感想一覧
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[気になる点]
同じ学年なのに加賀梨くんの年齢知らない……?
同じ学年なのに加賀梨くんの年齢知らない……?
エピソード1
感想ありがとうございます!
那須は他人に関心があまり無いので、クラスメイトの誕生日も覚えていなかったのだと思います。
9/22までに誕生日があったか、また浪人しているのかなど、那須にその情報が開示されていないため、まだ誕生日を知らなかったのです。
那須は他人に関心があまり無いので、クラスメイトの誕生日も覚えていなかったのだと思います。
9/22までに誕生日があったか、また浪人しているのかなど、那須にその情報が開示されていないため、まだ誕生日を知らなかったのです。
- ノエル・L・ファント
- 2020年 05月30日 01時00分
[一言]
なんというか、実際はどうかは分かりませんがノエル様の思いが作品に乗り移っているなと勝手ながら思いました。
特に最後の締め?の部分も好きでした。
なんというか、実際はどうかは分かりませんがノエル様の思いが作品に乗り移っているなと勝手ながら思いました。
特に最後の締め?の部分も好きでした。
感想ありがとうございます!
思い乗り移っていると思ってもらえてとても嬉しいです!
思い乗り移っていると思ってもらえてとても嬉しいです!
- ノエル・L・ファント
- 2020年 05月04日 20時10分
[良い点]
陰キャラ捻くれ者の和妻が、似非陽キャラの陽一と接するうちに変わっていく様や、最後のどんでん返しは中々面白かったです。読了後に余韻の残る素晴らしい作品だと思いました。
[気になる点]
最初の話で、陽一のせいで虐められたとありましたが、陽一は直接的には何もしてないって認識でいいんですよね?
ん? ってなって読み返しましたが、いじめをしていた4人のまとめ役って言うかクラスの中心人物的な人だったから逆恨みされてたってことでしょうか。
だとしたら、ループ前の和妻クズすぎでは……
まあ、そう言う設定なのか……
[一言]
非常に素敵な作品です。
今後のご検討をお祈りします。
陰キャラ捻くれ者の和妻が、似非陽キャラの陽一と接するうちに変わっていく様や、最後のどんでん返しは中々面白かったです。読了後に余韻の残る素晴らしい作品だと思いました。
[気になる点]
最初の話で、陽一のせいで虐められたとありましたが、陽一は直接的には何もしてないって認識でいいんですよね?
ん? ってなって読み返しましたが、いじめをしていた4人のまとめ役って言うかクラスの中心人物的な人だったから逆恨みされてたってことでしょうか。
だとしたら、ループ前の和妻クズすぎでは……
まあ、そう言う設定なのか……
[一言]
非常に素敵な作品です。
今後のご検討をお祈りします。
- 投稿者: 退会済み
- 2020年 05月01日 13時15分
管理
感想ありがとうございます
洋一は直接的どころか間接的にもいじめなんて一切してません。和妻が捻くれ者&自殺覚悟状態だったからまあ彼が恨みの対象に決めちゃったんですね。あと洋一は逆行前から優しいので……
読んでくださりありがとうございました!
洋一は直接的どころか間接的にもいじめなんて一切してません。和妻が捻くれ者&自殺覚悟状態だったからまあ彼が恨みの対象に決めちゃったんですね。あと洋一は逆行前から優しいので……
読んでくださりありがとうございました!
- ノエル・L・ファント
- 2020年 05月01日 19時48分
[良い点]
※まず初めにこの感想ではネタバレを含みますので読者の方でまだ作品を読んでいない方はご注意下さい。
一番よかった点は一貫性でした。
なんの一貫性と問われれば色々ですがその一つに間違いなく言えるのは那須君のキャラとしての一貫性ですね。いじめにあっていた酷い記憶を持ち復讐したいという思い。だがそこで自分に優しくしてくれる加賀梨くんに対する不審→信頼。そして最後は逆に加賀梨くんを救いたいとする行動。だが救うにもそもそも陰キャな彼がいきなりヒーローみたいになるのではなく、彼の力で迷いながらも助けに入った事。彼の性格に矛盾がなく感情移入しやすかったです。
またストーリー性も一貫して安定してました。
逆行という能力の秘密とそれによって生じる世界の矛盾。パラレルというのは書いてみると分かるのですが非常に難しいですよね。細かい点でどうしても矛盾や違和感を覚えてしまう場面が出てきてしまいます。が、この作品はそんな違和感もなく、読み切ることが出来ました。加賀梨くんの過去や信念と照らし合わせても逆行を使う理由は理解できるのでその点でもしっかり描かれている作品だと感じました。
[気になる点]
ただ気になる点としては会話文でしょうか。
2人分の会話ならまだついていけたのですが3人以上になると、誰が何を話しているのか分かりにくく感じました。もちろん自分の読解能力にも問題はあると思います。ただもう少しキャラ立ちをしっかりさせて、会話文で誰が話しているのかを分かりやすくする、または会話文付近に地の文でフォローを入れる等の工夫があるとありがたいなと感じます。
場合によっては那須君と加賀梨くん2人の会話でもどっちがどっちのセリフだと戸惑ってしまうところもありましたから。
あとは些細な事ですが那須君が後半におこなっていた加賀梨くんの居場所を探るための情報収集。あの場面で若干違和感を感じました。いくらクラス1の陽キャと仲良くなったからといってもたった1週間ちょっとであれだけクラスの人と話をする事が出来る様になるでしょうか?
また時間の逆行の原因が加賀梨くんにあるというのに気がついたり、一度話しただけで優子が死人と分かったりと少し察しが良すぎるかな……とも思いました。
物語を進める上で仕方ないと言ってしまえばそれまでですが、その辺りを諦めず考える事が出来ればさらなる成長もあるのではないかなと。きっとご都合主義な小説を書くことはなくなると思います(まぁ現段階でもご都合主義な感じはしませんが)
[一言]
作品を勢いよく最後まで読む事ができました。
逆行の秘密、那須君や加賀梨くんが抱える思いと願い。最後はどうやって加賀梨くんを救うのか……と読んでいてちゃんと楽しめる作品でした。
またノエル・L・ファント先生が伝えたかった事も感じる事ができたし、是非ともいじめなどに苦しんでいる人には一度読んで頂きたい作品ですね(まぁそれで時間逆行のために屋上から飛び降りられたらとんでもないですが)
きっとそんな人たちの励みになってあげられる作品になれると思います。
自分はRT企画でこの作品に出会えて良かったです!
※まず初めにこの感想ではネタバレを含みますので読者の方でまだ作品を読んでいない方はご注意下さい。
一番よかった点は一貫性でした。
なんの一貫性と問われれば色々ですがその一つに間違いなく言えるのは那須君のキャラとしての一貫性ですね。いじめにあっていた酷い記憶を持ち復讐したいという思い。だがそこで自分に優しくしてくれる加賀梨くんに対する不審→信頼。そして最後は逆に加賀梨くんを救いたいとする行動。だが救うにもそもそも陰キャな彼がいきなりヒーローみたいになるのではなく、彼の力で迷いながらも助けに入った事。彼の性格に矛盾がなく感情移入しやすかったです。
またストーリー性も一貫して安定してました。
逆行という能力の秘密とそれによって生じる世界の矛盾。パラレルというのは書いてみると分かるのですが非常に難しいですよね。細かい点でどうしても矛盾や違和感を覚えてしまう場面が出てきてしまいます。が、この作品はそんな違和感もなく、読み切ることが出来ました。加賀梨くんの過去や信念と照らし合わせても逆行を使う理由は理解できるのでその点でもしっかり描かれている作品だと感じました。
[気になる点]
ただ気になる点としては会話文でしょうか。
2人分の会話ならまだついていけたのですが3人以上になると、誰が何を話しているのか分かりにくく感じました。もちろん自分の読解能力にも問題はあると思います。ただもう少しキャラ立ちをしっかりさせて、会話文で誰が話しているのかを分かりやすくする、または会話文付近に地の文でフォローを入れる等の工夫があるとありがたいなと感じます。
場合によっては那須君と加賀梨くん2人の会話でもどっちがどっちのセリフだと戸惑ってしまうところもありましたから。
あとは些細な事ですが那須君が後半におこなっていた加賀梨くんの居場所を探るための情報収集。あの場面で若干違和感を感じました。いくらクラス1の陽キャと仲良くなったからといってもたった1週間ちょっとであれだけクラスの人と話をする事が出来る様になるでしょうか?
また時間の逆行の原因が加賀梨くんにあるというのに気がついたり、一度話しただけで優子が死人と分かったりと少し察しが良すぎるかな……とも思いました。
物語を進める上で仕方ないと言ってしまえばそれまでですが、その辺りを諦めず考える事が出来ればさらなる成長もあるのではないかなと。きっとご都合主義な小説を書くことはなくなると思います(まぁ現段階でもご都合主義な感じはしませんが)
[一言]
作品を勢いよく最後まで読む事ができました。
逆行の秘密、那須君や加賀梨くんが抱える思いと願い。最後はどうやって加賀梨くんを救うのか……と読んでいてちゃんと楽しめる作品でした。
またノエル・L・ファント先生が伝えたかった事も感じる事ができたし、是非ともいじめなどに苦しんでいる人には一度読んで頂きたい作品ですね(まぁそれで時間逆行のために屋上から飛び降りられたらとんでもないですが)
きっとそんな人たちの励みになってあげられる作品になれると思います。
自分はRT企画でこの作品に出会えて良かったです!
感想ありがとうございます。
悪い点、良い点ともとても参考になりました。
この作品はご都合主義全開ですよ、ですが仲良くなるのなんてきっかけ一つです。そこも伝える項目の一つです!
和妻の記憶の保持も設定としては作ったんですが……この作品でそれを解説するのは野暮ですし。
楽しんでもらえて何よりです! 会話、がんばります( ̄^ ̄)
悪い点、良い点ともとても参考になりました。
この作品はご都合主義全開ですよ、ですが仲良くなるのなんてきっかけ一つです。そこも伝える項目の一つです!
和妻の記憶の保持も設定としては作ったんですが……この作品でそれを解説するのは野暮ですし。
楽しんでもらえて何よりです! 会話、がんばります( ̄^ ̄)
- ノエル・L・ファント
- 2020年 04月30日 00時10分
[良い点]
・タイトルの印象をくつがえす内容と展開。
・主人公と、重要人物の洋一に共感出来る点。
[気になる点]
・タイトルに「目障り」「ゴミ」「潰す」と強烈なワードが続くので、せめてwwは、入れない方がいいなという印象を持ちました。
[一言]
作者様の、願いが表れている素敵なお話でした。
タイトルの印象から受け取るものと、私は全然違いました。
読んだ後に読者の心の中に残るものがきっとあると思います。
・タイトルの印象をくつがえす内容と展開。
・主人公と、重要人物の洋一に共感出来る点。
[気になる点]
・タイトルに「目障り」「ゴミ」「潰す」と強烈なワードが続くので、せめてwwは、入れない方がいいなという印象を持ちました。
[一言]
作者様の、願いが表れている素敵なお話でした。
タイトルの印象から受け取るものと、私は全然違いました。
読んだ後に読者の心の中に残るものがきっとあると思います。
エピソード13
感想ありがとうございます。
タイトルに強烈なワードを詰め込んだのは、主人公である和妻がこのタイトルの考え方からどう変わっていくのかということを思ってつけました。
であれば! 彼は絶対に心の中で“ww”を使うかな……って。
読んでくださりありがとうございました。
タイトルに強烈なワードを詰め込んだのは、主人公である和妻がこのタイトルの考え方からどう変わっていくのかということを思ってつけました。
であれば! 彼は絶対に心の中で“ww”を使うかな……って。
読んでくださりありがとうございました。
- ノエル・L・ファント
- 2020年 04月29日 23時50分
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