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[良い点]
なんとこのような激甘&高貴な美しい世界が同じ日本に存在しているとは到底信じられません!
これは異世界転生モノですよね!?((( ;゜Д゜)))
[一言]
ひたすら美しい胸キュン世界でした!
こんな世界があるなんてっ
それを見事に描ききった作者様しゅごいっ
  • 投稿者: 黒猫虎
  • 2020年 07月12日 00時15分
黒猫虎さま、感想どうもありがとうございます!

「高貴な世界」は、ザ・庶民☆の香月が想像だけで書きました^^;
「激甘」に関しては、普段から現実恋愛作品ばかり書く香月ですので、どう書けば「胸キュン♡」になるかを考えながら、ノリノリで書きました。
尚、カフェや音楽などの描写は、ひたすら香月の趣味です!
だから、楽しみながら、比較的書きやすかったです。
黒猫虎さまには、全体的に世界観をお褒め頂き、嬉しかったです♪

お読み頂き、お優しいご感想を本当にどうもありがとうございました!(^^)
[良い点]
響ちゃんの天使のかわいさ、匠先輩の王子らしい凛々しさ、なんとも初々しい学生カップルのデート……!

ストーリーも胸キュンの連続で、とても素敵でした(*´∇`*)
[一言]
才能溢れる高校生カップルはもちろん、音楽の知識あり、ファッションセンスの良さ、美味しそうな食事の描写、さすがよう子姉様!
読んでいて映像や曲や香りが思い浮かびます(*´ω`*)

そして響ちゃんの愛らしさや匠先輩の王子様キャラ、ストーリーを追うごとに胸キュンが胸ズッキュンくらいのトキメキを与えてくれました。
特に、匠先輩が響ちゃんの肩に寄りかかって少しだけ弱音というか本音を出すところが大好きです!
普段は見せない姿、プライスレス……( ☆∀☆)

いいなぁ、こんな学生生活を送ってみたかったなぁ……
そんなふうに羨ましく感じるほど、素敵な物語でした!
  • 投稿者: 宮里蒔灯
  • 女性
  • 2020年 06月29日 22時45分
蒔灯さま、感想どうもありがとうございます!

いや、蒔灯さまのご感想の方が楽しく素敵です^^
そんな風に言って頂けて、感無量です。
本作は旧作の改稿作で、最初に書いた時はとにかく「理想のカップルの理想のデート」を書きたかったんです。
だから、「音楽」「ファッション」そして「カフェ」の描写は外せませんでした。
肝はやはり、匠が響に本音の弱音を吐露するシーンでしょうか。
匠も充分ヴァイオリンの腕前は超一級なんですが、響の「真のGIFT(天与の才能)」を見抜いているが故に、自分は凡人だと自覚しています。
こういう芸術の世界では、「天才」はやはり「天才」で、普通の人間には届かない境域にあるんだと思います。
でも、これを書いている頃、丁度アンリさまの「クーデレツンジレドンキュン企画」の最中で、それで「壁ドン」系の行為の数々を詰め込みました^^;
そういうシーンは書いていて楽しかったです♪

香月も学生時代にこういうデートをしてみたかったですよー!(叫!)

お読み頂き、お優しいご感想を本当にどうもありがとうございました!(^^)
[良い点]
素敵、素敵、素敵!!!!

匠先輩、モロ紳士じゃん!
常にレディーファーストでさりげなくリードする姿勢には男でもキュンときました。
こんなジェントルメンになってみたいぜぇぇぇ(∩≧Д≦)∩~~~☆
(と言ってる間は無理)

でも最後に響ちゃんの肩に顔をうずめながら本音を語る姿が愛しくて抱きしめたくなりました(お前が抱くんかい! というツッコミはなしで)

プリクラのシーンは「ふおおおおぉぉぉっ!!!!」となりました。
おいおいおいおい、プリクラ機壊れるからやめれ!
メーカーの人たちもきちんと注意書きしないとダメですね。

『機械が壊れるので耳つぶ行為はおやめください』って(笑)

さすが恋愛の神様・香月様の胸キュン作品でした。
ごちそうさまでした♡
  • 投稿者: たこす
  • 2020年 06月29日 13時22分
たこす様、感想どうもありがとうございます!

たこす様にこんな熱いご感想を頂き、嬉しいです^^

匠は一応、「大企業の御曹司」という設定なので、マナーなどは身につけているんだと思います。
でも、それ以前にやはり響に対する愛情が故だと思いますね!

匠もヴァイオリンはかなりの腕前なんですが、響は真に「天与の才」に恵まれていて、響に比べれば自分は凡人ということを悟っています。
だから、ああいう台詞が出てきて、愛しい響にだけは弱音を吐けるんですね。
他の方からもこの『肩ズン』シーンはご好評頂きまして、嬉しいです^^

そして、『耳つぶ』!
ここに反応して頂けて嬉しいです♪

>『機械が壊れるので耳つぶ行為はおやめください』って(笑)

これには笑いました^^;
流石たこす様! ジョークが一級品!!

「恋愛の神様」…あわわ。そう言って頂き、恐縮です><
もっともっと精進します!!

お読み頂き、お優しいご感想を本当にどうもありがとうございました!(^^)
[良い点]
 いろいろ詰め込まれていて素敵でした。
 私的にはお姫様だっこのシーンが良かったです。
[一言]
 読ませて頂きありがとうございました。
多弥さま、感想どうもありがとうございます!

そう、色々詰め込みました^^;
「お姫様抱っこ」は王道ですよね~
作者的には、「耳つぶ」がツボで、生足触りも性癖でした!

お読み頂き、ご感想をどうもありがとうございました!(^^)
[良い点]
企画からきました♪

「耳つぶ」「肩ズン」って何かな?と思っていたのですが……なるほど、これは確かに萌えますね!
初々しい二人のデートに、すごくドキドキしてしまいました♪
[一言]
最後の「恋人繋ぎ」のところまで、ずっときゅんきゅんしてました♪
きゅんきゅんしすぎて、顔が緩みっぱなしです。

ドキドキ、きゅんきゅんな素敵なお話、ありがとうございました♪
一本梅のの様、感想どうもありがとうございます!

「耳つぶ」「肩ズン」…知らない方がほとんどの耳なじみのない単語を使って済みません^^;
とにかく壁ドン系の行為を北條にさせたかったんです。
そして、「理想のデート」が本作の書きたかったことです。
「初々しさ」を感じて頂けて嬉しいです♪
そして、「ドキドキ・きゅんきゅん」して頂いて、本作を書いた甲斐がありました。

お読み頂き、お優しいご感想を本当にどうもありがとうございました!(^^)
[良い点]
素敵なデートをありがとうございました。
作者さまの優しい眼差しと観察眼が存分に発揮された作品だと思います。
音楽の造詣も本物だし、恋愛の初々しさも堪能しました。
匠が響の肩に頭を預けてちょっぴり弱音を吐くシーンが大好きです。
音楽の才能、極めれば極めるほど、傍目にはすごい人でも自分は凡人だという思いには囚われてしまうと思います。
また実力があるからこそ、響の力量、天賦の才も認めることができる。
そんなふたりの息のあったやりとりが素敵でした。

ありがとうございました。
陸 なるみ様、感想どうもありがとうございます!

「素敵なデート」と感じて頂けて嬉しいです。
「音楽」に関しては、私はさほど造詣は深くありません。
精一杯背伸びして書きました。そのクラシックの雰囲気が出ていれば幸いです。
「匠が響の肩に頭を預けて弱音を吐くシーン」…ここは本作の肝かもしれません。
完璧王子にも誰にも言えない弱みがある。それを響にだけは吐露できる。
そんなふたりの絆も描きたかったです
本作の設定としては、匠も充分にヴァイオリンの才能はあります。
でも、響は更に真に音楽の女神から非凡の才を与えられたまれびとで、匠は才能がある故に自身の力量も客観視できている。
そこから、ああいう台詞・シーンは生まれました。
そのシーンを気に入って頂けて嬉しいです。

深く読み込んで頂き、お優しいご感想を本当にどうもありがとうございました!(^^)
[良い点]
はじめまして。
企画からお邪魔します♪

素敵な理想のデートですね!
男性目線の溺愛大好きなので、きゅんきゅん萌えました(о´∀`о)
王子様が走って絆創膏買いに行く姿がいいですね。

[一言]
耳つぶという略があるのを知りました(о´∀`о)
今度から使います♪
完璧王子様の弱気な肩ずんが好きでした。

素敵な萌えをありがとうございます♪
  • 投稿者: 楠結衣
  • 2020年 06月24日 01時16分
楠木結衣さま、感想どうもありがとうございます!

お初のご感想嬉しいです(^^)

そう、本作では「理想のデート」が書きたかったんです♪
「男性目線の溺愛」…良いですよね〜
王子が走って絆創膏を買いに行くのは、普段、移動は専用車の彼がドラッグストアの存在を何故知っていたか?という設定の綻びは、目を瞑ってやって下さい(^^;;

「耳つぶ」に関しては、皆さん、初聴きのようですね。
私も、壁ドン系について調べている時に知りました。
「肩ずん」は、完璧王子が響にだけ弱音を吐く、というシチュが皆さんに支持して頂けて嬉しいです。

こちらこそお読み頂き、お優しいご感想を本当にどうもありがとうございました!(^^)
[良い点]
香月よう子様

何時もお世話になっております。

アンリ様の企画からやって参りました。

とても拡張高い恋愛模様で思わず何て理想なカップルなんだろうなと思ってしまいました。

そんな2人が織り成す数々の胸キュンな仕草にニマニマが止まりませんでした~♪

筆者様の憧れの恋愛模様が存分に感じられる作品をご馳走さまでした。

自分的にはお姫様抱っこの部分が1番ツボりました~♪
メイトさま、感想どうもありがとうございます!

「格調高い恋愛模様」というお言葉、嬉しいです。
「理想的なカップル」が「数々の胸キュンな仕草」を織りなす過程を描き出すことは、楽しい作業でした。
「お姫様抱っこ」…ツボって頂けて嬉しいです♪
胸キュンの基本、王道ですよね(笑)
私の「憧れの恋愛模様」を感じて頂けたら幸いです。

こちらこそいつもお世話になっております。
メイトさまの企画作も毎日、楽しみに拝読しております。
最終回まで頑張って下さい!

お読み頂き、お優しいご感想を本当にどうもありがとうございました!(^^)
[一言]
王子と言わしめるお坊っちゃまな彼を相手に「待ち合わせのデートがしたい」という、響ちゃんがたいへん可愛らしかったです。
ごく普通の高校生のようなデート、してみたいですよね。
あれこれプランを練ったのだろうなあということが伝わってきて、身もだえするような、それでいてほほえましいような気持ちになりました。

香月さんの作品は、いつも格調高いというか、ハイソサエティな空気があって、素敵だなあと思っております。
今作もその、匂い立つような香り高い文章を堪能させていただきました。
彩瀬あいり様、感想どうもありがとうございます!

「待ち合わせ」のデートというのは、密かにこだわりポイントでしたので、着目して頂けて嬉しいです。
お坊ちゃまな彼とハイソな高級デートも良いんですが、やっぱり普通のJKデートがしたいですよね。
いつもは北條にエスコートされるばかりの響も、彼の誕生祝いデートということで密かにあれこれ頑張りました!
微笑ましく感じて頂けて嬉しいです。

あいり様のように書けるお方から、「匂い立つような香り高い文章」だなんて言って頂けるなんて……!
光栄でございます><。
本当に嬉しいです。感謝致します。

お読み頂き、お優しいご感想を本当にどうもありがとうございました!(^^)
[一言]
何という甘いシチュエーションでしょうか。理想のデートフルコースを堪能させていただきました。

とりあえず私が悶絶したのは、ここです。
「響と結婚したら、料理は料理人に任せるしかないな……と、北條は思った。」
はい、ナチュラルに結婚する前提で色々想定していて、とても美味しゅうございます。

なんだかんだ言って、好きなだけ響がピアノを弾くことができるように、そして大切な指を怪我することがないように、最初っから料理人に任せそうな気もします。(そして、響はそんな配慮を気にせず手料理を作りそうな……ちょっとドジっ子をやってまたイチャラブしそうです)

互いを尊敬しあえるカップルって素敵ですよね。きっと学内でも一目置かれているのでしょう。そう考えると、響をいじめていた女子たちは、彼に相当な喧嘩を売って無事だったのでしょうかね……。
石河 翠さま、感想どうもありがとうございます!

「理想のデートのフルコース」…はい、これが書きたかったんです。笑

「結婚前提」で考えている北條…彼は本気なんですね。
多分、運命の相手と出逢ったものと確信していると思います。

「大切な指を怪我することがないように」料理人に料理を任せる…この発想はありませんでした!流石、石河さま!
そして、「手料理」をふるまいたがる響が「ドジ」をやらかしてそこでまた「イチャラブ」…あああ、目に見えるようです!

「互いを尊敬しあえる」ことは本当に素敵なことですし、長続きの基本かと思います。そうあれば理想的だと私は思っています。

真に音楽の女神に愛され「GIFT」を有している響と、自分は才能があるように周りには見られていても響に比べれば所詮凡人であることを自覚している北條…そういう設定も本作では描きたいことのひとつでした。

さて、響をいじめていた女子たちは…無事ではいられなかったことでしょうね^^;
私は、「いじめ」とかそういうことを書くのが本当に苦手で、それで本作でもさらりと流してしまいました。そういうネガティブシーンの描写が出来れば、或いは本作のシリーズ化もスムーズに行くと思います。

色々脱線したお返事で申し訳ありません。
お読み頂き、お優しいご感想を本当にどうもありがとうございました!(^^)
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