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感想一覧

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[良い点]
読んでいて心が安らぎました。
[一言]
これからも応援してます!
差等キダイ様

お忙しいところ、感想まで書いてくださりありがとうございます。
(改稿作業、お疲れ様です)

ほんの少しでも安らぎを差し上げられたのでしたら、作者冥利に尽きます。


こちらこそ微力ながら応援しております。

ありがとうございました!
  • 33R
  • 2019年 04月08日 02時22分
[良い点]
始まりがあるだけで永遠に描かれ続ける青
いたずらな風が吹きすさぶ花の香りのする春

青春を前に私達は子供から大人になる
人を変えるのは恋
そして何よりも愛

気持ちを伝えることの大切さ
本当の自分を知ってもらうことの難しさ
それでも青春の日々は続き
幸せな結末を迎えて欲しいと願う

その願いは決して嘘じゃない
[一言]
33Rさん
こんばんは
初恋企画から随分と時間が経ってしまいましたが、ようやく時間ができて読了したので足跡を残しておきます(笑)

素晴らしい読書の時間をありがとうございました\(^o^)/


赤城 良様

感想をありがとうございます。

素敵な感想を、詩を、どうもありがとうございます!
詩の心がわからない私でも、感動して涙が出てきました。大切にさせていただきます。
ええと、これって私を泣かせに来てますよね? ね? そうでしょ??(笑)
まんまとやられました。ガチで泣いてます。

こちらこそ素敵な感想をありがとうございました!
  • 33R
  • 2018年 12月26日 04時00分
[良い点]
凄く、にやけてしまいました。
友達と同じ場所にいたとき読んでいたのですが、何ニヤニヤしてんの?と言われたくなかったので、
一度読むのを辞めて、別れてから読んでしまったくらいニヤニヤしました(笑)
[一言]
あぁー、凄く良かったです!素敵すぎるー!(語彙力皆無ですいません(笑))
岬林 守 様

感想をありがとうございます。

楽しんでいただけた様で、とても嬉しく思います。
ただ、誉め過ぎじゃないスか?(笑)

私は、リアルでなろうを読んでいる時に「何ニヤニヤしてんの?」「何泣いてるんすかー」と言われた事があります。
どうぞ、お気を付け下さい。
その後、周りからドン引きされますので(笑)

岬林様から、また感想をいただけるとは感激です。
ありがとうございました!
  • 33R
  • 2018年 11月16日 21時21分
[良い点]
描写が細やかで、読み終わった後しばらく心地よい余韻に浸りました。
とても可愛らしい二人ですね。
[一言]
先ほどは私の作品にもコメントをありがとうございます。
最初は感想に回答した通りだったんですけど、感想とこちらを読みまして、すでに書いたものの出してない例のあれも、もう少し丁寧に掘り下げてみたいなと思いました。かといって出すかはわかりませんが。

勉強になりました、ありがとうございます。
相内 充希様

感想をありがとうございます。

お読みいただき、『描写が細やか』とは嬉しいお言葉です。
相内様にとって、ほんの少しでも刺激になるものがあったとするならば、私はとても誇らしいです。

創作は作者様の自由ですから、思いのままに進めていただけたら、と思っております。
ただ、こうして戴ける生の声は、Web小説ならではの醍醐味ですので大切にしていきたいものです。

最後に……『意外な天使』の日間ランキング入り、おめでとうございます!
より多くの方に読んでいただけると良いですね(^o^)v
  • 33R
  • 2018年 10月31日 07時56分
[一言]
初恋で失敗、そして、鞘に納まる

いい話でした

最後はタイトル返しでしたな(* ̄∇ ̄)
陰猫(改)様

感想をありがとうございます。

初恋での失敗……大抵は取り返しがつかないですよね。
どちらかが次の恋に移ってしまったり……。
この二人は一途ですから、なんとか結ばれる事が出来ました。

タイトルは……直球です(笑)

感想をいただけるなんて、感激です。
ありがとうございました!
  • 33R
  • 2018年 10月26日 17時58分
[良い点]
起承転結で綺麗にまとめられていて、とても素敵な物語だと思いました。

勢いで言ってしまった一言に傷ついてしまう。
『君』の気持ちが痛いほどわかるし、『わたし』の後悔も痛いほど伝わってきました。

けれども、最後に再び出会えて想いを告げることが出来て……ハッピーエンドな終わり方に心の中で拍手喝采でした。

最後の一文。
名前を呼ぶ直前で終わるのも、すごく余韻が残ってよかったです!
[一言]
素敵な作品をありがとうございました。
  • 投稿者: たこす
  • 2018年 10月25日 13時34分
たこす様

感想をありがとうございます。

不用意に口にした一言が、想い人も自分自身さえも傷付けてしまい……。
幸運だったのは、双方に面識のある『あいつ』の存在でした。

(裏設定として)名前は存在するのですが、それを出してしまうのは野暮ですので、あのような終わり方になってしまいました。
余韻を感じていただけましたか(冷汗)

私はハッピーエンドが好きで、悲恋モノはとても苦手です。
ですから、たこす様の『「また会おうね」と手を振る君は、なぜか泣いていた』を拝読した際には「ああ、めぐるさんが‼……悲恋になってしまう~」から一気に迎える歓喜の瞬間。最高でした。終盤の5話くらい泣きながら拝読していたのを、今でもよく覚えています。

あの感動を、いつか私自身が生み出せたら…と思っております。

ありがとうございました!
  • 33R
  • 2018年 10月25日 17時29分
[良い点]
ピュアでうぶな主人公の二人。この二人だからこそ、何気ない一言ですれ違いが起こるのだ、と思いました。人物が良く描かれていると思いました。
[一言]
私は『あいつ』にも好感を持ちました!脇キャラもいい味出してますね!(●^o^●)
村上ガラ様

感想ありがとうございます。

ピュアでうぶ……全くその通りなんです。二人とも初恋なので、何をどうして良いか分からず、とても脆いんです。地味子とボッチ(という設定)ですから……。

『あいつ』は、本物のリア充にして、今回は完全にキューピッド役でした。彼女と交流する内に、主人公のコンプレックスも少しずつ緩和されていくことでしょう。

ありがとうございました!
  • 33R
  • 2018年 10月23日 00時18分
[良い点]
未来あるとても素敵な終わり方が気持ち良かったです。
名前をあえてぼかしている所がいいなと思いました。特定しないことで身近に感じられることもある気がしました。
本質的恋愛って難しいなと小説でも思いますが、この作品はそこがちゃんと描かれていますね。好感度高いです。
[一言]
読ませていただきありがとうございました。
  • 投稿者: 古都ノ葉
  • 女性
  • 2018年 10月15日 19時40分
古都ノ葉様

感想ありがとうございます。

敢えて名前を出さないのは、私にとってチャレンジでした。まだ執筆を始めて半年余りなのですが、もっとストレス無く読んでいただける文章を目指し、日々勉強です。

物語は、山あり谷あり。
山と谷の落差が大きい程、衝撃も感動も大きなものになるのではないかと考えています。
本当は、もっとドロドロの言い合いを書きたいんですが、文章にするって難しいですね(苦笑)

ありがとうございました!
  • 33R
  • 2018年 10月15日 21時53分
[良い点]
「初恋」企画から参りました。

大学に入って、自分を変えるためにおしゃれしたものの、本質は変わらない。『君』といるとほっとする。
ああ、なんだか分かります。
そんな風に見た目だけ変えた自分って、ほんとの自分かな?とか思ってしまいます。
そんな時、『君』の存在はとても癒しで心のよりどころですよね。それが何気ない言葉で傷つけてしまって。

仲を取りもったのがリア充で苦手だった『あいつ』だったいうのも面白いと思いました。

ハッピーエンドでよかったです。
自己紹介で終わるのもまた、これから始まっていく二人の未来を感じられました。
  • 投稿者: 遥彼方
  • 女性
  • 2018年 10月13日 23時10分
遥彼方様

感想ありがとうございます。
はじめまして、ですねm(__)m

主人公はコンプレックスを拗らせた子で、お相手も卑屈な子……第三者からの刺激に脆くも崩れ去る関係。
『あいつ』という存在がなかったら、このまま始まることもなく終わっていた二人だったのかもしれません。

二人の未来はもうちょっとだけ続く予定です。
(いつかお披露目できると良いなぁと思っております)

ありがとうございました!
  • 33R
  • 2018年 10月14日 01時18分
[良い点]
トラブル乗り越えて無事にカップルが成立、心から爆発して欲しい。良い話でした

二転三転する話の中、駄目な方に転がって欲しいと最後の一文まで応援出来た面白い話です
[気になる点]
タイトルに物申したい
滅茶苦茶リア充ですよね? このヒロイン。消しゴム1つで男釣れるってどこの達人…

物語の君が勘違いしてしまうのも仕方無いってもんですよ
[一言]
「初恋」企画 からお邪魔しました。よろしくお願いします。
かませ太郎様

感想ありがとうございます。
お返事が遅れてしまって申し訳ございません m(__)m

二人が爆発するには、かなりの時間を要するでしょう。色々な面で奥手ですから……(笑)
『駄目な方』に行く可能性もあったのですが、第三者の介入があって、何とか結ばれたというところです。
誰の介入もなく勇気も出せなかった作者の過去を掘り返し、無理矢理ハッピーエン……いえ、何でもないです。忘れてください。

客観的に見ればリア充そのものですが、本人にその自覚は皆無です。話し掛ける事が出来たのは、1年間リア充を演じてきた成果と言えるのかもしれません。
達人というよりは、ビギナーズラックと言った方が相応しいですね。自覚? 勿論ありませんよ(笑)

こちらからご挨拶も出来ておりませんのに、感想まで賜り恐縮しております。
こちらこそ宜しくお願い致します!
  • 33R
  • 2018年 10月11日 06時13分
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