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研究に没頭する??
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エピソード12
[一言]
ごきげんよう、一気に最後まで拝読させて頂きました。
楽しい物語をありがとうございました。
ストーリーの進行が、説明回やダレ場もなく、それでいて読者の興味を最後まで引き付けたまま最終回までなだれこんでいくのは、本当に圧巻でした。
散りばめられた伏線も最後には一気に回収されて、気持ちが良い読後感を味わうことができました。
キャラクターの造形も素敵でしたね。主人公の可愛らしさには本当に参ってしまいました。
素敵な物語を本当にありがとうございました。
それでは、ごきげんようです。
ごきげんよう、一気に最後まで拝読させて頂きました。
楽しい物語をありがとうございました。
ストーリーの進行が、説明回やダレ場もなく、それでいて読者の興味を最後まで引き付けたまま最終回までなだれこんでいくのは、本当に圧巻でした。
散りばめられた伏線も最後には一気に回収されて、気持ちが良い読後感を味わうことができました。
キャラクターの造形も素敵でしたね。主人公の可愛らしさには本当に参ってしまいました。
素敵な物語を本当にありがとうございました。
それでは、ごきげんようです。
[良い点]
程よい長さで読みやすかったです。
[気になる点]
数千年の間枯れることなく鉄鉱石を産出し続ける鉱山とは一体・・・
精霊的なものが鉱石を再生産してる?
そうでなければこの鉱山、地下数キロに渡る大迷宮になっていてまともに採掘できないような。
[一言]
ヴェルダンディは偶然古代の魔術を発掘し、自ら仮死状態になり魔女ウルドを呼び出した!
・・・という展開を予想したけど、死にかけたのはただ妹にやられただけだった。
程よい長さで読みやすかったです。
[気になる点]
数千年の間枯れることなく鉄鉱石を産出し続ける鉱山とは一体・・・
精霊的なものが鉱石を再生産してる?
そうでなければこの鉱山、地下数キロに渡る大迷宮になっていてまともに採掘できないような。
[一言]
ヴェルダンディは偶然古代の魔術を発掘し、自ら仮死状態になり魔女ウルドを呼び出した!
・・・という展開を予想したけど、死にかけたのはただ妹にやられただけだった。
弦様
良い点
やはりコレくらいの長さが良いのでしょうね。
上手く話を纏められるようになりたいものです。
気になる点
やはり、弦様のように気になる方はおられますよね。
ここは、ウルドが結界を張っていて……という初期設定だったのですが、その結界の解除などの説明が長くなり、内容自体が説明一辺倒になってしまったので、思い切ってバッサリ切ってしてしまいました。
一言
妹が姉に対して自信があるとうな態度は、一度は死の淵まで追いやったことがあるからです。
その伏線を回収するには尺が足らず、エピローグでチョロっと書くに留まってしまいました。
期待ハズレですみませんでした。
自分ルールで、『十五万字以内で完結させる』を課していたのですが、描写するエピソードの取捨取得に失敗したようです。
文字数も結局オーバーしてしまいましたし……。
もう少し、色々とレベルアップできるよう精進します。
感想、ありがとうございました。
良い点
やはりコレくらいの長さが良いのでしょうね。
上手く話を纏められるようになりたいものです。
気になる点
やはり、弦様のように気になる方はおられますよね。
ここは、ウルドが結界を張っていて……という初期設定だったのですが、その結界の解除などの説明が長くなり、内容自体が説明一辺倒になってしまったので、思い切ってバッサリ切ってしてしまいました。
一言
妹が姉に対して自信があるとうな態度は、一度は死の淵まで追いやったことがあるからです。
その伏線を回収するには尺が足らず、エピローグでチョロっと書くに留まってしまいました。
期待ハズレですみませんでした。
自分ルールで、『十五万字以内で完結させる』を課していたのですが、描写するエピソードの取捨取得に失敗したようです。
文字数も結局オーバーしてしまいましたし……。
もう少し、色々とレベルアップできるよう精進します。
感想、ありがとうございました。
- 雨露霜雪
- 2018年 07月26日 23時13分
[良い点]
とても面白かったです!
最初は、ヴェルダンディの悪名を社交界でウルドが魔法も使ったりして払拭し、第二王子にざまぁ…という展開を予想していたのですが、いい意味で予想を裏切る展開でした。
確かに一度ついた悪いイメージってそんな簡単には消えないですよね。ご都合主義過ぎない所が良いなぁと思いながら読みました。
個人的にナンナとバルドルの結婚が嬉しかったです!二人の会話が好きだったので(´∀`*)ウフフ
遅ればせながら完結おめでとうございました!
とても面白かったです!
最初は、ヴェルダンディの悪名を社交界でウルドが魔法も使ったりして払拭し、第二王子にざまぁ…という展開を予想していたのですが、いい意味で予想を裏切る展開でした。
確かに一度ついた悪いイメージってそんな簡単には消えないですよね。ご都合主義過ぎない所が良いなぁと思いながら読みました。
個人的にナンナとバルドルの結婚が嬉しかったです!二人の会話が好きだったので(´∀`*)ウフフ
遅ればせながら完結おめでとうございました!
也田 チセ様
面白かったとのお言葉、凄く嬉しいです。
それと、如何にも読了された方の感想といった感じで、私の『こういうのが欲しかった』を満たしてくださり、有り難く思います。
私としては、『氷の魔女』という二つ名を、全く別の意味で持たせるためにウルドを大魔術師に設定していただけなのですが、どうやら読み手側からすると、ウルドの魔術無双を予想される作りになっていたようです。
まぁ、結果オーライなのかもしれませんが、物語を書く難しさを実感しました。
ご都合主義過ぎない所が良いとのことですが、私としては物語を短く纏めるため、結構ご都合主義になってしまったと思っていたので、そう仰っていただけたのは驚きつつも素直に嬉しいです。
ナンナとバルドルは、当初から結婚させる予定でしたが、二人は絶対に甘い関係に見せないようにしつつ、仲良しな関係(?)にしたかったので、この二人に関して私的には上出来だったと思います。
とは言いつつ、これは私の脳内設定で、表に出さない裏設定だったのですが、蛇足のエピローグで結局表に出してしまいました。
それでも、出したことで結果的に喜んでいただけたようなので、エピローグを書いて良かったと思います。
完結おめでとうのお言葉、本当にありがとうございます。
この作品は、『完結できない病』で『十五万字以下で纏められないい病』の私が、絶対に完結させるつもりで書いた短編なので、完結できたのは本当に嬉しいのです。
文字数の方は、自分に課した課題をオーバーしてしまいましたが……。
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
面白かったとのお言葉、凄く嬉しいです。
それと、如何にも読了された方の感想といった感じで、私の『こういうのが欲しかった』を満たしてくださり、有り難く思います。
私としては、『氷の魔女』という二つ名を、全く別の意味で持たせるためにウルドを大魔術師に設定していただけなのですが、どうやら読み手側からすると、ウルドの魔術無双を予想される作りになっていたようです。
まぁ、結果オーライなのかもしれませんが、物語を書く難しさを実感しました。
ご都合主義過ぎない所が良いとのことですが、私としては物語を短く纏めるため、結構ご都合主義になってしまったと思っていたので、そう仰っていただけたのは驚きつつも素直に嬉しいです。
ナンナとバルドルは、当初から結婚させる予定でしたが、二人は絶対に甘い関係に見せないようにしつつ、仲良しな関係(?)にしたかったので、この二人に関して私的には上出来だったと思います。
とは言いつつ、これは私の脳内設定で、表に出さない裏設定だったのですが、蛇足のエピローグで結局表に出してしまいました。
それでも、出したことで結果的に喜んでいただけたようなので、エピローグを書いて良かったと思います。
完結おめでとうのお言葉、本当にありがとうございます。
この作品は、『完結できない病』で『十五万字以下で纏められないい病』の私が、絶対に完結させるつもりで書いた短編なので、完結できたのは本当に嬉しいのです。
文字数の方は、自分に課した課題をオーバーしてしまいましたが……。
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
- 雨露霜雪
- 2018年 07月26日 23時12分
[一言]
なるほど。魔術が方法として失われて魔術があったことすら歴史から消えたから無くなった、と解釈してました。生物の進化の過程で失われたなら現在の人間の身体で使えるはずもないですね、納得!
『※剣と魔法の世界ではありません。』も、『※(舞台設定は)剣と魔法の世界ではありません(けど主人公だけ実は…)』とかかも?と思ってました(´・ω・`)なろう病をこじらせてました
疑問に答えて頂きありがとうございました!
なるほど。魔術が方法として失われて魔術があったことすら歴史から消えたから無くなった、と解釈してました。生物の進化の過程で失われたなら現在の人間の身体で使えるはずもないですね、納得!
『※剣と魔法の世界ではありません。』も、『※(舞台設定は)剣と魔法の世界ではありません(けど主人公だけ実は…)』とかかも?と思ってました(´・ω・`)なろう病をこじらせてました
疑問に答えて頂きありがとうございました!
緑様
こちらこそ、疑問を伝えて頂き有り難く思っております。
自分の描写に何が足りないかなど分かりますので。
そこで、その点を書き加えようと思ったのですが、書いていたらどうにも説明っぽくなってしまい、開き直って『ミスリードのままでいっか』と結論付けました。
私は描写する情報の取捨取得が苦手で、今までも課題だったのですが、これからも更に精進したいと思います。
コメントありがとうございました。
こちらこそ、疑問を伝えて頂き有り難く思っております。
自分の描写に何が足りないかなど分かりますので。
そこで、その点を書き加えようと思ったのですが、書いていたらどうにも説明っぽくなってしまい、開き直って『ミスリードのままでいっか』と結論付けました。
私は描写する情報の取捨取得が苦手で、今までも課題だったのですが、これからも更に精進したいと思います。
コメントありがとうございました。
- 雨露霜雪
- 2018年 07月25日 20時00分
[一言]
こう…魔法は盛んな国が滅ぼされて失われたけど、同じ世界で百年後千年後とかなら、魔法のこと知り尽くしてる(?)ウルドが魔法を使えないのがなんでかなーなんでかなーってずっと思ってました(´・ω・`)実は使えるんじゃ?
こう…魔法は盛んな国が滅ぼされて失われたけど、同じ世界で百年後千年後とかなら、魔法のこと知り尽くしてる(?)ウルドが魔法を使えないのがなんでかなーなんでかなーってずっと思ってました(´・ω・`)実は使えるんじゃ?
縁様
私としては、生物が進化する過程で人間の体も変化し、魔力を生成する器官が無くなり、魔術は完全に無くなった、的な感じで書いていました。
『この後ウルドが魔術で無双するのでは?!』と、意図せぬミスリードになっていたようです。
あらすじの冒頭にも『※剣と魔法の世界ではありません。』と書いているんですけどね。
純粋に恋愛物(全然恋愛してないですけど)を書いてみたかったので……。
不必要な疑問を抱かせてしまい、すみませんでした。
私としては、生物が進化する過程で人間の体も変化し、魔力を生成する器官が無くなり、魔術は完全に無くなった、的な感じで書いていました。
『この後ウルドが魔術で無双するのでは?!』と、意図せぬミスリードになっていたようです。
あらすじの冒頭にも『※剣と魔法の世界ではありません。』と書いているんですけどね。
純粋に恋愛物(全然恋愛してないですけど)を書いてみたかったので……。
不必要な疑問を抱かせてしまい、すみませんでした。
- 雨露霜雪
- 2018年 07月24日 18時59分
[良い点]
読んでて気づいたけどキャラの名前が北欧神話由来
読んでて気づいたけどキャラの名前が北欧神話由来
クール様
主人公からして分かり易い名前ですからね。
適当なモブ以外は、北欧神話から何となく拾い上げています
本来の意味と違う扱いをしていたりしますが、それっぽい感じでイメージはしていましたが、正しく北欧神話をご存知の方からすると、少し違和感があったかもしれません。
それでも、気付いてくださり、ありがとうございました。
主人公からして分かり易い名前ですからね。
適当なモブ以外は、北欧神話から何となく拾い上げています
本来の意味と違う扱いをしていたりしますが、それっぽい感じでイメージはしていましたが、正しく北欧神話をご存知の方からすると、少し違和感があったかもしれません。
それでも、気付いてくださり、ありがとうございました。
- 雨露霜雪
- 2018年 07月23日 22時42分
[一言]
最後の特別な呼び方で三女神で締めるのがとても綺麗でした。今後の作品も楽しみにしています。
最後の特別な呼び方で三女神で締めるのがとても綺麗でした。今後の作品も楽しみにしています。
リベイク様
有り難いお言葉に感謝です。
元々は名前を考えるのが面倒で、何となく北欧神話から拾い上げ、前世のウルド、今世のヴェルダンディは即決できたのですが、『スクルドはどうしよう』と悩んだ挙げ句、生まれてくる子どもにでも付けよう……などと思っておりました。
しかし書いていて、一人で全てを完結できる方が良いと思い、本人の特別な呼び名としてみました。
少し強引な気もしましたが、『三女神で締めるのがとても綺麗でした。』と仰っていただき、嬉しく思います。
もう一話、蛇足的な後日談を投稿しますので、よろしければそちらも御覧ください。
今後の作品は、また男性主人公のファンタジーになりますが、いつか女性主人公で、もう少し恋愛のジャンルに相応しい作品にチャレンジしてみたいです。
リベイク様が気に入るような作品が書けるか分かりませんが、今後もよろしくお願い致します。
有り難いお言葉に感謝です。
元々は名前を考えるのが面倒で、何となく北欧神話から拾い上げ、前世のウルド、今世のヴェルダンディは即決できたのですが、『スクルドはどうしよう』と悩んだ挙げ句、生まれてくる子どもにでも付けよう……などと思っておりました。
しかし書いていて、一人で全てを完結できる方が良いと思い、本人の特別な呼び名としてみました。
少し強引な気もしましたが、『三女神で締めるのがとても綺麗でした。』と仰っていただき、嬉しく思います。
もう一話、蛇足的な後日談を投稿しますので、よろしければそちらも御覧ください。
今後の作品は、また男性主人公のファンタジーになりますが、いつか女性主人公で、もう少し恋愛のジャンルに相応しい作品にチャレンジしてみたいです。
リベイク様が気に入るような作品が書けるか分かりませんが、今後もよろしくお願い致します。
- 雨露霜雪
- 2018年 07月20日 23時19分
[良い点]
ヴェルダンディの婚約は王命とは言え、バカ親父でもフリーンに正室は無理だと思っていたから、正室ヴェルダンディで側室フリーンを連夜狙っていただろうと好意的な解釈すると、第二王子とフリーンの脳内お花畑はバカ親父ですら想像以上だったパターンか?
それとも、どっちにしろ娘が王子妃になるからまあ良いかと割り切って、ヴェルダンディを勘当等で切り捨てちゃって、お忍びの某隣国王子とヴェルダンディが結ばれ、フリーンと結ばれた第二王子はバカさ具合から王太子に成れずにバカ親父の家に婿入りで何も手に入れられないざまぁパターンかなw
[一言]
妹の名前の由来(フリーン=不倫)を今更ながら理解して、ちょっと笑ってしまったw
ヴェルダンディの婚約は王命とは言え、バカ親父でもフリーンに正室は無理だと思っていたから、正室ヴェルダンディで側室フリーンを連夜狙っていただろうと好意的な解釈すると、第二王子とフリーンの脳内お花畑はバカ親父ですら想像以上だったパターンか?
それとも、どっちにしろ娘が王子妃になるからまあ良いかと割り切って、ヴェルダンディを勘当等で切り捨てちゃって、お忍びの某隣国王子とヴェルダンディが結ばれ、フリーンと結ばれた第二王子はバカさ具合から王太子に成れずにバカ親父の家に婿入りで何も手に入れられないざまぁパターンかなw
[一言]
妹の名前の由来(フリーン=不倫)を今更ながら理解して、ちょっと笑ってしまったw
ハト様
返信が遅くなってしまい申し訳ないです。
返信を書く前に、更に一話投稿してしまいました。
そちらから何かを感じ取っていただければと思います。
名前についてですが、主人公の名前からお分かりかと思いますが、北欧神話から適当に選んでます。
名前考えるのって面倒なんですよねw
で、後付でそれっぽいのを付けているのですが、フリーンは響きが不倫っぽいから付けたので、その理解で正解です。
ちなみに、フリーンは『人間を慈悲深く守る女神』ですw
返信が遅くなってしまい申し訳ないです。
返信を書く前に、更に一話投稿してしまいました。
そちらから何かを感じ取っていただければと思います。
名前についてですが、主人公の名前からお分かりかと思いますが、北欧神話から適当に選んでます。
名前考えるのって面倒なんですよねw
で、後付でそれっぽいのを付けているのですが、フリーンは響きが不倫っぽいから付けたので、その理解で正解です。
ちなみに、フリーンは『人間を慈悲深く守る女神』ですw
- 雨露霜雪
- 2018年 07月17日 21時36分
[良い点]
バカ親父、「二兎を追う者は一兎をも得ず」を地で行くのかw
バカ親父、「二兎を追う者は一兎をも得ず」を地で行くのかw
ハト様
バカ親父「一兎や二兎どころか、三兎でも四兎でも幾らでも得てやるわ! ぐわっはっはー!」
こんな感じの親父ですw
コメント、ありがとうございました。
バカ親父「一兎や二兎どころか、三兎でも四兎でも幾らでも得てやるわ! ぐわっはっはー!」
こんな感じの親父ですw
コメント、ありがとうございました。
- 雨露霜雪
- 2018年 07月15日 22時40分
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