時の軌跡 ~アヴァロニア大陸回生記~

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投稿者: べる  [2013年 07月 25日 13時 22分] 23歳~29歳 ----
一言
お初にお目にかかります。

小説投稿サイトでの小説を読むのが好きで、この作品にも偶然出会ったのですが、これほど完成度の高い作品を読んだのは初めてかもしれません。

登場人物一人ひとりのキャラがしっかりしていて、どんどんストーリーに引き込まれます。様々な個性のあるキャラの複雑な心情を、文章だけでよく表現出来るなぁと感心してしまいました。
表現がとても上手で、景色の美しさや異形のおぞましさ、キャラの外見など絵を見なくても想像出来るくらいです。
素人所見ですが、プロ?って思うくらい、完成度が高いなぁって思ってしまいました。
キャラの中で一番気に入っているのは、ガラハットです。番外編ともに読ませていただきましたが、内に込められた優しさが一番大きいのは彼なのではないかと、勝手に思っています(笑)
でも、全体的に全ての登場人物を憎めない、むしろ好きだと思えるのはキャラがしっかり出来ていて、良いところも悪いところもしっかり表現出来ているからでしょうね。
プレッシャーをかける事は重々承知しているのですが、ものすごく続きが気になって、仕事中もこの作品の事が頭から離れないのです(笑)更新、楽しみにしております。お身体に気を付けて。
タチバナ ナツメ    [2013年 07月 26日 05時 44分]
べるさん、初めまして!
この度は、心のこもった感想をありがとうございました♪
数ある作品のうちから、偶然拙作を見つけてくださったことが本当に幸せです!
たくさんお褒めの言葉をいただき、嬉しい反面、たいへん恐縮しております……でも、お楽しみいただけたようでとても光栄です!

読んでいただいてお分かりいただけたかと思いますが、このお話はとても登場人物の多いお話で、これから先もどんどん増えていく予定です。
その中で一番重視していることは、やはり“それぞれの個性と呼べるものをきちんと描き切ること”、“キャラがカブってしまわないこと”だと考えているので、べるさんにいただいた感想が本当に嬉しいです!
絵を見なくても想像が出来ると言ってくださったことも本当に嬉しかったです。
出来る限り読みやすい文章をと心掛けているつもりなので、毎回“イメージの湧く文章なのか”ということを一番悩みながら執筆しているので……
わわわ、プロだなんてとんでもないです……!
ただ昔から人よりちょっと作文が好きだったかもしれないという程度の、全くの素人です。

ガラハッドのことを気に入ってくださってありがとうございます!
生みの親の私から見て、彼は二面性や狡猾な性格の目立つキャラだと思っていたのですが、べるさんのように彼の内面の優しい部分に注目してくださる方は少なくて、とても嬉しく思っております。
他の登場人物のことも、気に入っていただけているようで幸せです♪
人物の良いところだけではなく、悪いところもきちんと感じ取っていただけているなら、これ以上嬉しいことはありません。

仕事中にも拙作のことを考えてくださっていたなんて……!
お仕事の妨げになっていないか心配ですが、でもそれ以上に本当に幸せです!(笑)
プレッシャーだなんてとんでもないです。続きが気になると言ってくださる方がいらっしゃるおかげで、執筆にもやる気が湧いてきます♪
これからも、べるさんに楽しんでいただけるものが創れるように頑張ります。
今後とも拙作をよろしくお願いします!





投稿者: 里見  [2013年 04月 09日 10時 13分] ---- ----
一言
なんとなしにサイトへお邪魔して登場人物を見に行ったのですが、ものの見事に気になっちゃいまして。再開してすぐに1話から読み進めて1章終わりまで貪るように読んでしまいました。
次から次へと問題というか仕掛けというか試練というか、様々なイベントが盛り沢山。読んでる最中はほぼ常に手に汗握るような状態でしたね。特に1章後半辺りから。
あまりにものめり込んで読んでいたようで、ウルッとしたシーンもあります。ガチのネタバレになってしまうのであんまり多くは書けませんが……。ヴァイスの××とガラハッドが△△のとこはね、心が折られました。色んな意味で。すごいアツい展開満載ですよ!
でもそんなシリアス展開ばかりじゃなくて、くすっとしてしまうようなシーンも随所に散りばめられております。個人的にはガラハッドとデューイさんがお気に入り。と、ここまで書いてて思ったのですが、私どうやらクセの強いキャラ好きだな……。
続く2章ではデューイさんが1章ではあんまり出番のなかった面々とともに出張ってきてくれるようなので、今から続きが楽しみなのです。
個人的にはデューイさんとレヴィンさんのやり取りが好きですなぁ。多分そのシーン読んでる時は壮絶に顔が緩んでいると思われます。
タチバナ ナツメ    [2013年 04月 15日 23時 01分]
里見さん、こんにちは!
レスが随分遅くなってしまって申し訳ありませんでした><
ブログで記事にしてくださったり、嬉しいツイートを呟いてくださったり、里見さんにはいつもたくさんのやる気をいただいています!

サイトから興味を持ってくださったそうで、本当に嬉しいです^^
しかも一気読みしてくださるなんて幸せすぎる……!
貴重なお時間を拙作のために割いていただき、本当にありがとうございました!

テンポの良い展開を目標に書き続けてきた第一章ですが、お話の中の臨場感を汲み取っていただけたようで嬉しいです。
一章後半あたりからは、作者自身も精神をすり減らしながら書いていました。
時折挟んでいるユルいシーンは、自分の癒しのつもりでも書いていたりします。読み手の方に楽しんでいただけたなら何よりです!!

ガラハッドとデューイを気に入ってくださってありがとうございます!
ツイッターでもお話していましたが、デューイを気に入ってくださる方はあまりいらっしゃらないので、とても嬉しいです~!!
確かにこの二人はベクトルの違う腹黒キャラで、かなり癖が強いかもしれませんね(笑)

二章ではデューイ、レヴィンあたりの居残り組がメインになっていく展開を予定していますので、引き続き楽しんでいただけたらいいなと思います^^

繰り返しになりますが、いつも本当にやる気をたくさんくださってありがとうございます!
これからも拙作をよろしくお願いします!!
投稿者: 神崎零鵺  [2013年 03月 28日 19時 28分] ---- 男性
一言
久しぶりの投稿お疲れ様です!
ヨッ!(影ながら)待ってました!
タチバナ ナツメ    [2013年 03月 30日 17時 52分]
書き込みしてくださってありがとうございます♪
お返事が少し遅れてしまって申し訳ありませんでした;

こんなに間が空いてしまっていたのに、待っていただけていたなんて本当に嬉しいです!
まだペースが定まっていませんが、着実に更新していけるように頑張ります!
投稿者: 早村友裕  [2011年 11月 06日 18時 11分] ---- ----
一言
こんにちは!
前々から読みたいなあ、読みたいなあと思っていたのですが、休みにかまけてこっそりやってきました^^
終始どきどきしながら、一気に最後まで読んでしまいましたヾ(*´∀`*)ノ

しっかりした描写に裏付けられた世界観もそうなのですが、生き生きとしたキャラクターたちに何より魅了されました。
主人公のユダがとってもかわいいです~ おかげで開始三ページにしてサイさんは敵認定されました(・ω・´) ユダちゃんに近寄るなΣ(○ω○)カッ
あちこち関係が気になるのですが、応援したいのはエスターくんでしょうか。最初生意気な奴だなあと思ってたのですが、ラナちゃんより2個年下ときいてなんだかすごくかわいく思えてきてしまいました。二個上のおねいさんに恋をするなんてかわいいじゃないか。。。がんばれぇ°・(ノД`)・°・
レイヴンさんはみなさんのコメントから想像していた以上に頼りになる感じでびっくりしました(笑)
兄弟だと、ラナとレヴィンの関係がどことなくほんわかします^^
一人一人思うところはあるのですがあんまり書くと長くなっちゃうのでこの辺で。。。
あ、一番のお気に入りはタバサさんです。強いのに不器用な感じの美人さん大好きです(^p^)

女神の事も最後の審判の事も、たくさんの謎が残っているのでいったいこれからどうなっていくのか、とっても楽しみです!
とりあえずはヴァイス生きてて(生き返って?)よかったー(;_;)
一読者として続きをひっそりと楽しみにしています(/≧∇)/

勢いに任せた乱文、失礼しました^^
タチバナ ナツメ    [2011年 11月 15日 16時 09分]
こんにちは!
レスが随分遅くなってしまってすみませんでした;
この度は拙作を読んでくださって、本当にありがとうございます!
文字数の多いお話なのに、一気読みしてくださったなんて嬉しいです!!

私のお話はどれもかなりキャラクターの数が多いので、キャラクターの書き分けには毎回とても苦労しています;そこを褒めていただけると本当に嬉しい!!(o'∀'人)

開始三ページでサイが早村さんの敵に!!?
相方のガラハッドもそうですが、純真な女の子に対してふてぶてしさもいいところの男共ばかりなので、どうぞ厳しい目で見てやってください!
私とくにガラハッドには(何故か)厳しいです(笑)
ユダを気に入っていただけて本当にありがとうございます♪
人気投票をやらせてもらって気が付いたのですが、主人公のユダを意外と応援してくださる方が多くて、作者としてもすごく幸せです♪

わああ、エスターを応援していただけるなんて!!嬉しいです!!!
彼は、最初の方はかなり批判される側に回るキャラクターになるんじゃないかと思っていたので……(´ω`;)
でも、後半でなんとか巻き返せたようでよかったです!
彼はちょっと難しい年頃の男の子なので、試験が終わってから、心身ともにめきめきと育っていく様子を書けたらいいなと思っています^^

レイヴンは……私がみてみんとかでアホみたいなことしか描いてないというのが大きな理由の一つだと思うのですが、日常の弄られ方が半端ないですから(笑)
でも、きっと皆さん愛情を持って弄ってくださってるのだと思って喜んでますけど!!ヾ(*´∀`*)ノ
早村さんの第一印象を覆せたようで嬉しいです!!

ラナとレヴィンの二人は、兄妹的でもあり、ちょっと親子が入っているような関係でもあると思うので、私も書いていて楽しいです!

そして、意外にも早村さんの目に止まったタバサ……!
実は彼女、“レイヴンの彼女っぽくない”という感想以外にいただいたことがなかったので、好きと言っていただけてめちゃくちゃ嬉しいです!!
今のところ、番外篇と第二章のラストにしか登場する予定のないキャラクターなのですが、実は結構自分でも気に入っていて、レイヴンとタバサの短編を書こうかなと思っていたりもするんです(プロットできてるのに、執筆する時間が取れてないという;)。
いつか書きたいな……><

第二章は、候補者たち以外のキャラクターをメインに進めていく予定です!
ヴァイスにもこれからバンバン巻き返しをしてもらう予定なので、張り切って書いていきたいと思います♪
是非とも応援よろしくお願いします!!
投稿者: 猫乃 鈴  [2011年 09月 26日 21時 16分] ---- ----
一言
こんばんは^^
十七話『開かれし扉』から最新更新分まで拝読させていただきました。
久しぶりにお邪魔したので、こちらに感想を。

長かった試練では、試練本来の目的もはっきり感じることができました。
個々の可能性もさることながら、彼らの団結したときの
強さに、
今後の彼らの更なる成長が楽しみで仕方が有りません。
とはいえ、つらい試験でもありました。
いつでも死と隣り合わせの状態とはいえ、彼らの強さにまさかないだろうと思われていた事。
逝かなければならない者のつらさと、残された者のつらさと。
しかし、それを経験したことで生まれたそれぞれの感情に、
物語を読むこちらも、前へ前へと突き動かされます。

そして、ちょっと一息。
コミカルな場面も見逃せません><
レイヴンの変態っぷり(褒め言葉です)に癒されました(●´艸`)
どうしよう。あの純粋なユダがそっちに目覚めたら(笑
ユーリ様のキャラクターもすっごく魅力的!!
可愛い、美しい、かっこいい、強い。どの姿のユーリ様も大好き!
そして、不覚にも(?)オルフェのラナとのやり取りに萌えました(笑
いいな! 従者! その誠実そうなとこも、ユーリ様に手を焼いてそうなとこも、
けっこう容赦ないとこも、淡々となんでもこなしそうなとこもカッコいいです><

ああ、すいません。キャラクター語りになってしまった。
しかし、どの子も本当に生き生き動きますね。

そして、最終2話を読んでキター!!と。
待ってたよ。あなたたちが帰ってくるのを!! とキャラたちと一緒になって喜びました。
しかし、おそらくガラハッドがしでかしたであろう何か。
それが正しいことなのか、過ちなのかは分かりませんが、
事の大きさに少し不安もよぎります……。

とにかく続きが気になる最新話でした。憎いわナツメさん><
わくわくわくわく。
続き、とっても楽しみに待ってますね!
また読みに伺います。
タチバナ ナツメ    [2011年 09月 27日 16時 28分]
こんにちは!
この度は感想をありがとうございました!
十七話からとなると、結構読むのにも時間がかかったんじゃないかと思います……貴重なお時間を拙作のために使っていただき、本当にありがとうございました♪

試験は、時間にしてみればたったの二日間程度のお話なのですが、普通の人が普通に過ごすよりもずっとずっと濃厚な時間にしたくて、いろんな要素をたくさん詰め込んだつもりです!
選抜メンバー同士の友情は、お城に残っていたメンバーとの繋がりよりも、ずっと特別で強いものにしたくて!

登場人物の死を描くのは、私自身も書いていてとても辛いものがありました。
犠牲になるキャラクターがいるのは、もう連載を始めた当初から決まっていたことだったのですが、残された人物の心情も考えると、可哀想だなあと思ってしまって……
あの人物の死亡シーンにはいろんな意見をいただきましたが、スズさんがいろんなものを感じてくださったことが何より嬉しいです!
そして、お察しの通り……ガラハッドのしたことは、これもまた賛否両論ある行動だと思います。
二章の開始直後には、彼のしでかしたことについて論争になるシーンも予定していて、必ず彼のしたことが夢の中のお話のような、いいことばかりではないんだということも主張していこうと思っています。


そしてそして!!
シリアスばかりで重い分、コミカルな場面への私の執着は半端無いですよっ!
よって、レイヴンやユーリにはホントに貴重な盛り上げ役として貢献してもらってます(笑)
レイヴンに関しては“変態・スケベ・ドM・キモい”が褒め言葉だと思ってます。
褒められたよ、良かったねレイヴン!!
大丈夫、ユダがそっちに目覚めることはないはず……なんとしても、ガラハッドとサイが阻止するはずです。最終的にはレイヴンの息の根を止めてでも……(笑)

ユーリとオルフェは、デザインをいただいた段階から早く登場させたくて仕方の無いキャラでした!
私が随分ノロノロと執筆していたせいで、登場がかなり遅くなってしまったのですが、もう私の手を離れて暴走してくれるくらいにはキャラが確立できたんじゃないかという手応えを感じています(*´ω`*)
これも、エコさんとスズさんの素晴らしいデザインがイメージを吹き込んでくれたからですね!
二人は私の脳内で確実に“生きて”ます!
この二人で物語一個作れちゃうんじゃないかとさえ思います(アホな4コマ漫画とかだったら、きっといくらでも描けそう><)

オルフェとユーリだと、結局はやっぱり保護者のオルフェの方が一枚上手でしょうか?
ユーリは精神年齢が随分低そうなので、いつまでたってもオルフェを出し抜くのは無理なんじゃないかと……!
ああ、この二人好きすぎて語り出すととまらないです!(ノω`*)
最新話にも出来ることなら二人を登場させたかったのですが、時間軸が第一章の直後だったので、断念せざるを得ませんでした……また短編か何かで書けたらいいなって思っています><


ここ数日で、スズさんのたくさんの愛を感じました!
これからも楽しんでいただけるものを書けるよう、頑張っていきますね!
竜族二人は二章ではかなりメインに食い込んでくるキャラクターの予定なので、また思うところがあれば、ご意見などお聞かせくださいっ(*´ω`*)
それでは、また!!
投稿者: 久保田マイ  [2011年 08月 16日 15時 16分] ---- 女性
良い点
ありすぎてどこから書いていいものやら(´・ω・`)
とりあえず思い浮かんだものを片っ端から書いていってよろしいでしょうか?;

・世界観の緻密さ、しっかりした舞台設定
・素晴らしきキャラの個性!(あれだけキャラクターがいるのに全員を見事に表現し分けているのが凄いです!)
・キャラそれぞれの過去、心情の丁寧な描写。感情移入してあのシーンやこのシーンで泣きそうになりましたTT
・シーンごとで緩急や静動が分けられていて、テンポが良かったですv
・ミステリーや恋愛、ヒューマンドラマ、感動などあらゆる要素がこの作品一つに詰まっていて、読んでいて全く飽きませんでした。まさに、ファンタジーを超えたファンタジー!!
・文の美しさ、ボキャブラリーの豊富さ。
・比喩表現の巧みさ。
・読みごたえたっぷりでしたv
・驚きと意外性!(最後のあの人の登場を誰が想像し得たでしょうか!?(笑))
・「命」とか「信念」とか、作品を超えて色々考えさせられました。心にしみます。
・作品自体ではないのですが、イラストがとても素敵v

挙げればまだまだキリがありません。
この感想を書き終わった後で、「ああ……まだアレとかソレとか書きたかったことあったんだった……(泣)」とかになってしまいそうです。
気になる点
悪いところではないのですが……(汗)
抜けているっぽいところがあったので、こちらに書かせていただきますね。勘違いだったら本当に申し訳ありません!

第3話『戦う理由』
最後のあたり
「反射的にそれに倣ったユダは、大きく開け放たれたガラス窓の向こうから、風に乗って鐘の音が聞こえているに気付く」
聞こえている~に気づくの間に何かが抜けているのかな……と?

間違っていたら本当にすみません><
一言
こんにちは!いつもお世話になっています、マイことm+yです。
この度『時の軌跡 第一章』を読み終わりました!感想を書くのがものすごーーーーーく遅れてしまい、申し訳ありません><

第二章前日譚の最後の二話あたりから、特にテンションが上がりました!あの人とかこの人その人とかが助っ人に来てくれて……。
Σ(゜д゜)なったり、(´∩∩`*)なったり、(`▽´)になったりしました(笑)

そしてここでも奇行ながら叫ばせて下さい。
サイさまあぁぁぁぁぁぁぁっ!!0(≧▽≦)0v

読了したばかりなのですが、今から第二章が気になります。
楽しみにしていますね!
素敵な作品をありがとうございます、タチバナさん!!
タチバナ ナツメ    [2011年 08月 17日 18時 10分]
こんばんは!
この度は丁寧な感想をいただき、本当にありがとうございました!!

まずは脱字のご指摘!助かりました!
本当にありがとうございました!お恥ずかしいことに、全然気が付いてなかったですー><;
マイさんに報告していただいて、速攻で直しに行きました!
あんな序盤でミスがあったなんて……!焦りました;
これからも何か見つけたら、遠慮なくガンガン教えていただけると嬉しいです><

うわああああ……良い点いっぱい!感無量です、本当にありがとうございます!(´;ω;`)
どれもこれも、こんなにたくさん褒めていただいていいのかと思うほど幸せいっぱいだったのですが、一番嬉しかった一言は“ファンタジーを超えたファンタジー”というお言葉でした!
どのキャラクターも、ただなんとなくそこにいるというわけではなく、明確な意志を持って、それぞれいろんな角度で“審判”という大災害に見舞われた世界を見つめて生きているということを、一番表現したいなと思いながら書いていたので、人物の心情や過去を汲み取ってくださったことが、本当に嬉しいです!
私の拙い文章で感動していただけたなんて……!こんなに幸せなことは他にないです!
最後のあのキャラクターの再登場は、周りの人にいろいろとツッコミを入れられるたびに、ネタバレをしたくてしたくて仕方なくなる毎日でした(;´∀`)
マイさんの意表を突けたようで嬉しいです!第二章では、まだまだ活躍してもらいますよー♪

奇行だなんてそんな(笑)
サイを気に入ってくれて本当に嬉しいです!
自分でも結構えこひいきして書いてしまっている子なので、そう言っていただけると本当に嬉しいです♪
今後も彼には多くの出番が用意されているので、是非とも応援してやってくださいね!

“楽しみにしている”の一言がいただけて幸せです!
今後も読み手の方にいろんなことを感じていただけるようなものを書けたらいいなと思っています!
こちらこそ、お忙しい中、拙作のために時間を作ってくださって本当にありがとうございました♪
またマイさんの作品にも突撃させていただきます!(そして絵を……!)
今後とも拙作をよろしくお願いします♪
投稿者:  [2011年 07月 13日 07時 04分] ---- ----
一言
やほー!この溢れんばかりの思いを叩きつけに来たよ!\(^∇^)/(※迷惑)

ツイッターの方でも呟いたけど、読み始めた当初は「やべえサイいいなあサイもうユダとくっついちまえよウフフアハハ」状態だったのに、読み終わってみれば見事に「やべえフレッドとメリル超可愛い何このカップル早く結婚しちまえよ」という思考で頭がいっぱいになっておりました☆(ちょ)
っていうぐらい今自分の中でフレッド×メリルが熱い!!
つかフレッドの株が鰻登り状態なんだがどうしよう?(知るか)
ヴァイスとのやり取りも熱かったし、デューイやロカとのやり取りが楽しくて仕方ないよ!
そして傍らで微笑んじゃうメリル…いいねえ(笑)
ほんと、二章でも二人の登場を心待ちにしてるよー!!(≧▽≦)
や、勿論相変わらずサイ×ユダも好きなんだけどね!ていうかサイが好き過ぎてヤバイんだけどね!(えっ)
レイヴンもほんといい味出してるなあ(´∇`)一体何回「レイヴンお前空気読めよ!!www」と突っ込んだことか!←
なのに情けなさの目立つ普段とは打って変わりノア戦での姿勢がかっこよくて、何て私好みなキャラなんだ!と思わず拳を震わせたものさ…!!
お調子者キャラがここぞという時に決めてくるっていうの、すごくツボなのよ(*´ェ`*)ポッ
ほんとこのスラム兄弟好きだなあ!
他のキャラもみんな個性的で生き生きとしてて、ほんと魅力的だよね!
これだけの人数がいるのにちゃんとみんなキャラが立ってるのがすごいと思うよ!!(`・ω・´)

お話としても、まず背景設定がしっかりしてるから安心して読めるなあという印象。
段々とヒートアップしていく展開に引きこまれるあまり、途中で読み進める手を止めるのが惜しいと思ったほどでした!(読了まで時間が掛かったのは途中ものっそい間が空いてしまったからなんだ…orz)
もうどこを挙げればいいか本気で悩むくらい胸熱な場面が多くて…!!なんて小憎い人なんだナツメくん!!←
とりあえずヴァイス復活には拳を突き上げたよね!←
そしてノア戦でレイヴンを庇うように立って啖呵を切るユダには痺れた!さすが主人公!!
全体的に流れがスムーズで、読みやすい以上にお話に没頭出来るのがすごい良かったと思う!
しかしながら、個人的には試験に臨む前にユダとガラハッドの二人旅の様子がもうちょっと見たかったかなあ。
導入部から一章の根幹である試験まで一気に引っ張っていった手法は見事と思ったんだけど、最初からドドドッと登場キャラクターが出てきたせいかユダとガラハッドの存在感がちょっと薄くなってしまったような気がするのね(´・ω・`)
それがちと勿体無かったかもん…ただまあ、話が進んでいくうちにきちんと確立はされていってたから問題ってほどでも無いと思うけど(´v`)
ともあれ、ほんと二章の開始が待ち遠しいわっ!!!(≧▽≦)♪
早く9月になれー!ああでも蒼下焔舞の続きも気になる!
いくつも並行するのは大変だと思うけど、執筆頑張ってねー!!応援してるわん♪(*´∇`*)

という感じに相変わらずテンション高いコメントでごめんね!全然自重する気ないけど☆(しろよ)
ではまた~(´∇`)ノシ
タチバナ ナツメ    [2011年 07月 14日 01時 38分]
溢れる愛を受け取った!!!
この度は感想ありがとう霞輔たん!\(^q^)/←
たくさん感想書いてもらえて本当に嬉しいっすよ……しかもレビューまで書いていただけるとは思ってもみなかった!至れり尽くせりでありがとうございます^q^

サイは試験に参加しない都合上、最初と最後にしか出番が無いのが玉に傷!(途中無理にヒゲ男と一緒にねじ込みましたが……)
フレッド×メリルを推してくれてありがとう!
試験参加者の中ではわりとチートな設定だったにもかかわらず、若干影が薄いせいで目立っていないフレッドに光が差してきた……(´;ω;`)
後々精神的に成長したところを見せたいあまり、最初思いっきり嫌われていただいたことは報われてたでしょうか←
この二人は明らかに年下のメリルの方が精神年齢が高いので、何だか母親のような見守り目線になってしまっているような。
この言葉を励みに、フレッドとメリルを二章もしっかりと描いていけるように頑張りまーす♪

サイとレイヴンは個人的にとても贔屓してるキャラなので(いいのか……)、気に入ってもらえてとても嬉しかったり……♪
二章ではこの二人の他に、本当は男なのではないかと(レイヴンに)言われているレベッカという妹分も加わって、ますます脇役の中では幅を利かせていく予定!←
スラム兄弟は言いたいことを何でも言ってくれるので、私としても書いててとても楽しいです♪
サイは常にかっこよく、レイヴンは時々かっこいいくらいのバランスで書いていきたいと思ってます(*´ω`*)

私のお話はとにかく長いので、一応のところ足踏みしないスピード感を重視して書いてるつもりです。
スムーズだと言ってもらえると本当に嬉しい!最高の賛辞です(ノω`*)

そう……!そうなんですよ前半の描写!
いきなりたくさんキャラクターが登場するせいもあって、とにかく各々を書き分けるのに必死で、気がつくと主人公コンビ(とくにユダ)が空気になっていたという……
ガラハッドは性格がアレなせいか、印象に残ることが多いみたいなんだけど、どちらかというと受け身で聞き役のユダは、いまいち個性が出せていないなと感じてました><
最初は二人の過去話が後から嫌というほど出てくるし、というのがユダとガラハッドの二人旅の場面を削った理由だったんだけど、ネタバレをしなくても、二人の雰囲気を描写することは出来たはずだよね。さすがのご指摘、勉強になりました><
そのあたりを踏まえて、何かの形で付け足しをしようかと画策中……短編かな、やっぱり。

しっかりプロットを練ったら、二章もガンガン執筆していきたいと思ってます(* 'ω')ノ
応援ありがとう!!また面白いと言ってもらえるものが書けるように、頑張るよーー!
ハイテンション上等!どんとこい!
たくさんのやる気をありがとうございました♪
投稿者: 夕霧ありあ  [2011年 04月 16日 16時 35分] ---- 女性
一言
時の軌跡、第一章エピローグまで読了しました!
読み応え十分です(・v・)

一言で言いますと、「私好みの物語」でした!
もう今ではすっかり引き込まれて、はまりまくりです……。
ユダ達が仲間と協力して必死に生きていく様子には、思わず心が打たれました。
この世界での暗い情勢だからこそ、人と人との繋がりが際立っていると思います。
あと、本筋の脇で繰り広げられる、キャラクターを取り巻く恋愛模様にはらはらさせられました(笑)

キャラは皆魅力的なのですが、その中でもメリルが一番好きです!
とにかく、私が女の子で好きなタイプの要素が詰め込まれているのです。
フレドリックとのやりとりがいいです〜!!
最初は何だというほどに、ほのぼのして、かわいらしくて(*´ω`*)
何故か知らないけどレヴィンも好きです。

まだまだ明かされない謎があるようで、先が気になります。
それでは、続きを楽しみにしております!
タチバナ ナツメ    [2011年 04月 16日 20時 51分]
ありあさん、こんにちは!
この度は感想を書いてくださって本当にありがとうございました!
読み応えがあると言っていただけて嬉しいです!
拙作はガッツリ超長編小説になる予定なので><

ありあさんの好みを突けて幸せです(*´ω`*)
わあああ!ハマっただなんて……一番嬉しい一言です!!本当にありがとうございます!

拙作は“生きること”や“命の価値”というものをテーマにして書いているつもりです。
誰もが絶望してしまうような途方も無い絶望の中でも、人が必死に生きていこうとする姿を描きたくて書いています。
一時は今のこの情勢といろんなことを比較してしまい、このまま書き続けていってもいいのかなと思い悩むこともありましたが、ありあさんのように前向きに捉えてくださる方がいらっしゃると思うと頑張れます!やる気をくださって本当にありがとうございます!!
今後も、ユダたちがいろんな苦難を乗り越えて強くなっていく様を書いていきたいと思います。

恋愛要素はちょこちょこ小出しにしていくのが大好きでして……
しかも三角関係だったり、ちょっと悲恋に繋がりそうな恋愛が好きなタイプなので、今後もいろんなものを描いていけたらいいなと思っています><

メリルを気に入ってくださってありがとうございます!
今人気投票をやっているのですが、当初メインの女子三人は“こんな弱いのに試験に参加するんかい!”と方々からツッコミを入れられたので、女の子のキャラクターが現在上位を占めまくっていることが信じられません。
作者が女ですし、女性の読者さんが多い拙作なので、女性の方に女の子のキャラクターを好きと言ってもらえるとなんだかとても嬉しいです(*´ω`*)
メリルとフレドリックは私にしては珍しく、何も障害を置いていないカップルなので、今後もほんわかほんわかしながら進展していくものと思われます(笑)
どうぞ応援してやってくださいませー(ノ´∀`*)
レヴィンも気に入ってくださって嬉しいです!
登場回数めちゃくちゃ少ないのに……ありがたいです(*´Д`)

以降も少しずつ謎を解明しながら(増えていく可能性もありますが><;)執筆していきます。
今後とも拙作をよろしくお願いします!!
投稿者: 桐谷瑞香  [2011年 04月 02日 20時 11分] ---- 女性
一言
初めまして、タチバナさま。

みてみん経由で時の軌跡には興味があり(ダーク系のハイファンタジー好き)、量が少しあるのでまとまった時間ができたため、一気に読ませていただきました。
昨夕くらいからゆるゆるPDFで数日に分けて読もうとしたのですが、気が付けば家にいる時間のほぼすべてを費やして最新話まで読んでしまいました。
簡潔に言いますと、展開も早く、ハラハラドキドキされっぱなしで、とても面白かったです!
伏線がたくさんあり、奥深い小説はすごく好みです。

ストーリーが綿密に作り上げられており、キャラもたくさんいるのに個性がしっかりしていて、被ることなく読み進められました。またイラストのおかげで、各キャラにおける位置づけはさらに印象付けられました。
主人公のユダ、可愛く、かっこよくて、素直なところが好きですね。過去のことが気になるところですが、それはおとなしく更新を待っています。
あと、真っ直ぐな性格のレヴィンも好きです。これからさらに活躍されることを期待しています。

死というものに対して真正面から書いており、命の尊さが身に染みるような気がします。
一気に人が亡くなってしまった“最後の審判”。先日起こった東日本大震災と、どこか似ている部分があると感じました。
例えば、確かに暗い話ではありますが、生き残った人たちが前向きに生きようとしているところなど。
そう思うと、この小説内で起きたことは決して特別なことではないのでしょうね。

非常に続きが気になります。まだまだ続くようなので、こっそりと更新を楽しみに待っています。
これからも執筆頑張ってください! 応援しています。
タチバナ ナツメ    [2011年 04月 03日 13時 56分]
桐谷さま、初めまして!
この度は拙作をお読みくださってありがとうございました。

みてみんで拙作に興味を持ってくださっていたのですね!本当にありがとうございます!
貴重なお時間を拙作のために割いていただけて本当に嬉しいです。
一気に読んでいただけたなんて……!楽しんでいただけたようで良かったです、書き手としてこれほど嬉しいことはありません!
前半がのんびりペースなので、中盤以降から出来るだけテンポの良さを意識してみたつもりです。要らない設定まで細かく考えてはニヤニヤしているような作者なので、伏線を張るのも大好きです。物語が進むとともに、違和感なく回収していけるように頑張っていきたいと思います。

このお話は登場人物がとても多く、今後もどんどん増えていく予定です。
このキャラクターは何で存在するんだろう、などと読み手の方に思わせてしまうことがないように、というのが私の個人的な目標です。それぞれのキャラクターにきちんと役割と存在意義を与えてあげられるよう、出来る限り個性を色濃く出して書いていこうと心掛けているつもりなので、そこを褒めていただけると本当に嬉しいです!
イラストも見ていただけて嬉しいです! 桐谷さまのイメージを崩すようなことが無くてよかったです。

そして、私個人としては、主人公のユダを好きと言ってもらえるのが一番嬉しいので、涙が出そうです!
ほとんどの場面がユダの視点から書かれていることもあり、空気と化していて個性が出ていないのではないかと、悩みながら書いているところがあるので……ユダの性格やものの考え方をきちんと汲み取ってくださったことが本当に嬉しいです!
レヴィンのことも気に入ってくださってありがとうございます!試験中に出番がなかった分、これからはもっと彼に働いてもらうつもりです(笑)

命の尊さについて、汲み取ってくださりありがとうございます!
このお話を書き始めて半年と少したつのですが、私自身、このお話を書き上げる前にまさかあんな災害が起こるとは思ってもみませんでした。
幸い私の周りでは被害に遭われた方は誰もいなかったのですが、連日の報道へのショックがあまりに強く、似たような“未曾有の大災害”というものを取り扱っていた拙作を、このまま書き続けてもいいものかと不安になることがありました。
でも、このまま暗く終わってしまうのではなく、遺された人間達が強く生きていく様を描いていけば、きっと自分の考えも、読んでくださった方々の心も前向きになるのではないかと思い直し、書き続けている次第です。
ここのところそのあたりで落ち込むことがあったので、桐谷さまに温かいお言葉をいただけて、本当に胸が詰まるほど嬉しかったです。ありがとうございます!

お話は、ようやく三分の一ほどを書き終えたところです!まだまだ長くなりますが、これからもお付き合いいただけると嬉しいです!
この度はとても温かい感想をくださって、本当にありがとうございます!!
投稿者: arrows  [2011年 03月 02日 20時 21分] ---- 男性
良い点
ハイファンタジーのタグ通り、緻密かつ完璧に創り上げられた圧倒的な世界観に驚嘆しました。美しく、本格的な挿絵も見応えがあり、世界観をより際だたせていると感じました。
そしてもちろん、高い文章力。あれだけ創り込まれた世界観を余すことなく表現できる技量は相当なものでしょう。
気になる点
強いて言えば、これほどの文章力を持ちながらキャラクター紹介を最初に持ってきていることでしょうか。話の中で自然に紹介できるのがベストかなと思います。作者様には出来るはずです。あるいは新キャラが出てくる度に後書きに書くなど。これは僕の作品でも指摘されたことなんですが^^;
一言
ユーザーページにお邪魔した際、神話や伝説好きと書かれていたので、同じく神話伝説好きとして読まないわけにはいかないなと^^

続きも楽しみです
これからも執筆頑張って下さい
タチバナ ナツメ    [2011年 03月 04日 18時 22分]
arrowsさん、初めまして!
この度は感想を書き込みしていただき、ありがとうございました!
貴重なアドバイスも頂くことができて、舞い上がっています!なかなかこういうご指摘を下さる方っていらっしゃらないので、本当にためになることばかりで嬉しかったです!><

少しでも、既存のファンタジーと違った個性が出せればと思って書いている拙作ですが、世界観のことを褒めていただけると本当に嬉しいです!
挿絵の方も、文章の雰囲気を邪魔していないと感じられたようで、描いた甲斐がありました!
荒廃した世界に漂う空気や、そこに暮らしている人々の息遣いを、少しでも感じ取っていただけたなら幸いです♪
文章のことも、気に入っていただけたようで本当に幸せです(*´∀`)

そして、ためになるご指摘!
登場人物紹介のことを指摘してくださってありがとうございます!
このお話は当初、“連載が長期に渡るから忘れられてしまいそう”、“登場人物がかなり多い”ということを考慮して登場人物紹介をつけたのですが、私も冒頭に持ってくることに関しては“もしかして、読みたくないと思っている人の目にも触れてしまうのでは”と、いろいろ考えて悩んでいたのです。
仰る通り、登場人物に関してはお話の中で自然に読者の方に認識していただけるように書いていくのがベストですよね。
必要最低限のことしか書いていないような内容だと良かったのですが、何度も読み直してみると必要でない情報もたくさん書き過ぎているような気がしました><
ところが、逆に“いつもではないけど、時々人物を確認したくなる”というご意見も同時にいただいていて、どうしたものか……と悩んでおりました。

今回arrowsさんにご指摘をいただくことが出来たので、その辺り(少なくとも、読者の方に“最初に読みたくなかったのに!”と思われてしまうような事態は避けたいと思いまして;)を自分なりに見直してみようと思い、冒頭に持ってくるという仕様を変更してみました。

このように自分の作品について深く見直す機会を与えてくださったことに心から感謝しています!
アドバイスをくださって本当にありがとうございました!


arrowsさんも神話好きの方だったのですね!!
神話つながりで興味を持ってくださったなんて本当に嬉しいです!
もう私もだいぶ年季の入った神話好きなので、小説もきっとその影響が色濃く出ているのではないかと思います^^;

続きも自分なりに楽しみながら書いていきたいと思います。
また何かお気付きの点がありましたら、アドバイスをしてくださると嬉しいです!
応援ありがとうございます!!


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