感想一覧
▽感想を書く[良い点]
改行がうまくできていること
[気になる点]
http://www.raitonoveru.jp/
↑を参考に
[一言]
改行後の字下げ
改行したら次の行は、一文字空白を入れて書き始めましょう。
●間違った例
うなりを上げて振り下ろされる豪腕。
それを少年は難なく見切り、紙一重の間をおいて避ける。
吹き過ぎていく烈風に顔を歪めながらも、薄い笑みは張り付いたままだった。
●正しい例
うなりを上げて振り下ろされる豪腕。
それを少年は難なく見切り、紙一重の間をおいて避ける。
吹き過ぎていく烈風に顔を歪めながらも、薄い笑みは張り付いたままだった。
三点リーダーとダッシュ
三点リーダ(…)とダッシュ(―)は二文字分を使って書きましょう。
1文字文だけではダメです。
●間違った例
「まったく、やってられないぜ…」
炎上する残骸―オレの愛車を見ながら呟いた。
●正しい例
「まったく、やってられないぜ……」
炎上する残骸――オレの愛車を見ながら呟いた。
閉じカッコ直前に句読点を置かない
カッコが閉じられる前に句読点を置いてはいけません。
●間違った例
「それなら、しかたないか。」
(後で、また来よう。)
●正しい例
「それなら、しかたないか」
(後で、また来よう)
@@@@@
↑テンプレ
もう少し、話をしっかりさせたほうがいいかな、と思いました
でも、そこそこ楽しめたから……ッ、べ、別に、ほめてるわけじゃないんだからねw!
改行がうまくできていること
[気になる点]
http://www.raitonoveru.jp/
↑を参考に
[一言]
改行後の字下げ
改行したら次の行は、一文字空白を入れて書き始めましょう。
●間違った例
うなりを上げて振り下ろされる豪腕。
それを少年は難なく見切り、紙一重の間をおいて避ける。
吹き過ぎていく烈風に顔を歪めながらも、薄い笑みは張り付いたままだった。
●正しい例
うなりを上げて振り下ろされる豪腕。
それを少年は難なく見切り、紙一重の間をおいて避ける。
吹き過ぎていく烈風に顔を歪めながらも、薄い笑みは張り付いたままだった。
三点リーダーとダッシュ
三点リーダ(…)とダッシュ(―)は二文字分を使って書きましょう。
1文字文だけではダメです。
●間違った例
「まったく、やってられないぜ…」
炎上する残骸―オレの愛車を見ながら呟いた。
●正しい例
「まったく、やってられないぜ……」
炎上する残骸――オレの愛車を見ながら呟いた。
閉じカッコ直前に句読点を置かない
カッコが閉じられる前に句読点を置いてはいけません。
●間違った例
「それなら、しかたないか。」
(後で、また来よう。)
●正しい例
「それなら、しかたないか」
(後で、また来よう)
@@@@@
↑テンプレ
もう少し、話をしっかりさせたほうがいいかな、と思いました
でも、そこそこ楽しめたから……ッ、べ、別に、ほめてるわけじゃないんだからねw!
感想ありがとうございます。
こんなサイトがあったんですね…^^;
我流だったのでありがたいです。参考にがんばりたいと思います。
話がひねり足りないのはひしひしと実感してます……
もっと…頑張ります
そして。
べ、別にうれしくなんかないんだからねっ!
こんなサイトがあったんですね…^^;
我流だったのでありがたいです。参考にがんばりたいと思います。
話がひねり足りないのはひしひしと実感してます……
もっと…頑張ります
そして。
べ、別にうれしくなんかないんだからねっ!
- 白燕
- 2010年 08月17日 21時06分
[一言]
小説を拝見させて頂きました。
「好奇心は猫をも殺す」ですね、分かります。
質問、何故山小屋の中に農具が有るのだろう?
小説を拝見させて頂きました。
「好奇心は猫をも殺す」ですね、分かります。
質問、何故山小屋の中に農具が有るのだろう?
あちゃ…
『山小屋』の近くは小さな広場になったような空間があり、僅かに人の手が加わったような痕跡があった
って書いたのを…保存忘れてたみたいです
まだ修正できるかな?
できたら書き加えておきます
ちなみに理由は
『元々、山小屋は山の持ち主のものでそこに畑を持っていたが、山で熊に襲われ帰らぬ人となった。残された家族が物置として使った山小屋だが、次第に不吉な雰囲気を感じ誰も近づかなくなった。
だが、子供達はそれを噂話で広めていき、怪談の舞台はいつしか悪霊たちの溜まり場になっていた…』
というものです。
結末のせいで書けなかったので…あとがきに書けば良かった…かもしれません(^^;
『山小屋』の近くは小さな広場になったような空間があり、僅かに人の手が加わったような痕跡があった
って書いたのを…保存忘れてたみたいです
まだ修正できるかな?
できたら書き加えておきます
ちなみに理由は
『元々、山小屋は山の持ち主のものでそこに畑を持っていたが、山で熊に襲われ帰らぬ人となった。残された家族が物置として使った山小屋だが、次第に不吉な雰囲気を感じ誰も近づかなくなった。
だが、子供達はそれを噂話で広めていき、怪談の舞台はいつしか悪霊たちの溜まり場になっていた…』
というものです。
結末のせいで書けなかったので…あとがきに書けば良かった…かもしれません(^^;
- 白燕
- 2010年 08月12日 21時32分
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