感想一覧
▽感想を書く[良い点]
今更こんな古い(?)小説に感想なんか書いて良いものかと思いつつも思わずキーボード打ってる自分がいます。
つらつらとラーさん様の小説を読んでいたのですが、なんと、素晴らしい小説に出逢いました。
良いお話です。涙しながらよんでいました。
ラーさんスゲーとただいま絶賛しております。いや、前から絶賛していましたが。あぁ、やっぱり凄いなぁ…としみじみ感じ入ってます。
一体何がラーさんにこれほどまでの作品を書かせたのでしょうか?何を思って書かれてたのでしょうか?
本気で気になります。そして感動しております。
あぁ、美しい物語でした。
自分でもびっくりするくらい感動しました。
素晴らしい小説ありがとうございました。
今更こんな古い(?)小説に感想なんか書いて良いものかと思いつつも思わずキーボード打ってる自分がいます。
つらつらとラーさん様の小説を読んでいたのですが、なんと、素晴らしい小説に出逢いました。
良いお話です。涙しながらよんでいました。
ラーさんスゲーとただいま絶賛しております。いや、前から絶賛していましたが。あぁ、やっぱり凄いなぁ…としみじみ感じ入ってます。
一体何がラーさんにこれほどまでの作品を書かせたのでしょうか?何を思って書かれてたのでしょうか?
本気で気になります。そして感動しております。
あぁ、美しい物語でした。
自分でもびっくりするくらい感動しました。
素晴らしい小説ありがとうございました。
- 投稿者: 退会済み
- 男性
- 2013年 01月23日 22時10分
管理
まさか、この小説に感想が付こうとは……( ̄▽ ̄;)
「私小説」というタグ通り、かれこれ二年前に母の一周忌の前日、記憶を頼りに若干演出美化して書いたものです、コレ。忘れる前に書いとこうという気持ちで。小説というか記録ですね。
内容的にあまり多くに読まれる気持ちがなかったので、タグもあらすじも素っ気なくなっております。だから読まれるとえらくこそばゆい。
こんなところまで掘り下げて読んでいただき光栄です。
感想ありがとうございました(^_^)
「私小説」というタグ通り、かれこれ二年前に母の一周忌の前日、記憶を頼りに若干演出美化して書いたものです、コレ。忘れる前に書いとこうという気持ちで。小説というか記録ですね。
内容的にあまり多くに読まれる気持ちがなかったので、タグもあらすじも素っ気なくなっております。だから読まれるとえらくこそばゆい。
こんなところまで掘り下げて読んでいただき光栄です。
感想ありがとうございました(^_^)
- ラーさん
- 2013年 01月23日 23時17分
[一言]
父を亡くした時を思い出しました。
「すぐ治して家に帰るから」
それが交わした最期の言葉でした。
人の人生ってなんなんでしょうね。
何のために生まれ、なぜ死んでしまったのか。
遺された僕たちには、それを考える義務があるような気がします。
素敵な時間をありがとうございました。
評価もさせていただきました。
父を亡くした時を思い出しました。
「すぐ治して家に帰るから」
それが交わした最期の言葉でした。
人の人生ってなんなんでしょうね。
何のために生まれ、なぜ死んでしまったのか。
遺された僕たちには、それを考える義務があるような気がします。
素敵な時間をありがとうございました。
評価もさせていただきました。
- 投稿者: 退会済み
- 男性
- 2011年 02月13日 11時57分
管理
聖騎士さま。
暗い気持ちにさせてしまっていたら申し訳ありません。
生老病死の四苦は人生の業ですが、それを受け入れるのは容易ではないから人は悩んで考え続けるし、逆に「そんなものだ」とまったく悩まないのも人間らしからぬように感じます。
ともかくどんな人生であろうと、生きている限り人は生きていなければなりません。その中で生の痕跡を刻みつけようと四苦八苦するのが人生のような気がします(小説を書くなんてまさにその行為)し、たとえ痕跡を残せなくてもその人が生きていたということは誰からも忘れられても否定できない事実です。
と、言うほど緊張感ある人生を送っているかと問われれば黙秘権を行使しますがw
とりあえず死んだときに泣いてくれる人がいれば、生きた甲斐があったと思いますよ。
真摯な感想ありがとうございました。
暗い気持ちにさせてしまっていたら申し訳ありません。
生老病死の四苦は人生の業ですが、それを受け入れるのは容易ではないから人は悩んで考え続けるし、逆に「そんなものだ」とまったく悩まないのも人間らしからぬように感じます。
ともかくどんな人生であろうと、生きている限り人は生きていなければなりません。その中で生の痕跡を刻みつけようと四苦八苦するのが人生のような気がします(小説を書くなんてまさにその行為)し、たとえ痕跡を残せなくてもその人が生きていたということは誰からも忘れられても否定できない事実です。
と、言うほど緊張感ある人生を送っているかと問われれば黙秘権を行使しますがw
とりあえず死んだときに泣いてくれる人がいれば、生きた甲斐があったと思いますよ。
真摯な感想ありがとうございました。
- ラーさん
- 2011年 02月13日 12時30分
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