感想一覧
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[良い点]
ユーキさんとクルティスさんに興味があります。それとイラストがとても良いですね!
ユーキさんとクルティスさんに興味があります。それとイラストがとても良いですね!
- 投稿者: 退会済み
- 2021年 10月11日 14時28分
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エピソード1
楓のペンダントさん、御感想有難うございます!
お読みいただき、とても嬉しいです。
ユーキと従者のクルティスは幼い頃から共に育った、切っても切れない仲です。二人の活躍をどうぞお楽しみに。
イラストは雪丸ぬん先生作です。
本作のイメージを一枚の素晴らしいイラストに見事に盛り込んで下さいました。
絵というものの表現力は、本当に凄いですよね。
それはさておき、お気に入って頂けましたら、この先も御愛読のほどをどうぞよろしくお願いいたします。
お読みいただき、とても嬉しいです。
ユーキと従者のクルティスは幼い頃から共に育った、切っても切れない仲です。二人の活躍をどうぞお楽しみに。
イラストは雪丸ぬん先生作です。
本作のイメージを一枚の素晴らしいイラストに見事に盛り込んで下さいました。
絵というものの表現力は、本当に凄いですよね。
それはさておき、お気に入って頂けましたら、この先も御愛読のほどをどうぞよろしくお願いいたします。
- 花時雨
- 2021年 10月11日 16時04分
[良い点]
最初ちょっとどんな方向に話が転がるのが見えずに一度読むのを辞めてしまいましたが、ふと再び開いて続きを読んでいったらいつの間にか引き込まれて最後まで読んでしまいました。
なんというか、古き良き90年代のラノベを思い出す感じですね。
2部もあるようで、期待して待っています。
最初ちょっとどんな方向に話が転がるのが見えずに一度読むのを辞めてしまいましたが、ふと再び開いて続きを読んでいったらいつの間にか引き込まれて最後まで読んでしまいました。
なんというか、古き良き90年代のラノベを思い出す感じですね。
2部もあるようで、期待して待っています。
月光帆船さん、御感想有難うございます。
作者の構成力が弱くそのため展開の遅い物語となってしまいました。
それでも最後まで読んで頂けたこと、とても嬉しく思います。
楽しんでいただけたのでしたら、作者として無上の喜びです。
>古き良き90年代のラノベ
多分、作者の中身が本質的に古臭いのだろうと思います。
自分で楽しく読めるように書いていたらこうなりました。
お褒めの言葉と受け取って、これはこれで良かったのだと思うことにします。
第二部は第一部ほど面白く出来るか自信がなく、ああでもないこうでもないと苦しみながら取り組んでおります。
時間は掛かるかも知れませんが、なんとかしようと頑張っておりますので、どうか気長にお待ちください。
いただいた御感想も励みにして頑張ります。
今後とも宜しくお願いいたします。
作者の構成力が弱くそのため展開の遅い物語となってしまいました。
それでも最後まで読んで頂けたこと、とても嬉しく思います。
楽しんでいただけたのでしたら、作者として無上の喜びです。
>古き良き90年代のラノベ
多分、作者の中身が本質的に古臭いのだろうと思います。
自分で楽しく読めるように書いていたらこうなりました。
お褒めの言葉と受け取って、これはこれで良かったのだと思うことにします。
第二部は第一部ほど面白く出来るか自信がなく、ああでもないこうでもないと苦しみながら取り組んでおります。
時間は掛かるかも知れませんが、なんとかしようと頑張っておりますので、どうか気長にお待ちください。
いただいた御感想も励みにして頑張ります。
今後とも宜しくお願いいたします。
- 花時雨
- 2021年 07月08日 07時55分
[一言]
面白かったです。
二人が立派に成長していく様がとても楽しく、またこれからさらにどう成長していくのか、二人の主人公が今後どういう関係性を築くのかが気になりました。
二部があればぜひ読みたいので構想がまだ続いている事を祈りつつ、お待ちしています。
面白かったです。
二人が立派に成長していく様がとても楽しく、またこれからさらにどう成長していくのか、二人の主人公が今後どういう関係性を築くのかが気になりました。
二部があればぜひ読みたいので構想がまだ続いている事を祈りつつ、お待ちしています。
Zzzさん、御感想有難うございます。
第一部では、それぞれに少し窮屈な境遇にある二人の主人公が、その環境の中でもそれぞれに精一杯に努力して将来が開けて行く姿を描きました。
お楽しみいただけたとのこと、とても嬉しく思います。
第二部は二人が周囲に助けられながら、第一部より大きな舞台で活躍する物語(+ケンの恋)とする予定です。現在悪戦苦闘しながら書いておりますが、当初の目論見通りに進むか、もっと時間が掛かるかは、まだ不明です。
お気を長くしてお待ちいただけると幸いです。
御感想を頂けて、第二部への励みになりました。
これからもよろしくお願いいたします。
第一部では、それぞれに少し窮屈な境遇にある二人の主人公が、その環境の中でもそれぞれに精一杯に努力して将来が開けて行く姿を描きました。
お楽しみいただけたとのこと、とても嬉しく思います。
第二部は二人が周囲に助けられながら、第一部より大きな舞台で活躍する物語(+ケンの恋)とする予定です。現在悪戦苦闘しながら書いておりますが、当初の目論見通りに進むか、もっと時間が掛かるかは、まだ不明です。
お気を長くしてお待ちいただけると幸いです。
御感想を頂けて、第二部への励みになりました。
これからもよろしくお願いいたします。
- 花時雨
- 2021年 07月05日 15時49分
[一言]
権力闘争という名の醜い争いは繰り広げられそうですね。
権力闘争という名の醜い争いは繰り広げられそうですね。
エピソード25
burazuさん、御感想有難うございます!
人を支配しようという欲望は、常に醜い軋轢を引き起こしますよね……
碌な事にならないと思います。
人を支配しようという欲望は、常に醜い軋轢を引き起こしますよね……
碌な事にならないと思います。
- 花時雨
- 2021年 06月26日 09時06分
[一言]
自業自得という他ありません。
魔物自体が悪さをしたわけではないのですから。
自業自得という他ありません。
魔物自体が悪さをしたわけではないのですから。
エピソード23
burazuさん、御感想有難うございます。
はい、全くその通りです。
この物語の魔物は、甘いものには目がない一方で、人という弱い生き物、特にありふれた普通の人間にはそれほど興味を示しません。
基本は放置ですので、帰り道を確保せずにこの森に迷い込んだら、偶然外に出ることができなければ、死ぬまで彷徨うだけの事です。
もちろん魔物の領分を汚す者には容赦しません。
こ奴らも、子供を捜し歩いているだけだったら、斃れるまで歩く破目になる以外は大した目には合わなかったかも知れません……
はい、全くその通りです。
この物語の魔物は、甘いものには目がない一方で、人という弱い生き物、特にありふれた普通の人間にはそれほど興味を示しません。
基本は放置ですので、帰り道を確保せずにこの森に迷い込んだら、偶然外に出ることができなければ、死ぬまで彷徨うだけの事です。
もちろん魔物の領分を汚す者には容赦しません。
こ奴らも、子供を捜し歩いているだけだったら、斃れるまで歩く破目になる以外は大した目には合わなかったかも知れません……
- 花時雨
- 2021年 06月11日 23時17分
[一言]
これが戦争。ですが生き残った者は国を守っていかなくてはいけません。
これが戦争。ですが生き残った者は国を守っていかなくてはいけません。
エピソード22
burazuさん、御感想有難うございます! 励みになります!
規模は小さくても戦略と戦術を尽くしての戦いは確かに戦争です。負ければ滅ぶ。
ですが、勝った方もそれだけでは栄えません。御指摘通り、得たものを守り続け、必要によってはまた戦わなければなりません。戦いの多い世界で生きて行くのは過酷なものなのでしょう。
規模は小さくても戦略と戦術を尽くしての戦いは確かに戦争です。負ければ滅ぶ。
ですが、勝った方もそれだけでは栄えません。御指摘通り、得たものを守り続け、必要によってはまた戦わなければなりません。戦いの多い世界で生きて行くのは過酷なものなのでしょう。
- 花時雨
- 2021年 05月17日 06時52分
[良い点]
無事に菫ちゃんとユーキが周りに祝福されて良かったです!!ユーキが国王に直談判に行ってからユーキのご両親に菫ちゃんがお披露目されるまでの流れがコミカルで面白かったです。国王とマレーネ様どちらも大人気なくて良かったです(笑)ユーキの親族国王夫妻の人となりが大らかすぎてさらに好きになりました。ユーキが旅立ってから、皆でヴィオラちゃんを愛でつつ張り合っていてほしいです。
ベア姉さんにはぜひユーキについて行って欲しかったので期待を裏切らず来てくれてとても嬉しいです。ベア姉さんの活躍もさらに見られると思うととても楽しみです。
これからはローゼンと魔の森の仲間達の活躍も増えそうなのでその辺りも今から楽しみです。
結局素直になりきれませんでしたが、ケンとレオンのやりとりにウルっときてしまいました。なんだかもうケンは村に戻ってくることが無さそうで余計に胸がキュッとなってしまいました。
花園楼の面々も好きなのですが、これからは大分出番も減ってしまうのかと思うと寂しく菖蒲の「えへへ」もっと見たかった!
[一言]
第一部完結おめでとうございます。
1日おきの更新お疲れ様でした。完結と聞くと寂しくなってしまいますが、大団円ありがとうございました。
日々17時の更新を励みにしておりました。第一部完結のカウントダウンが始まってから一部完結したらそのまま2部が来ると勝手に思っていたので次回が早くても半年後ということでしょんぼりしております。1部と2部の幕間のお話に早々に手を出してしまおうか、まだ楽しみに取っておこうかと悩んでおります。まだ短編はどれも拝読していないので、2部までの楽しみにチミチミ拝読し、1部も読み返したいと思います。
ユーキとケンがどう領地を盛り立てていくのか、さらにその先の風の国がどうなっていくのか、2部を今からとても楽しみにしております。
暖かくなってきましたがまだまだ油断のできない時期なので、花時雨様もどうぞご自愛なさって下さい。
長々と失礼いたしました。
無事に菫ちゃんとユーキが周りに祝福されて良かったです!!ユーキが国王に直談判に行ってからユーキのご両親に菫ちゃんがお披露目されるまでの流れがコミカルで面白かったです。国王とマレーネ様どちらも大人気なくて良かったです(笑)ユーキの親族国王夫妻の人となりが大らかすぎてさらに好きになりました。ユーキが旅立ってから、皆でヴィオラちゃんを愛でつつ張り合っていてほしいです。
ベア姉さんにはぜひユーキについて行って欲しかったので期待を裏切らず来てくれてとても嬉しいです。ベア姉さんの活躍もさらに見られると思うととても楽しみです。
これからはローゼンと魔の森の仲間達の活躍も増えそうなのでその辺りも今から楽しみです。
結局素直になりきれませんでしたが、ケンとレオンのやりとりにウルっときてしまいました。なんだかもうケンは村に戻ってくることが無さそうで余計に胸がキュッとなってしまいました。
花園楼の面々も好きなのですが、これからは大分出番も減ってしまうのかと思うと寂しく菖蒲の「えへへ」もっと見たかった!
[一言]
第一部完結おめでとうございます。
1日おきの更新お疲れ様でした。完結と聞くと寂しくなってしまいますが、大団円ありがとうございました。
日々17時の更新を励みにしておりました。第一部完結のカウントダウンが始まってから一部完結したらそのまま2部が来ると勝手に思っていたので次回が早くても半年後ということでしょんぼりしております。1部と2部の幕間のお話に早々に手を出してしまおうか、まだ楽しみに取っておこうかと悩んでおります。まだ短編はどれも拝読していないので、2部までの楽しみにチミチミ拝読し、1部も読み返したいと思います。
ユーキとケンがどう領地を盛り立てていくのか、さらにその先の風の国がどうなっていくのか、2部を今からとても楽しみにしております。
暖かくなってきましたがまだまだ油断のできない時期なので、花時雨様もどうぞご自愛なさって下さい。
長々と失礼いたしました。
エピソード112
雨子様、御感想ありがとうございます。
この物語を愛して楽しんで下さったようで、作者として心から有難く思います。
一文一文を読ませていただきながら胸が一杯になりました。
眼に浮かんだものを菫のようにぐっと堪えてこの返信を書かせていただいておりますが、何を書いてもまた胸が詰まります。
主人公たちの周囲の人物は、皆それぞれの思いはあっても、愛情を持って彼らに接するように書きました。
愛を持って見守られる方が、人は成長しやすいと思っての事です。
その結果として多くの登場人物を雨子様に愛していただけたのであれば、作者として無上の喜びです。有難うございます。
第二部については第一部の山村よりも舞台が大きくなり、作者の力量では展開を第一部ほどスムーズにできる自信が今の所なく、考え直しを続けているところです。
お約束はできませんが、何とか頑張って、御期待に応えられるようにしたいと思います。
それまで、雨子様もどうかお体を大切になさってお待ちいただければと思います。
有難うございました。
この物語を愛して楽しんで下さったようで、作者として心から有難く思います。
一文一文を読ませていただきながら胸が一杯になりました。
眼に浮かんだものを菫のようにぐっと堪えてこの返信を書かせていただいておりますが、何を書いてもまた胸が詰まります。
主人公たちの周囲の人物は、皆それぞれの思いはあっても、愛情を持って彼らに接するように書きました。
愛を持って見守られる方が、人は成長しやすいと思っての事です。
その結果として多くの登場人物を雨子様に愛していただけたのであれば、作者として無上の喜びです。有難うございます。
第二部については第一部の山村よりも舞台が大きくなり、作者の力量では展開を第一部ほどスムーズにできる自信が今の所なく、考え直しを続けているところです。
お約束はできませんが、何とか頑張って、御期待に応えられるようにしたいと思います。
それまで、雨子様もどうかお体を大切になさってお待ちいただければと思います。
有難うございました。
- 花時雨
- 2021年 03月28日 23時54分
[一言]
第一部完結おめでとうございます
第一部完結おめでとうございます
エピソード112
Emaさん、お祝いのお言葉、有難うございます。
また、沢山の御感想を頂いた事、本当に有難うございました。
最初にEmaさんが書いて下さったレビューも、作者が書きたいことを言って下さり、嬉しかったです。
最終話の後書きにも書きましたが、執筆の力になりました。
「第一部完結」だけでなく、第二部完結のお祝いの言葉も頂けるようになれるといいなと思っております。
お約束はできませんが、そうなれるよう、精進したいと思います。
本当に有難うございました。
また、沢山の御感想を頂いた事、本当に有難うございました。
最初にEmaさんが書いて下さったレビューも、作者が書きたいことを言って下さり、嬉しかったです。
最終話の後書きにも書きましたが、執筆の力になりました。
「第一部完結」だけでなく、第二部完結のお祝いの言葉も頂けるようになれるといいなと思っております。
お約束はできませんが、そうなれるよう、精進したいと思います。
本当に有難うございました。
- 花時雨
- 2021年 03月28日 17時57分
[一言]
前も言ったけど
こうなるとますますスタイリスが手を出すように見える...w
そして拒否されたら妓女の癖にとか言い出して無理やり...おっとだr
前も言ったけど
こうなるとますますスタイリスが手を出すように見える...w
そして拒否されたら妓女の癖にとか言い出して無理やり...おっとだr
それは当然全ての美女は俺の横に侍るべきだろう。ましてや王の養女d、うわ婆あども何をするやm(r
Emaさん、御感想ありがとうございます。
それは当然ユーキとの婚約を内々のものと設定したのはそれも見込んでの事です。
ゆくゆくは菫を巡ってn、うわ婆あども何をするやm(r
Emaさん、御感想ありがとうございます。
それは当然ユーキとの婚約を内々のものと設定したのはそれも見込んでの事です。
ゆくゆくは菫を巡ってn、うわ婆あども何をするやm(r
- 花時雨
- 2021年 03月25日 08時20分
[一言]
あ、そういえば100話おめでとうございます
あ、そういえば100話おめでとうございます
Emaさん、有難うございます。
当初はどこまで書けるか自信がありませんでしたが、何とかここまでこれました。
偏にEmaさんを始め、読み続けて下さる読者様のお蔭です。
最後までお付き合いいただけると嬉しいです。
引き続きよろしくお願いいたします。
当初はどこまで書けるか自信がありませんでしたが、何とかここまでこれました。
偏にEmaさんを始め、読み続けて下さる読者様のお蔭です。
最後までお付き合いいただけると嬉しいです。
引き続きよろしくお願いいたします。
- 花時雨
- 2021年 03月12日 20時16分
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