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[一言]
 初めまして。僭越ではありますが、江戸吉原の遊郭言葉について書かれた投稿作品がありますので紹介させて頂きたく。

花魁はありんすなんてなかなか言わない!~意外と知らない花魁語と廓について~

作者:七沢ゆきの


よろしければ御一読なさってみて下さい。
  • 投稿者: 漉緒
  • 2019年 03月16日 20時27分
お読み頂きありがとうございます。

はい。ざんす、おす、色々ありますね。時代が進むにつれ、郭言葉も廃れています。

それにそもそも郭言葉を使う、高級遊郭は、ほんの一握りのお方しか利用できません、よくて仲見世、小見世、庶民の見方、おはぐろどぶの鉄砲岸、←お線香三本でヤっちゃおう♥すごいわ、三本って!

無駄金はいかん!の水野家老により、廃された職業、湯女♥も、それまでは『湯屋』に、いらっしゃいます♥←女は強い!水茶屋の存在も。他にも色々ありますね。その手の界隈。

吉原が有名なのは、幕府公認の場であったから。その分お高いと、書物に書かれておりまする。

吉原のしきたりも、花魁、女郎のランクも、手引き茶屋の廃止など、次々に変わってますねー。江戸時代好きなのです♥

六方言葉も、その時々により、そして私は、遊郭書くのにどういう話が面白いか、そこを考えて読まれるお方の想像しやすい、『ありんす国』をあえて、使っております。

ご紹介預かりました、お話も興味深く読ませて頂いております。江戸時代が、お好きなお方の作品は、誠に面白いのでございます。色々アドバイスありがとうございます。

[一言]
ため息が出ますねえ・・・(*´ω`)出られない、遊郭。
終わりがない、唄。
  • 投稿者: 退会済み
  • 30歳~39歳 女性
  • 2019年 02月27日 22時30分
管理
お読み頂き有難うございます。

ほえ!ため息とは。照れてれしてます。ぐるりと回って最初に戻る、詩を書いてみたくて、出れない世界で、花魁さんが、出てきましたー

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