感想一覧

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[良い点]
 気持ち、わかります。
 私も、感想は指摘でも批判でもお褒めの言葉でもいいですから、何でも欲しい! と日々思っている身です。
 まあ私の場合、評価も当然欲しいですけれどね。
[一言]
 感想をもらうためには、どうすればいいんでしょうね……?
 楪羽さんのように、エッセイを書くのは有効と聞きましたが、やはり私としては作品単体でもらいたいので、難しいところです。

 お互い、頑張りましょう!
[良い点]
拝読させていただきました。
ポイントやブクマも評価ではありますが、感想には感想の良さがありますよね。
確かに、感想のテンプレがあれば、もっと気軽に感想をかけるかもしれませんね。
  • 投稿者: 四季
  • 2018年 10月24日 04時11分
[一言]
私も感想が欲しい派です。

書籍化とかランキング上位を狙うような作者なら、
感想が無くてもいいのかもしれませんが、
私のような、趣味で書いている者にとっては
感想の方がありがたいです。

アクセス数とかブックマークとかポイントとか
無いよりはあった方がいいのでしょうけれども
正直、数字が増減しているぐらいにしか思えません。

そういった数字の増減よりも文章である感想をいただいた方が凄く嬉しいです。


私はノクターン(男性向け18禁)に作品を投稿していることも時々あって、そこのアクセス数は、
全年齢向けと比べると10倍近くいくものもありますし、ブックマークやボイントのつく数も全年齢向け作品とは大違いだと感じることも多いです。でもそんなたくさんのアクセスがあるような作品でも、感想って思ったほどつかないんですよね。

そういう時に、
何だただの数字の増減じゃないか……。
生の声が出る、感想があるといいのになと感じることが多いです。


そんなこと言いながら、
他の方の作品を読んでいて、
私が感想をつけるのは、
5%ぐらいなので説得力ないかもしれませんが、
感想はとにかく大事です。
豚化萌えさま:

ご感想ありがとうございます。


> 私も感想が欲しい派です。

ですよね、やっぱり欲しいですよね☆


> 書籍化とかランキング上位を狙うような作者なら、
> 感想が無くてもいいのかもしれませんが、
> 私のような、趣味で書いている者にとっては
> 感想の方がありがたいです。

そういえば、新作を投稿した途端にたくさんポイントが付くような作者さんは、時々感想に対して歎いていらっしゃる姿も見ますね……


> アクセス数とかブックマークとかポイントとか
> 無いよりはあった方がいいのでしょうけれども
> 正直、数字が増減しているぐらいにしか思えません。
> そういった数字の増減よりも文章である感想をいただいた方が凄く嬉しいです。

わたしは、数字に対してもまだそこまで達観はできてません。
でも、『ポイントは付けないけど感想を書く』というスタイルの人もおられますからね。
どちらも、作品に対してのアクションをいただけるという点ではありがたいことです。


> 私はノクターン(男性向け18禁)に作品を投稿していることも時々あって、そこのアクセス数は、
> 全年齢向けと比べると10倍近くいくものもありますし、ブックマークやボイントのつく数も全年齢向け作品とは大違いだと感じることも多いです。でもそんなたくさんのアクセスがあるような作品でも、感想って思ったほどつかないんですよね。

あぁ……
そういった作品は、読んで満足するという読者さんが多いんでしょうか。
確かに、リピーターが大勢いたとしても、内容によっては感想をつけるのはなかなか難しいのかも知れませんね。


> そういう時に、
> 何だただの数字の増減じゃないか……。
> 生の声が出る、感想があるといいのになと感じることが多いです。

なるほど!
非常によく理解できます。


> そんなこと言いながら、
> 他の方の作品を読んでいて、
> 私が感想をつけるのは、
> 5%ぐらいなので説得力ないかもしれませんが、
> 感想はとにかく大事です。

多分、作者としての『感想が欲しい』という気持ちと、読者としての『読んで満足(+また読みに来よう)』という気持ちが同じくらいの比重なのだと思います。
読むことよりも書くことの方がエネルギーを使いますから。
[良い点]
私も同じ事を思っています。
[一言]
評価だけしか見えないと不安になります……。
そして反応がほしくて、自暴自棄になって変なエッセイを書いちゃったりするんですよ。私の悪い癖です。

感想を書くのは大変ですが、返信も大変だと思うので、適当にスルーしてもらっても構いませんよ!

共感した旨を伝えたかっただけですから。
白夜いくとさま:

ご感想ありがとうございます。


> 私も同じ事を思っています。

共感してくださってありがとうございます☆



> 評価だけしか見えないと不安になります……。

わかります。
評価していただくことは嬉しいんですが、どんな人に読んでもらえているのか、どこがよかったのか、もしくはよくなかったのか……
あくまでも総合的な評価ですから。

『どこがよくなかったのか』は、ブクマやポイントが消えるタイミングで考えるかたが多いらしいですね。


> そして反応がほしくて、自暴自棄になって変なエッセイを書いちゃったりするんですよ。私の悪い癖です。

エッセイは反応が見えやすいですよね。
でもエッセイを書くのって、結構エネルギーが必要じゃないですか。
書きたいことがいくつもあるというのは、素敵なことだと思います。


> 感想を書くのは大変ですが、返信も大変だと思うので、適当にスルーしてもらっても構いませんよ!
> 共感した旨を伝えたかっただけですから。

お気遣いありがとうございます。
でもやっぱり、感想をいただいて嬉しかったことをお伝えしたいので、お返事をお送りしました☆
[一言]
初めまして。(じゃなかったらごめんなさい^^;)


感想って、読まれてるかどうか、いちばんわかりやすいですよね。
ブクマってただの栞だし、評価だって適当につけようと思えば……と勘ぐってしまうこともあるかもしれない。

私は、1ポイントずつでも評価ポイントを入れてくださるかたは、少しでもなにか思ってくださったのだなと思っています。だって加算方式ですもの。たしかに作者側からしたら平均が見えてしまうわけですが……
檸檬 絵郎さま:

ご感想ありがとうございます。


> 初めまして。(じゃなかったらごめんなさい^^;)

こちらでは、初めまして。
他のユーザさんの感想欄や活動報告では時々すれ違っていますね。



> 感想って、読まれてるかどうか、いちばんわかりやすいですよね。

たまーに読まずに感想を書くかたもいるという噂を聞きますが、作品を読んでいないと、軽いひと言くらいしか書けませんものね。


> ブクマってただの栞だし、評価だって適当につけようと思えば……と勘ぐってしまうこともあるかもしれない。

評価ポイントについてはたびたび問題になっていますよね。相互評価とか、ポイントを要求するメッセージとか。



> 私は、1ポイントずつでも評価ポイントを入れてくださるかたは、少しでもなにか思ってくださったのだなと思っています。だって加算方式ですもの。

そうですね。
実は、まったく評価をしない人が全ユーザの約半数くらいいるそうです。
そう考えると、ポイントに関してはなるべくポジティブにとらえた方が精神的にも楽ですよね。


> たしかに作者側からしたら平均が見えてしまうわけですが……

平均もあまり気にしない方がいいと思います。
わたしは、文章と内容のどちらがより評価されていないか、ということは意識します。
ちなみに、ほぼ毎回文章の方が低いですw
その理由も想像がつきますが、目指しているジャンルにもよるので納得しています。
[良い点]
ほんそれ。
[一言]
感想欄というのは自分の作品を見てくださった読者の皆様と交流し、自分の作品をより良く仕上げていく為の場だと勝手に認識しております。
低評価だけ、高評価だけ、評価の数に私は一喜一憂したりしてますが時々思います。
評価してくださった読者の皆様は何を思ってこの評価を付けたのだろうと。
作者としては案外評価の内容を知りたいと思うものです。
ですから評価してくれたのならば、何処が良かったのか、どういう所が悪かったのか、具体的じゃなくてもここら辺の展開が微妙とかでも構わないので自分の作品がどの様な評価を受けているのか、数字ではなく言葉で知りたいと、そう思います。
とは言え非難だらけだとそれはそれで傷つきますが、非難の中でも得られる物はありますので、やはりポイントよりも感想が欲しいと思ってしまいます。
一部の作者の共感を一心に集めるいい作品でした。
ありがとうございます。
砂場の黒兎さま:

ご感想ありがとうございます。


> ほんそれ。

おわかりいただけますか。
嬉しいです☆



> 感想欄というのは自分の作品を見てくださった読者の皆様と交流し、自分の作品をより良く仕上げていく為の場だと勝手に認識しております。

ですです。
わたしも割とそういうタイプです。


> 低評価だけ、高評価だけ、評価の数に私は一喜一憂したりしてますが時々思います。
> 評価してくださった読者の皆様は何を思ってこの評価を付けたのだろうと。
> 作者としては案外評価の内容を知りたいと思うものです。

やっぱり同じように考えるかたも大勢いらっしゃるんですね。
嬉しいです。


> ですから評価してくれたのならば、何処が良かったのか、どういう所が悪かったのか、具体的じゃなくてもここら辺の展開が微妙とかでも構わないので自分の作品がどの様な評価を受けているのか、数字ではなく言葉で知りたいと、そう思います。

「よかった」のは言葉にしやすいと思うのです。割と。
「イマイチ」とか「ここはちょっと……」という部分は、やはりなかなか書きづらいものがあるでしょう。

中には「ガンガン感想書くぜー!指摘するぜー!」という、自主的編集者タイプのかたもおられるかと思いますが、需要と供給が合致していないのが悩みどころです。


> とは言え非難だらけだとそれはそれで傷つきますが、非難の中でも得られる物はありますので、やはりポイントよりも感想が欲しいと思ってしまいます。

ついったなどでは、いわゆる『RT企画』という、読んで感想を書いてもらうという交流もあります。
ですが本来ならば、この『なろう』内で(※あくまでもルールに違反しない範囲で)そういった交流ができるようになるのが理想なのだと思うのです。

それには、やはりもっとお互いの意思表示や意識改革が必要になって来るのかも知れません。


> 一部の作者の共感を一心に集めるいい作品でした。
> ありがとうございます。

共感してくださってありがとうございます☆
[一言]
こんにちは。

なろうでの評価についてはいろいろな方法がありますよね。

PV、レビュー、ポイント、そして感想と。
ブックマークしていただくことでも2ポイント入るわけですから、これの捉え方はいろいろだと思いますね。

短編を中心にあげられている作者さまは、その評価が一気に出てしまいますが、連載型の作品が多い作者さま(私もそちらに入ります)ですと、感想って連載が終わったあとに全体を通してくださる方が多い気がします。また、読まれる方も途中では読まずに完結してから一気に読みに来ていただくというケースも多いようですし。
また、書き終えてから本当に数年してからいただくというのも感想欄の面白いところです。

私も感想は素直にうれしいですよ。
これだけ読んでくれた方がいらっしゃったんだと。
  • 投稿者: 小林汐希
  • 40歳~49歳 男性
  • 2018年 07月03日 10時25分
小林汐希さま:

ご感想ありがとうございます。


> こんにちは。

(´∀`)ノ こんにちは☆



> なろうでの評価についてはいろいろな方法がありますよね。
> PV、レビュー、ポイント、そして感想と。
> ブックマークしていただくことでも2ポイント入るわけですから、これの捉え方はいろいろだと思いますね。

主流はやっぱり、PVとポイントでの評価になりますね。
レビューも最近では、「この湧き上がる情熱をぶつけたいっ!」というものより、「だからみんな読んでねー」という宣伝ありきのものが増えています。

※もちろん、それが悪いとかではなく、好きな作品(あるいは好きな作家さん)のために書いているのだから素敵なことだと思っています。


> 短編を中心にあげられている作者さまは、その評価が一気に出てしまいますが、連載型の作品が多い作者さま(私もそちらに入ります)ですと、感想って連載が終わったあとに全体を通してくださる方が多い気がします。

短篇はやっぱり反応が速いですね。
そして波が去るのも速い……w

多分、連載の感想は難しいところもあるのでしょうね。
うっかりネタバレを見てしまうかも知れない。もしくは自分が書いてしまうかも知れない、とか。
だから完結してから書くのかも知れません。

わたしはネタバレを目にしても気にしない派ですし、自分では書かないように気を付けているつもりですけど。


> また、読まれる方も途中では読まずに完結してから一気に読みに来ていただくというケースも多いようですし。

あ、わたしも割とそのタイプです。
頭の中に流れる映像や音声に没入したいので、連続している長篇は一気読みした方が充足感が高いのです。


> また、書き終えてから本当に数年してからいただくというのも感想欄の面白いところです。

ああ!そうですね。
読み手としても、目に留まった作品から「この人の過去作も読んでみようかな」と数作続けて読むこともあります。
作品一覧を10ページくらい遡ったことも……


> 私も感想は素直にうれしいですよ。
> これだけ読んでくれた方がいらっしゃったんだと。

生の反応をいただけるのですものね。

……そして今こうやってお返事を書きながら、わたしの頬はゆるゆるに緩んでおります。
わたしにとって『感想』とはそういう存在のものなのですw
[良い点]
幼女作家「わかりみ」
[一言]
たぶん、単純に量は質にフェイズシフトするということなのだろうけれども、感想が数多くほしいのであれば、点数を数多くとったほうがいいし、PVもガスガス上げたほうがいいに決まってます。

なぜなら、純比例関係とは言わないけれども、およそのPV数からの感想数というのは、確率論的に収束するから。

ここで、単純に純論理として考えると、およそ次のような式が成り立つ。

PV数を上げれば→感想が増える

であれば、PV数を上げる方法をとれば、作者様の求める結果が得られる可能性が高いだろうと思います。

PV数を上げる方法は、いろいろと書かれているけれども、結局のところ多くの読者はランキングしか見てないっぽくて、わざわざ検索してきてくれる人は稀。

ちょっとだけ『あべこべ』とか『性転換』は多いかもしれないですけど、これは希少性とパワーワードの配分が上手い具合に調合されているのだと思います。

おそらくは『チート』や『最強』は入れておくに越したことはないワードですけれども、多くの人が使っていると差異化ができず埋もれます。

つまりランキング上位に来るには『流行』と『なっげータイトル』と『ライトな感覚』あたりの配分が必要だと思いますが、ランキングの上位にいったことがないので、これが正解だと自信をもってはいえません……。

さて、それはそれとして、ここまで書いてきたことは感想を書いていただいたひとりひとりに着目していません。どこか機械めいた冷たい思考だといえます。

感想をいただくのはうれしいのですけれども、もらいたいって気持ちで溢れてしまうと、論理が先行し、ランキングを駆け上がりたいという欲望ばかりが溢れてしまいます。

先にあげた
PV数を上げれば→感想が増える
を是認するのならば、
論理的にはそうするのが妥当ということになります。

しかし、ランキングを駆け上がるための小説の諸要素の範囲は、観測しうる範囲ではかなり狭いと思われます。したがって、自分が書きたいものがその範囲内に収まらない場合、とりこぼしてしまうものもあるように思います。

ランキングを目指すのは挑戦という意味で、悪くないと思いますし、むしろそうしたいと考えていますが、感想は数ではなく気持ちのこもったもので、ひとりひとりのお名前をいただいているようなものですから、単純なPV数より尊みを感じるのかもしれません。

ながったらしくなってしまいましたが、要するに

感想ほしい。わかる。
わたしはそこからPVがあれば感想ももらえる。
PVあげるにはランキングがあがるような要素が必要。しかしそれにはいろいろと問題と割り切りが……うーむ。という感じです。

以上です。
夢野ベル子さま:

ご感想ありがとうございます。


> 幼女作家「わかりみ」

わーい☆
幼女作家さんからのひと言が!
ありがとうございます。



> たぶん、単純に量は質にフェイズシフトするということなのだろうけれども、感想が数多くほしいのであれば、点数を数多くとったほうがいいし、PVもガスガス上げたほうがいいに決まってます。

本来ならばそうなんですけど……


> なぜなら、純比例関係とは言わないけれども、およそのPV数からの感想数というのは、確率論的に収束するから。
> であれば、PV数を上げる方法をとれば、作者様の求める結果が得られる可能性が高いだろうと思います。

ここが、多くの書き手さんにとっての分厚い壁だと思うのです。
やはり強者は強者です。
連載第一話初日で4ケタ5ケタのPVなんて、わたしには想像もできません。


> PV数を上げる方法は、いろいろと書かれているけれども、結局のところ多くの読者はランキングしか見てないっぽくて、わざわざ検索してきてくれる人は稀。

ジャンル別ランキングを狙って、本命の作品とは別の投稿を増やすという作者さんもいますね。
でもやっぱり、そのジャンルでランクに載らないと……というジレンマがあるようです。

深海生物でもできるお手軽(?)手段としては、TOPページの新着更新に合わせて投稿することと、ついったなどでの地道な宣伝くらいです。
ちょー地味な悪足掻きですけどw


> つまりランキング上位に来るには『流行』と『なっげータイトル』と『ライトな感覚』あたりの配分が必要だと思いますが、ランキングの上位にいったことがないので、これが正解だと自信をもってはいえません……。

書きたいジャンルに合致している場合は、これ一番正解に近い手段だと思います。
『なろう』で長文タイトルが流行る理由も主にそこだろう、とわたしは考えていますし。



> さて、それはそれとして、ここまで書いてきたことは感想を書いていただいたひとりひとりに着目していません。どこか機械めいた冷たい思考だといえます。
> 感想をいただくのはうれしいのですけれども、もらいたいって気持ちで溢れてしまうと、論理が先行し、ランキングを駆け上がりたいという欲望ばかりが溢れてしまいます。

そうなんです。
ランキングばかりに目が行くと、本末転倒になってしまって意味がないんです。


> 感想は数ではなく気持ちのこもったもので、ひとりひとりのお名前をいただいているようなものですから、単純なPV数より尊みを感じるのかもしれません。

ですです。
極端なことを言えば、ポイントは自作自演しても増やせるでしょうけど、そういう人が果たしてどれだけ読者さんたちの『言葉』をもらえているのか、という。
もちろん自作自演のポイントは違反だし意味がないけど、そこまでして注目されたい、という人でもきっと、自作自演の感想までは考えていないでしょう。

誰かの『書くための思考と時間』をいただいているというのは、ポイントやPVとはまた違う重さがあると思うのです。



> ながったらしくなってしまいましたが、要するに
> 感想ほしい。わかる。
> わたしはそこからPVがあれば感想ももらえる。
> PVあげるにはランキングがあがるような要素が必要。しかしそれにはいろいろと問題と割り切りが……うーむ。という感じです。

そこで、『ポイントと同じくらい気軽に送れる意思表示』があれば、少しは解決の近道になっ……たりしませんかねぇ。
今は、マークや短文での意思疎通が主流になりつつありますし。

なにしろ、『なろう』のシステムができた頃にはついったなんてまだなくて、創作の主流はブログ、SNSは顔本やみっふぃなど、そこそこ長文を書くことが当り前だったので、今とは違ってて当然なのです。

ですから、ちょっとヒナちゃんの中の人に頑張ってもらって(ry
[一言]
普段感想はあまり書かずに、ブクマ、ポイント評価ばかりしている人です。

感想ってなかなか書きにくいんですよね。短い感想だと悪い気がして……。
昔短いコメントばかり付けてたら、雑感想とか言われてつける気なくしたんですよ。

あと感想文書くの苦手なので……。感想書くのに10分から30分くらいかかるときもあって、なかなか難しいです……。

本当は書いた方がいいんでしょうけどねぇ。
夕月 悠里さま:

ご感想ありがとうございます。


> 普段感想はあまり書かずに、ブクマ、ポイント評価ばかりしている人です。

今の『なろう』ではポイントやブクマが一番わかりやすい意思表示だと思います。
そして、ブクマやポイントをいただけるのは、書く側のモチベーションに直結するのです。
だから夕月さんがくださったポイントに感謝している書き手さんは多いと思いますよ。
「PVはあるけどポイントが入らない……」という理由でやめてしまうかたも多いですし。



> 感想ってなかなか書きにくいんですよね。短い感想だと悪い気がして……。

その辺りはそれぞれの感覚の違いだと思うのでなんとも言えませんけど……
わたしの場合は、たとえひと言だったとしても、というか逆にひと言だと尚更、その中に込められた意味をものすごく考えるタイプですw


> 昔短いコメントばかり付けてたら、雑感想とか言われてつける気なくしたんですよ。

えーそれは残念な気持ちになりますよねぇ。
書き手さんだって、台詞のひと言に色んな思いを込めて書いてるでしょうにねぇ。
その人、たまたま機嫌悪かったんでしょうか。

万が一、その作者さんの人柄が……という場合は、もうどうしようもないですけど。


> あと感想文書くの苦手なので……。感想書くのに10分から30分くらいかかるときもあって、なかなか難しいです……。

わかります!
わたしも、感想書く時もお返事するのにも、なんなら普段の活動報告のコメント返しにも結構時間が掛かるんです。
「これで伝わるかな」とか「いや、この話よりこっちのことを伝えたいから……」とか首をひねりひねりして書いて、最後にもう一度か二度推敲してからぽちっと。

もちろん文章をまとめるのが上手くて、さくさくっと書ける人も大勢いるのでしょうけど、そうじゃない人もたくさんいるのが当然なのだと思っています。


> 本当は書いた方がいいんでしょうけどねぇ。

お互いに気負わないで感想のやりとりをできるようになればいいんですけどね。
……って、割と気負ってしまうわたしが言っても、説得力ないかも知れませんけどw

なので、『いいね』のようなボタンとか、感想のテンプレのようなものがあったら、少しはコミュニケーションも円滑になるんじゃないかなぁ、とも考えるのです。
[良い点]
 私も感想がほしくて書いています。ですので全面的に同意します。

[一言]
 ただ人それぞれだと思いますし、実際に感想を受け付けない設定にしている方もいます。このように個々のスタンスは違うので、もっと作者から感想欄へのスタンスを示すべきではないかなぁ、とも思っています。

 豆腐メンタル、大いに結構です。気晴らしで書いているのに罵声を浴びたくないというのは当然です。
 作家修行をしたいから、どんなものでも受け付ける。批判大歓迎。こういう方もいるでしょう。

 そういうスタンスを粗筋にでも書いておけば、読者も安心して感想を書けるのではないかと。
 実際に自作の一つをユーザ以外からも感想を受け付けるようにして、ただし「なろうの荒らし基準に該当するものは即刻削除」と書いてみました。今のところ荒らしはありませんが、予告したので来たら遠慮なく消せます。

 要するに、規約に違反しない範囲で作者が自由に感想欄をコントロールすれば良いのではないかと。そして、どうしても感想が必要であればノーガード戦法もアリだと思います。
 ただ、ハイリスクハイリターンだと思いますが……。

新垣すぎ太(sugi)さま:

ご感想ありがとうございます。


> 私も感想がほしくて書いています。ですので全面的に同意します。

共感してくださって嬉しいです。



> ただ人それぞれだと思いますし、
> もっと作者から感想欄へのスタンスを示すべきではないかなぁ、とも思っています。
> そういうスタンスを粗筋にでも書いておけば、読者も安心して感想を書けるのではないかと。
> 実際に自作の一つをユーザ以外からも感想を受け付けるようにして、ただし「なろうの荒らし基準に該当するものは即刻削除」と書いてみました。

実はこのエッセイ、投稿時に感想欄の制限を解除してあるのです。
そして「あとで、あらすじにその旨を追記しよう」と考えていたのですが、新垣さまのこの感想を読んで、早速追記して来ました。

……ひと言でも説明を追加しておかないと、意外に気付かれないのかも知れません。



> 要するに、規約に違反しない範囲で作者が自由に感想欄をコントロールすれば良いのではないかと。そして、どうしても感想が必要であればノーガード戦法もアリだと思います。
> ただ、ハイリスクハイリターンだと思いますが……。

ノーガードでいけるほど人間が完成されていないので、しばらくは様子を見てみますw


こういったことを試せるのも、深海生物の特権だと思います。
人気作家さんにはノーガード戦法なんて、絶対オススメできませんよね。
プラスの言葉もマイナスの言葉も大量に届きますから。
マイナスの言葉のひとつひとつは小さかったとしても、創作のためのエネルギーは確実に削がれるでしょう。
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