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[一言]
エンディングがこれでよかったような気もするが・・
エンディングがこれでよかったような気もするが・・
- 投稿者: おじい
- 30歳~39歳 男性
- 2009年 06月28日 21時15分
ご感想と評価、有難う御座います。
前作がシリアスでシビアであった為、
かなりベタな展開とラストを意識して書いた記憶があります。
こちらは、娯楽を意識して展開、ラストを考えて書きました。
楽しんでいただけたなら、幸いです。
有難う御座いました。
前作がシリアスでシビアであった為、
かなりベタな展開とラストを意識して書いた記憶があります。
こちらは、娯楽を意識して展開、ラストを考えて書きました。
楽しんでいただけたなら、幸いです。
有難う御座いました。
- 徳次郎
- 2009年 07月02日 23時41分
[一言]
全部読ませて頂きました。お返事ありがとうございます。
末期ガンの患者が治るように、性同一性障害の当事者が幸せになるストーリーは勿論歓迎します。それが現実にはあり得ない形だとしても、不要な幻想ではないでしょう。
ただ、FtMが女性自認を獲得することが、性同一性障害が治る=幸せとも言えないですよね?
FtMにとっては男性自認こそ自分であり、性同一性障害の状態もまたアイデンティティだったりします。
エピローグでは、真夕が女性として男性と結婚し、子供もいることが描かれています。
個人的には、この方向で幸せになることにとても違和感があり、恐怖を覚えてしまうんです。
FtMにとっては男だから男で生きたいのであって、それを自分と感じるから、男性としての人生を「幸せ」だと感じられるのだと思います。
それは、一般的な男性で考えればよくわかるかと思います。
一般的な男性が周囲から女性の人生を期待されれば、苦痛を感じる人も多いと思います。殆どの人が女性にはなれないのではないでしょうか?
同様に、FtMは女性にはなりたくないし、そもそも女性としての幸せなどないというのが実感です。
作品としてはとても好きです。
女性として愛し愛される真夕の気持ちも、男性としての和弥の気持ちも共感できて楽しかったです。
前作から、性同一性障害に対する知識が確かなことも感じています。
それだけにショックでした。
FtMを「女の体に生まれたからには女性自認である方が幸せ」と考えられているような気がして…
FtMが男性であることを大前提に作られたのだと思いますが、現実にはFtMも「女性を生きられた方が幸せ」というプレッシャーがあります。
それだけに、作者の方や他の読者の方に「女性になれれば幸せ」と思われることは、この上なく苦しいです。
現実の不幸と作品の幸せがリンクしているので、FtMに不要な幻想を持たれそうで怖いんです。
全部読ませて頂きました。お返事ありがとうございます。
末期ガンの患者が治るように、性同一性障害の当事者が幸せになるストーリーは勿論歓迎します。それが現実にはあり得ない形だとしても、不要な幻想ではないでしょう。
ただ、FtMが女性自認を獲得することが、性同一性障害が治る=幸せとも言えないですよね?
FtMにとっては男性自認こそ自分であり、性同一性障害の状態もまたアイデンティティだったりします。
エピローグでは、真夕が女性として男性と結婚し、子供もいることが描かれています。
個人的には、この方向で幸せになることにとても違和感があり、恐怖を覚えてしまうんです。
FtMにとっては男だから男で生きたいのであって、それを自分と感じるから、男性としての人生を「幸せ」だと感じられるのだと思います。
それは、一般的な男性で考えればよくわかるかと思います。
一般的な男性が周囲から女性の人生を期待されれば、苦痛を感じる人も多いと思います。殆どの人が女性にはなれないのではないでしょうか?
同様に、FtMは女性にはなりたくないし、そもそも女性としての幸せなどないというのが実感です。
作品としてはとても好きです。
女性として愛し愛される真夕の気持ちも、男性としての和弥の気持ちも共感できて楽しかったです。
前作から、性同一性障害に対する知識が確かなことも感じています。
それだけにショックでした。
FtMを「女の体に生まれたからには女性自認である方が幸せ」と考えられているような気がして…
FtMが男性であることを大前提に作られたのだと思いますが、現実にはFtMも「女性を生きられた方が幸せ」というプレッシャーがあります。
それだけに、作者の方や他の読者の方に「女性になれれば幸せ」と思われることは、この上なく苦しいです。
現実の不幸と作品の幸せがリンクしているので、FtMに不要な幻想を持たれそうで怖いんです。
- 投稿者: 泰斗
- 30歳~39歳
- 2009年 04月10日 10時13分
[一言]
前作から続けて読ませていただきました。まだ前半を少し読んだだけですが、コメントせずにはいられないので書かせていただきます。
前作では性同一性障害のリアルな姿が描かれていてとても感心しました。それだけに今回の作品は残念で仕方ありません。
FtM当事者として明確にしておきたいのですが、性自認というのは記憶ではありません。ここに明らかに性同一性障害というものに対する誤認があると思います。
まゆが記憶を失ったとすれば、自分が男として女を演じてきたことが抜け落ちるならまだ理解できます。
自分が女性でしかないという感覚は持ち合わせていないのがFtMです。女性としての自分しかないまゆは、女に戻ったのではなく、「男から女になった」という表現が正しいでしょう。FtMであれば元来、男性ではあっても女性ではないですから。
前作が良い作品だっただけに、今回は性同一性障害をネタにした幻想でしかないと感じました。
そういう作品と言えばそれまでかもしれませんが…
実際に、FtMに対し「女に戻る」とか「何とか女であってほしい」と周囲が願うことは多々あります。しかし、まずそういったことは起こり得ない、そもそも周囲の考える「以前は女だった」という認識そのものが、事実ではないのが性同一性障害です。
「女であってほしいと」という期待がどれだけFtM当事者を傷つけるか。そして、そう願うことが互いにどれだけ不幸か。
それを考えたとき、この作品は性同一性障害に対する不要な幻想を植え付けると感じました。
性同一性障害という具体的なワードを出す場合、現実に有り得ない事象を持ち出すのはどうかと思います。
どこからが実際の性同一性障害にあり得ることで、どこからが幻想や誤認なのかはわからない人も多いでしょう。
まだまだ性同一性障害を異性化願望と考えている人が多い中、そういった誤認識を広めるような表現は、当事者には苦しいものがあります。
前作から続けて読ませていただきました。まだ前半を少し読んだだけですが、コメントせずにはいられないので書かせていただきます。
前作では性同一性障害のリアルな姿が描かれていてとても感心しました。それだけに今回の作品は残念で仕方ありません。
FtM当事者として明確にしておきたいのですが、性自認というのは記憶ではありません。ここに明らかに性同一性障害というものに対する誤認があると思います。
まゆが記憶を失ったとすれば、自分が男として女を演じてきたことが抜け落ちるならまだ理解できます。
自分が女性でしかないという感覚は持ち合わせていないのがFtMです。女性としての自分しかないまゆは、女に戻ったのではなく、「男から女になった」という表現が正しいでしょう。FtMであれば元来、男性ではあっても女性ではないですから。
前作が良い作品だっただけに、今回は性同一性障害をネタにした幻想でしかないと感じました。
そういう作品と言えばそれまでかもしれませんが…
実際に、FtMに対し「女に戻る」とか「何とか女であってほしい」と周囲が願うことは多々あります。しかし、まずそういったことは起こり得ない、そもそも周囲の考える「以前は女だった」という認識そのものが、事実ではないのが性同一性障害です。
「女であってほしいと」という期待がどれだけFtM当事者を傷つけるか。そして、そう願うことが互いにどれだけ不幸か。
それを考えたとき、この作品は性同一性障害に対する不要な幻想を植え付けると感じました。
性同一性障害という具体的なワードを出す場合、現実に有り得ない事象を持ち出すのはどうかと思います。
どこからが実際の性同一性障害にあり得ることで、どこからが幻想や誤認なのかはわからない人も多いでしょう。
まだまだ性同一性障害を異性化願望と考えている人が多い中、そういった誤認識を広めるような表現は、当事者には苦しいものがあります。
- 投稿者: 泰斗
- 30歳~39歳
- 2009年 04月07日 11時27分
続編へのコメント有難う御座います。
『性自認』→『記憶ではない』
充分存じております。
この小説は、ノンフィクションではないし、実在する誰かの記録でもありません。
最初の作品とは正反対の構成で書く事は、初めから決めていました。
同じスタイルで書くなら、続編は要らない。というのが、作者自身の考えでもあります。
その変化を楽しんでいただけなくて残念です。
当事者様には、向かない構成なのでしょう。
ただ、『Dear Girl』を読んでいただけたなら判ると思いますが、性同一障害を理解していない分けでもないし、冒涜する気持ちもありません。
些細な願望を書き綴った作品はいくらでも在るわけで、例えば末期がんが治る小説は、末期がんの患者へ不要な幻想を与えるのでしょうか…???
お読み頂き、有難う御座いました。
『性自認』→『記憶ではない』
充分存じております。
この小説は、ノンフィクションではないし、実在する誰かの記録でもありません。
最初の作品とは正反対の構成で書く事は、初めから決めていました。
同じスタイルで書くなら、続編は要らない。というのが、作者自身の考えでもあります。
その変化を楽しんでいただけなくて残念です。
当事者様には、向かない構成なのでしょう。
ただ、『Dear Girl』を読んでいただけたなら判ると思いますが、性同一障害を理解していない分けでもないし、冒涜する気持ちもありません。
些細な願望を書き綴った作品はいくらでも在るわけで、例えば末期がんが治る小説は、末期がんの患者へ不要な幻想を与えるのでしょうか…???
お読み頂き、有難う御座いました。
- 徳次郎
- 2009年 04月08日 14時26分
[一言]
折角GIDを扱っている作品だったのに、まるでラノベのような男と女が結ばれてハッピーエンドなベタな展開になってしまって残念です。
前作は、自分の性に揺れ動きつつも、女性の千夏と結ばれた展開にリアルさを感じていたのですが、続編はまるでそれを否定するような内容になってしまっていますし、千夏との関係もあっさり終わってしまい、結局ありがちなヘテロセクシュアルの恋愛になってしまっていて、GID系の作品を読みたかった自分としては、ここまで読んだのに何だかがっかりです…。
折角GIDを扱っている作品だったのに、まるでラノベのような男と女が結ばれてハッピーエンドなベタな展開になってしまって残念です。
前作は、自分の性に揺れ動きつつも、女性の千夏と結ばれた展開にリアルさを感じていたのですが、続編はまるでそれを否定するような内容になってしまっていますし、千夏との関係もあっさり終わってしまい、結局ありがちなヘテロセクシュアルの恋愛になってしまっていて、GID系の作品を読みたかった自分としては、ここまで読んだのに何だかがっかりです…。
- 投稿者: からた
- 23歳~29歳 女性
- 2009年 02月25日 19時28分
ご感想有難う御座います。
続編はつまり、前作とは対照的な展開と内容で綴る為に造った作品なのです。
それがあなたには全く合わなかったのでしょうね。
同じような内容で、同じような展開であれば、あの作品に続編は要らないと思います。
Dear Girlの話は、あそこで終わるのがベストだと思っていますので。
貴重なご意見、有難う御座いました。
続編はつまり、前作とは対照的な展開と内容で綴る為に造った作品なのです。
それがあなたには全く合わなかったのでしょうね。
同じような内容で、同じような展開であれば、あの作品に続編は要らないと思います。
Dear Girlの話は、あそこで終わるのがベストだと思っていますので。
貴重なご意見、有難う御座いました。
- 徳次郎
- 2009年 02月27日 02時21分
[一言]
dear girl と続けて読ませていただきました。二作続けて読んで、改めてとても感動しました。
言葉にすると単純になってしまいますが、いろいろ考えさせられました。
私自身ではないですが、身内に性同一性障害の女性?男性?がいるので...。一気に読めてとても読みやすいです。
これからも素敵な作品楽しみにしています。
dear girl と続けて読ませていただきました。二作続けて読んで、改めてとても感動しました。
言葉にすると単純になってしまいますが、いろいろ考えさせられました。
私自身ではないですが、身内に性同一性障害の女性?男性?がいるので...。一気に読めてとても読みやすいです。
これからも素敵な作品楽しみにしています。
- 投稿者: SHI
- 23歳~29歳 女性
- 2007年 12月06日 14時04分
立て続けに読んでいただき有難う御座います。
しかも、どちらも高評価までいただいて。
前作に直結していますが、こちらは主人公が男女の恋愛を出来るように組み立てた話で、そのまま終結しています。
それでも核になるテーマは同じで、やはり心理面の描写を心がけました。
身近に同症状の方がおられるので、なんとなく共感していただけたのでしょうか。
この作品を通していろいろ考えていただけるなんて、とても光栄です。
今見ると加筆修正したい箇所が山のようにありますが、読み易いと言っていただけると大変うれしいです。
有難う御座いました。
しかも、どちらも高評価までいただいて。
前作に直結していますが、こちらは主人公が男女の恋愛を出来るように組み立てた話で、そのまま終結しています。
それでも核になるテーマは同じで、やはり心理面の描写を心がけました。
身近に同症状の方がおられるので、なんとなく共感していただけたのでしょうか。
この作品を通していろいろ考えていただけるなんて、とても光栄です。
今見ると加筆修正したい箇所が山のようにありますが、読み易いと言っていただけると大変うれしいです。
有難う御座いました。
- 徳次郎
- 2007年 12月06日 16時43分
[一言]
不思議な魅力のある作品で最初から最後まで飽きずにとても楽しませていただきました(笑
PS.性同一性障害を主に置いた作品は初めて読みましたがとても感動いたしました、今後の執筆活動も楽しみに待たせていただきたいと思います。
不思議な魅力のある作品で最初から最後まで飽きずにとても楽しませていただきました(笑
PS.性同一性障害を主に置いた作品は初めて読みましたがとても感動いたしました、今後の執筆活動も楽しみに待たせていただきたいと思います。
- 投稿者: 朔
- 2007年 10月07日 22時47分
ご感想、そして高評価有難う御座います。
この作品は前作を土台にして、男女のちゃんとした恋愛を描こうと組み立てたお話しですが、GIDについては常に付きまとっていますね。
GIDは、多くの場合普段身近には感じない事柄だと思うので、作品を通して少しでも何かを感じていただけた事が大変嬉しく思います。
何よりも楽しんでいただけたのが、一番嬉しいです(^^
有難う御座いました。
この作品は前作を土台にして、男女のちゃんとした恋愛を描こうと組み立てたお話しですが、GIDについては常に付きまとっていますね。
GIDは、多くの場合普段身近には感じない事柄だと思うので、作品を通して少しでも何かを感じていただけた事が大変嬉しく思います。
何よりも楽しんでいただけたのが、一番嬉しいです(^^
有難う御座いました。
- 徳次郎
- 2007年 10月08日 14時04分
[一言]
一気に読ませて頂きました。
前作に比べ、土台がきちんと出来ていた為、非常に面白かったです。
Dear Girl(Girls Memory)……。
私はこの作品好きですね。虜にされちゃいました。他の人も言っていましたけど、タイトルにも良いセンスを感じます。
文章は……前よりは良くなりましたけど、私的にはもっと"読み応え"が欲しかったです。
しかし、作品性は非常に高いと私は断言致します。
だれかDear Girlをマンガ化してくれないかな……。私絶対に買いますよ?
(もし私にマンガを描くスキルがあれば絶対、徳次郎先生に描いて良いかどうかを聞きてますのに……)
一気に読ませて頂きました。
前作に比べ、土台がきちんと出来ていた為、非常に面白かったです。
Dear Girl(Girls Memory)……。
私はこの作品好きですね。虜にされちゃいました。他の人も言っていましたけど、タイトルにも良いセンスを感じます。
文章は……前よりは良くなりましたけど、私的にはもっと"読み応え"が欲しかったです。
しかし、作品性は非常に高いと私は断言致します。
だれかDear Girlをマンガ化してくれないかな……。私絶対に買いますよ?
(もし私にマンガを描くスキルがあれば絶対、徳次郎先生に描いて良いかどうかを聞きてますのに……)
- 投稿者: LIARA
- 2007年 05月10日 22時12分
ご感想と評価有難うございます。
私の作品は良くも悪くも、批評が比較的少ないのでご意見いただけて大変嬉しいです。
そうなんですよね(^^; 活字を読み込んでいる方には、いま一つ物足りない部分があるみたいで…でも、そういった読者様が多いのは嬉しい事です。
私の場合、携帯で読む場合はあまり考慮していないのですが、やっぱり頭の何処かにあるんですよね。あとは、自分が文字数の多い小説を好まないせいもあるのでしょうか(^^;
しかし、文章表現はどんどん勉強していきたいと思っています。
やっぱり『読み応え』は、ひとつの課題ですね。
この続編は、主人公が女性になってしまった事もあり、読者離れ? もあったみたいなんです(>.<;
前作よりも気に入ったと言うご意見、大変嬉しく思います。
マンガ化…ですか(^^;そう思っていただけるだけでも嬉しいですね。
有難う御座いました。
私の作品は良くも悪くも、批評が比較的少ないのでご意見いただけて大変嬉しいです。
そうなんですよね(^^; 活字を読み込んでいる方には、いま一つ物足りない部分があるみたいで…でも、そういった読者様が多いのは嬉しい事です。
私の場合、携帯で読む場合はあまり考慮していないのですが、やっぱり頭の何処かにあるんですよね。あとは、自分が文字数の多い小説を好まないせいもあるのでしょうか(^^;
しかし、文章表現はどんどん勉強していきたいと思っています。
やっぱり『読み応え』は、ひとつの課題ですね。
この続編は、主人公が女性になってしまった事もあり、読者離れ? もあったみたいなんです(>.<;
前作よりも気に入ったと言うご意見、大変嬉しく思います。
マンガ化…ですか(^^;そう思っていただけるだけでも嬉しいですね。
有難う御座いました。
- 徳次郎
- 2007年 05月12日 12時27分
[一言]
あれっ!?終わったの?なんか中途半端な終りかたって思うのは僕だけかなぁ?なにはともあれ続編楽しみです
あれっ!?終わったの?なんか中途半端な終りかたって思うのは僕だけかなぁ?なにはともあれ続編楽しみです
- 投稿者: ううん
- 2007年 02月08日 04時52分
エピローグで主人公の将来が描かれているので続編はありません。
アナザストーリーはあるかも知れませんが…
アナザストーリーはあるかも知れませんが…
- 徳次郎
- 2007年 02月08日 15時11分
[一言]
前作から通して読ませていただきました。各登場人物の心情がよく描けていると思います。
最後、マユは男性に戻ってしまうのだと思っていましたが…ああいう終わり方もありかなと思いました。
面白かったです。
前作から通して読ませていただきました。各登場人物の心情がよく描けていると思います。
最後、マユは男性に戻ってしまうのだと思っていましたが…ああいう終わり方もありかなと思いました。
面白かったです。
- 投稿者: みう
- 2007年 02月04日 13時20分
コメント有難う御座います。この作品の中ではマユは女性なので、少し楽をさせていただきました。不幸なラストも考えたのですが、ほのぼのと終わらせたい気持ちが強かったんですね。
有難う御座いました。
有難う御座いました。
- 徳次郎
- 2007年 02月04日 14時55分
[一言]
どうも博多っ子です。前の作品と両方みました。
面白い…と言ってはいけないのかな。むしろ可愛そうですよね。大変な病気と言う事がヒシヒシと実感してきました。
僕も同じような小説を書いています。
評価してくれたら幸いです。
では失礼しますm(..)m
どうも博多っ子です。前の作品と両方みました。
面白い…と言ってはいけないのかな。むしろ可愛そうですよね。大変な病気と言う事がヒシヒシと実感してきました。
僕も同じような小説を書いています。
評価してくれたら幸いです。
では失礼しますm(..)m
コメント有難う御座います。同じような…と言う事は性同一性障害でしょうか?是非、後ほど拝見させていただきます(^^
Girla Memoryはもうしばらく続きますので、最後までお付き合いいただけたら幸いです。
Girla Memoryはもうしばらく続きますので、最後までお付き合いいただけたら幸いです。
- 徳次郎
- 2007年 01月17日 14時01分
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