感想一覧
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[良い点]
とても理解しやすい構成と表現で、1人で読んでいた時には何が起こっていたかいまいちよくわからなかったのですが、やっと理解できました!ありがとうございます。
[気になる点]
この分析は何かをもとにして書いたのでしょうか。もし文献などを参考にしたのであれば、教えていただけると助かります。
[一言]
今「藪の鶯」いついて短い論文を書いています。女性語の使い方についての論文で、学校の課題として提出する予定です。
この作品の分析をネットであまり見かけなかったので、参考にしながら拝見させていただいております。できれば、文献などを参考にしていた場合、教えていただきたいです。
とても理解しやすい構成と表現で、1人で読んでいた時には何が起こっていたかいまいちよくわからなかったのですが、やっと理解できました!ありがとうございます。
[気になる点]
この分析は何かをもとにして書いたのでしょうか。もし文献などを参考にしたのであれば、教えていただけると助かります。
[一言]
今「藪の鶯」いついて短い論文を書いています。女性語の使い方についての論文で、学校の課題として提出する予定です。
この作品の分析をネットであまり見かけなかったので、参考にしながら拝見させていただいております。できれば、文献などを参考にしていた場合、教えていただきたいです。
エピソード3
この話の参考文献の主要なものは、あとがきにまとめてのせておきました。
調べてみると、創作用ファイルには、女性語については【菅ひろ子「女ことばの文末形式」(研究ノート)】みたいな論文が入っていました。
https://cir.nii.ac.jp/crid/1050564287521938560
チェックずみかと思いますけど・・・
「藪の鶯」の時期の女性語は、特に女学生たちの間では混沌としているようにも、思います。
男女平等の漢文教育のため「僕っ娘」が流行したり、それを非難する声が多くなると「僕がダメなら妾(せう)で行こう」と【妾っ娘】をが現れたり・・
調べてみると、創作用ファイルには、女性語については【菅ひろ子「女ことばの文末形式」(研究ノート)】みたいな論文が入っていました。
https://cir.nii.ac.jp/crid/1050564287521938560
チェックずみかと思いますけど・・・
「藪の鶯」の時期の女性語は、特に女学生たちの間では混沌としているようにも、思います。
男女平等の漢文教育のため「僕っ娘」が流行したり、それを非難する声が多くなると「僕がダメなら妾(せう)で行こう」と【妾っ娘】をが現れたり・・
- オーバーボディ
- 2024年 07月16日 14時38分
[一言]
非常に興味深く拝読しました。
面白かったです。
非常に興味深く拝読しました。
面白かったです。
三宅花圃は、樋口一葉関連のフィクションでは、完璧お嬢様として登場することも多いのですが、実際には喧嘩・悪戯・お笑いが大好きなちゃきちゃきの江戸っ子姐さんで、ちょっと好みと思っていただけたら、この身の幸せ。
- オーバーボディ
- 2021年 03月22日 22時58分
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