなった時点で人は人でなくなるのかもしれないですね。怖いのです。
うーむ。今回、残念ながら文章は雑めな方だったかもしれませんねー。
羯諦さん、誤字脱字は多めなイメージがあります。何故……。
いいんですけどね! それでも大好きです!笑
気になる点などなど、ぶっちゃけすぎだったらごめんなさい!!
野田莉南さま、感想ありがとうございます。
いつも作品を読んでいただけるからこその感想って感じがします笑。やっぱりシュールとホラーをうまく融合させるのは難しい。パニックホラー系の小説に初めて挑戦したんですが、まだまだ改善の余地ありですね。
誤字脱字に関しても、一応推敲はしてるんですけどね………。なかなかどうして、見落としてしまうことが多い。「私たち」というのもこちらの間違いですね。木戸さんは教室に残ったままです。描写についても、自分の力量不足です。精進します笑。
至らない点を指摘していただけるのは有難いです。これからもよろしくお願いします。
あと、別にどうでもいいことかもしれないですけど、八百長占いの感想の時に言っていただいた茶番という言葉が今更ながらすごく気に入っています。今までぼんやりと追い求めていたものに名前がついたって感じなんですよね。いつも的確な感想ありがとうございます。勉強になります。
いつも作品を読んでいただけるからこその感想って感じがします笑。やっぱりシュールとホラーをうまく融合させるのは難しい。パニックホラー系の小説に初めて挑戦したんですが、まだまだ改善の余地ありですね。
誤字脱字に関しても、一応推敲はしてるんですけどね………。なかなかどうして、見落としてしまうことが多い。「私たち」というのもこちらの間違いですね。木戸さんは教室に残ったままです。描写についても、自分の力量不足です。精進します笑。
至らない点を指摘していただけるのは有難いです。これからもよろしくお願いします。
あと、別にどうでもいいことかもしれないですけど、八百長占いの感想の時に言っていただいた茶番という言葉が今更ながらすごく気に入っています。今までぼんやりと追い求めていたものに名前がついたって感じなんですよね。いつも的確な感想ありがとうございます。勉強になります。
- 村崎羯諦
- 2018年 05月26日 19時45分
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