感想一覧
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連投すいません。
ここらへんで、2人のお互いへの矢印の大きさがもう入れ替わっちゃってるのが良くてぇ…(オタク)
本当に、誇張抜きで自分が今まで触れた全てのラブコメの中で一番好きな作品です
いつか続きが読めることを心待ちにしてます!
ここらへんで、2人のお互いへの矢印の大きさがもう入れ替わっちゃってるのが良くてぇ…(オタク)
本当に、誇張抜きで自分が今まで触れた全てのラブコメの中で一番好きな作品です
いつか続きが読めることを心待ちにしてます!
エピソード104
[一言]
なろうで今一番続きが見たいと思ってる作品です!
続き楽しみにしています
なろうで今一番続きが見たいと思ってる作品です!
続き楽しみにしています
返信が遅くなり申し訳ありません!
ありがとうございます!
最近は他のことばかりで全然こちらに手を付けられておらず、そもそもなろうを開く習慣すらなくなってきていますが、そんな中でもそのようなお言葉を頂けて嬉しい限りです。
もうそろそろで前回更新から一年になってしまいそうなので、少しずつまたこちらも手を付けられたらいいなと改めて思いました。頑張ります!
ありがとうございます!
最近は他のことばかりで全然こちらに手を付けられておらず、そもそもなろうを開く習慣すらなくなってきていますが、そんな中でもそのようなお言葉を頂けて嬉しい限りです。
もうそろそろで前回更新から一年になってしまいそうなので、少しずつまたこちらも手を付けられたらいいなと改めて思いました。頑張ります!
- たいちょー
- 2021年 08月26日 16時51分
[一言]
めっちゃ面白いです!
めっちゃ面白いです!
お返事がだいぶ遅れてしまい、申し訳ありません。
最近は他のことばかりで、なかなかこちらが手付かずになってしまっているのが現状です……。
とはいえ、そのようなありがとうお言葉には、とても感謝しています。楽しんでいただけたようで、嬉しいです!
次はいつ更新できるか全くの未知数ですが、のんびりとお待ちしていただければと思います!
最近は他のことばかりで、なかなかこちらが手付かずになってしまっているのが現状です……。
とはいえ、そのようなありがとうお言葉には、とても感謝しています。楽しんでいただけたようで、嬉しいです!
次はいつ更新できるか全くの未知数ですが、のんびりとお待ちしていただければと思います!
- たいちょー
- 2021年 07月18日 17時39分
[一言]
適当にレビュー数のランキングから見つけて、読ませていただきました。こういう心理描写が豊かでありつつ、登場人物が多かったり複雑すぎたりしない小説は僕の大好物です。もっと多くの人に読んでもらいたい。更新楽しみにしています。
適当にレビュー数のランキングから見つけて、読ませていただきました。こういう心理描写が豊かでありつつ、登場人物が多かったり複雑すぎたりしない小説は僕の大好物です。もっと多くの人に読んでもらいたい。更新楽しみにしています。
感想ありがとうございます!
数ある作品の中から、わざわざ本作品を開いていただき光栄です。
心理描写や登場人物は、自分もこだわって書いている部分です。なるべく分かりやすく、読みやすい文章を心掛けて書いています(その分どうしても、文章量が増えちゃうんですが……)。
そんな一つ一つの要素を楽しみながら、今後も読んでいただければ嬉しく思います。
今後とも面白いお話を書けるよう頑張っていきますので、応援のほどよろしくお願いします!
数ある作品の中から、わざわざ本作品を開いていただき光栄です。
心理描写や登場人物は、自分もこだわって書いている部分です。なるべく分かりやすく、読みやすい文章を心掛けて書いています(その分どうしても、文章量が増えちゃうんですが……)。
そんな一つ一つの要素を楽しみながら、今後も読んでいただければ嬉しく思います。
今後とも面白いお話を書けるよう頑張っていきますので、応援のほどよろしくお願いします!
- たいちょー
- 2020年 08月15日 03時11分
[良い点]
あまりにもくどい文章ではなく、淡々として清潔感のある文章で、私はこの雰囲気好きです。
なろうの地の文の傾向って、はっちゃけてるというか、主人公(作者)の欲がただ漏れな感じ(伝わるかな?)してるので、一言で言ったら軽い。まさにライト(ノベル)って感じが多いですよね。軽い文章ばかり読んでいる人からしたら、慣れていないために読みづらいのかもしれません。一般小説よりかな? またはライト文芸? あれの基準ってわからない。
今、アニメでやってる『イエスタデイをうたって』のような49%後ろ向きで51%前向きな物語、重めな話なのに前向きでいられる、この物語にはそんな雰囲気があって私は好きです。作者さんが恋愛もの好きならあのアニメ合いそうですね。
最初から好感度MAXなヒロインがいて大抵主人公が悪い出来レースな物語が今のなろうでは多いですよね。(タイトルに「俺が」「俺の」「俺だけ」が付いてるのがその傾向が強い気がする)
この物語のような、ゆっくり関係が発展するの全然ないんですよね。ストレス感じる時があったからこそ幸せ(面白さ)を噛み締められるのに。
あと主人公の自然で清潔感のあるしゃべり方好きです。よく見かけるイケメンな陽キャラ的な感じ(実際にその通りだけど)の話し方の主人公見かけないですよね。
不思議なことなんですけど、なろうの主人公の話し方ってみんな似てるんですよね。(例「だと思うんだが」:だかってなんだ。けどで良くない?)
あれかな? 書いてる人が陰キャな人多いからかな?(偏見) それとも主人公が陰キャなものが多いからか。
流行に全部合わせず、自分を忘れない。その姿勢私大好物です。
同じ方向ばかりを進んでいる人が多いなかで、一人だけ違う道に向かおうとする姿を見てくれる。そんな読者がきっといると思います。少なくとも私はその一人です。
あまりにもくどい文章ではなく、淡々として清潔感のある文章で、私はこの雰囲気好きです。
なろうの地の文の傾向って、はっちゃけてるというか、主人公(作者)の欲がただ漏れな感じ(伝わるかな?)してるので、一言で言ったら軽い。まさにライト(ノベル)って感じが多いですよね。軽い文章ばかり読んでいる人からしたら、慣れていないために読みづらいのかもしれません。一般小説よりかな? またはライト文芸? あれの基準ってわからない。
今、アニメでやってる『イエスタデイをうたって』のような49%後ろ向きで51%前向きな物語、重めな話なのに前向きでいられる、この物語にはそんな雰囲気があって私は好きです。作者さんが恋愛もの好きならあのアニメ合いそうですね。
最初から好感度MAXなヒロインがいて大抵主人公が悪い出来レースな物語が今のなろうでは多いですよね。(タイトルに「俺が」「俺の」「俺だけ」が付いてるのがその傾向が強い気がする)
この物語のような、ゆっくり関係が発展するの全然ないんですよね。ストレス感じる時があったからこそ幸せ(面白さ)を噛み締められるのに。
あと主人公の自然で清潔感のあるしゃべり方好きです。よく見かけるイケメンな陽キャラ的な感じ(実際にその通りだけど)の話し方の主人公見かけないですよね。
不思議なことなんですけど、なろうの主人公の話し方ってみんな似てるんですよね。(例「だと思うんだが」:だかってなんだ。けどで良くない?)
あれかな? 書いてる人が陰キャな人多いからかな?(偏見) それとも主人公が陰キャなものが多いからか。
流行に全部合わせず、自分を忘れない。その姿勢私大好物です。
同じ方向ばかりを進んでいる人が多いなかで、一人だけ違う道に向かおうとする姿を見てくれる。そんな読者がきっといると思います。少なくとも私はその一人です。
- 投稿者: 面白いもの捜査隊(隊員1名)
- 2020年 05月05日 12時45分
感想ありがとうございますー!
そう言っていただけて、嬉しい限りです。
そもそも論なんですが、自分自身が一般小説を読んで育ってきた人間なので、ラノベが書けない(分からない、というか分かってない)人間なんですよね。なので、世間が俗にいう「Web小説」向きではあまりないんだと思っています。
例えそうだとしても、自分の書く物語を一人でも多くの人に楽しんでもらいたいという一心で、これからも連載していきますが。
ジャンルでも指定している通り、本作の主人公とヒロインはいずれ恋愛をします。ただ、出会いも出会いですし、お互いの過去も過去なので、めちゃくちゃ恋愛に奥手&不器用なんですよね。
現状(89話時点)では未だ準備期間であり、スタートラインにすら立っていません。この長い過程を踏まえた上で迎えるスタートを、そしてゴール(結末)までの物語を、読者の皆様には楽しんでいただければと僕は思っています。
仰る通りで、よく「陽キャ×陰キャ」としてタイトルに上がる作品の多くは、主人公のほうが弱い立場の作品が多いですよね。それを逆手に取って、本作は「陽キャ先輩男子×陰キャ後輩女子」という作風にしようと決めました。
それに付随する設定やらなんやらの結果、今のような作品になりましたが、結果的に良かったと思っています(まだまだ終わらないので、これからですがね)。
改めて。僕の作品や作品スタイルを、気に入っていただけたようで良かったです。これからも自分らしい作品が書けるよう極めていくつもりですので、今後ともお付き合いしていただければ幸いです。
……最後に。アニメは普段見ないのですが、教えていただいた『イエスタデイをうたって』も面白そうだったので、今度チェックしてみますね。
そう言っていただけて、嬉しい限りです。
そもそも論なんですが、自分自身が一般小説を読んで育ってきた人間なので、ラノベが書けない(分からない、というか分かってない)人間なんですよね。なので、世間が俗にいう「Web小説」向きではあまりないんだと思っています。
例えそうだとしても、自分の書く物語を一人でも多くの人に楽しんでもらいたいという一心で、これからも連載していきますが。
ジャンルでも指定している通り、本作の主人公とヒロインはいずれ恋愛をします。ただ、出会いも出会いですし、お互いの過去も過去なので、めちゃくちゃ恋愛に奥手&不器用なんですよね。
現状(89話時点)では未だ準備期間であり、スタートラインにすら立っていません。この長い過程を踏まえた上で迎えるスタートを、そしてゴール(結末)までの物語を、読者の皆様には楽しんでいただければと僕は思っています。
仰る通りで、よく「陽キャ×陰キャ」としてタイトルに上がる作品の多くは、主人公のほうが弱い立場の作品が多いですよね。それを逆手に取って、本作は「陽キャ先輩男子×陰キャ後輩女子」という作風にしようと決めました。
それに付随する設定やらなんやらの結果、今のような作品になりましたが、結果的に良かったと思っています(まだまだ終わらないので、これからですがね)。
改めて。僕の作品や作品スタイルを、気に入っていただけたようで良かったです。これからも自分らしい作品が書けるよう極めていくつもりですので、今後ともお付き合いしていただければ幸いです。
……最後に。アニメは普段見ないのですが、教えていただいた『イエスタデイをうたって』も面白そうだったので、今度チェックしてみますね。
- たいちょー
- 2020年 05月05日 21時55分
[一言]
#RTした人の小説を読みに行く
から来ました。
これ前に読んだことありました!
とても面白かったのを覚えています。タイトル見て「あれ、見たことある」ってなりました笑
#RTした人の小説を読みに行く
から来ました。
これ前に読んだことありました!
とても面白かったのを覚えています。タイトル見て「あれ、見たことある」ってなりました笑
お返事遅くなりました!
そうだったんですねw それはなんだか申し訳ない。
でもまた楽しんでいただけたようで良かったですー。ありがとうございます!
そうだったんですねw それはなんだか申し訳ない。
でもまた楽しんでいただけたようで良かったですー。ありがとうございます!
- たいちょー
- 2019年 08月20日 16時08分
[一言]
ep.1を読ませていただきました。
本城さんと先輩の会話がとても面白かったです!
私は会話を書くのが苦手なので、こんな自然な会話を書けるのはとてもすごいと思います!
ep.1を読ませていただきました。
本城さんと先輩の会話がとても面白かったです!
私は会話を書くのが苦手なので、こんな自然な会話を書けるのはとてもすごいと思います!
遅くなりました!ツイッターに引き続き、感想ありがとうございますー!
- たいちょー
- 2019年 08月16日 02時18分
[良い点]
悩み姫まで拝読させて頂きました!!
いやこれ、主人公良い奴すぎですよ!!(笑)
個人的にこの凸凹な感じはすっごく好きで、微笑ましいです。
会話のテンポがとても良いです。読んでいてすんなり頭に入ってきます。
[一言]
これからも引き続き読みたいと思います!
ご健闘をお祈りしております!
悩み姫まで拝読させて頂きました!!
いやこれ、主人公良い奴すぎですよ!!(笑)
個人的にこの凸凹な感じはすっごく好きで、微笑ましいです。
会話のテンポがとても良いです。読んでいてすんなり頭に入ってきます。
[一言]
これからも引き続き読みたいと思います!
ご健闘をお祈りしております!
お返事遅くなりました、感想ありがとうございますー!
そうなんです、先輩はメッチャいい人なんです。
彼だからこそ本城さんの味を引き立てられると思いますし、彼でなければここまでのエピソードなんて書けないでしょうねw
応援ありがとうございます!これからも頑張りますね!
そうなんです、先輩はメッチャいい人なんです。
彼だからこそ本城さんの味を引き立てられると思いますし、彼でなければここまでのエピソードなんて書けないでしょうねw
応援ありがとうございます!これからも頑張りますね!
- たいちょー
- 2019年 07月29日 01時48分
[気になる点]
うーん……。
煮え切らないなあ。結局村木君は「恋愛対象」として、本城さんを好きじゃないんですよね?これまでそんな描写もなかったし。
本城さんも、嫌われ演技してきてた割には村木君を避けなかったし。
読者にも分からなかった本城さんの本質を、村木君だけが見抜いていた、と。
果たして「どうしたい」のやら。
うーん……。
煮え切らないなあ。結局村木君は「恋愛対象」として、本城さんを好きじゃないんですよね?これまでそんな描写もなかったし。
本城さんも、嫌われ演技してきてた割には村木君を避けなかったし。
読者にも分からなかった本城さんの本質を、村木君だけが見抜いていた、と。
果たして「どうしたい」のやら。
お返事遅くなりました、感想ありがとうございますー!
仰る通りで、先輩は彼女のことを「恋愛対象」とは見ていません。寧ろようやく準備期間が終わり、ここからラブコメらしくなっていくと思います。
また、本城さんの本質についても今回が初出しというわけではなく、これまでのお話にちょこちょこと散りばめてありますので、今回はその結果です。
我々は先輩本人ではなくあくまで読者なのでそのように見えるかもしれませんが、実際にはちゃんと伏線を張ってあるんです。要は、「本作は伏線いっぱいあるから見逃さないでね!」ってことですね。
最後に、ここだけの話ですが……彼女が先輩を避けなかった理由として、本編で唯一内容が飛ばされている重要なエピソードがありますね?そこが最大のヒントです。これが明かされるのはまだまだ先にはなりますが、彼女の人となりを考えてみれば、意外とすぐに分かるかもしれません。
と、なるべくネタバレにならないようお返事させていただきましたが、大丈夫でしょうか?
(ラブコメのくせに)かなり謎を散りばめてはいますが、全てにちゃんと意味があります。それらを明かすその瞬間まで、ぜひ本作にお付き合いいただければと思います。
仰る通りで、先輩は彼女のことを「恋愛対象」とは見ていません。寧ろようやく準備期間が終わり、ここからラブコメらしくなっていくと思います。
また、本城さんの本質についても今回が初出しというわけではなく、これまでのお話にちょこちょこと散りばめてありますので、今回はその結果です。
我々は先輩本人ではなくあくまで読者なのでそのように見えるかもしれませんが、実際にはちゃんと伏線を張ってあるんです。要は、「本作は伏線いっぱいあるから見逃さないでね!」ってことですね。
最後に、ここだけの話ですが……彼女が先輩を避けなかった理由として、本編で唯一内容が飛ばされている重要なエピソードがありますね?そこが最大のヒントです。これが明かされるのはまだまだ先にはなりますが、彼女の人となりを考えてみれば、意外とすぐに分かるかもしれません。
と、なるべくネタバレにならないようお返事させていただきましたが、大丈夫でしょうか?
(ラブコメのくせに)かなり謎を散りばめてはいますが、全てにちゃんと意味があります。それらを明かすその瞬間まで、ぜひ本作にお付き合いいただければと思います。
- たいちょー
- 2019年 07月29日 01時46分
[良い点]
主人公とヒロインの凸凹ぶりが見ていて面白い。文章と会話もキレがあり、テンポもいいです。序盤は取り立てて大きな事件が起こるわけでもないのに、これだけ読ませるのは、キャラクターメイキングの上手さがあればこそだと思います。
[気になる点]
反面、本城さんのキャラクターが極端すぎて、序盤はただの礼儀知らずの失礼な女性になってしまっているのが気になります。まあ、それが対比の面白さを生んでいるとも言えますが、もう少し何とかならなかったでしょうか。
[一言]
主人公がいい人なので、その意味では安心して読めます。序盤の本城さんは確かに「この人どうにかならんのか」と感じますが、逆に言えば今後どう変わるかを味わう楽しみがありますね。
主人公とヒロインの凸凹ぶりが見ていて面白い。文章と会話もキレがあり、テンポもいいです。序盤は取り立てて大きな事件が起こるわけでもないのに、これだけ読ませるのは、キャラクターメイキングの上手さがあればこそだと思います。
[気になる点]
反面、本城さんのキャラクターが極端すぎて、序盤はただの礼儀知らずの失礼な女性になってしまっているのが気になります。まあ、それが対比の面白さを生んでいるとも言えますが、もう少し何とかならなかったでしょうか。
[一言]
主人公がいい人なので、その意味では安心して読めます。序盤の本城さんは確かに「この人どうにかならんのか」と感じますが、逆に言えば今後どう変わるかを味わう楽しみがありますね。
- 投稿者: 退会済み
- 2019年 07月26日 21時13分
管理
感想ありがとうございますー!
気になる点についてですが、陰キャ陽キャの対比のためであることの他に、彼女はそれほどまでに極端な性格にしなくてはならなかった理由があります。「ここで読み飽きてしまう人もいるだろう」と言われてしまえばそれまでですが、それでも後々読み進めてくれた読者の方が「あぁ、なるほど!」となれるような、とても重要な理由があるのです。
因みに、それらの種明かしはもう既に現在公開済みのお話内にて明かされています。ご興味があればぜひ、以降も読み進めていただければと思います。
繰り返しにはなりますが、改めて一読ありがとうございました。またぜひ遊びに来ていただければ幸いです!
気になる点についてですが、陰キャ陽キャの対比のためであることの他に、彼女はそれほどまでに極端な性格にしなくてはならなかった理由があります。「ここで読み飽きてしまう人もいるだろう」と言われてしまえばそれまでですが、それでも後々読み進めてくれた読者の方が「あぁ、なるほど!」となれるような、とても重要な理由があるのです。
因みに、それらの種明かしはもう既に現在公開済みのお話内にて明かされています。ご興味があればぜひ、以降も読み進めていただければと思います。
繰り返しにはなりますが、改めて一読ありがとうございました。またぜひ遊びに来ていただければ幸いです!
- たいちょー
- 2019年 07月26日 21時42分
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