感想一覧
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[良い点]
1作目
意味深げな言葉で序章が締められていて印象的に感じました。介護は苦しいことが大半故に職業として成り立っていると思います。
2作目
プロローグを読んで、私は勘違いをしていましたが、ガブリエルの疑問が私の人生へのヒントになりそうだったので自分の設定はそのままにしておこうと思います。
3作目
文章は簡素ですが要点を押さえておりわかりやすいです。気品のある引き締まった文章だと感じます。
4作目
共同執筆っぽさが出ていて、これをこのまま私も採用すべきでした。私の状況把握力はあまりないみたいです。次回があれば、そちらに準じて設定をなぞりたいと考えました。
5作目
他者視点からの自己像は新鮮に感じます。コンセプトを立てて描いたりはしないので、気ままな人物だと思われているようです。動物占いのペガサスがもろに出ています。
6作目
楽屋ネタは今の私には厳しいかな。劇中劇がよくわかっていないので。一応『幽〇白書』の冨樫先生の書いた同人誌を想定すればいいかも(意味不明であれば説明します)。
7作目
アイコンと趣味見たらだいたいわかります。質問には残念ですが答えられそうにありません。
[一言]
「感想書くの忘れてた!」と今思い出して書いています。よろしかったら見てください。で、これ今出していいのかなと思ったけど、消したら忘れるので、送信することにしました。(原稿用紙に下書きは書いてあるのですが、それすら消えてしまう)
1作目
意味深げな言葉で序章が締められていて印象的に感じました。介護は苦しいことが大半故に職業として成り立っていると思います。
2作目
プロローグを読んで、私は勘違いをしていましたが、ガブリエルの疑問が私の人生へのヒントになりそうだったので自分の設定はそのままにしておこうと思います。
3作目
文章は簡素ですが要点を押さえておりわかりやすいです。気品のある引き締まった文章だと感じます。
4作目
共同執筆っぽさが出ていて、これをこのまま私も採用すべきでした。私の状況把握力はあまりないみたいです。次回があれば、そちらに準じて設定をなぞりたいと考えました。
5作目
他者視点からの自己像は新鮮に感じます。コンセプトを立てて描いたりはしないので、気ままな人物だと思われているようです。動物占いのペガサスがもろに出ています。
6作目
楽屋ネタは今の私には厳しいかな。劇中劇がよくわかっていないので。一応『幽〇白書』の冨樫先生の書いた同人誌を想定すればいいかも(意味不明であれば説明します)。
7作目
アイコンと趣味見たらだいたいわかります。質問には残念ですが答えられそうにありません。
[一言]
「感想書くの忘れてた!」と今思い出して書いています。よろしかったら見てください。で、これ今出していいのかなと思ったけど、消したら忘れるので、送信することにしました。(原稿用紙に下書きは書いてあるのですが、それすら消えてしまう)
[良い点]
共同制作、楽しそうですね。頑張ってください。
[気になる点]
この手の作品としては、例え共同執筆やスピンオフにしても、単一の作品として最低限の形態を持った方が理想だと思います。そう考えた時、この作品はまったく小説としての体を取っていません。
具体的に言いますと、
まず、物語を進めるはずの地の文に、作者の個人的なコメントが混じります。そのため、読者は物語に感情移入できないどころか、物語の内容さえつかめません。
対処法としては、作者コメントや挨拶は前書き、後書きなどを利用してまとめると良いと思います。仮にメタフィクションギャグのつもりであれば、まずは地盤を固めてから入れてください。
次に、不足する情報をそのままに書き進めている点が多いです。そのせいで読者は、以下の文章全ての知識を前情報として必要とします。
・相手側の作品
・相手側のツイッター
・あなたのツイッター
・相手側とメールなどで決めたであろう世界観の設定
上記全てを調べるのは、ほぼ不可能であると思われます。本来なら、それらを知らない読者のために配慮することが必要です。
以上の事から、これはもう小説と呼ぶのも困難な文章になっていると思います。一度整理してはいかがでしょう?
[一言]
ここからは謝罪になります。
本当ならもっと具体的にアドバイスが出来たらよかったのですが、こうして問題点を挙げている僕でさえ、話の内容を正確につかめていません。
このような不確かな指摘になってしまったことを、心よりお詫び申し上げます。
また、場合によっては僕の読解力の低さが原因である可能性もあります。
万が一その場合であったなら、本当に申し訳ございませんでした。
共同制作、楽しそうですね。頑張ってください。
[気になる点]
この手の作品としては、例え共同執筆やスピンオフにしても、単一の作品として最低限の形態を持った方が理想だと思います。そう考えた時、この作品はまったく小説としての体を取っていません。
具体的に言いますと、
まず、物語を進めるはずの地の文に、作者の個人的なコメントが混じります。そのため、読者は物語に感情移入できないどころか、物語の内容さえつかめません。
対処法としては、作者コメントや挨拶は前書き、後書きなどを利用してまとめると良いと思います。仮にメタフィクションギャグのつもりであれば、まずは地盤を固めてから入れてください。
次に、不足する情報をそのままに書き進めている点が多いです。そのせいで読者は、以下の文章全ての知識を前情報として必要とします。
・相手側の作品
・相手側のツイッター
・あなたのツイッター
・相手側とメールなどで決めたであろう世界観の設定
上記全てを調べるのは、ほぼ不可能であると思われます。本来なら、それらを知らない読者のために配慮することが必要です。
以上の事から、これはもう小説と呼ぶのも困難な文章になっていると思います。一度整理してはいかがでしょう?
[一言]
ここからは謝罪になります。
本当ならもっと具体的にアドバイスが出来たらよかったのですが、こうして問題点を挙げている僕でさえ、話の内容を正確につかめていません。
このような不確かな指摘になってしまったことを、心よりお詫び申し上げます。
また、場合によっては僕の読解力の低さが原因である可能性もあります。
万が一その場合であったなら、本当に申し訳ございませんでした。
- 投稿者: 退会済み
- 2018年 09月23日 16時22分
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