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[気になる点]
アーサーってあのアーサー?
気になる〜
青春タックルって異世界でも存在するんだね!
笑ろた〜

異世界でお買い物さん

連日のご感想ありがとうございます。
アーサーというとやっぱりアーサー王伝説ですよね。
あれを元ネタにしながらも、本作では作者独自の解釈とセンスで物語を広げております。

笑ってくださったようで何よりです。
本作は面白い表現も頑張っているつもりですので、今後ともよろしくお願いします。
[良い点]
文章の間合いの取り方が非常に上手いと感じました。
詩のような、それでいて曲の様な。
これから始まる大いなる物語へのプレリュードとして素晴らしい。
二人の物語がどの様に紡がれるのか気になる始まり方ですね。
ありがとうございます。
異世界でお買い物さん

感想ありがとうございます。
場の雰囲気を大事にしながら文章を書いておりますので、良いと言っていただき光栄であります。
こちらこそありがとうございました。
[良い点]
文章力が素晴らしいの一言。

私もこの様に書いてみたい。


異世界でお買い物さん

感想ありがとうございます。
そして文章力を褒めていただき光栄であります。
他の方と比べてみて結構個性的だな~と自覚しているんですが、褒められることはあまりなかったので嬉しい限りです。

改めまして、「ナイトメア・アーサー」にお越しいただきありがとうございました。
[良い点]
「理論上はあらゆる魔法を扱いこなせることができる」
何か歴史に埋もれた事実が多く存在し、少数人物は知っているという事ですね。

『ユーサー・ペンドラゴンの旅路』私も読みたいです。
今後どのような形で明かされるか楽しみです。
盛り上がる展開で読んでいて楽しいですね。

感想ありがとうございます。
所詮は歴史上の存在故、真実は誰もわかっていないという点。
学園で教えるにあたって事前情報は必要という点。
しばらくの間エリスとアーサーの周囲を取り囲う前提です。

作中に出てくる本って興味を掻き立ててきますよね。
そういうのは私自身が好きです。

最初はイングレンスの世界に、学園生活に馴染む為の日々が続きます。
色んなイベントが盛りだくさんですが、楽しんでいただけたら何よりです。
[良い点]
魔法設定ですね。好きな回です。
魔法の教え方もそれぞれの適性に合った形式で、学園は教えていくのでしょうか。
個人の才覚に依拠した魔法という学問は教えるのが難しいだろうなと、魔法学園ものを読んでいると思いますね。

属性と得意系統との組み合わせで変化する戦闘方法は、ロマンがあります。
これからのバトルが楽しみです。

エリスは特別な存在。魔法陣で判明しましたね。
これも有名な作品を想起させました。王道ですね。

感想ありがとうございます。
ファンタジーものの醍醐味魔法です。
イングレンスの独自技術なので結構優遇されています。
魔法は生活に直結するものなので、学園側も心血注いでカリキュラムを組んでいるのです。

戦闘に選択肢があると考えている方も楽しいです。
バトルシーンも結構待ち受けているので、乞うご期待!


主人公は特別。これは常識。
この特別がどう影響していくのか、お楽しみに!
[良い点]
アーサーの殺伐感も過去から来るものなのですね。
肉体に現れた紋様も現時点ではわかりませんが、どのような設定か気になります。
本当に世界観が作りこまれていると常々感じます。

ヴィクトール。生徒会が出てきましたが、どんな組織かワクワクですね。
学園生活にどう絡んでいくのか楽しみです。

感想ありがとうございます。
やっぱりアーサーはエリスとは決定的に何かが違うようです。
果たして学園生活は、それを変えていくことができるのでしょうか?

ヴィクトールは見た目通りの奴です。
そして生徒会も色々なことをします。
どんな活躍をするのかお楽しみに!
[良い点]
サラッと明かされたエリスの苗字。
これ初回でしたかね? 驚きました。

獣人ですか。どのような種族なのか興味が湧きます。
種族を考えるとナイトメアという存在はどんな学術的認定基準があるのか、やはり気になりますね。

感想ありがとうございます。
元ネタを考えるとペンドラゴンという苗字にはぎょっとしますが、イングレンス的にはそうでもなかったり。
なので名乗られても皆特に驚かれはしないのです。


基本的に世界に多く生息しているのは人間です。
なので必然的にナイトメアは人間主軸の文化であります。
異種族にとってのナイトメアは…色々あります!
[良い点]
ルシュド。報われてほしいものです。
蕾のまま枯れてしまいそうになっているという表現はいいですね。よくないですが。

暗獄の魔女。かなり物語の根幹にかかわってきそうですね。
世界に齎される聖杯の恩恵。魔法なんかと関わってくるようなワードに感じます。
買い物帰りに劇という形で、設定を少しずつ明かしていく手法は巧いの一言です。

度々の感想、本当にありがとうございます!!!
例に漏れず設定もりもりの作品なので、文章的な説明は避けて、世界観に入りやすい日常やキャラの行動で設定を描写するように心がけています。
どう見ても世界観説明の為のシーンだなあと思うような場面でも、ぜひ楽しんでいただきたいです!

ルシュド君は内気なタイプの男の子です。
彼が報われる日は…そう遠くはないかも!?
既存のことわざやジョークを改変するのが好きなんです(笑)
[良い点]
どんな部活動が学園にあるのか、また料理部の活動は魔法世界ならではの料理がありそうで期待です。
魔法学園の部活動は想像すると、どんなものがあるのか夢中で考えてしまいます。

「別に顧問が魚人だからって魚料理にしてもいいからね?」
センシティブな問題だと思考が迷宮入りしそうになりますが、彼がそう言うならいいのでしょう。

ジャバウォックもなんというか親心ですね。
ナイトメアも不思議な存在です。

感想ありがとうございます。
どこの世界においても料理は生活の基本です。
現実にもありそうな活動もあれば、イングレンス独自の活動もありますよ!


魚人は魚人、魚は魚って考えの思考の人が多いです。
意外とこの辺りはサバサバしている異種族なのですね。

親心だったりかと思うと無骨な奴だったり。
唯一の共通点は誰かに仕えていることのみ。
学問があるぐらいには不思議な存在です、ナイトメア。
[良い点]
基本文字は五十一個。50音+1に、それ以上学ぶことがあるとは大変ですね。51という数字も何か意味があるのでしょうか。
これも興味深い設定です。これ自体の構造も気になりますね。
イザークも狂言回しとして面白い存在です。

感想ありがとうございます。
基本文字が51っていうのは、要は日本語です。
こちらが設定を考えやすくするようにこうしました。
何でそこまで深い意味はなかったりします!!!


読者の皆様にこの世界に親しんでもらうための小道具って雰囲気です。
ただ後から出てくる別の文字には、しっかりとした意味があったりします。


イザーク君は後先考えない性格で無愛想なアーサー君を色々なことに巻き込んでくれるので作者からの信頼が厚い男です!!!
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