エピソード268の感想一覧

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[良い点]
世界最強のバッテリーがあるんだから例のチート戦略魔法使えないのかな
精神攻撃とか毒とかようやく自重しなくなったのにまた脳筋に戻ったので少し残念
[一言]
というか燃費が問題というけど桁違いのキャパがある状態で何故チャージしたりする必要があるのか
MPと魔法使う時のエネルギーは別もので随時変換する必要があるとかかね
  • 投稿者: zaki1412
  • 2021年 06月14日 20時24分
[気になる点]
ちょっと似たような文章が繰り返すクセがあるね
ジークとかの試合でも割とグダグダしたし
でも文章自体は面白いですね
話も面白い
[一言]
さてさて結果やいかに
続きが楽しみですね
  • 投稿者: ひな
  • 2021年 06月02日 02時16分
[良い点]
戦闘が凄く面白かった。
[気になる点]
凄く面白いし、自分はもう少し細かく書いてくれると嬉しいが、なろうで書くならもう少し簡単にしないと、読者は離れていくと思う。
ただ、個人的にはこのままで居て欲しい。
[一言]
更新を凄い楽しみにしています!
これからも、このまま頑張って欲しいです!
[一言]
こんな状態で肩たたいたらセツナ感電しない?

それはともかくこれで決着じゃないといい加減ダレてきたなぁ。
[一言]
やったか!?
  • 投稿者:
  • 2021年 06月01日 20時40分
[良い点]
268を読んで別の解決策が思い浮かびました!
[気になる点]
「待たせたな」

「ううん。平気。後は任せていい?」

「ああ。少し休んでろ」

「うん。頑張って」

 肩を叩いた瞬間、セツナへとレオルドから放電する。全身に雷を纏ったかのようにバチバチと閃光が迸っているレオルドはセツナを指差して叫んだ。

「触っちゃダメぇええええええええええ!!!」

 レオルドの肩から流れ出したのは超極太の閃光。名前はライトニングブラスターであるが、正式に名称を付けるならば限界を超えた電撃砲ライトニングブラスター・リミットブレイク。
 その超弩級の電撃砲は真っ直ぐにセツナへ向かう。対するグレンは目の前で起こった全ての現実をありのままを受け止める。

「ああああああああああああああああ!!!」

 しかも、レオルドが悲鳴を上げると電撃砲の威力は増した。目を見張っていたグレンであったが、セツナとレオルドによって削られた体力では、ありのまま今起こった事を受け止めることが出来なかった。

 光の濁流に飲み込まれてセツナは火花放電フラッシュオーバする。そして、残ったのは髪の毛をチリチリにしたセツナ。向かいに立って息を切らして笑っているグレンは、笑いすぎて疲労困憊で立っているのがやっとのようであった。
[一言]
更新ありがとうございます。
いつも楽しませて頂いています!
[気になる点]
セツナが一人で時間稼ぎしてるときの『余計』って表現に違和感
『尚更』の方がしっくりくると思う
  • 投稿者: 睦月
  • 2021年 06月01日 19時52分
[一言]
グレンさん手強過ぎ!
シャルロットがこれ以上とかワクワクすんな!
[気になる点]
最初から…とは言わないけど、腕が焼ける前にコレ使っとけば良かったのでは?
  • 投稿者: せみ
  • 2021年 06月01日 19時23分
[良い点]
戦闘シーン、やっと終わった・・・
[一言]
戦闘シーンはちょっと長すぎたかも、緊張感あるシーンはテンポも大事だと思いました。
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