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[良い点]
前提として、ざまあってのがあるんですよね?追放ものって。
最後のざまあ展開まで話が進行している作品を、ちょっとまだ見かけたことがないので、自信はないのですけど。

ざまあが最後にくるとなれば、要するに落として上げればいいのですから、落とす理由は何でもよさそう。
追放でもいいし裏切りでもいいし、詐欺でも強迫でも。心裡留保?通謀虚偽表示?うーん錯誤・・・うっ

個人的には、落ちた後の上がりが簡単過ぎて、恨みの深さが伝わりづらいかなあと思ってます。
恨みの深さが反転してざまあの爽快感になるとすれば、ちょっと問題アリなのかも。

悪魔に魂売るぐらいはあってもいい(笑)
  • 投稿者: 退会済み
  • 2018年 11月09日 20時05分
管理
池田ちひろ様

感想ありがとう!そして遅れて申し訳ない!

そうだな。追放はざまぁと絡めないとただの胸糞小説になってしまうから必ず一度はざまぁがある。だから、ちひろ様が言っているとおり、別に落とす理由はなんでもいいのだ。が、なぜか追放ものばっかりだがな。

確かに落ちたあとはめっちゃ簡単だが、それはそもそも追放されたやつがパーティやらの中心的な能力をもともと持っているのが理由だろう。
  • ひょっこり太郎
  • 2018年 11月10日 11時16分
[良い点]
いやいや、よく言ってくださったw
[一言]
「勇者のパーティから追放された俺はチートがなかったのでダンジョンでスケルトンになった」
「聖女に裏切られたのでソロプレイヤーになりましたけど、結局アンデットになってダンジョンを彷徨ってます」
「故郷の期待を背負って冒険者になったけど、追放されてそのまま殺られてゾンビになりました」
みたいな連作を作ろうかとか思ってました。書かなかったけどw
追放されてチートに目覚める?何それ?みたいなw
籾船 柚亜様

感想ありがとう!

いやはや、褒められる筋合いはない。愚痴っただけだからな。

俺も追放ものに短編で手を出したことはある。その効果はすごかったな。普通の短編の三倍近くのポイントを貰えたよ。

やっぱり流行りってすごい()
  • ひょっこり太郎
  • 2018年 11月08日 21時28分
[一言]
 んー、別に他の人が好きだろうと、自分は特に魅かれないから気にしなーい。
 いや、読めば面白いのかもしれないけど、食指が動くだけのシチュもないので、今んとこ読む機会がありません。
 この手の流行の話は、言葉で「よろしくない!(俺は飽きた!)」とどれほど訴えたところで無駄なので、「ほらほら、こういうの面白いよ!」と自身で新しいムーブメントを興すしかないと思います。
 それが簡単にできるんなら苦労はないって話ですが(笑)

 なんで追放物が好きかについて、別段好きでない立場から想像するならば、パーティという社会の縮図において多数派から排除された主人公がざまぁするってのは、以前に流行ったいじめられっ子の復讐譚のバリエにも見えますし、パーティからの阻害されて最底辺にまで落とされた主人公が成り上がるというのは、一般的なサクセスストーリーの痛快さも内包しているようにも思えます。
 読んでないので、出鱈目いってます(笑)
 あー、そこからスローライフが始まるパターンがあるなら、現代日本の一度道を外れてしまうとそこから立て直すのが厳しい社会であるといった世界観への反駁的に、道を踏み外したって立派にやっていけるんだぜ! 的なテーマもあったりとか? 
 そもそも、異世界転移や転生が人生やり直したい願望を持っているので、その上塗り的なことやってるのかなあ?
 こればっかりは、読まないとわかりませんけれども、自分の好みから外れるジャンルの検証をわざわざするのもね(笑)
葛田玖逗夜様

感想ありがとう!

まあ、感じ方は人それぞれだからな。気が乗らないのも仕方ない。俺も読むのは得意じゃないんでな。そして新たなムーブメントを出す実力もないorz

まあ確かに、最底辺が成り上がる痛快感は痛いほどわかる。俺も下克上というか、成り上がり系は大好きだからな。読んだことないけど()

まあ、無理して手を出すようなものはないからな。マイペースに行こうってやつだな。
  • ひょっこり太郎
  • 2018年 11月08日 21時26分
[一言]
はじめまして、お邪魔いたします。

何故に追放から始まるストーリーなのでしょうかねえ

書きやすいからかもありますが、その後の展開がパターン化するのでハードル高いと、テンプレート作品にしたら、復讐した後そこで終わってくれ、先に進むな!作品もあるような?

ざまあは書いてて楽しいですけど、追い出す展開は書いててブルーになりますね、私事ですけど、

そうそう!と思う楽しいエッセイでした。ありがとうございます。

マイページからお邪魔しまして、あら?感想書きたいのだけど、どうしようどうしよう思いつつ書いてしまいました。


  • 投稿者: 秋の桜子
  • 40歳~49歳 女性
  • 2018年 11月08日 17時42分
秋の桜子様

感想ありがとう!

どうも。覆面なのにこんなことを言うのもあれだが、いつも割烹でお見かけしているから初めましての感覚は余りないな笑

まあ追放なら始まりの一話とかプロローグが予め理解してるから、そして他にもたくさんの人が書いてるからやりやすいんだろうな。蛇足は勘弁だが。

俺はブルーもざまぁも大好きだが、まあざまぁは感情移入しやすいな。個人的にだが。

楽しいと言ってもらえて嬉しいな。よければこれからもよろしく頼む!
  • ひょっこり太郎
  • 2018年 11月08日 18時25分
[良い点]
面白い結果を見させて頂きました!データ解析お疲れ様です!
最近このサイトで読み始めたばかりですが、何処か偏りがあるなぁと思ってはいました。本当に楽しんで書いているのか心配されるのは分かります。私も見ていてそう思いましたから。

五十嵐塁様

感想ありがとう!

解析と呼べるほど調べてはないがな。目に付いたこと、思ったことだけ調べさせてもらった。

ほう、読み専か。ランキングもいいが、ここには面白いが埋もれている作品もたくさんある。ぜひ探し出してみてくれ!
  • ひょっこり太郎
  • 2018年 11月08日 17時12分
[一言]
むしろ、現状では追放モノも一段落して変化球が始まっていると感じますけどね。

結局のところ、「異世界転移 → チートを得る」が、「追放される → チートを得る」になっているだけで、基本構造的にはそんなに違わない。追放モノでは「ざまぁ展開」がスパイスになるんですが、そう何度も使えないんで、結局は無双に帰結しがちかなと。

追放モノは、いわゆる悪役令嬢の「婚約破棄」を冒険者(勇者)パーティで「メンバーから追放」に置き換えたものと思ってます。
素面へべけれ様

感想ありがとう!

まあそうだな。確かに最近のランキングの追放ものは、グルメやら農園やら混じってるから、確かに変化球は始まってきている。……まあ、結局は追放だからざまぁ主体だが。

結局なろうはチートによって成り立っているのだな。よくわかる。そして無双……本当に変わらない。これだからアニメでたたかれるんだ笑

悪役令嬢は読んだことないが、なるほどそうなんだな。結局はすべて何かの二の舞であるわけか……。そんなことも無いか。
  • ひょっこり太郎
  • 2018年 11月07日 20時49分
[一言]
追放モノで最も流行っているのは聖書だとおもいます。
追放されたイエス→実は神の子→天変地異レベルのざまぁ

それはさておき、追放でなくても頑張れば何とかなりますよ!!追放モノは数が多いので総合日間1位を獲ったところで、5万ptに満たずに失速する作品が多いですね。

エッセイで書かれている代表作みたいにそのラインを越えるのは少ないと思いますよ~。

shiba様

感想ありがとう。ううむ。shiba様相手だと今までのノリで書けるかどうか……ま、まあそれは置いておいて。

聖書……聖書? あかん。あんまり追放もの読んでないことがばれてしまう笑 ……え? ね、ネタですか? どっちかわからん笑 たんぷく様のノリがあったからわからんぞ!笑

まあ、実際流行り始めてからの追放ものでは三万を超えている作品がいくつあるのかも怪しいところだからな。一万以上が多いだけで、一万ぐらいならば日刊の五位に入ればどうとでもなる。よほどひどくなければ。

だがまあ……そうだな。五万越えの追放ものは十二作しかないからな。やっぱり流行にも限界があるのかとも思う。
  • ひょっこり太郎
  • 2018年 11月07日 20時24分
[一言]
追放モノの一つ前に流行ったのはおっさんモノ。そのため追放される主人公はチーム内の年長者なことが多かったりする。年長者を「お前もう使い物にならへん」とほっぽりだすわけだ。
『戦力外通告された年長者が追放』『その後、国がピンチ』『年長者のおかげで救われたぜ』
おや? どっかで聞いた話だな。
そう、日本の有名な民話『姥捨山』である。
追放ブームのルーツは姥捨山だったんだ! そして黒幕はノストラダムスだ!

ってキバヤシが言ってた。
たんぷく様

感想ありがとう。

ああ、確かにおっさんも流行っていたな。それはかなりよく見た記憶があるし、「『駄犬』と呼ばれパーティも職場も追放されたオッサン、『金狼』となって勇者一族に牙を剥く!」もまさにおっさんもののひとつだな。ありきたりで……。

ん? 姥捨山? ああ、確かにそんな話もあったな……。よし、ノストラダムスをしばきに行こうか(錯乱)
  • ひょっこり太郎
  • 2018年 11月07日 17時17分
[一言]
追放ものがまた増えてきましたね。9月になってから減ったと思ってましたが。7、8月はハイファンタジィほぼ全部、他のジャンルも追放ものが入るという有り様でした。その状況にキレてつい初小説を投稿したのが私ですw まぁ追放ものは大抵完結までいかなかったり叩かれたりで終わる場合が多いようです。というかマイページの作者名がよく見かける方w
  • 投稿者: すらぇむ
  • 男性
  • 2018年 11月07日 13時27分
すらぇむ様

感想ありがとう。

他ジャンルは知らなかったな。何しろハイファンタジーしか視野になかったもので。今は別ジャンルも見ているが。

流行というのは盛り返すものだとよくわかる。またその流行が廃れてきても、面白いものが出れば再燃するだろう。

というか、そんな経緯があったとは……。自分で創ってっちゃうあたり、大好き()

ま、流行にのっても全てが成功するわけじゃないんだな。……作者名はシークレットよ?笑
  • ひょっこり太郎
  • 2018年 11月07日 17時14分
[良い点]
 なろうってレスポンス速いからゾロゾロきますよね
 ただしジャンルができる時ってこんなもんじゃないでしょうか
 古くは「タイムマシン」(ウェルズ)がでて航時機がタイムマシンと言うか名称になりタイムトラベルものが出来たとき
 「方程式」ものができたときもしかり
「マンガ」も「アニメ」も手塚治虫やチルドレンおよび読者によってできたものといえます
 ゴミの山に鶴が舞い降り裾野が大きければ山高いものです
 ハズレも多ければ大当たりも増えるものです

[一言]
次の種を蒔くのはだれだ?
  • 投稿者: Samon
  • 50歳~59歳 男性
  • 2018年 11月07日 07時41分
Samon様

感想ありがとう!

確かにそれもそうだな。今こそタイムトラベルはそこらにあるが、それは昔このなろうのように一気に流行り、広まったからなんのだな。

>ハズレも多ければ大当たりも増える

ふむ。いい言葉だ。まさにその通り。的を射ていると言える。

果たして、次は何が流行るか――楽しみでもあり、不安でもあるな。
  • ひょっこり太郎
  • 2018年 11月07日 17時12分
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