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[良い点]
うわあ、更新再開されてる!!!
本当に嬉しいです。ありがとうございます!!
続き楽しみにしてますね!
  • 投稿者: 露草
  • 2015年 02月16日 23時48分
[良い点]
一気に読ませていただきました!凄い面白いです♪更新再開お待ちしてます
  • 投稿者: 苺たると
  • 女性
  • 2014年 06月06日 02時03分
[一言]
最近来ていなかったので2月からの更新分を一気に読みました。

個人的なことなので聞き流してくださって構いません。
冒頭部分か活動報告にでも登場人物紹介(簡易版でも構いません)があるととてもありがたいのですが…。
登場人物が多いため、久々にきたときに誰が誰だかわからなくなったので;(キースが御父上ということを忘れて読んでましたw)

内容は相変わらず読み手を惹きつけるような書き方をされていて話のつくりかたがうまいなぁ、としみじみ思っております。
チェスターが姉、と言いかけたのがとても気になります(笑)

更新お疲れさまでした!
  • 投稿者: K壱
  • 2011年 03月03日 21時23分
[一言]
いつも楽しく読ませてもらっています。

エイダはいい子ですよね。
最新話の何気ない突っ込みはとてもナイスでした。
側近たちは最近クリスティナのことを忘れているような気がしてましたので。
これからもどんどん、サワはサワでクリスティナではないと知らせてやってください。
  • 投稿者: 高遠忍
  • 30歳~39歳 女性
  • 2011年 02月19日 14時03分
コメントありがとうございました!
そして、お返事が遅くなってしまい、本当に申し訳ありませんでした!!

エイダは主人公主義な子です。
それはこれからどんどんはっきりしてくるとは思いますが、五十三話はその先駆けとなるお話だったのかもしれません。
側近達がクリスティアナを忘れかけているのはサワも了承済みで、それについてどうするか悩んでいたところだったので、エイダは言葉はとっても救いになったと思います。
エイダにはどんどん活躍してもらいますよ(笑)
  • あかり
  • 2011年 03月03日 13時57分
[一言]
確かに良く似た設定ですけど…ユーナと紗和が全く違うキャラですし、私は気にせず読んでましたがやっぱり気になる人もいるんですよね。がんばってください。
どっちもファンですから!

エイダと紗和の会話(笑)いつもなごみますね~
  • 投稿者: 退会済み
  • 2011年 02月12日 00時35分
管理
コメント、ありがとうございます。
お返事が遅くなってしまい申し訳ありませんでした。
暖かい励ましのお言葉、身に染みております。こうして応援してくださる方、読んでくださる方がいるということが一番の励みになっています。これからもがんばりますよ!

エイダと紗和の会話に、何故(笑)が………。
でも、二人の会話(紗和とエドガーもですが)はどこにどう辿り着くのか常に不明です。本当に意味不明の内容になった場合は修正していますけどね(笑)
  • あかり
  • 2011年 02月19日 13時48分
[良い点]
エドガーと紗和ちゃんの腹黒対決は読んでいて、ほのぼのした気持ちになります。
[一言]
前の方が仰っている冒頭の似ている作品なのですが、
『聖女が死んだら困るという理由で、聖女の魂を休ませる間の身代わりを、事故で死んだ主人公が天使から頼まれる』というところが同じで、特徴的な部分だったので私も少し気になりました。
ただ細かい設定は違うものですし、酷似というほどではないと思います。
コメント、ありがとうございました。

エドガーと紗和は腹黒いです。真っ黒です。歳も近いだけにさらにお互いに対して対抗心剝きだしと言うかなんというか。
彼らの対決はきっとヒートアップしていくことでしょう。

一言、ありがとうございました。活動報告の方にも書かせて頂きましたが、検索にかけてサイトを発見し、作者様に私の作品について報告させていただきました。
今後どうなるかはわかりませんが、必ず連載は続けていきますので、どうぞそれまで気長に待っていてください。
  • あかり
  • 2011年 01月25日 15時13分
[良い点]
紗和のキャラは好感が持てますね!
幸せになってもらいたいですが・・・

[気になる点]
ダイちゃん~
紗和に酷いことしている自覚はあるのかな・・・?
[一言]
お嬢様ではなく、紗和として見てくれる人が増える度にうれしくなりますが、悲しくもなってきますね・・・
ハッピーエンドが思い描けないです(泣)
  • 投稿者: 退会済み
  • 2010年 12月19日 12時36分
管理
コメントありがとうございました。

一応紗和のキャラ、エドガーに負けず腹黒いという設定なのですが……こ、好感を持ってもらえてありがたいです。やはり今はお嬢様であるためか少々手加減をしていますけどね。彼女の本当の腹黒さがでるのはいつになるのでしょう(にやり)
ダイちゃんの身勝手さはこれからしばらくは続くので、とりあえず心の中で罵倒を浴びせるぐらいで勘弁してやってください。

一言を読んで、ちょっと感動しました。
まさにそうです。『お嬢様』ではなく『紗和自身』見てくれる人が増えてくる。それが今からのお話の軸になるポイントなのです。大丈夫です。きちんとハッピーエンドで終わらせますので、泣かないで見守ってくださいませ。

  • あかり
  • 2010年 12月21日 02時00分
[一言]
忙しい時期なのですが、なんとも面白いお話しに巡り会いましたw
帰還ルートがすでに無いというある意味救いのないタイプの召喚ですが、最初のほのぼの感はそんなことを感じさせませんね。いえシリアスが混じると、どうしてもそうなりますが…。
麗人恐怖症、というのも面白い設定です、初めて見ました! そしてうまいことこの話の大きな歯車になってますね。

今はどうやらシリアス一直線の様子……ま、またほのぼの、できるの、でしょうか?
更新楽しみにしています。

P.S.
『三匹の兄弟』より、突然登場した『オリバー』ですが…今回更新された『モンスターの定義』で、はっきりと『執事であるオリバー』とありましたよね?
執事の名前は、エドガーだったと思うのですが……。

勘違いであればすみません。それでは。
感想ありがとうございました。
作品を面白いと感じてくださったこと、本当に嬉しく思います。

確かに救いようのない設定ではありますが、元々の主人公の性格のせいで、たまに作者ですら忘れそうになってしまいます(笑)
最初は主人公さえも自分がもう元の世界に帰れないを忘れてしまっていて、それで時々はっと思い出す、というのが醍醐味だったのですが、もう何度も繰り返していればさすがに自覚してしまったようです。
主人公の『麗人恐怖症』難点は果たして修復されていくのか。それは今後のお楽しみです。

もうしばらくはシリアス続きですが、またほのぼのもできますので、それまで気長にお付き合いください。

そしてなにより、誤字の修正の件、大変申し訳ありませんでした!!
他の方にも何度か指摘され、この間ようやく直すことができました。混乱を招いてしまい、本当にすみませんでした。
  • あかり
  • 2010年 12月10日 18時29分
[一言]
何処の乙女ゲームの主人公かというような個性あふれる美形達に囲まれた逆ハーレム展開かと思いきや、中の人が『28歳、麗人恐怖症』故の一筋縄ではいかない面白展開に始終ツボを突かれっぱなしでした。
仮面の側近達に囲まれて生活するのは想像するだにシュールで生温い笑いが込み上げてくるのですが、それを余り意識させないほどキャラクター描写がしっかりしていて魅力的だと思います。特に主人公と陰険漫才中のエドガーとか、本当に輝いてますね。

ダイちゃんは沙和をどうしたいのかとか、沙和の「ドキッ☆ 陰険だらけの社交生活――(本音とか)ポロリもあるよ――」がどうなるかとか、側近達の仮面をどうひん剥いていくかとか、続きがとても楽しみでなりません。
  • 投稿者: AZ
  • 2010年 09月17日 01時53分
コメント、ありがとうございました。

最初は私も、逆ハーレムを目指したつもり……だったんですが、なぜか一筋縄ではいかない展開になってしまっていた(汗)
私に恋愛小説は無理なのか!?
今まであえて想像はしていなかったのですが、改めてご指摘いただいた主人公の置かれている状況「仮面の側近達に囲まれた生活」は本当にシュールとしかいいようがないですよね。私も何度か、彼らが仮面を被っていることを忘れて文を書いてしまうことがありまして、読み直してようやくその事に気づき書き直すということが多々ありましたねぇ。

ダイちゃんは天使で、天使は基本的に自分勝手な存在だと思いつつ書いています。
そして紗和の社交生活デビュー。クリスティアナの姿である限りそれなりに自重はするでしょが、それでもなんか遠まわしな皮肉とか言っちゃいそうです。

しがない小説ではありますが、どうぞこれからも楽しんでいってくださいませ。
  • あかり
  • 2010年 09月18日 11時32分
[一言]
おはようございます。はじめましてなこと申します。

読んでいてニヤケっぱなしでした。 ただ顔が格好よいだけじゃない様々な個性をもった素敵な麗人達にかこまれ、ドキドキさせられっぱなし。なんといっても主人公ちゃん! 20後半というちょっと達観してる部分もあり、自分の役割をまず自覚して不埒なな男から守ると断言する面白さや、苦手克服をめざしたガッツもありでそんな彼女が大好きです。
楽しくって読んでいてあっという間に時が過ぎてしまいました。
  • 投稿者: 裕一織
  • 女性
  • 2010年 09月04日 08時36分
感想ありがとうございました!

ニヤケっぱなしと言っていただけるなんて……。この感想を読ませて頂いた私の方がニヤケてしまったではありませんか(笑)
この小説のテーマが、「見目はそんなに大切じゃないよ、大切なのは中身なのよ」というものなので、それをそのまま感じてくださったこと、本当に嬉しく思っています。
もう少し話が続けば、彼らの容姿も明らかにされていきますので、ますます個人個人の個性を描写していく場面も多くなるかと思います。

「七人の麗人」が一体どの七人なのか、そして彼らの容姿が一体どんなものなのか、これからもぜひ見守ってくださいませ。

  • あかり
  • 2010年 09月05日 11時55分
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