感想一覧

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[一言]
かの国は『王冠を賭けた恋』だの含めて恋愛沙汰の宝庫ですもんね。

王子の国には育児のプロフェッショナルを育成する大学があって育児に悩む親の手助けをしたり育児下手な新米親の子育てチェックをしアドバイスもするそうです。

王子様を育てるともなれば国家を挙げてのプロジェクトチームで国家資格のある専門ナニーが育児に当たるのですがお騒がせ王子にしてもその親王子も、叔母王女もことごとく問題児。

これは反面教師的な意味で子育てに不慣れで自分の育児に自信を持てない新米パパママに「専門家でも失敗するんだから肩の力を抜きましょう」と教えてくれます。

エッセイの主旨から離れた感想になりましたが色々考えさせていただきました。
  • 投稿者: ぽよん
  • 2020年 12月07日 14時26分
[一言]
シシィの愛称で今も国内で人気の皇妃エリザベートも
かなり、なろう小説っぽいですよ。
今でも国内では毎年、プリンセス・シシーが放送されるのだと以前紹介されていました。
[一言]
あのお方はどちらかというと、エセヒロインに騙されるお花畑王子様では?まわりから反対されても貢いだり、これが真実の愛だと言ってそうな感じも似てるように思います。
ぶりっ子で贅沢をしたくて魅了で王子を落とし、悪役令嬢を冤罪で貶める、最後はざまあされるエセヒロインと似てるのが相手の男性だと思います。
相手の男性の母親は裏で悪いことをしてるエセヒロインの親の男爵ってことですね。

[一言]
確かになろうのヒロイン(笑)にある感じですね。
私の国ではこうだったの、だからこんなのおかしいわ!王子もそう思うでしょ?そうだねヒロイン(笑)、君の言うとおりだよ、と言う感じですね。
実際に見ていると、なにやってンだコイツら?と言う感想しか浮かばなかったのですが、郷に入っては郷に従えって大事な事ですね。

私はハーレクインでヒロインがヒーローの昔話として思い出すストーリーにありがちだなぁ、と見てました。
彼は以前の妻と王家を離脱と言う世界的なスキャンダルを巻き起こした。彼の元妻は彼が王家の庇護から離れ、王族特権やセレブな生活が無くなった途端彼と子供を置いて新しい金持ちの男と出ていったそうだ。我が子をスキャンダルから守る為にも、彼が新しいナニーである私を疑うのも無理はないのだ。
とか言う一文が頭の中に浮かびましたわ(´・д・`)

  • 投稿者: 鷹野華
  • 2020年 05月06日 01時19分
[一言]
面白く拝見しました^^

 確かに似てますね(苦笑)。アレをリアルでやられるとここまでムカつくんだ、とは思ってました。

 ちなみに彼女の場合、慈善活動ではなく自分が享受している贅沢を恵まれない人たちに分けてあげているようにも見えますね。

 それでも一番に思うのは『なぜ、結婚式を挙げる前に王室から出なかった』ではないでしょうか。
 馴染めないのは結婚する前から分かっていたでしょうに……王族だからあれだけ派手な結婚式になったのに(いろいろと優遇もされていたようですし)、いじめられたからやっぱり辞めま~すキャハ☆、ではねぇ。
  • 投稿者: サトム
  • 2020年 04月01日 15時42分
[一言]
どちらかと言えばご両親の方が当てはまるかも。
そして母方のご先祖様は映画化もされてますが、なかなかのものです。
映画につけられた副題が「彼女を愛さないのは夫だけ」だったかな?興味があったら暇なときに調べてみてください。
勿論史実に基づいてますが、多少は盛ってあると信じたいような、まんま「なろう小説」のような話です。
  • 投稿者: 松樹
  • 2020年 01月22日 09時50分
[一言]
どちらかと云うと『働きたくないでござる』系統の話に近い様な。
[気になる点]
 私は全く共通点が見つかりませんでした。
 なんでもかんでも『いじめ』の一言で物事を表現することは、ある意味表現を放棄していると感じます。
 例えばですが、悪役令嬢ものの場合、階段から突き落とす。寒空のもと池に突き落とすという殺人未遂さえ『いじめ』ですが、これ本当にいじめですか?
 
[一言]
 現実世界の人間をヒロインに例えるということは、現実世界の女性、男性が無神経なお花畑の人間で素で人を傷つけて平然としている、という意味にも取れます。

  • 投稿者: seira
  • 女性
  • 2020年 01月18日 09時37分
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