感想一覧
▽感想を書く[良い点]
若松様は、仙台にお越しになったことがあるのでしょうか?
もしもないなら、よく調べて書かれているなあと感心致しました(*^^*)
仙石線……。
よく使ってますよ♪
最初に乗った時は地下鉄と勘違いしました。
なぜか、仙石線の仙台駅は地下にあるんですよね〜。
ヒューマンドラマとしても、素晴らしい作品ですね。
宮城のことをこんなにも丁寧に書いて下さって嬉しいです♪♪
若松様。
執筆して頂きまして、どうもありがとうございました(*^▽^*)
[一言]
感想を書くのをすっかり忘れていました(;・∀・)
若松様は、仙台にお越しになったことがあるのでしょうか?
もしもないなら、よく調べて書かれているなあと感心致しました(*^^*)
仙石線……。
よく使ってますよ♪
最初に乗った時は地下鉄と勘違いしました。
なぜか、仙石線の仙台駅は地下にあるんですよね〜。
ヒューマンドラマとしても、素晴らしい作品ですね。
宮城のことをこんなにも丁寧に書いて下さって嬉しいです♪♪
若松様。
執筆して頂きまして、どうもありがとうございました(*^▽^*)
[一言]
感想を書くのをすっかり忘れていました(;・∀・)
高山 由宇様
感想ありがとうございます。
仙台へ行ったのは小さい頃に一度だけです。
おぼろげな記憶しか残ってなかったので、執筆にあたって改めて調べ直しました。
やはり仙台市民の足としては、ポピュラーな路線なんですね。
宮城は観光地としても居住地としても魅力が多い県ですので、まだまだ書きたりないくらいです(*^_^*)
感想ありがとうございます。
仙台へ行ったのは小さい頃に一度だけです。
おぼろげな記憶しか残ってなかったので、執筆にあたって改めて調べ直しました。
やはり仙台市民の足としては、ポピュラーな路線なんですね。
宮城は観光地としても居住地としても魅力が多い県ですので、まだまだ書きたりないくらいです(*^_^*)
- 若松ユウ
- 2020年 09月11日 06時30分
[一言]
私が中学に入学したばかりの頃、学校からアンケートがありました。それは私達一年生が三年生になる頃に東北新幹線が開通されるから、修学旅行では関西方面と東北方面のどちらへ行きたいか、というものでした。
それから高校では、修学旅行とは別に「東北を訪ねて」という旅行がありました。
もう30年+αな月日が経過してしまったので、細かい記憶は抜け落ちてしまいましたが東北へは親近感があります。
あの日は長男の卒業式でした。
とてもテレビは見れなかったです。
どうしてああいうときって、おなくなりになられた方一人ひとりの経歴を、取り上げるのでしょうね。なくなられた方はそれを望んでいるのでしょうか。
私だったらそんなことはされたくないです。
震災を語ることで気持ちを消化出来る方は良いと思うのですが、そっとしておいて欲しい方もいらっしゃると思います。
東北だけでなく震災が起こってすぐは、テレビのニュースを見れなくなりました。なんだか、野次馬をしてるのではないか、という思いにとらわれてしまうのです。
自分語りになってしまって、ごめんなさい。
素敵な大学生活になりますように。
関東の下の方からエールを送っております。
私が中学に入学したばかりの頃、学校からアンケートがありました。それは私達一年生が三年生になる頃に東北新幹線が開通されるから、修学旅行では関西方面と東北方面のどちらへ行きたいか、というものでした。
それから高校では、修学旅行とは別に「東北を訪ねて」という旅行がありました。
もう30年+αな月日が経過してしまったので、細かい記憶は抜け落ちてしまいましたが東北へは親近感があります。
あの日は長男の卒業式でした。
とてもテレビは見れなかったです。
どうしてああいうときって、おなくなりになられた方一人ひとりの経歴を、取り上げるのでしょうね。なくなられた方はそれを望んでいるのでしょうか。
私だったらそんなことはされたくないです。
震災を語ることで気持ちを消化出来る方は良いと思うのですが、そっとしておいて欲しい方もいらっしゃると思います。
東北だけでなく震災が起こってすぐは、テレビのニュースを見れなくなりました。なんだか、野次馬をしてるのではないか、という思いにとらわれてしまうのです。
自分語りになってしまって、ごめんなさい。
素敵な大学生活になりますように。
関東の下の方からエールを送っております。
銘尾 友朗様
感想ありがとうございます。
親戚の半分は東北にいまして、中には震災で亡くなった方もいます。
ゆえに、そっとしておいて欲しいという気持ちも分かるのですが、あえて小説の題材として触れることにしました。
震災に限らずですが、報道する必要があるのか疑問に思うニュースは多いですね。
応援ありがとうございます。
感想ありがとうございます。
親戚の半分は東北にいまして、中には震災で亡くなった方もいます。
ゆえに、そっとしておいて欲しいという気持ちも分かるのですが、あえて小説の題材として触れることにしました。
震災に限らずですが、報道する必要があるのか疑問に思うニュースは多いですね。
応援ありがとうございます。
- 若松ユウ
- 2020年 05月03日 09時14分
[良い点]
∀・)凄いですね。素晴らしいですね。「ご当地になろうフェス」主催者として何ひとつ文句なく100点満点つけたいと思います。それだけ宮城県を描ききられて、若松ユウ様の得意とされているヒューマンドラマの味わいも余すことなく活かされていた。すごく唸らして貰いました。
[気になる点]
∀・)ボクも宮城県のことを勉強して作品を書きましたが、その何十倍も宮城のことを詳細に描かれていてビックリしました。宮城県のまとめサイトを漁るだけではここまで書けない気がします。
[一言]
∀・)素敵な作品の提出ありがとうございました。「こぼれたミルク」からでしょうか、若松ユウさまの描かれるヒューマンドラマはより味わい深くなっている気がします。これからも1ファンとして作品の執筆を応援してますね☆彡
∀・)凄いですね。素晴らしいですね。「ご当地になろうフェス」主催者として何ひとつ文句なく100点満点つけたいと思います。それだけ宮城県を描ききられて、若松ユウ様の得意とされているヒューマンドラマの味わいも余すことなく活かされていた。すごく唸らして貰いました。
[気になる点]
∀・)ボクも宮城県のことを勉強して作品を書きましたが、その何十倍も宮城のことを詳細に描かれていてビックリしました。宮城県のまとめサイトを漁るだけではここまで書けない気がします。
[一言]
∀・)素敵な作品の提出ありがとうございました。「こぼれたミルク」からでしょうか、若松ユウさまの描かれるヒューマンドラマはより味わい深くなっている気がします。これからも1ファンとして作品の執筆を応援してますね☆彡
イデッチ様
感想ありがとうございます。
企画運営おつかれさまです。
宮城県を舞台にした話と聞いて、真っ先に仙石線を使おうと思ったのですが、書いているうちに話が膨らんでいき、いつの間にか二千字を超えてしまいました。
ただ、ご当地グルメは使っておらず、ずんだ餅とか笹かまぼことかを出せば、もっと話を長くすることも出来たんです。ただ、そうすると短編で収まらないと思い、やむなく省略しました。
一人称で書くことによって、主人公の心理描写を入れやすくなり、より突っ込んだ内容に踏み込めるようになりました。それが、深みに繋がっているのではないかと。あと、徐々に小説自体を書き慣れてきていることも、あると思います。
応援ありがとうございます。
感想ありがとうございます。
企画運営おつかれさまです。
宮城県を舞台にした話と聞いて、真っ先に仙石線を使おうと思ったのですが、書いているうちに話が膨らんでいき、いつの間にか二千字を超えてしまいました。
ただ、ご当地グルメは使っておらず、ずんだ餅とか笹かまぼことかを出せば、もっと話を長くすることも出来たんです。ただ、そうすると短編で収まらないと思い、やむなく省略しました。
一人称で書くことによって、主人公の心理描写を入れやすくなり、より突っ込んだ内容に踏み込めるようになりました。それが、深みに繋がっているのではないかと。あと、徐々に小説自体を書き慣れてきていることも、あると思います。
応援ありがとうございます。
- 若松ユウ
- 2020年 05月03日 06時29分
[良い点]
タイトルを見てどういうお話なんだろうと思っていましたが、なるほどです。少しばかりとも言えないつらい現実に主人公や彼が振り回されて、でもちゃんと前を向き歩いているところに胸がじわー。甘酸っぱいであろう未来へのプレリュードであり、震災へのレクイエムなのかもしれないと思いました。
タイトルを見てどういうお話なんだろうと思っていましたが、なるほどです。少しばかりとも言えないつらい現実に主人公や彼が振り回されて、でもちゃんと前を向き歩いているところに胸がじわー。甘酸っぱいであろう未来へのプレリュードであり、震災へのレクイエムなのかもしれないと思いました。
猫の玉三郎様
感想ありがとうございます。
フィクションですから、主人公も彼も架空の人物なのですが、現実に似たようなツライ経験をした方は、いらっしゃるのではないかと思われます。
>未来へのプレリュードであり、震災へのレクイエムなのかもしれない
そうですね。鎮魂の意味合いも、無きにしも非ずかと。
感想ありがとうございます。
フィクションですから、主人公も彼も架空の人物なのですが、現実に似たようなツライ経験をした方は、いらっしゃるのではないかと思われます。
>未来へのプレリュードであり、震災へのレクイエムなのかもしれない
そうですね。鎮魂の意味合いも、無きにしも非ずかと。
- 若松ユウ
- 2020年 04月27日 07時29分
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