エピソード33の感想一覧
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>アンリ・サンソン兄貴
史上二番目に多く死刑執行した死刑廃止論者きた。彼自身の生い立ちも凄い趣あるのでちょい役でも嬉しい
史上二番目に多く死刑執行した死刑廃止論者きた。彼自身の生い立ちも凄い趣あるのでちょい役でも嬉しい
エピソード33
[気になる点]
>年内の年越しができるかどうか分からない
「年越し」に「年内」が重なるのは意味的におかしいのではないでしょうか。
「年内に年を越す」とは言わないと思います。
>年内の年越しができるかどうか分からない
「年越し」に「年内」が重なるのは意味的におかしいのではないでしょうか。
「年内に年を越す」とは言わないと思います。
エピソード33
ありがとうございます。
修正いたしました。
修正いたしました。
- スカーレッドG
- 2019年 11月12日 22時12分
[一言]
しかしアデライードと同じく結婚しなかったのに、その結婚しなかった理由が相手が君主じゃないとフランス王女の私に釣り合わない!という理由で全ての縁談を蹴った結果、行き遅れと化したアデライードと違い、故国を離れたくなく家族と一緒にフランス人として過ごしたかったから全ての縁談を蹴り結婚しなかった妹のエリザベートちゃん(現6歳)は出てくるのだろうか?
家族付き合いでは兄オーギュストやアントワネットの良き理解者として出て来てほしいなぁ…
しかし史実のエリザベードは、結婚相手を選り好みし行き遅れになり、その立派な君主との結婚に向かう筈だった分の情熱が宮廷政治に向かい自身の権勢をほしいままにしようとして宮廷政治を引っかきまわした叔母アデライードとは違い…王女でありながら修道女のごとく信仰心と慈愛溢れる人物なのですよね。
信仰心に情熱を注ぎ宮中での権勢と政争なんかに興味は無くまた誰とも政争をしたくなかったのか、宮中政治に一切関わっていないという…
しかも兄ルイ16世家族とは特に仲良しなんですよねこの人。
しかしアデライードと同じく結婚しなかったのに、その結婚しなかった理由が相手が君主じゃないとフランス王女の私に釣り合わない!という理由で全ての縁談を蹴った結果、行き遅れと化したアデライードと違い、故国を離れたくなく家族と一緒にフランス人として過ごしたかったから全ての縁談を蹴り結婚しなかった妹のエリザベートちゃん(現6歳)は出てくるのだろうか?
家族付き合いでは兄オーギュストやアントワネットの良き理解者として出て来てほしいなぁ…
しかし史実のエリザベードは、結婚相手を選り好みし行き遅れになり、その立派な君主との結婚に向かう筈だった分の情熱が宮廷政治に向かい自身の権勢をほしいままにしようとして宮廷政治を引っかきまわした叔母アデライードとは違い…王女でありながら修道女のごとく信仰心と慈愛溢れる人物なのですよね。
信仰心に情熱を注ぎ宮中での権勢と政争なんかに興味は無くまた誰とも政争をしたくなかったのか、宮中政治に一切関わっていないという…
しかも兄ルイ16世家族とは特に仲良しなんですよねこの人。
エピソード33
[良い点]
毎日更新です。
作者様の作品をいつも楽しんでいます。
アデライードは政治的生命はもちろん物理的にも逝ってしまいましたか。
31話は今回の舞踏会からの一連の事件、デュバリー夫人とアデライードという二人の存在は妻アントワネットの心に深く刻まれていそうですね。
[一言]
作者様、連日更新楽しみにしていました!
今回の舞踏会から始まった一連の事件は妻アントワネットの心に刻まれていてそれがアントワネットの“次期フランス王国王妃”としての自覚と誇りの更なる成長に繋がるのではないかなと思います。
舞踏会から始まった今回の一連の大事件でデュバリー夫人とアデライードの二人は、アントワネットの心に自身の尊敬すべき人物と自身の反面教師にするべき人物として刻み込まれているでしょうね。
国王陛下をその身で守り逝ってしまわれたデュバリー夫人は尊敬するべき人物に変わり、元は貧民の出で娼婦だったデュバリー夫人とはあまり仲良くしたくないと嫌悪していた頃の自分を思い出し立派な人物に身分は関係ないと戒める様になっていそうです。
まぁ主人公がアントワネットに余裕を持たせつつデュバリー夫人に対する嫌悪感を緩和させたこともあるでしょうけど。
まぁアデライードに関してはフランスに来たばかりの我が儘だった頃の自分と重ね合わせてもし夫オーギュストのメンタルケアや勉学などの積極的な導きがなかったら、嫁いだ当初やあの舞踏会でアデライードに抱き込まれ色々なことを吹き込まれデュバリー夫人と敵対する事になっていたり、自分の我が儘な所が矯正されなかったらオーストリアの恥呼ばわりされ、高貴なフランス王室の王女のくせに自身の行いが悪いのにそれを説教されたら逆恨みして身内を暗殺しに掛かって来るようなアデライードみたいな女になっていたかもしれないと反面教師にしそう。
毎日更新です。
作者様の作品をいつも楽しんでいます。
アデライードは政治的生命はもちろん物理的にも逝ってしまいましたか。
31話は今回の舞踏会からの一連の事件、デュバリー夫人とアデライードという二人の存在は妻アントワネットの心に深く刻まれていそうですね。
[一言]
作者様、連日更新楽しみにしていました!
今回の舞踏会から始まった一連の事件は妻アントワネットの心に刻まれていてそれがアントワネットの“次期フランス王国王妃”としての自覚と誇りの更なる成長に繋がるのではないかなと思います。
舞踏会から始まった今回の一連の大事件でデュバリー夫人とアデライードの二人は、アントワネットの心に自身の尊敬すべき人物と自身の反面教師にするべき人物として刻み込まれているでしょうね。
国王陛下をその身で守り逝ってしまわれたデュバリー夫人は尊敬するべき人物に変わり、元は貧民の出で娼婦だったデュバリー夫人とはあまり仲良くしたくないと嫌悪していた頃の自分を思い出し立派な人物に身分は関係ないと戒める様になっていそうです。
まぁ主人公がアントワネットに余裕を持たせつつデュバリー夫人に対する嫌悪感を緩和させたこともあるでしょうけど。
まぁアデライードに関してはフランスに来たばかりの我が儘だった頃の自分と重ね合わせてもし夫オーギュストのメンタルケアや勉学などの積極的な導きがなかったら、嫁いだ当初やあの舞踏会でアデライードに抱き込まれ色々なことを吹き込まれデュバリー夫人と敵対する事になっていたり、自分の我が儘な所が矯正されなかったらオーストリアの恥呼ばわりされ、高貴なフランス王室の王女のくせに自身の行いが悪いのにそれを説教されたら逆恨みして身内を暗殺しに掛かって来るようなアデライードみたいな女になっていたかもしれないと反面教師にしそう。
エピソード33
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