感想一覧
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[良い点]
な、なんだってー!と言おうと思ってたのにトンデモ理論が凄い面白くて普通に納得しかけて感心するばかりでした
イザナミとイザナギが電磁ユニットというくだりが一番好きです
[気になる点]
前作と比べて文章量が少なくコンパクトにまとまってるので最初から最期まで話の流れがぶれずに駆け抜けたのはとても好きなんですが
その分各キャラクターの密度が少し薄いかなと思いました
ただ前作は最初から仲間意識の強い共同体だったのに対して
今作は事件に巻き込まれて協力していく話なので敵の敵は味方くらいの距離感なのもいいのかもしれません
[一言]
作者さんのモチベ的にあんまりよくないのかもしれませんが
一章読んだ段階でこれ間隔開くと細かいところ抜け落ちるタイプだと思って完結してから一気に読ませていただきました
な、なんだってー!と言おうと思ってたのにトンデモ理論が凄い面白くて普通に納得しかけて感心するばかりでした
イザナミとイザナギが電磁ユニットというくだりが一番好きです
[気になる点]
前作と比べて文章量が少なくコンパクトにまとまってるので最初から最期まで話の流れがぶれずに駆け抜けたのはとても好きなんですが
その分各キャラクターの密度が少し薄いかなと思いました
ただ前作は最初から仲間意識の強い共同体だったのに対して
今作は事件に巻き込まれて協力していく話なので敵の敵は味方くらいの距離感なのもいいのかもしれません
[一言]
作者さんのモチベ的にあんまりよくないのかもしれませんが
一章読んだ段階でこれ間隔開くと細かいところ抜け落ちるタイプだと思って完結してから一気に読ませていただきました
感想ありがとうございます。
イザナミとイザナギの正体はどこかのゴシップ誌に載っていた「イザナミは放射性廃棄物だった!」というトンデモエッセイが下敷きになっています。
さすがに放射能ネタは忌避される方も多いのでその部分は変更しましたが。
>その分各キャラクターの密度が少し薄いかなと思いました
やはりそう思いますか……。
この点については、五章あたりから「冗長になりそうな部分を飛ばした方が読みやすいんじゃないか?」と思って本筋に関係無い描写を削ったのが原因だと思います。今考えると悪手でした。
水野姉弟の日常会話とか倶久理の交友関係みたいなキャラクターの繋がりが垣間見える場面をもっと盛り込むべきだったかもしれませんね……申し訳ありません。
その辺のワイワイガヤガヤ成分(?)は後日談で少しだけ補充できるかと思います。
イザナミとイザナギの正体はどこかのゴシップ誌に載っていた「イザナミは放射性廃棄物だった!」というトンデモエッセイが下敷きになっています。
さすがに放射能ネタは忌避される方も多いのでその部分は変更しましたが。
>その分各キャラクターの密度が少し薄いかなと思いました
やはりそう思いますか……。
この点については、五章あたりから「冗長になりそうな部分を飛ばした方が読みやすいんじゃないか?」と思って本筋に関係無い描写を削ったのが原因だと思います。今考えると悪手でした。
水野姉弟の日常会話とか倶久理の交友関係みたいなキャラクターの繋がりが垣間見える場面をもっと盛り込むべきだったかもしれませんね……申し訳ありません。
その辺のワイワイガヤガヤ成分(?)は後日談で少しだけ補充できるかと思います。
- 嶋森智也
- 2020年 11月21日 20時14分
[一言]
完結おめでとうございます、お疲れさまでした。
明くん、もとい作者様からどれだけの助平発言が飛び出してくるのか、呆れながらも楽しく読ませていただきました。それを諫める望美とのコンビが一番のお気に入りです。
素敵な物語をありがとうございました!
完結おめでとうございます、お疲れさまでした。
明くん、もとい作者様からどれだけの助平発言が飛び出してくるのか、呆れながらも楽しく読ませていただきました。それを諫める望美とのコンビが一番のお気に入りです。
素敵な物語をありがとうございました!
エピソード210
感想ありがとうございます。
明のアレはキャラ付けの一環なので決して嶋森の趣味ではありません。真面目に僕の趣味嗜好を反映すると即ノクターン行きになってしまうので。
望美も望美で割かし辛辣ですよね。
初期設定ではもっとおとなしい性格だったんですが、明みたいな傍若無人キャラの相棒は常識人では務まらない! と考えた結果ちょっとサイコでズバズバと物を言う子になりました。
明のアレはキャラ付けの一環なので決して嶋森の趣味ではありません。真面目に僕の趣味嗜好を反映すると即ノクターン行きになってしまうので。
望美も望美で割かし辛辣ですよね。
初期設定ではもっとおとなしい性格だったんですが、明みたいな傍若無人キャラの相棒は常識人では務まらない! と考えた結果ちょっとサイコでズバズバと物を言う子になりました。
- 嶋森智也
- 2020年 11月12日 20時42分
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