感想一覧
▽感想を書く[一言]
こんにちは。拝読させていただきました。
シルヴィが、リュナとの出会いをきっかけに、ブリュイや街の人たちとのふれあいを通して変わっていく様子は、読んでいてとても心が温まりました。
ハーモニカに合わせてリュナが踊る様子は、本当に目に見えるようです。
ただ、いろんな部分で、必然性がかけているような。
ブリュイと兄妹の関係が、終盤で示唆されているとおりであれば、なぜ彼は同じ街で楽士なんかをしているのか。
なぜ兄の労働時間が延び、そして妹に懇願されたくらいで、なぜ元に戻ったのか。
要所要所で挿入されるナレーションのような文章も、流れを途切れさせる割に、どのような効果を狙ったものなのか、はっきりしないように思います。
もう少しの説明と、エピソードの取捨選択があれば、よりよくなると思います。
いろいろ書いてしまい、申し訳ありません。でも細かいところはともかく、全体としては本当に心温まる、いい作品だと思います。
こんにちは。拝読させていただきました。
シルヴィが、リュナとの出会いをきっかけに、ブリュイや街の人たちとのふれあいを通して変わっていく様子は、読んでいてとても心が温まりました。
ハーモニカに合わせてリュナが踊る様子は、本当に目に見えるようです。
ただ、いろんな部分で、必然性がかけているような。
ブリュイと兄妹の関係が、終盤で示唆されているとおりであれば、なぜ彼は同じ街で楽士なんかをしているのか。
なぜ兄の労働時間が延び、そして妹に懇願されたくらいで、なぜ元に戻ったのか。
要所要所で挿入されるナレーションのような文章も、流れを途切れさせる割に、どのような効果を狙ったものなのか、はっきりしないように思います。
もう少しの説明と、エピソードの取捨選択があれば、よりよくなると思います。
いろいろ書いてしまい、申し訳ありません。でも細かいところはともかく、全体としては本当に心温まる、いい作品だと思います。
評価まことにありがとうございます。
指摘された部分にかんしましては、もう「私の力不足です」としか言いようがありませんです。
もっと細かい部分も注意をして書けるよう、これからもがんばっていきたいです。
読んでくださりありがとうございました。
指摘された部分にかんしましては、もう「私の力不足です」としか言いようがありませんです。
もっと細かい部分も注意をして書けるよう、これからもがんばっていきたいです。
読んでくださりありがとうございました。
- 鳩梨
- 2007年 01月02日 17時09分
[一言]
とてもよい話で、感動しました。
妹想いの兄と兄想いの妹、そして賢く優しいリュナ。
健気に、そして頑なに妹を護ろうとする兄の姿に心を打たれ、その兄を支えようとするもハンデがもとで思うようにいかず無力感を噛み締める妹に心を揺さ振られます。そして、そこにリュナがキッカケとして現われ彼女を強く変えていく構図には脱帽です。
細かい描写も素晴らしく、まるでその場に居合わせているような錯覚さえ覚えさせられました。
最後のお互いが認め合い頼り合う、より強い絆の姿に思わずコチラが嬉しく感じてしまいます。とても心温まる話でした。
これからも頑張ってください!
とてもよい話で、感動しました。
妹想いの兄と兄想いの妹、そして賢く優しいリュナ。
健気に、そして頑なに妹を護ろうとする兄の姿に心を打たれ、その兄を支えようとするもハンデがもとで思うようにいかず無力感を噛み締める妹に心を揺さ振られます。そして、そこにリュナがキッカケとして現われ彼女を強く変えていく構図には脱帽です。
細かい描写も素晴らしく、まるでその場に居合わせているような錯覚さえ覚えさせられました。
最後のお互いが認め合い頼り合う、より強い絆の姿に思わずコチラが嬉しく感じてしまいます。とても心温まる話でした。
これからも頑張ってください!
わわ。どうしよう。なんかすごい誉められてます。
恐縮です。
読んでくださってありがとうございました。
恐縮です。
読んでくださってありがとうございました。
- 鳩梨
- 2006年 12月14日 18時03分
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