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感想一覧

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[一言]
剣聖さんにしてみれば、お前らだって努力すれば俺と同じくらい強くなれるって、とひと昔前の運動出来ないこどもの感覚が分からない体育の先生のように思ってたかもしれませんね。


  • 投稿者: 幸人
  • 2019年 04月27日 10時43分
感想ありがとうございます。

私、子供の頃、鉄棒と跳び箱が苦手で、ずっと逆上がりの練習をさせられ、1段だけの跳び箱で練習させられ、見世物にされてたの思い出しました(笑)

あのくそ教師!地獄に落ちろや!(笑)
[良い点]
あるあるですね

追放者が奴隷の少女を購入とかw
笑いました

この切り口で連載書いても面白いかもしれませんね

  • 投稿者: 退会済み
  • 2019年 04月27日 06時25分
管理
感想ありがとうございます。

よくある、なろう系だと、奴隷少女か廃業寸前の低ランク冒険者少女かな?と(笑)

自分が実はすごい能力持ってたのなら、下らない事してるヒマあったら、金なり名誉なりを得ろよ。
って思いません?私は、思います。
[気になる点]
まあ追放する側の言い分もわかるんですけど、一番の問題点は全員で話し合いをせずに勝手に結論をだしてしまったことでしょうかね。
ギルドもパーティー全員の言い分を聞かずに支持してしまったのは失態と言えると思います。全員の言い分を聞いた上で第三者(できればベテランの冒険者とか)をはさんで話し合いをしたほうが良かったのではと思います。
追放された側としては一人だけのけ者にされたという気持ちがあったのではないのでしょうか。だから頑なになったのかもしれませんね。
  • 投稿者: 川瀬工房
  • 男性
  • 2019年 04月26日 23時58分
感想ありがとうございます。

まぁ、確かに色々と、行き違いや、不手際等が重なった結果なのだと思います。
しかし……全員が納得して、キレイにそれぞれの道を、決意新たに歩まれると、非常に困る奴が、1人出ます。

それは、私です(笑)
そんな事されたら、話が書けなくなっちゃうので(笑)
[良い点]
ふむむ。
スキル格差の話は難しいですね。

ただ、私なら、本人の意思を尊重しますかね。

単純な話なのですが。
冒険者と言う仕事をしてる以上、働いている人間は、自分で取捨選択をしなければなりません。

ですから、本人がそれで良いと言っているのなら、そこは本来、他人が干渉してはいけない所なんですよ。

ただ、他の人達が、今回の様に彼の才能を見抜けていたのならば。
2つのパーティに彼を所属させて、上位クラスと、自分達のパーティで仕事をさせて見るのも良かったのかもしれませんね。

そうすれば、自分がいかに人に求められている人間かを自覚できたかもしれませんので。

それをせずに、イキナリ彼の意志を無視して、追放では、流石に彼の腹の虫も収まらないでしょうしね。

要するに、何らかの形で、お試し期間が必要だったんのではないかと思いますね。

そんな感じですかね?
  • 投稿者: 退会済み
  • 男性
  • 2019年 04月25日 03時38分
管理
感想ありがとうございます。

仲間達も建て前として、お前の為だ。なんて事を言ってますが、本心では「お前のレベルに付き合ってると、早死にしそうなんだよ!」なんて事を思っていたのかも知れないですね。
仲間達のレベルに追放された人が合わす事が、何のストレスにもならないのなら、追放してしまった事は、間違った選択になると思います。

まぁ……お互いが納得するまで、話し合いがなるべく平和的に出来なかった事が全ての元凶なのかも知れないです
[良い点]
追放する側が主役。
パーティを追放する側の理由に納得しました。
お互いの足を引っ張らないために、お互い適した環境に行くために
主人公は剣聖のアイツにパーティを抜けるように言ったのでしょう。
冒険者という危険な作業をしていく職業の中で、お互いのパワーバランスが釣り合ってないと足の引っ張り合いになってしまう。そう考えるとパーティを抜けさせたりすることはお互いの安全のためには仕方がないことだろうなと思いました。


[気になる点]
力の差がありすぎて一緒にパーティをやっていくのは無理だと言っている主人公たちに対して剣聖のアイツはなぜ言い争いになってまでこのパーティを抜けたくなかったのでしょうか?

[一言]
とてもいいお話でした。
感想ありがとうございます。

剣聖の追放された人がパーティーに拘った理由は。
読んでくれた読者の方々それぞれが、想像してくれた理由だからで、書いた私としては、十分です。

小説等の物語には【明確な正解】は無くてもいいと思ってます。
・幼馴染みとずっと居たかったんだろう
・パーティーの仲間の中に好きな子が居たのかも?
読者の方が、こうなのかな?と想像をしてくれる、作品が書けたら、それは書いた私としては、正解を引き出せた。事になりますが。