感想一覧
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[良い点]
とても切ないのですが、慈愛に満ちていて、悲愴感はほんの少しあるものの、それを遥かに上回る優しさで心を打たれる作品でした。童話作品との事ですが子供達はもちろん、親世代をはじめ、すべての世代の人々が感情を揺さぶられる事でしょう。
「らら」と「きら」の出逢いはとても不思議で、儚さと、そしてそれ故の美しさを感じました。素直で純真な「らら」だからこそ「きら」と出会えたのですね。また「きら」の「らら」を思う気持ちも痛い程、よくわかりました。
「きら」の存在を信じることで、同じような境遇の子供達に、癒しと希望を与えてくれる作品であると思いました。
それでは引き続き、コンテストをお楽しみください。
とても切ないのですが、慈愛に満ちていて、悲愴感はほんの少しあるものの、それを遥かに上回る優しさで心を打たれる作品でした。童話作品との事ですが子供達はもちろん、親世代をはじめ、すべての世代の人々が感情を揺さぶられる事でしょう。
「らら」と「きら」の出逢いはとても不思議で、儚さと、そしてそれ故の美しさを感じました。素直で純真な「らら」だからこそ「きら」と出会えたのですね。また「きら」の「らら」を思う気持ちも痛い程、よくわかりました。
「きら」の存在を信じることで、同じような境遇の子供達に、癒しと希望を与えてくれる作品であると思いました。
それでは引き続き、コンテストをお楽しみください。
- 投稿者: ネット小説大賞運営チーム
- 2023年 08月24日 14時18分
ネット小説大賞運営チームさま
感想をありがとうございます。
童話作品として描きましたので、伝わりやすさや言葉づかいに注意しながら、
全世代の方に読んでいただきたいと思って執筆しました。
哀しさや切なさの中にも、優しさや温かさと希望を持てる内容にしたいと思い認めましたので、
そのように感じて下さって、とても嬉しく思います。
仰るとおり、「らら」の素直さ、純真さ、「きら」の想いが二人を会わせたのです。
ありがとうございます。
本作では、いつ変化してしまうか解らない何気ない日常だからこそ、
大切な人に想いを伝えることの大事さも描いています。
どなたかの心に響いてくれると嬉しいなと思います。
お忙しい中、温かな感想をありがとうございました!
藤乃 澄乃
感想をありがとうございます。
童話作品として描きましたので、伝わりやすさや言葉づかいに注意しながら、
全世代の方に読んでいただきたいと思って執筆しました。
哀しさや切なさの中にも、優しさや温かさと希望を持てる内容にしたいと思い認めましたので、
そのように感じて下さって、とても嬉しく思います。
仰るとおり、「らら」の素直さ、純真さ、「きら」の想いが二人を会わせたのです。
ありがとうございます。
本作では、いつ変化してしまうか解らない何気ない日常だからこそ、
大切な人に想いを伝えることの大事さも描いています。
どなたかの心に響いてくれると嬉しいなと思います。
お忙しい中、温かな感想をありがとうございました!
藤乃 澄乃
- 藤乃 澄乃
- 2023年 08月24日 18時01分
[良い点]
ららときらの出会いはとっても不思議。
お母さんとの約束で、公園でいい子にして待っていたらら。素直なららだからきらに会えたんだなと、最後まで読んでわかりました。
お母さんとの約束を破ってどこかに行ってしまっていたら、会えなかった。
切なさと優しさとあたたかさの入り交じる素敵なお話を、ありがとうございました。
ららときらの出会いはとっても不思議。
お母さんとの約束で、公園でいい子にして待っていたらら。素直なららだからきらに会えたんだなと、最後まで読んでわかりました。
お母さんとの約束を破ってどこかに行ってしまっていたら、会えなかった。
切なさと優しさとあたたかさの入り交じる素敵なお話を、ありがとうございました。
エピソード7
ちはや れいめい さま
感想をありがとうございます。
読んで下さって嬉しいです。
ららときらの出逢いは不思議ですが、必然だったのです。
仰る通り、お母さんのいいつけを守っておりこうにしていたからですね。
自分がいなくなっても、元気に強く生きてほしいと願う母がきらの姿になって、
舞い降りたのでしょう。
そして会えなくなる前にどうしても伝えたかったのでしょう。
切なさと温かさを、優しさを感じて下さって嬉しいです。
ありがとうございました!
藤乃 澄乃
感想をありがとうございます。
読んで下さって嬉しいです。
ららときらの出逢いは不思議ですが、必然だったのです。
仰る通り、お母さんのいいつけを守っておりこうにしていたからですね。
自分がいなくなっても、元気に強く生きてほしいと願う母がきらの姿になって、
舞い降りたのでしょう。
そして会えなくなる前にどうしても伝えたかったのでしょう。
切なさと温かさを、優しさを感じて下さって嬉しいです。
ありがとうございました!
藤乃 澄乃
- 藤乃 澄乃
- 2021年 03月29日 00時38分
[一言]
この物語の主人公は「らら」であり、「きら」なのですね。どの立場に立つかによって、感じる切なさの種類が変わっていくように思います。
童話の一番の読み手である子どもたちが読んだならば、きっと共感する相手は「らら」なのでしょうね。いつも隣にいて当たり前の存在が突然いなくなってしまう……それはお化けよりも恐ろしいことなのかもしれません。
私たち大人が読んだならば、大切な娘を置いていかなければならないお母さんにこそ共感することでしょう。何を引き換えにしても娘が成人するまでは側にいてやりたい……そう思っても不思議ではありませんよね。その魂の美しさが、「きら」となって言葉を伝えにきたのでしょうか。
星に還ったお母さんは、いつもららのことを見守っているに違いありません。ららが覚えていないだけで、夢の中では毎日、ららとたくさんのおしゃべりをしているのかもしれませんね。
この物語の主人公は「らら」であり、「きら」なのですね。どの立場に立つかによって、感じる切なさの種類が変わっていくように思います。
童話の一番の読み手である子どもたちが読んだならば、きっと共感する相手は「らら」なのでしょうね。いつも隣にいて当たり前の存在が突然いなくなってしまう……それはお化けよりも恐ろしいことなのかもしれません。
私たち大人が読んだならば、大切な娘を置いていかなければならないお母さんにこそ共感することでしょう。何を引き換えにしても娘が成人するまでは側にいてやりたい……そう思っても不思議ではありませんよね。その魂の美しさが、「きら」となって言葉を伝えにきたのでしょうか。
星に還ったお母さんは、いつもららのことを見守っているに違いありません。ららが覚えていないだけで、夢の中では毎日、ららとたくさんのおしゃべりをしているのかもしれませんね。
- 投稿者: 石河 翠@11/12「縁談広告。お飾りの妻を募集いたします」
- 2020年 05月03日 14時28分
石河 翠さま
感想をありがとうございます。
読んで下さって嬉しいです。
仰る通りですね。読んで下さる方の立場によって、感じ方が変わってくると思います。
日常と非日常との境界線はなく、突然に訪れるものだと思っています。
昨日までの平安な日々は今日にはもう崩れているかもしれない。
今日の何気ない日常の1ページは、明日には破れてしまうかもしれない。
だからこそ、大切な人には感謝の気持ちや思うことを、
照れずに言葉にして伝えてほしいという思いで、この作品を認めました。
伝えたいことが伝えられないほどもどかしいことはありませんから。
そうですね。
きらはきっと毎日夢の中でららと沢山おしゃべりしていたでしょうね。
だから、ららは素直な心で成長していったのだと思います。
ありがとうございました!
藤乃 澄乃
感想をありがとうございます。
読んで下さって嬉しいです。
仰る通りですね。読んで下さる方の立場によって、感じ方が変わってくると思います。
日常と非日常との境界線はなく、突然に訪れるものだと思っています。
昨日までの平安な日々は今日にはもう崩れているかもしれない。
今日の何気ない日常の1ページは、明日には破れてしまうかもしれない。
だからこそ、大切な人には感謝の気持ちや思うことを、
照れずに言葉にして伝えてほしいという思いで、この作品を認めました。
伝えたいことが伝えられないほどもどかしいことはありませんから。
そうですね。
きらはきっと毎日夢の中でららと沢山おしゃべりしていたでしょうね。
だから、ららは素直な心で成長していったのだと思います。
ありがとうございました!
藤乃 澄乃
- 藤乃 澄乃
- 2020年 05月03日 15時53分
[良い点]
澄乃さんの語り口が柔らかく温かみを帯びた雰囲気が、まさに幻想という大人の童話だと思いました。
物語自体も拝読しながら、心にスッと入ってきた感じがしました。
きらが誰か察し、その言葉が胸に沁みて、画面が涙が溜まって少し揺れて見えました
「いつか会える」
「待ってるよ」
その言葉が書き記されていた最終話は、とても深く考えさせられました
あとがきにもありました
あなたの大切なひとは誰ですか?
大切なひとに言えずにいる言葉ってありますか?
大切な人には『感謝』であったり、『想い』を伝えたいですね。
言いたいけど言えない……。
照れくさいから言えない。
でも、ほんの少しの勇気をもって言ってみましょう。
言えないまま後悔しないように……。
この言葉も私は深く考えさせられました
[一言]
澄乃さん
こんばんは
感想にお邪魔します
息抜きにと読み進めておりましたが一気に最後まで拝読させていただきました。
言葉が詰まってしまうほど
澄乃さん作品らしい物語と最後の詩は、思わず胸を締め付けられました
素晴らしい読書の時間をありがとうございました(;_;)
澄乃さんの語り口が柔らかく温かみを帯びた雰囲気が、まさに幻想という大人の童話だと思いました。
物語自体も拝読しながら、心にスッと入ってきた感じがしました。
きらが誰か察し、その言葉が胸に沁みて、画面が涙が溜まって少し揺れて見えました
「いつか会える」
「待ってるよ」
その言葉が書き記されていた最終話は、とても深く考えさせられました
あとがきにもありました
あなたの大切なひとは誰ですか?
大切なひとに言えずにいる言葉ってありますか?
大切な人には『感謝』であったり、『想い』を伝えたいですね。
言いたいけど言えない……。
照れくさいから言えない。
でも、ほんの少しの勇気をもって言ってみましょう。
言えないまま後悔しないように……。
この言葉も私は深く考えさせられました
[一言]
澄乃さん
こんばんは
感想にお邪魔します
息抜きにと読み進めておりましたが一気に最後まで拝読させていただきました。
言葉が詰まってしまうほど
澄乃さん作品らしい物語と最後の詩は、思わず胸を締め付けられました
素晴らしい読書の時間をありがとうございました(;_;)
赤城 良さま
感想をありがとうございます。
童話初挑戦ということで、書き方もなにも解らず、『書きたい』という気持ちのみで
認めましたが、そのように言って下さってとても嬉しいです。
実はこのお話もラストを先に決めてからの執筆でしたので、
そこまでに伝えたいことのヒントをちりばめていました。
私自身照れ屋なので、自分の思うことの半分も伝えられないことが多いのです。
でも、常日頃それではダメだなぁと痛感しています。
その想いを多くの方に伝えたいなと思い、『童話』というカタチで認めました。
共感して下さって嬉しいです。
ありがとうございます。
これからも『私らしさ』を大切に、言葉を紡いでいきたいと思います。
こちらこそ温かい感想をありがとうございました!
今後ともよろしくお願いします!
ありがとうございました!
藤乃 澄乃
感想をありがとうございます。
童話初挑戦ということで、書き方もなにも解らず、『書きたい』という気持ちのみで
認めましたが、そのように言って下さってとても嬉しいです。
実はこのお話もラストを先に決めてからの執筆でしたので、
そこまでに伝えたいことのヒントをちりばめていました。
私自身照れ屋なので、自分の思うことの半分も伝えられないことが多いのです。
でも、常日頃それではダメだなぁと痛感しています。
その想いを多くの方に伝えたいなと思い、『童話』というカタチで認めました。
共感して下さって嬉しいです。
ありがとうございます。
これからも『私らしさ』を大切に、言葉を紡いでいきたいと思います。
こちらこそ温かい感想をありがとうございました!
今後ともよろしくお願いします!
ありがとうございました!
藤乃 澄乃
- 藤乃 澄乃
- 2019年 03月19日 08時50分
[良い点]
ふんわりと優しく、そして切ない。
いつかある別れだけど、こんなに早く迎えることになるとは…
子供ならではの純粋さが可愛くて切なくて。
きらの輝きも優しくて切なくて。
最終話にあった詩と絵がまた良かったです。
ふんわりと優しく、そして切ない。
いつかある別れだけど、こんなに早く迎えることになるとは…
子供ならではの純粋さが可愛くて切なくて。
きらの輝きも優しくて切なくて。
最終話にあった詩と絵がまた良かったです。
みわかずさま
感想をありがとうございます。
>ふんわりと優しく、そして切ない。
ありがとうございます。
童話作品ということで、ふんわりした雰囲気で物語を進めようと認めました。
また、切なさの中にも優しさ、そして希望を持てるラストにしたかったので、
そのように言って下さって嬉しいです。
そうですね。
予期せぬ別れは切なく辛いものですね。
だけど、ららにはそれが解らなくて。きらはそれが切なくて。
精一杯の愛情を注いで、最後にららの元に現れたのだと思います。
この物語に詩と絵は必ず入れたかったので、
最終話の詩と絵が良かったとのお言葉、とても嬉しいです。
ありがとうございました!
藤乃 澄乃
感想をありがとうございます。
>ふんわりと優しく、そして切ない。
ありがとうございます。
童話作品ということで、ふんわりした雰囲気で物語を進めようと認めました。
また、切なさの中にも優しさ、そして希望を持てるラストにしたかったので、
そのように言って下さって嬉しいです。
そうですね。
予期せぬ別れは切なく辛いものですね。
だけど、ららにはそれが解らなくて。きらはそれが切なくて。
精一杯の愛情を注いで、最後にららの元に現れたのだと思います。
この物語に詩と絵は必ず入れたかったので、
最終話の詩と絵が良かったとのお言葉、とても嬉しいです。
ありがとうございました!
藤乃 澄乃
- 藤乃 澄乃
- 2019年 03月03日 12時33分
[一言]
きらが「おかあさんも――」と言いだしたあたりからムムっと思いながら読んでいたのですが、やはりこの流れは外れてくれませんでした。
子供だからか、事態を正確に認識していないららの行動に切なさが増します。
きら、最後に何が言いたかったんでしょうね。
言いたいことを言えず、聞きたいことは聞けず。この状態でお別れしてしまうのは切ないなと思いました。
きらが「おかあさんも――」と言いだしたあたりからムムっと思いながら読んでいたのですが、やはりこの流れは外れてくれませんでした。
子供だからか、事態を正確に認識していないららの行動に切なさが増します。
きら、最後に何が言いたかったんでしょうね。
言いたいことを言えず、聞きたいことは聞けず。この状態でお別れしてしまうのは切ないなと思いました。
夕立さま
感想をありがとうございます。
そうですね。
きらには素直に受け止められるけれども、読者の方には、
『きらの正体がなんとなく解る』という狙いでそのセリフを用いました。
無邪気な子供の愛らしさとは裏腹に、その行動に切なさを表現するのは難しいなと思っていましたので、
そのように感じて下さって嬉しいです。
きらが最後に言いたかった言葉はなんだと思いますか?
作者としては、書き始める時には浮かんでいた言葉はあります。
でも、読んで下さる方によって、様々な言葉が浮かぶと思うのですが、
それがその方々にとっての正解なのかなぁ、なんて思ったりします。
ありがとうございました!
藤乃 澄乃
感想をありがとうございます。
そうですね。
きらには素直に受け止められるけれども、読者の方には、
『きらの正体がなんとなく解る』という狙いでそのセリフを用いました。
無邪気な子供の愛らしさとは裏腹に、その行動に切なさを表現するのは難しいなと思っていましたので、
そのように感じて下さって嬉しいです。
きらが最後に言いたかった言葉はなんだと思いますか?
作者としては、書き始める時には浮かんでいた言葉はあります。
でも、読んで下さる方によって、様々な言葉が浮かぶと思うのですが、
それがその方々にとっての正解なのかなぁ、なんて思ったりします。
ありがとうございました!
藤乃 澄乃
- 藤乃 澄乃
- 2019年 02月25日 09時56分
[良い点]
ラストまで読ませていただきました(^^)
童話らしくふんわりとした雰囲気がありつつも、何処か不思議さも含んだ印象でした。
きらの正体、読み進めていく内にもしかして……とは思いましたが、まさかのでしたね。ららは大切な相手がいなくなったことの悲しみに暮れていても、最後の言葉で前に進んでいこうとしている気持ちが伝わってくるようで、成長を感じさせました。
そして、挿絵も素敵でした!
[一言]
やっと来れました^_^;
切ない話で、何処か考えさせてくれる作品でした。元となった詩もこの作品を読んでから再び見てみると、より意味がわかる気がしましたね。
なろうでは童話のジャンル自体珍しいので、書き方も勉強になりました(^^)
ラストまで読ませていただきました(^^)
童話らしくふんわりとした雰囲気がありつつも、何処か不思議さも含んだ印象でした。
きらの正体、読み進めていく内にもしかして……とは思いましたが、まさかのでしたね。ららは大切な相手がいなくなったことの悲しみに暮れていても、最後の言葉で前に進んでいこうとしている気持ちが伝わってくるようで、成長を感じさせました。
そして、挿絵も素敵でした!
[一言]
やっと来れました^_^;
切ない話で、何処か考えさせてくれる作品でした。元となった詩もこの作品を読んでから再び見てみると、より意味がわかる気がしましたね。
なろうでは童話のジャンル自体珍しいので、書き方も勉強になりました(^^)
月夜瑠璃さま
感想をありがとうございます。
読んで下さってありがとうございます!
童話初挑戦で、書き方も解らないままに一気に書き上げたものです。
童話ですので、優しく包み込むような感じで、でも少しファンタジーっぽくもあり、
切なく、ラストには希望を持てるようにと認めました。
ふんわりとした雰囲気と不思議さを感じて下さって嬉しいです。
ありがとうございます。
挿し絵は童話ということもあり、余白を残した印象を感じていただけるように描きました。
最初は下を向いていた『らら』が、最後には上を向いているということで、成長を感じて下さってよかったです。
この作品を通して何かを感じて下さったのなら、とても嬉しく思います。
今後ともよろしくお願いします!
ありがとうございました!
藤乃 澄乃
感想をありがとうございます。
読んで下さってありがとうございます!
童話初挑戦で、書き方も解らないままに一気に書き上げたものです。
童話ですので、優しく包み込むような感じで、でも少しファンタジーっぽくもあり、
切なく、ラストには希望を持てるようにと認めました。
ふんわりとした雰囲気と不思議さを感じて下さって嬉しいです。
ありがとうございます。
挿し絵は童話ということもあり、余白を残した印象を感じていただけるように描きました。
最初は下を向いていた『らら』が、最後には上を向いているということで、成長を感じて下さってよかったです。
この作品を通して何かを感じて下さったのなら、とても嬉しく思います。
今後ともよろしくお願いします!
ありがとうございました!
藤乃 澄乃
- 藤乃 澄乃
- 2019年 02月18日 19時52分
[良い点]
ラストまで読ませていただきました。
感動的なお話ですね!
また、最後に詩がきているところも、澄乃さんならではだと感じました。
ラストまで読ませていただきました。
感動的なお話ですね!
また、最後に詩がきているところも、澄乃さんならではだと感じました。
四季さま
感想をありがとうございます。
童話初挑戦でしたので、緊張して投稿ボタンを押すのもドキドキしていましたが、
そのように言って下さって、頑張って書いて投稿した甲斐がありました。
感動的なお話というお言葉、とても嬉しいです。
ラストには詩を入れようと思っていたので、そう言ってくださって
嬉しく思います。
とても励みになりました。
今後ともよろしくお願いします!
ありがとうございました!
藤乃 澄乃
感想をありがとうございます。
童話初挑戦でしたので、緊張して投稿ボタンを押すのもドキドキしていましたが、
そのように言って下さって、頑張って書いて投稿した甲斐がありました。
感動的なお話というお言葉、とても嬉しいです。
ラストには詩を入れようと思っていたので、そう言ってくださって
嬉しく思います。
とても励みになりました。
今後ともよろしくお願いします!
ありがとうございました!
藤乃 澄乃
- 藤乃 澄乃
- 2019年 02月13日 08時31分
[良い点]
キラの正体に、まさか、まさか、と思いながら読んでました。でも星になって会いにきてくれたという、深い愛のお話で、心温まる童話ですね。
挿絵も物語に合った暖かく丁寧なもので、物語の想像をさらに増すものだと思いました。
短いお話ながらとても心に残る、切なくて暖かくて綺麗な話ですね。
キラの正体に、まさか、まさか、と思いながら読んでました。でも星になって会いにきてくれたという、深い愛のお話で、心温まる童話ですね。
挿絵も物語に合った暖かく丁寧なもので、物語の想像をさらに増すものだと思いました。
短いお話ながらとても心に残る、切なくて暖かくて綺麗な話ですね。
- 投稿者: 退会済み
- 女性
- 2019年 02月12日 16時54分
管理
陽麻さま
感想をありがとうございます。
読んで下さってありがとうございます。
もう二度と会えなくても、いつも心の中に一緒にいる。
きらの大きな愛に包まれて、母の深い愛に包まれて、
ららはきっと幸せだったと思います。
お話を書いたあと、どうしても挿し絵を入れたくなって、
拙いながらも頑張って描いた甲斐があります。
そのように言って下さってとても嬉しいです。
温かい感想をありがとうございました。
とても励みになりました。
今後ともよろしくお願いします!
藤乃 澄乃
感想をありがとうございます。
読んで下さってありがとうございます。
もう二度と会えなくても、いつも心の中に一緒にいる。
きらの大きな愛に包まれて、母の深い愛に包まれて、
ららはきっと幸せだったと思います。
お話を書いたあと、どうしても挿し絵を入れたくなって、
拙いながらも頑張って描いた甲斐があります。
そのように言って下さってとても嬉しいです。
温かい感想をありがとうございました。
とても励みになりました。
今後ともよろしくお願いします!
藤乃 澄乃
- 藤乃 澄乃
- 2019年 02月12日 19時15分
[良い点]
初めまして。ヨシオカ フヨウと申します。
今回この作品のタイトルに惹かれて読みましたところ……、最初は可愛らしい始まり方だったのですが、どんどん読んで、最後まで読み終えた結果……、切なさと悲しさもあり、心が温まる物語でした。思わず涙がぼろりと零れてしまいました。
本当に素敵な作品でした。ありがとうございます。
初めまして。ヨシオカ フヨウと申します。
今回この作品のタイトルに惹かれて読みましたところ……、最初は可愛らしい始まり方だったのですが、どんどん読んで、最後まで読み終えた結果……、切なさと悲しさもあり、心が温まる物語でした。思わず涙がぼろりと零れてしまいました。
本当に素敵な作品でした。ありがとうございます。
ヨシオカ フヨウさま
はじめまして。
感想をありがとうございます。
拙作を見つけて下さって、読んで下さってありがとうございます。
タイトルを気に入って下さって嬉しいです。
童話初挑戦ということで、緊張していましたがそのように言っていただけて
とても励みになります。
切なく哀しいだけのお話にはしたくなかったので、最後に希望を持てるようにしました。
温かいお言葉をいただいて、とても嬉しいです。
こちらこそ、素敵な感想をありがとうございました!
今後ともよろしくお願いします!
藤乃 澄乃
はじめまして。
感想をありがとうございます。
拙作を見つけて下さって、読んで下さってありがとうございます。
タイトルを気に入って下さって嬉しいです。
童話初挑戦ということで、緊張していましたがそのように言っていただけて
とても励みになります。
切なく哀しいだけのお話にはしたくなかったので、最後に希望を持てるようにしました。
温かいお言葉をいただいて、とても嬉しいです。
こちらこそ、素敵な感想をありがとうございました!
今後ともよろしくお願いします!
藤乃 澄乃
- 藤乃 澄乃
- 2019年 02月12日 12時51分
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