感想一覧
▽感想を書く感想絞り込み
石油を飲む巨大ヒトデの元ネタはウルトラマンのペスターかな?
エピソード18
感想ありがとうございます。
ネタの捻出方法は、「石油を食べる生き物」+「海底の生物」ですね。本作の怪物達は「こんな生態の怪物がいたらいいな」から始まり、それに合ったデザインをしています。なので元ネタは自然界の生き物という感じです。
ネタの捻出方法は、「石油を食べる生き物」+「海底の生物」ですね。本作の怪物達は「こんな生態の怪物がいたらいいな」から始まり、それに合ったデザインをしています。なので元ネタは自然界の生き物という感じです。
- 彼岸花
- 2025年 01月19日 19時01分
[良い点]
数話ごとに異なるSF設定が披露されていく作品、特に生物学的な方向性なものを探して求めている私にとって、こちらの物語は久方振りに出会えた良作となりました。
巨大な怪物が登場する作品というだけなら他にも散見されるでしょうが、科学的それっぽさを一定の水準以上に携えた設定まで求めると、その間口は一気に狭まるかと思います。
こちらの作品は、主に生態学的な目線で描写されるアプローチが研究者のそれであり、実地でのフィールドワークを追体験できる様なワクワクが得られました。
主人公(と組織の先輩方)の行動原理や優先事項が、私の理想とする科学者の在り方そのものであることは、ある意味で感情移入しながら楽しむことをも可能にしてくれました。
科学者たるもの、せめて創作の世界においては、このくらいマッドに解き放たれていて欲しいものです。
[気になる点]
改行の頻度を上げれば、見易さが向上するように思いました。
あと、これは私の性質ゆえの事になりますが、私が発生学を専門としており、生態学にあまり詳しくないため、前者のアプローチもあると更に楽しめたかと思います。
[一言]
実は「異世界人研究」を以前に読んでから読もうと目を付けていたのですが、自身の作品が一段落するまで刺激の強い作品を控えていたのと、活字を読み進めるのが遅いので読了まで結構な時間を要してしまいました。
「賑やかな星」は大長編なようなので、また気合いを溜めて臨みたいと思います。
数話ごとに異なるSF設定が披露されていく作品、特に生物学的な方向性なものを探して求めている私にとって、こちらの物語は久方振りに出会えた良作となりました。
巨大な怪物が登場する作品というだけなら他にも散見されるでしょうが、科学的それっぽさを一定の水準以上に携えた設定まで求めると、その間口は一気に狭まるかと思います。
こちらの作品は、主に生態学的な目線で描写されるアプローチが研究者のそれであり、実地でのフィールドワークを追体験できる様なワクワクが得られました。
主人公(と組織の先輩方)の行動原理や優先事項が、私の理想とする科学者の在り方そのものであることは、ある意味で感情移入しながら楽しむことをも可能にしてくれました。
科学者たるもの、せめて創作の世界においては、このくらいマッドに解き放たれていて欲しいものです。
[気になる点]
改行の頻度を上げれば、見易さが向上するように思いました。
あと、これは私の性質ゆえの事になりますが、私が発生学を専門としており、生態学にあまり詳しくないため、前者のアプローチもあると更に楽しめたかと思います。
[一言]
実は「異世界人研究」を以前に読んでから読もうと目を付けていたのですが、自身の作品が一段落するまで刺激の強い作品を控えていたのと、活字を読み進めるのが遅いので読了まで結構な時間を要してしまいました。
「賑やかな星」は大長編なようなので、また気合いを溜めて臨みたいと思います。
感想ありがとうございます。
拙作をお褒めいただき、とても嬉しく思います。
頭の中に浮かんだ生き物の生態を表現したい、という理由で小説を書いている私としては、色んな怪物が書けた本作は楽しいものでした。それを読んでくれた方も楽しんでもらえたなら、物書きとして励みになります。
主人公レイナは私としても理想とする科学者像の一つですので、こちらに共感していただけて嬉しいです。
改行については、私の悪癖ですね。改善していきたいと思います。発生学も扱ってみたい分野ですので、そうした作品は何時か書いてみたいです。
賑やかな星は本作とは毛色の違う作品ですが、相変わらず生き物ばかり書いています。こちらも楽しんでもらえたなら幸いです。
拙作をお褒めいただき、とても嬉しく思います。
頭の中に浮かんだ生き物の生態を表現したい、という理由で小説を書いている私としては、色んな怪物が書けた本作は楽しいものでした。それを読んでくれた方も楽しんでもらえたなら、物書きとして励みになります。
主人公レイナは私としても理想とする科学者像の一つですので、こちらに共感していただけて嬉しいです。
改行については、私の悪癖ですね。改善していきたいと思います。発生学も扱ってみたい分野ですので、そうした作品は何時か書いてみたいです。
賑やかな星は本作とは毛色の違う作品ですが、相変わらず生き物ばかり書いています。こちらも楽しんでもらえたなら幸いです。
- 彼岸花
- 2021年 11月23日 12時37分
[一言]
この作品にでた怪物もミュータントには勝てないという理不尽...
逆を言えばミュータント化した個体はマジやばいですね。
この作品にでた怪物もミュータントには勝てないという理不尽...
逆を言えばミュータント化した個体はマジやばいですね。
感想ありがとうございます。
石炭紀に大空を支配した巨大昆虫が翼竜に敗れ、翼竜が鳥類に敗れたように、より適した生き物が出てくれば古い生き物は滅びていく。怪物でもそれは変わりません。というより怪物だのミュータントだのは全て人間の勝手な区分でしかなく、どちらも『そういう形質』でしかない感じです。なので適者じゃなくなれば、どちらもあっさり滅びてしまうのです。
仰る通り怪物のミュータントはマジヤバいですし、危うく本当に地球を終わらせるところだった奴もいましたが……強さだけで生き残れるほど甘くもないという(ぇ)
数千年後はどうなっていますかね(謎伏線)
石炭紀に大空を支配した巨大昆虫が翼竜に敗れ、翼竜が鳥類に敗れたように、より適した生き物が出てくれば古い生き物は滅びていく。怪物でもそれは変わりません。というより怪物だのミュータントだのは全て人間の勝手な区分でしかなく、どちらも『そういう形質』でしかない感じです。なので適者じゃなくなれば、どちらもあっさり滅びてしまうのです。
仰る通り怪物のミュータントはマジヤバいですし、危うく本当に地球を終わらせるところだった奴もいましたが……強さだけで生き残れるほど甘くもないという(ぇ)
数千年後はどうなっていますかね(謎伏線)
- 彼岸花
- 2021年 03月17日 20時45分
[良い点]
怪物や怪植物の生態について、違和感のない説明がしてあるところ。
登場人物の個性。
[気になる点]
・主人公
ほとんど活躍してない。明確な功績はバミューダトライアングルの謎を解き明かしたものだけで、天空の怪物や異形の怪物、終焉の怪物の時は主人公がいなくてもどうにかなっていた。
封印の怪物も同様。主人公じゃなくても解決できていたはず。主人公なのに脇役と同等の活躍しかしてないのは微妙と言わざるを得ない。
・人類摂理
かの組織が保有する戦力は有用なのだろうけど、あの一件で凄まじくやらかした上に多大な被害と損害をもたらされたにも関わらず、ミネルヴァのフクロウは何の行動も起こさないというのはあまりにも不自然。
・三人称
のようであり主人公視点のようでもあるので読みづらい。
[一言]
面白くはあった。
地の文に主人公の思考が流れ込んでこなければ尚よかった。
怪物や怪植物の生態について、違和感のない説明がしてあるところ。
登場人物の個性。
[気になる点]
・主人公
ほとんど活躍してない。明確な功績はバミューダトライアングルの謎を解き明かしたものだけで、天空の怪物や異形の怪物、終焉の怪物の時は主人公がいなくてもどうにかなっていた。
封印の怪物も同様。主人公じゃなくても解決できていたはず。主人公なのに脇役と同等の活躍しかしてないのは微妙と言わざるを得ない。
・人類摂理
かの組織が保有する戦力は有用なのだろうけど、あの一件で凄まじくやらかした上に多大な被害と損害をもたらされたにも関わらず、ミネルヴァのフクロウは何の行動も起こさないというのはあまりにも不自然。
・三人称
のようであり主人公視点のようでもあるので読みづらい。
[一言]
面白くはあった。
地の文に主人公の思考が流れ込んでこなければ尚よかった。
感想ありがとうございます。
脳内の不思議生物を表現したいというのが私が小説を書く一番の理由ですので、本作の怪物達にお褒めの言葉を頂けてとても嬉しく思います。
ご指摘の点については、確かにその通りだと思います。
怪物の生態を書くというのが第一であり、主人公でもあくまで人間の一員として書いていましたが、物語的にもっと活躍した方が良かったですね。話の練り方が甘かったと思います。
人類摂理の扱いについても、配慮が足りていません。話としてリアリティを出すためにも、その後をもっと考えるべきだと痛感しました。
視点については、自分の好きな書き方のためこうなっていました。読みにくいとの率直な意見はありがたいです。今後の作品に活かしていきたいと思います。
たくさんのご指摘、とても嬉しく思います。自分だけでは気付けなかった点であり、多くの改善点が見えました。
拙作を読んでいただき、本当にありがとうございました。
脳内の不思議生物を表現したいというのが私が小説を書く一番の理由ですので、本作の怪物達にお褒めの言葉を頂けてとても嬉しく思います。
ご指摘の点については、確かにその通りだと思います。
怪物の生態を書くというのが第一であり、主人公でもあくまで人間の一員として書いていましたが、物語的にもっと活躍した方が良かったですね。話の練り方が甘かったと思います。
人類摂理の扱いについても、配慮が足りていません。話としてリアリティを出すためにも、その後をもっと考えるべきだと痛感しました。
視点については、自分の好きな書き方のためこうなっていました。読みにくいとの率直な意見はありがたいです。今後の作品に活かしていきたいと思います。
たくさんのご指摘、とても嬉しく思います。自分だけでは気付けなかった点であり、多くの改善点が見えました。
拙作を読んでいただき、本当にありがとうございました。
- 彼岸花
- 2020年 05月27日 19時09分
[良い点]
話は一週してプロローグに戻る・・・そしてレイナ改め玲奈さんの怪物探求の旅は続く、と。
てか、妊婦なんだから自分だけじゃなくてお腹の子供の事も考えなさいよ、アンタ。
『天敵の怪物』・・・最後の最後でようやく哺乳類系の怪物が登場して、しかも『人間の天敵』ってベタだけど面白いですなぁ~。
[一言]
連載お疲れ様でした!
次回作も頑張ってください!
話は一週してプロローグに戻る・・・そしてレイナ改め玲奈さんの怪物探求の旅は続く、と。
てか、妊婦なんだから自分だけじゃなくてお腹の子供の事も考えなさいよ、アンタ。
『天敵の怪物』・・・最後の最後でようやく哺乳類系の怪物が登場して、しかも『人間の天敵』ってベタだけど面白いですなぁ~。
[一言]
連載お疲れ様でした!
次回作も頑張ってください!
エピソード41
感想ありがとうございます。
『天敵の怪物』によって世界が滅びたら子供どころじゃないから、優先順位としては問題なし!(問題だらけだ) 最後の最後まで好奇心が一番であり、実は私が理想とする主人公の一つの姿です。
『天敵の怪物』、ようやく出せました。世界を滅ぼす怪物よりも、人と生き方が重なっている怪物の方が恐ろしい。私の個人的な考えではありますが、楽しんでもらえたなら嬉しいです!
たくさんの感想と応援、とても励みになりました。
実は次回作は既に完成していて、今月中に投稿予定だったり。内容は某海産物嫌いの作家が作り出した邪教風のホラー。興味がありましたら、また読んでいただけたら幸いです。
本作を最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
『天敵の怪物』によって世界が滅びたら子供どころじゃないから、優先順位としては問題なし!(問題だらけだ) 最後の最後まで好奇心が一番であり、実は私が理想とする主人公の一つの姿です。
『天敵の怪物』、ようやく出せました。世界を滅ぼす怪物よりも、人と生き方が重なっている怪物の方が恐ろしい。私の個人的な考えではありますが、楽しんでもらえたなら嬉しいです!
たくさんの感想と応援、とても励みになりました。
実は次回作は既に完成していて、今月中に投稿予定だったり。内容は某海産物嫌いの作家が作り出した邪教風のホラー。興味がありましたら、また読んでいただけたら幸いです。
本作を最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
- 彼岸花
- 2020年 05月20日 21時31分
[良い点]
ようやく終わったぁ~。なんだかあっけない最後でしたね。
『人型の怪物』はなんか親しみがわく仕草があって、場違いかもしれませんがかわいらしいですね。
そうか、先輩が『大桐』だったのか。まぁ、妥当と言えば妥当か。
とうとう最終回かぁ~・・・なんか寂しいなぁ~。
[気になる点]
すいません、一部『南極』じゃなくて『北極』ってなってました。
ようやく終わったぁ~。なんだかあっけない最後でしたね。
『人型の怪物』はなんか親しみがわく仕草があって、場違いかもしれませんがかわいらしいですね。
そうか、先輩が『大桐』だったのか。まぁ、妥当と言えば妥当か。
とうとう最終回かぁ~・・・なんか寂しいなぁ~。
[気になる点]
すいません、一部『南極』じゃなくて『北極』ってなってました。
エピソード40
感想ありがとうございます。
誤字の指摘、ありがとうございます。
修正しました! これは舞台を南極にするか北極にするか、悩んでいた時の形跡ですね……(ちゃんと設定固めてから書きなさい)
人の手に負えないものは大自然が尻拭いしてくれたので、人間的にはあっさり気味です。『人型の怪物』的にも、良い運動になった程度かも。
そんな『人型の怪物』も野生動物。戦いが終わればだらけムードです。そして普段は海底で殆ど動かない、ぐーたら生物だったり。彼等の可愛さを感じてもらえたなら、私としても嬉しいです。
さて、次回はついに最終回。
最後までワクワクしてもらえるよう、頑張ります!
誤字の指摘、ありがとうございます。
修正しました! これは舞台を南極にするか北極にするか、悩んでいた時の形跡ですね……(ちゃんと設定固めてから書きなさい)
人の手に負えないものは大自然が尻拭いしてくれたので、人間的にはあっさり気味です。『人型の怪物』的にも、良い運動になった程度かも。
そんな『人型の怪物』も野生動物。戦いが終わればだらけムードです。そして普段は海底で殆ど動かない、ぐーたら生物だったり。彼等の可愛さを感じてもらえたなら、私としても嬉しいです。
さて、次回はついに最終回。
最後までワクワクしてもらえるよう、頑張ります!
- 彼岸花
- 2020年 05月19日 20時28分
[良い点]
まさかの『人型の怪物』!
確かに『南極や北極には人間みたいな外見の未確認生物がいる』みたいな話はネットにちらほらありますが、まさか本当にいたとは・・・!
しかもロケットパンチよろしく腕や頭を放つとか、凄いインパクトありますね!
『終末の怪物』は倒されたけど、残った『人型の怪物』はどうやって海に帰すんだろ?
まさかの『人型の怪物』!
確かに『南極や北極には人間みたいな外見の未確認生物がいる』みたいな話はネットにちらほらありますが、まさか本当にいたとは・・・!
しかもロケットパンチよろしく腕や頭を放つとか、凄いインパクトありますね!
『終末の怪物』は倒されたけど、残った『人型の怪物』はどうやって海に帰すんだろ?
エピソード39
感想ありがとうございます。
都市伝説は真実だった! こういうシチュエーション、大好きです。
攻撃方法は英雄らしさと野蛮さを両立したく、こうなりました。楽しんでもらえて、私としても嬉しいです。
『人型の怪物』については問題ないでしょう。元々海に暮らしていて、用事は済みましたからね。きっと帰ってくれる筈。帰らなかったら、どうにもならないので諦めましょう(オイ)
……実は『人型の怪物』が居座るかどうかよりも、もっと大きな問題が生じていたり。それは次回にて。
都市伝説は真実だった! こういうシチュエーション、大好きです。
攻撃方法は英雄らしさと野蛮さを両立したく、こうなりました。楽しんでもらえて、私としても嬉しいです。
『人型の怪物』については問題ないでしょう。元々海に暮らしていて、用事は済みましたからね。きっと帰ってくれる筈。帰らなかったら、どうにもならないので諦めましょう(オイ)
……実は『人型の怪物』が居座るかどうかよりも、もっと大きな問題が生じていたり。それは次回にて。
- 彼岸花
- 2020年 05月18日 21時08分
[良い点]
怪物の能力を参考にした技術を満載した要塞・・・!やるじゃないか『ミネルヴァのフクロウ』!結局少しの足止めしか出来てないけど。
アルゼンチンの『イモムシ型怪物』、中国の『甲虫型怪物』・・・モスラやメガロのような姿を想像してしまうのは僕だけでしょうか?凄い見てみたいですね!
最後に登場した『切り札』とは・・・!?
なんとなくゴジラ的な『終末の怪物』の天敵が出てくる予感がします。
次回も楽しみにしてます!
怪物の能力を参考にした技術を満載した要塞・・・!やるじゃないか『ミネルヴァのフクロウ』!結局少しの足止めしか出来てないけど。
アルゼンチンの『イモムシ型怪物』、中国の『甲虫型怪物』・・・モスラやメガロのような姿を想像してしまうのは僕だけでしょうか?凄い見てみたいですね!
最後に登場した『切り札』とは・・・!?
なんとなくゴジラ的な『終末の怪物』の天敵が出てくる予感がします。
次回も楽しみにしてます!
エピソード38
感想ありがとうございます。
なんやかんや世界で一番真面目に怪物を研究している組織ですからね。怪物の恩恵を一番受けているとも言えます(敵うとは言ってない)
『甲虫型怪物』は本作と同一世界のお話である拙作【彼女は生き物に好かれやすい】にてちょっとだけ登場しておりますよ!(ダイマ) 同一世界の設定、使えそうな時に引っ張ってくるの好きなのです。
いよいよ登場の切り札。そして怪物に対抗出来るものはただ一つ。
何が現れるのか、お楽しみに!
なんやかんや世界で一番真面目に怪物を研究している組織ですからね。怪物の恩恵を一番受けているとも言えます(敵うとは言ってない)
『甲虫型怪物』は本作と同一世界のお話である拙作【彼女は生き物に好かれやすい】にてちょっとだけ登場しておりますよ!(ダイマ) 同一世界の設定、使えそうな時に引っ張ってくるの好きなのです。
いよいよ登場の切り札。そして怪物に対抗出来るものはただ一つ。
何が現れるのか、お楽しみに!
- 彼岸花
- 2020年 05月17日 20時45分
[良い点]
本当に怪獣映画っぽくなってきて、レイナさんじゃないけどワクワクしてきました!
『人類摂理』の皆さんは自業自得ではあるけどあっけない最後でしたね。
結局人間なんて大自然に比べたらちっぽけなんだな・・・。
いよいよクライマックスが近づいてきて顔がニヤニヤしてしまいますよ!
本当に怪獣映画っぽくなってきて、レイナさんじゃないけどワクワクしてきました!
『人類摂理』の皆さんは自業自得ではあるけどあっけない最後でしたね。
結局人間なんて大自然に比べたらちっぽけなんだな・・・。
いよいよクライマックスが近づいてきて顔がニヤニヤしてしまいますよ!
エピソード37
感想ありがとうございます。
私の自然観ではありますが、人間は自然に愛されてはいませんが、特別嫌われてもいないと思うのです。というか何一つ特別視されていない。なので自業自得はあっても、むごたらしく死ぬかといえばそうでもない。
踏み潰された虫の死に、意味なんてないのです。
本作を楽しんでもらえてとても嬉しいです。
最後までワクワクしてもらえるよう、頑張ります!
私の自然観ではありますが、人間は自然に愛されてはいませんが、特別嫌われてもいないと思うのです。というか何一つ特別視されていない。なので自業自得はあっても、むごたらしく死ぬかといえばそうでもない。
踏み潰された虫の死に、意味なんてないのです。
本作を楽しんでもらえてとても嬉しいです。
最後までワクワクしてもらえるよう、頑張ります!
- 彼岸花
- 2020年 05月16日 20時26分
[良い点]
『羽毛で覆われたワイバーン』か『恐竜と鳥の合の子』のような姿・・・結局、キングギドラじゃないですか!首が1本で、鱗の代わりに羽毛で覆われているけど。
そうか、鳥類系怪物の暴走は怪物を操る機械の実験でもあったのか。
でも、結局『終末の怪物』は鳥でも恐竜でもなく翼竜・・・子供向けの大昔の生き物図鑑で得た知識ですが、確か翼竜は鳥や恐竜よりもトカゲに近い生き物だったはず・・・無駄骨だったようだなぁ~『人類摂理』の諸君?
[気になる点]
『終末の怪物』を操って他の怪物を絶滅させるのは理屈として分かるのですが・・・全ての怪物を皆殺しにしたとしても、結局最後に『終末の怪物』だけ残るんだから、あんまり意味が無いような気がします。
事が全部済んだら自殺でもさせる気でしょうか?
『羽毛で覆われたワイバーン』か『恐竜と鳥の合の子』のような姿・・・結局、キングギドラじゃないですか!首が1本で、鱗の代わりに羽毛で覆われているけど。
そうか、鳥類系怪物の暴走は怪物を操る機械の実験でもあったのか。
でも、結局『終末の怪物』は鳥でも恐竜でもなく翼竜・・・子供向けの大昔の生き物図鑑で得た知識ですが、確か翼竜は鳥や恐竜よりもトカゲに近い生き物だったはず・・・無駄骨だったようだなぁ~『人類摂理』の諸君?
[気になる点]
『終末の怪物』を操って他の怪物を絶滅させるのは理屈として分かるのですが・・・全ての怪物を皆殺しにしたとしても、結局最後に『終末の怪物』だけ残るんだから、あんまり意味が無いような気がします。
事が全部済んだら自殺でもさせる気でしょうか?
エピソード36
感想ありがとうございます。
姿形がキングギドラと多少ダブっているのは自覚しておりますが、私は書きたいものを書く派なので登場させる事は躊躇わないのです(開き直り)
とはいえあちらさんのような、『邪悪』な存在ではありません。その辺りについては最後らへんにてちょっと語ります。
流石にぶっつけ本番は不味過ぎるとは思っていたので、人類摂理もちゃんと研究していたのです。試験も念入りにしていたのです。ただ前提がおかしかっただけで(致命的)
全ての怪物を片付けた後、『終末の怪物』は海に沈めるなり宇宙に投げ捨てるなりする予定だったようです。それこそハーメルンの笛吹き男の如く。仮に死なずとも、また南極で凍り付けにしておけば良い訳ですし。
……なんだろう。何をしても失敗する未来が見える。
姿形がキングギドラと多少ダブっているのは自覚しておりますが、私は書きたいものを書く派なので登場させる事は躊躇わないのです(開き直り)
とはいえあちらさんのような、『邪悪』な存在ではありません。その辺りについては最後らへんにてちょっと語ります。
流石にぶっつけ本番は不味過ぎるとは思っていたので、人類摂理もちゃんと研究していたのです。試験も念入りにしていたのです。ただ前提がおかしかっただけで(致命的)
全ての怪物を片付けた後、『終末の怪物』は海に沈めるなり宇宙に投げ捨てるなりする予定だったようです。それこそハーメルンの笛吹き男の如く。仮に死なずとも、また南極で凍り付けにしておけば良い訳ですし。
……なんだろう。何をしても失敗する未来が見える。
- 彼岸花
- 2020年 05月15日 21時34分
感想を書く場合はログインしてください。