感想一覧
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[良い点]
更新ありがとうございます!
白の皇国物語は本当に好きな作品で、また読めたこと嬉しく思います!
更新ありがとうございます!
白の皇国物語は本当に好きな作品で、また読めたこと嬉しく思います!
エピソード3
[一言]
正直更新されるとはおもいませんでした。
漫画も夢落ちでおわりましたし、小説も結婚式で区切りがいいところで出版がとまってますしね。
なので、この勢いで本編の続きをお願いします。気になるところでずっと更新が途絶えているので
正直更新されるとはおもいませんでした。
漫画も夢落ちでおわりましたし、小説も結婚式で区切りがいいところで出版がとまってますしね。
なので、この勢いで本編の続きをお願いします。気になるところでずっと更新が途絶えているので
[良い点]
今、12巻13巻14巻を読もうとしてさすが。
こーゆー外伝を書くとリアリティーが増す?気がします。
[気になる点]
プロになると、ネットに書く時間が取れないんでしょう。
[一言]
書籍もネットも、作品よみますからねー( ´∀`)( ´∀`)
今、12巻13巻14巻を読もうとしてさすが。
こーゆー外伝を書くとリアリティーが増す?気がします。
[気になる点]
プロになると、ネットに書く時間が取れないんでしょう。
[一言]
書籍もネットも、作品よみますからねー( ´∀`)( ´∀`)
[一言]
近衛軍取材の話
「陛下を戦友を呼ぶくらいなら」→「陛下を戦友と呼ぶくらいなら」
皇国の軍人さんみんな格好良くて素敵です。誇りとか気概とか、気高さを感じます。そんな人たちの普段の姿を垣間見るのも面白いと思いました。
近衛軍取材の話
「陛下を戦友を呼ぶくらいなら」→「陛下を戦友と呼ぶくらいなら」
皇国の軍人さんみんな格好良くて素敵です。誇りとか気概とか、気高さを感じます。そんな人たちの普段の姿を垣間見るのも面白いと思いました。
感想ありがとうございます。
これは未来の話ですので、中佐は現在の近衛で頑張っていると思います。
もしかしたら、そのうち本編で登場するかもしれません。
これは未来の話ですので、中佐は現在の近衛で頑張っていると思います。
もしかしたら、そのうち本編で登場するかもしれません。
- 白沢戌亥
- 2013年 04月09日 00時26分
[一言]
前略
初めまして、お忙しい中失礼いたします。
まずは、白の皇国物語の五巻発売おめでとうございます。
先日漸く積んであった一巻から読み始めることができました。
今後も一ファンとして、応援させて頂きたいと思います。
さて、話は変わりますが、一巻の内容についてです。申し訳ないことに非才の身でして、おこがましくも感想すらろくに述べられませんが、気になることがありましたので、お尋ねさせていただきます。
今は懐かしくも、貴作品が小説家になろうに投稿された初めの頃、プロローグ或いは第一章にて『赤子が生まれとき、産声として泣き叫ぶのは、唐突に濃厚に満ち溢れた世界に放り出された故の痛みや恐れのせいである』といったことを綴った文章があったかと思います。
もし、記憶違いにて、そのような文章がなかったならば、心から謝罪を申し上げさせていただきます。
しかし、もし、そうであったならば、果たしてどのような文章であったか、お教え頂くことは出来ないでしょうか。
誠に自分勝手な申し出に恐縮の極みにありますが、物語の収集に加え言葉の収集にも心血を注ぐような小人であります故、ご理解頂ければ幸いです。
草々
前略
初めまして、お忙しい中失礼いたします。
まずは、白の皇国物語の五巻発売おめでとうございます。
先日漸く積んであった一巻から読み始めることができました。
今後も一ファンとして、応援させて頂きたいと思います。
さて、話は変わりますが、一巻の内容についてです。申し訳ないことに非才の身でして、おこがましくも感想すらろくに述べられませんが、気になることがありましたので、お尋ねさせていただきます。
今は懐かしくも、貴作品が小説家になろうに投稿された初めの頃、プロローグ或いは第一章にて『赤子が生まれとき、産声として泣き叫ぶのは、唐突に濃厚に満ち溢れた世界に放り出された故の痛みや恐れのせいである』といったことを綴った文章があったかと思います。
もし、記憶違いにて、そのような文章がなかったならば、心から謝罪を申し上げさせていただきます。
しかし、もし、そうであったならば、果たしてどのような文章であったか、お教え頂くことは出来ないでしょうか。
誠に自分勝手な申し出に恐縮の極みにありますが、物語の収集に加え言葉の収集にも心血を注ぐような小人であります故、ご理解頂ければ幸いです。
草々
- 投稿者: 翁爺
- 2012年 07月25日 23時03分
感想ありがとうございます。
確かに仰る通りで、私にもそういった意味合いの文章を書いた記憶があります。
ただ、書籍化とは関係なく行った改稿でなくなってしまった文章かもしれません。
PCの買い替えもあって以前の原稿が残っているかは分かりませんが、見つけ次第ご連絡いたします。
確かに仰る通りで、私にもそういった意味合いの文章を書いた記憶があります。
ただ、書籍化とは関係なく行った改稿でなくなってしまった文章かもしれません。
PCの買い替えもあって以前の原稿が残っているかは分かりませんが、見つけ次第ご連絡いたします。
- 白沢戌亥
- 2012年 07月26日 22時34分
[一言]
本編の進み具合から思い出して読み返しました。
……南から婚姻ってことは海賊女王あたりか?
後宮の立てこもりが深刻化していないか、非常に心配になりました(苦笑)。
本編の進み具合から思い出して読み返しました。
……南から婚姻ってことは海賊女王あたりか?
後宮の立てこもりが深刻化していないか、非常に心配になりました(苦笑)。
感想ありがとうございます。
現在姫さま'sの立て篭もりは恒例行事となり、近衛軍の訓練に利用されております。
その分深刻化はしないんですけどね。
現在姫さま'sの立て篭もりは恒例行事となり、近衛軍の訓練に利用されております。
その分深刻化はしないんですけどね。
- 白沢戌亥
- 2012年 07月20日 22時56分
[一言]
この外伝みたいな話は、本編が完結しても続けてほしいですね。
なんというか、本編でも想像するしかなかった裏話が少しずつ明かされていく楽しさというか。
NG集とは違いますが、面白いです。
この外伝みたいな話は、本編が完結しても続けてほしいですね。
なんというか、本編でも想像するしかなかった裏話が少しずつ明かされていく楽しさというか。
NG集とは違いますが、面白いです。
感想ありがとうございます。
本編では空気が違いすぎて書ききれない部分を描いております。
気に入っていただけたのなら幸いです。
本編では空気が違いすぎて書ききれない部分を描いております。
気に入っていただけたのなら幸いです。
- 白沢戌亥
- 2012年 06月09日 22時15分
[良い点]
ストーリーがとてもおもしろかった
ストーリーがとてもおもしろかった
- 投稿者: iagle0110
- 2012年 03月13日 10時09分
感想ありがとうございます。
短篇集のような形ですが、楽しんでいてだけて良かったです。
短篇集のような形ですが、楽しんでいてだけて良かったです。
- 白沢戌亥
- 2012年 03月15日 23時14分
[一言]
はじめまして。
こーいう、市井の第三者から見たレクティファール像、なかなか興味深いですね^^
今度は是非、後宮の一乙女騎士から見た彼や、痴話喧嘩に振り回される彼女らとかを読んでみたいです。
はじめまして。
こーいう、市井の第三者から見たレクティファール像、なかなか興味深いですね^^
今度は是非、後宮の一乙女騎士から見た彼や、痴話喧嘩に振り回される彼女らとかを読んでみたいです。
感想ありがとうございます。
彼らの主人公像は、基本的に「変な人」です。
その周囲にいる人達も似たようなものですが。
彼らの主人公像は、基本的に「変な人」です。
その周囲にいる人達も似たようなものですが。
- 白沢戌亥
- 2012年 01月13日 23時32分
[一言]
いつの間にか更新してましたね。
色々な人の主観ですから、様々な人物像が出来上がるんでしょうが、未来の主人公って一体どう成長するんでしょうね?個人的には今の延長上で成長してほしいなー。
安土桃山時代の豊臣秀吉が、晩年で太閤として最高権力者になった後に、成金趣味のエロ爺化したみたいに、主人公が変質するのは余り見たくないな。
まあ、強力な嫁さんズや口うるさい家臣団が常についてるので、酷い変化はないんでしょうがね。
いつの間にか更新してましたね。
色々な人の主観ですから、様々な人物像が出来上がるんでしょうが、未来の主人公って一体どう成長するんでしょうね?個人的には今の延長上で成長してほしいなー。
安土桃山時代の豊臣秀吉が、晩年で太閤として最高権力者になった後に、成金趣味のエロ爺化したみたいに、主人公が変質するのは余り見たくないな。
まあ、強力な嫁さんズや口うるさい家臣団が常についてるので、酷い変化はないんでしょうがね。
- 投稿者: タカ
- 2011年 08月29日 13時22分
感想ありがとうございます。
趣味までは変わっていないと思いますが、適度に女性を口説けるようにはなったのかもしれません。
それが成長かどうかは、微妙なところですが。
趣味までは変わっていないと思いますが、適度に女性を口説けるようにはなったのかもしれません。
それが成長かどうかは、微妙なところですが。
- 白沢戌亥
- 2011年 08月29日 23時08分
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