感想一覧
▽感想を書く[良い点]
醜いブツブツ顔のドブスが主人公の作品を書いたもので親近感を抱きました!
そしておもしろかったです!
やはり見た目の美しさも大事ですが、それより大事なのは中身!
ドラゴンをも虜にする姫!
素敵です!
[一言]
共通書き出し企画に参加したはずなのに感想を書いてなかったり、読んでなかったりした作品があることに今ごろ気付きました!
醜いブツブツ顔のドブスが主人公の作品を書いたもので親近感を抱きました!
そしておもしろかったです!
やはり見た目の美しさも大事ですが、それより大事なのは中身!
ドラゴンをも虜にする姫!
素敵です!
[一言]
共通書き出し企画に参加したはずなのに感想を書いてなかったり、読んでなかったりした作品があることに今ごろ気付きました!
暮伊豆さま
そうなんですね。確かに親近感です!
ありがとうございます。
外見に惑わされないで中身を見るって大事だけど、なかなか簡単にはいかないですよね。
というか、私も暮伊豆さんの作品読んでなかったかも!?
読みに伺います。
そうなんですね。確かに親近感です!
ありがとうございます。
外見に惑わされないで中身を見るって大事だけど、なかなか簡単にはいかないですよね。
というか、私も暮伊豆さんの作品読んでなかったかも!?
読みに伺います。
- 遥彼方
- 2020年 08月15日 20時30分
[一言]
歪な者同士が手を取り合って作った地上の国。
では逆に、歪ではない者が地上の国にやってきたとき、そこに住む人たちはどのような気持ちを抱くのか。
「心がきれいな者であれば姿形は問わない」と受け入れるのか、「どうして真っ当な者がこの国に来たのか?」と羨望と嫉妬を向けて受け入れないのか。
童話として考えれば前者ですけれど、現実的には後者の気持ちを抱く者も当然いるはず。
歪な世界の中に入り込んだ綺麗なものは逆説的に異物として認識される。
果たして「地上の国」は理想の世界なのか?
というところまでこの作品を読んで考えてしまいました。
……全然一言じゃありませんね。
歪な者同士が手を取り合って作った地上の国。
では逆に、歪ではない者が地上の国にやってきたとき、そこに住む人たちはどのような気持ちを抱くのか。
「心がきれいな者であれば姿形は問わない」と受け入れるのか、「どうして真っ当な者がこの国に来たのか?」と羨望と嫉妬を向けて受け入れないのか。
童話として考えれば前者ですけれど、現実的には後者の気持ちを抱く者も当然いるはず。
歪な世界の中に入り込んだ綺麗なものは逆説的に異物として認識される。
果たして「地上の国」は理想の世界なのか?
というところまでこの作品を読んで考えてしまいました。
……全然一言じゃありませんね。
時雨さま
そうですね。逆もまた然りです。
童話としてなら、時雨さんのおっしゃる前者です。
しかしこれがヒューマンドラマなら。
姫は美しかったゆえ、差別されました。特別扱いという差別です。なので姫の存命のうちは、歪でないものたちに対しても、平等にあれと諭すでしょう。
しかし、誰もが納得は出来ません。
きっと後者になり、失意の姫とドラゴンは地上の国をそっと後にする。
理想の国などありはしない、というラストになるかもしれません。
ハイファンタジーなら、地上の国は魔界、歪な人々は魔族として、後の戦争に発展とか。
まあ、童話でなければそもそも地上の国なんて生まれないでしょうね。
残念ながら。
理想の国を作るのは、人の心次第。容易いようで不可能に近いものです。
ご感想ありがとうございました!
そうですね。逆もまた然りです。
童話としてなら、時雨さんのおっしゃる前者です。
しかしこれがヒューマンドラマなら。
姫は美しかったゆえ、差別されました。特別扱いという差別です。なので姫の存命のうちは、歪でないものたちに対しても、平等にあれと諭すでしょう。
しかし、誰もが納得は出来ません。
きっと後者になり、失意の姫とドラゴンは地上の国をそっと後にする。
理想の国などありはしない、というラストになるかもしれません。
ハイファンタジーなら、地上の国は魔界、歪な人々は魔族として、後の戦争に発展とか。
まあ、童話でなければそもそも地上の国なんて生まれないでしょうね。
残念ながら。
理想の国を作るのは、人の心次第。容易いようで不可能に近いものです。
ご感想ありがとうございました!
- 遥彼方
- 2019年 03月29日 14時37分
[良い点]
私も地上の国に入れてくださあい!
どんどん醜くなってます。
心温まる結末をありがとうございました!
私も地上の国に入れてくださあい!
どんどん醜くなってます。
心温まる結末をありがとうございました!
陸さま
どうぞどうぞ~。
美しいものも醜いものも、手のない足のないものも、老いも若きも、大歓迎です。
ただし、決して見た目で他の人たちを判断しない人のみ。
ご感想ありがとうございました。
どうぞどうぞ~。
美しいものも醜いものも、手のない足のないものも、老いも若きも、大歓迎です。
ただし、決して見た目で他の人たちを判断しない人のみ。
ご感想ありがとうございました。
- 遥彼方
- 2019年 03月28日 14時44分
[良い点]
見た目で差別イクナイ、という道徳的アトモスフィアがあふれてますね。
脳裏に、ハンセン病とか小人プロレスとかが思い浮かびました。
外見で判断するな、とは皆が言う文句ですが、それを実行するのも、なかなか難しいのが現状なのですよねぇ……
見た目で差別イクナイ、という道徳的アトモスフィアがあふれてますね。
脳裏に、ハンセン病とか小人プロレスとかが思い浮かびました。
外見で判断するな、とは皆が言う文句ですが、それを実行するのも、なかなか難しいのが現状なのですよねぇ……
海水さま
実は奇形のドラゴンは、ハンセン病のイメージで書きました。
隔離病棟があった場所が比較的近いので、身近なんです。
ご近所に住んではおられませんが、よく行くスーパーなどで見かけたり、仕事場でお客様として接しています。
私もやっぱり初対面の時、外見でぎょっとしました。本能的に嫌悪感や恐怖感はわきますね。そんなことないとすぐ打ち消しましたけど、知識と理解がないと難しいです。
道徳の授業や物語の教訓って大事だなって思います。
実は奇形のドラゴンは、ハンセン病のイメージで書きました。
隔離病棟があった場所が比較的近いので、身近なんです。
ご近所に住んではおられませんが、よく行くスーパーなどで見かけたり、仕事場でお客様として接しています。
私もやっぱり初対面の時、外見でぎょっとしました。本能的に嫌悪感や恐怖感はわきますね。そんなことないとすぐ打ち消しましたけど、知識と理解がないと難しいです。
道徳の授業や物語の教訓って大事だなって思います。
- 遥彼方
- 2019年 03月26日 17時48分
[一言]
二つ、想起したものがあります。
ひとつはマリー・アントワネット。
美しいままに嫌われて、逃げ切れなかった彼女。
フランスでは彼女ら王族を皮切りに血の雨が降ったそうですが、天上の国はそれに比べればとても幸せですね。
殺し合うことなく、病で滅びることができたのですから。
最初の一歩を踏み出してしまえば、次の一歩ははるかに容易い。
最初の一人はいらない子。次の一人は?その次は?
最後の最後は、みんな首なし。
もうひとつは、ファンタジー系RPG『The Elder Scrolls』内のお話『物乞い王子』。
王位継承も財産相続も望めない王子が、「忌み嫌われるもの」を司る神様ナミラに出会い、一月にも及ぶ懇願の結果三つの加護を授かるお話。
このナミラという神様、「見た目で罵られ、忌み嫌われることを喜ぶ」と変わったところはあるんですが、「どんなに人から見放されようとも、この神様だけは絶対に見捨てない」と言われるほどに慈悲深いところがあります。
ドラゴンと彼女が建てた地上の国にも、そんな慈悲深さを感じました。
二つ、想起したものがあります。
ひとつはマリー・アントワネット。
美しいままに嫌われて、逃げ切れなかった彼女。
フランスでは彼女ら王族を皮切りに血の雨が降ったそうですが、天上の国はそれに比べればとても幸せですね。
殺し合うことなく、病で滅びることができたのですから。
最初の一歩を踏み出してしまえば、次の一歩ははるかに容易い。
最初の一人はいらない子。次の一人は?その次は?
最後の最後は、みんな首なし。
もうひとつは、ファンタジー系RPG『The Elder Scrolls』内のお話『物乞い王子』。
王位継承も財産相続も望めない王子が、「忌み嫌われるもの」を司る神様ナミラに出会い、一月にも及ぶ懇願の結果三つの加護を授かるお話。
このナミラという神様、「見た目で罵られ、忌み嫌われることを喜ぶ」と変わったところはあるんですが、「どんなに人から見放されようとも、この神様だけは絶対に見捨てない」と言われるほどに慈悲深いところがあります。
ドラゴンと彼女が建てた地上の国にも、そんな慈悲深さを感じました。
LE-389さま
確かに人同士の争いより、病で滅びた天上の国は幸せですね。
マリー・アントワネットは時代と外見に振り回されたと言いますか。
王族も民衆も、彼女も。みんな表層しか見ないですれ違い、暴走したイメージです。
『The Elder Scrolls』は知らないですけど、なるほど。ナミラ神様、いいですね。
地上の国は、こんな国があってほしいなって願望です。
ご感想ありがとうございました。
確かに人同士の争いより、病で滅びた天上の国は幸せですね。
マリー・アントワネットは時代と外見に振り回されたと言いますか。
王族も民衆も、彼女も。みんな表層しか見ないですれ違い、暴走したイメージです。
『The Elder Scrolls』は知らないですけど、なるほど。ナミラ神様、いいですね。
地上の国は、こんな国があってほしいなって願望です。
ご感想ありがとうございました。
- 遥彼方
- 2019年 03月25日 09時50分
[良い点]
きれいはきたない、きたないはきれい。
そんな言葉を思い出しました。
白から赤へ移り変わり、変わったのは外見ではなく、回りの人々。
この天上の国は、試されていたのかもしれませんね。
[気になる点]
私達が普段、外見を取り繕うのは、中身の汚さを隠したいのかもしれませんね。
[一言]
芝居掛かった台詞が格好良い作品です。
面白かったです。
きれいはきたない、きたないはきれい。
そんな言葉を思い出しました。
白から赤へ移り変わり、変わったのは外見ではなく、回りの人々。
この天上の国は、試されていたのかもしれませんね。
[気になる点]
私達が普段、外見を取り繕うのは、中身の汚さを隠したいのかもしれませんね。
[一言]
芝居掛かった台詞が格好良い作品です。
面白かったです。
黒イ卵さま
》きれいはきたない、きたないはきれい。
その通りの言葉ですよね。
表裏一体とはよく言ったものです。表と裏、見方が違うだけで実は同じもの。
外見を取り繕うのは、そうですね。確かにそうかもしれません。誰もが汚さを隠し、綺麗な部分をみせたいと思うものです。
おおっ。台詞をお褒めいただき、ちょっとびっくり&嬉しいです。
ご感想ありがとうございました。
》きれいはきたない、きたないはきれい。
その通りの言葉ですよね。
表裏一体とはよく言ったものです。表と裏、見方が違うだけで実は同じもの。
外見を取り繕うのは、そうですね。確かにそうかもしれません。誰もが汚さを隠し、綺麗な部分をみせたいと思うものです。
おおっ。台詞をお褒めいただき、ちょっとびっくり&嬉しいです。
ご感想ありがとうございました。
- 遥彼方
- 2019年 03月25日 06時55分
[一言]
完全なものなんて存在しないから、多少醜くてもみんなで生きていける世界になって良かったと、思いました。
完全なものなんて存在しないから、多少醜くてもみんなで生きていける世界になって良かったと、思いました。
星野さま
完全なものなんて存在しない。なのに、違うものを排除しようとしてしまう。
現実でも見た目とかに惑わされないで生きていける世界ならいいのに、と思います。
完全なものなんて存在しない。なのに、違うものを排除しようとしてしまう。
現実でも見た目とかに惑わされないで生きていける世界ならいいのに、と思います。
- 遥彼方
- 2019年 03月23日 21時01分
[良い点]
美しさは見た目ではない、外見で差別する彼らの心こそが醜い、という道徳的な部分がすごく良かったです。
姫の心こそが、天上の白き宝玉のごとき美しさでしたね。
結末も綺麗にまとめられていて、安定感抜群でした。
[一言]
宮崎駿監督に通ずる何かを感じました。
あ、いえ、感じただけでどこがどう、というのはないのですが。
強いてあげるなら、「ナウシカ」と「ラピュタ」と「もののけ姫」に近いものを感じました。
抜群のセンスが光って見えました。
美しさは見た目ではない、外見で差別する彼らの心こそが醜い、という道徳的な部分がすごく良かったです。
姫の心こそが、天上の白き宝玉のごとき美しさでしたね。
結末も綺麗にまとめられていて、安定感抜群でした。
[一言]
宮崎駿監督に通ずる何かを感じました。
あ、いえ、感じただけでどこがどう、というのはないのですが。
強いてあげるなら、「ナウシカ」と「ラピュタ」と「もののけ姫」に近いものを感じました。
抜群のセンスが光って見えました。
たこすさま
宝玉って美しいもの。では、宝玉と呼ばれるような人ってどんな人だろう? どんな気持ちだろう? 周りの人間はどんな行動をするだろう? そこから物語を作りました。
そしたら、外見に左右されまくる人間と、振り回される本人たちが出てきたんですよね。
》姫の心こそが、天上の白き宝玉のごとき美しさでしたね。
ありがとうございます。
結末もなんとか落ち着きました~。
宮崎駿監督ですか!?
なんでしょうね。話のそのものは似ても似つかないですが、物語の中に、見ている人へのメッセージがある、というところは似ているのかもしれません。
抜群のセンスなんて言われると照れますねΣ(・ω・ノ)ノ!
ご感想ありがとうございました。
宝玉って美しいもの。では、宝玉と呼ばれるような人ってどんな人だろう? どんな気持ちだろう? 周りの人間はどんな行動をするだろう? そこから物語を作りました。
そしたら、外見に左右されまくる人間と、振り回される本人たちが出てきたんですよね。
》姫の心こそが、天上の白き宝玉のごとき美しさでしたね。
ありがとうございます。
結末もなんとか落ち着きました~。
宮崎駿監督ですか!?
なんでしょうね。話のそのものは似ても似つかないですが、物語の中に、見ている人へのメッセージがある、というところは似ているのかもしれません。
抜群のセンスなんて言われると照れますねΣ(・ω・ノ)ノ!
ご感想ありがとうございました。
- 遥彼方
- 2019年 03月23日 14時54分
[良い点]
おとぎ話のような語りから入って、男前な姫様に爽快な気持ちになり、最後はぐっと涙をこらえました。
それにしても「私」がなんとも可愛らしかったです。
この空気感は、側にいたらさぞ居心地がいいことでしょう。
[一言]
このたびは企画に参加していただきありがとうございました。
待った甲斐がありました。
序破急ですかね。
短編だけに場面転換が効果的にきいていたと思います!
おとぎ話のような語りから入って、男前な姫様に爽快な気持ちになり、最後はぐっと涙をこらえました。
それにしても「私」がなんとも可愛らしかったです。
この空気感は、側にいたらさぞ居心地がいいことでしょう。
[一言]
このたびは企画に参加していただきありがとうございました。
待った甲斐がありました。
序破急ですかね。
短編だけに場面転換が効果的にきいていたと思います!
相内さま
基本の物語が暗いですから、姫はこういう性格になりました。
「私」が可愛いとは初意見ですね。
側にいたら、和むと思います。見た目はゴツいですけど(笑)
主催、お疲れ様です。
みなさん、それぞれ素敵すぎます~。
待った甲斐がある、そう言ってもらえてホッとしてます。
書いている時は面白さとかよりも、世界に入り込みキャラたちの心情に重なることに一生懸命になってしまうので。
毎回、後から不安になるんですよねー。
序破急とか、考えてないです。言われてみれば、ですね。
構成とか、いつも感覚でやってるので分かってない人です(笑)
素敵な企画をありがとうございました!
基本の物語が暗いですから、姫はこういう性格になりました。
「私」が可愛いとは初意見ですね。
側にいたら、和むと思います。見た目はゴツいですけど(笑)
主催、お疲れ様です。
みなさん、それぞれ素敵すぎます~。
待った甲斐がある、そう言ってもらえてホッとしてます。
書いている時は面白さとかよりも、世界に入り込みキャラたちの心情に重なることに一生懸命になってしまうので。
毎回、後から不安になるんですよねー。
序破急とか、考えてないです。言われてみれば、ですね。
構成とか、いつも感覚でやってるので分かってない人です(笑)
素敵な企画をありがとうございました!
- 遥彼方
- 2019年 03月23日 09時23分
[良い点]
こういうあっけらかんとした女性、好きですね~(*´▽`*)
この童話を見て感じたものは「人の歴史の縮図」でした。
中世などの時代では血や見栄というものが重視され、それにそぐわない者は差別され、淘汰されるイメージがありましたが、それが現代に移り変わっていく過程で、科学的根拠という理論が普及し、物の見方が広まってきている――そんな流れを姫は歩いていったように思えました(*'ω'*)
人とはかく在るべき、と再認識させてくれる素晴らしい童話だったと思います~(*´▽`*)
こういうあっけらかんとした女性、好きですね~(*´▽`*)
この童話を見て感じたものは「人の歴史の縮図」でした。
中世などの時代では血や見栄というものが重視され、それにそぐわない者は差別され、淘汰されるイメージがありましたが、それが現代に移り変わっていく過程で、科学的根拠という理論が普及し、物の見方が広まってきている――そんな流れを姫は歩いていったように思えました(*'ω'*)
人とはかく在るべき、と再認識させてくれる素晴らしい童話だったと思います~(*´▽`*)
シンGさま
ありがとうございます。
「人の歴史の縮図」ですか!うわぁ、深いですね。
確かに、中世などの時代はそういうイメージですよね。広くて多角的な視野ってとても大事です。でも、つい、一方向から見えるものを信じてしまったりします。その方が簡単だから。
》人とはかく在るべき、と再認識させてくれる素晴らしい童話だったと思います~(*´▽`*)
わあ、ありがとうございます!
嬉しいです。
ありがとうございます。
「人の歴史の縮図」ですか!うわぁ、深いですね。
確かに、中世などの時代はそういうイメージですよね。広くて多角的な視野ってとても大事です。でも、つい、一方向から見えるものを信じてしまったりします。その方が簡単だから。
》人とはかく在るべき、と再認識させてくれる素晴らしい童話だったと思います~(*´▽`*)
わあ、ありがとうございます!
嬉しいです。
- 遥彼方
- 2019年 03月23日 00時23分
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