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[良い点]
ウィンザー君が“ 俺 ”と言い、男である兄貴が “ 私 ”と言う設定が面白かったです。みんながみんな個性的なので、読んでいてすぐにキャラクターを覚えられました。
あと、ティナ最高ですッ。イェーイ((殴
ホントに面白くて、すぐに読みきってしまいました。
[一言]
はじめまして、恋那といいます。
らいとてんさんの作品を読ませていただいたのですが、ホントに面白くって、ぜんぶ読みやすかったですッ。それでは、ながながと失礼しましたっ。
ウィンザー君が“ 俺 ”と言い、男である兄貴が “ 私 ”と言う設定が面白かったです。みんながみんな個性的なので、読んでいてすぐにキャラクターを覚えられました。
あと、ティナ最高ですッ。イェーイ((殴
ホントに面白くて、すぐに読みきってしまいました。
[一言]
はじめまして、恋那といいます。
らいとてんさんの作品を読ませていただいたのですが、ホントに面白くって、ぜんぶ読みやすかったですッ。それでは、ながながと失礼しましたっ。
はじめまして、らいとてんと申します。
返信が遅れまして申し訳ありません。
ウィンザー物語をお読み頂きましてありがとうございます!
「面白い」とのご感想に、喜び踊り出した作者に代わり、
以下、語り部こと兄貴ロットの部下Aさんに返信をお願いします。
部下Aさんってどんな人?
ぺこりと頭を下げたのは、影が掛かって顔のはっきりしない黒装束だった。
「どうもこんにちは。『ウィンザー物語』語り部こと哀れな部下Aです。
『俺の部屋の天井でうろうろするな!』とティナさんの火の上級魔法に炙られたり、
『私の命令に従えないというの?』と投影石の向こうにいる上司(兄貴)に絶対零度の微笑みを頂いたりと、時々命の危機を感じながら個性的な方々に振り回されております」
こほん、と咳払いを一つして、部下Aが一礼した。
「さて、そんな部下Aがご感想に御返信させて頂きます!
作者は、あまりの褒め殺し感想に、のたうち回って喜んでいて使い物にならないからね!」
>ウィンザー君が“ 俺 ”と言い、男である兄貴が “ 私 ”と言う設定が面白かったです。
みんながみんな個性的なので、読んでいてすぐにキャラクターを覚えられました。
「好きなタイプのキャラクターを詰め込んだら、こういう物語になったんだって。
登場人物一人一人に愛着があるから、覚えてもらえて嬉しいと作者が踊っているよ!」
>あと、ティナ最高ですッ。イェーイ((殴
「イェーイ! 我らの領地でもヒーローだよ!
盗賊団を殲滅した後で心服させて領民として取り込んだ、とか、
巨大魔獣を打ち倒して大宴会を開いた、とか、
とにかく伝説の人なんだ。
領地にいるちびっこにとって憧れのヒーローなんだよ!
王都にいる今でも、領地で困ったことがあったら、
直ぐに魔法で転移して駆けつけてくださるんだ。
上司(兄貴)?
・・・・・・ええと、影の支配者と書いてラスボスと同僚とこっそり呼んで、
・・・・・・うわ、なにを、う゛ぁkljふぃふじこ」
>ホントに面白くて、すぐに読みきってしまいました。
少しボロボロになった黒装束が、深く一礼した。
「作者が有頂天になっているよ。
『お読み頂きまして、その上、こんなに嬉しい感想を頂きまして、本当にありがとうございます』だそうだよ。部下Aこと語り部からも、お礼を申し上げるよ。ご静聴ありがとうございました!」
あまりの嬉しさに長文返信となってしまいました。
感想を頂きまして、また、ここまでお読み頂きまして、ありがとうございまいした!
返信が遅れまして申し訳ありません。
ウィンザー物語をお読み頂きましてありがとうございます!
「面白い」とのご感想に、喜び踊り出した作者に代わり、
以下、語り部こと兄貴ロットの部下Aさんに返信をお願いします。
部下Aさんってどんな人?
ぺこりと頭を下げたのは、影が掛かって顔のはっきりしない黒装束だった。
「どうもこんにちは。『ウィンザー物語』語り部こと哀れな部下Aです。
『俺の部屋の天井でうろうろするな!』とティナさんの火の上級魔法に炙られたり、
『私の命令に従えないというの?』と投影石の向こうにいる上司(兄貴)に絶対零度の微笑みを頂いたりと、時々命の危機を感じながら個性的な方々に振り回されております」
こほん、と咳払いを一つして、部下Aが一礼した。
「さて、そんな部下Aがご感想に御返信させて頂きます!
作者は、あまりの褒め殺し感想に、のたうち回って喜んでいて使い物にならないからね!」
>ウィンザー君が“ 俺 ”と言い、男である兄貴が “ 私 ”と言う設定が面白かったです。
みんながみんな個性的なので、読んでいてすぐにキャラクターを覚えられました。
「好きなタイプのキャラクターを詰め込んだら、こういう物語になったんだって。
登場人物一人一人に愛着があるから、覚えてもらえて嬉しいと作者が踊っているよ!」
>あと、ティナ最高ですッ。イェーイ((殴
「イェーイ! 我らの領地でもヒーローだよ!
盗賊団を殲滅した後で心服させて領民として取り込んだ、とか、
巨大魔獣を打ち倒して大宴会を開いた、とか、
とにかく伝説の人なんだ。
領地にいるちびっこにとって憧れのヒーローなんだよ!
王都にいる今でも、領地で困ったことがあったら、
直ぐに魔法で転移して駆けつけてくださるんだ。
上司(兄貴)?
・・・・・・ええと、影の支配者と書いてラスボスと同僚とこっそり呼んで、
・・・・・・うわ、なにを、う゛ぁkljふぃふじこ」
>ホントに面白くて、すぐに読みきってしまいました。
少しボロボロになった黒装束が、深く一礼した。
「作者が有頂天になっているよ。
『お読み頂きまして、その上、こんなに嬉しい感想を頂きまして、本当にありがとうございます』だそうだよ。部下Aこと語り部からも、お礼を申し上げるよ。ご静聴ありがとうございました!」
あまりの嬉しさに長文返信となってしまいました。
感想を頂きまして、また、ここまでお読み頂きまして、ありがとうございまいした!
- らいとてん
- 2012年 09月07日 23時22分
[一言]
男前なティナ嬢がかっこよかったです。
策士なロットとの兄妹愛も素敵でした。
その上、ヘンリエッタとロストク、カイネ等、別の話で主役に使えそうな設定のキャラクターを脇役に据えてすっごい豪華な物語だと感じました。
あまり出てこないですが、ロット君が元老院ぶち壊すほどの権力握るまでの物語も読んでみたいですね。
同学年の子たちと再会するお話もおもしろそうですね。
ティナの性別と婚約者に悔しがること必至のカイネ君は自分の憧れの「ウィンザー」君が女性だって知ったら求婚したんでしょうか?
まぁ、姿を変えたティナにすぐに気づいたヴォルグの愛には勝てないと思いますが。
男前なティナ嬢がかっこよかったです。
策士なロットとの兄妹愛も素敵でした。
その上、ヘンリエッタとロストク、カイネ等、別の話で主役に使えそうな設定のキャラクターを脇役に据えてすっごい豪華な物語だと感じました。
あまり出てこないですが、ロット君が元老院ぶち壊すほどの権力握るまでの物語も読んでみたいですね。
同学年の子たちと再会するお話もおもしろそうですね。
ティナの性別と婚約者に悔しがること必至のカイネ君は自分の憧れの「ウィンザー」君が女性だって知ったら求婚したんでしょうか?
まぁ、姿を変えたティナにすぐに気づいたヴォルグの愛には勝てないと思いますが。
- 投稿者: 退会済み
- 2010年 12月13日 20時08分
管理
こんにちは、らいとてん、です。
『ウィンザー物語』をお読みいただきましてありがとうございます。
少し設定を詰め込みすぎた物語でしたが、お楽しみいただけたようでなによりです。
王道の物語では脇役に位置する人物を主人公に、と思って書き始めた物語でした。
王道の場合ならば、ヘンリエッタとロストクを主役にしていたでしょうね。
ロットを主人公にすると腹黒すぎて癒しがほしくなるため、彼(彼女?)の登場はあまりありませんでした。きっと裏で色々したのでしょうね…。
カイネがティナに求婚するかですか。
おお、考えてもみませんでした。
そういえば、「ウィンザー様ならば嫁になってもいい!」という自他共に認めるティナ嬢の忠犬な彼ならば、確かに求婚しそうですね。……ヴォルグの目をかいくぐることができたのならば、ですが。
偶然ヴォルデの居酒屋に行ってティナを発見し、「ウィンザー様ー!」と叫び抱きつく彼の姿が目に浮かびます。そんな彼に、嫉妬の炎を背負ったヴォルグの影が迫る……!
結論からいえば、ティナ争奪戦は、ヴォルグの勝ちで、カイネはすぐに引き下がると思います。彼は愛し合っている恋人同士は一緒になるべきだ、という信念を持っていますから。このあたりは母親のことが影響しています。
長々と書きましたが、本編で書きたいことは書ききった小説ですので、彼らの今後は、らいとてん自身想像しかできません。きっと幸せに暮らしているのだと思います(一部の不幸な元老院メンバーを除く)。
一言をいただき、ありがとうございました!
『ウィンザー物語』をお読みいただきましてありがとうございます。
少し設定を詰め込みすぎた物語でしたが、お楽しみいただけたようでなによりです。
王道の物語では脇役に位置する人物を主人公に、と思って書き始めた物語でした。
王道の場合ならば、ヘンリエッタとロストクを主役にしていたでしょうね。
ロットを主人公にすると腹黒すぎて癒しがほしくなるため、彼(彼女?)の登場はあまりありませんでした。きっと裏で色々したのでしょうね…。
カイネがティナに求婚するかですか。
おお、考えてもみませんでした。
そういえば、「ウィンザー様ならば嫁になってもいい!」という自他共に認めるティナ嬢の忠犬な彼ならば、確かに求婚しそうですね。……ヴォルグの目をかいくぐることができたのならば、ですが。
偶然ヴォルデの居酒屋に行ってティナを発見し、「ウィンザー様ー!」と叫び抱きつく彼の姿が目に浮かびます。そんな彼に、嫉妬の炎を背負ったヴォルグの影が迫る……!
結論からいえば、ティナ争奪戦は、ヴォルグの勝ちで、カイネはすぐに引き下がると思います。彼は愛し合っている恋人同士は一緒になるべきだ、という信念を持っていますから。このあたりは母親のことが影響しています。
長々と書きましたが、本編で書きたいことは書ききった小説ですので、彼らの今後は、らいとてん自身想像しかできません。きっと幸せに暮らしているのだと思います(一部の不幸な元老院メンバーを除く)。
一言をいただき、ありがとうございました!
- らいとてん
- 2010年 12月13日 23時48分
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