感想一覧

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[気になる点]
本来の聖女が何で最初から名乗り出なかったのかが気になる
土下座するくらいなら最初から交代申し出て家の力で主人公を保護なりすれば良いのに
ご感想ありがとうございます。

こちらに関しては現在、連載版として執筆中となりますため、もしよろしければ続きを読んでいただけますと幸いでございます。
[一言]
精霊は主人公が酷使され追放されるまで何をしていたんでしょうか。
こういう精霊とか神とか上位存在による他力本願パワープレイざまぁを見かけるたびに思うんです、「そうなる前になんとかしろ」って。
介入できないのなら精霊(笑)、介入できるけどほっといたのなら祝福(笑)って感じですね!
  • 投稿者: はぜ
  • 2021年 01月22日 15時52分
ご感想ありがとうございます。

こんなに反響をいただけるとは思っておらず、大幅に端折ってしまったこちらの落ち度なのですが、今回のお話につきましては、神や精霊については自然そのものとお考えいただけますと幸いです。
なので、お互い干渉できないため、そもそも助けがなかったという状況です。

「精霊に愛され、祝福を受けている」と記載しておりますが、単に水の魔法ないし魔術がシャーリーは非常に得意である。というかたちです。
では何故最後に大雨が降ったのか、ですがこちらはシャーリーが国王と王子に対する呪詛が「大雨」として形になった状態です。

恐らく他の方と異なる精霊の設定かと思いますが、楽しんでいただけましたら幸いでございます。
[良い点]
家の暖かい雰囲気がよく伝わってきます
[気になる点]
つづき
[一言]
スライディング土下座聖女視点、狼視点も楽しみに待っております
ご感想ありがとうございます。

家や周りの描写など、できる限りその場の雰囲気が描ければと思っていたので嬉しく思います。

聖女や狼視点も書きたいので、もし拙作をお見掛けいたしましたら引き続き何卒よろしくお願いいたします。
[良い点]
これは…。
スローライフでありながら、ざまぁも兼ね備え、短編として纏まっている!
続きが読みたい!
  • 投稿者: kagawara
  • 2021年 01月21日 13時23分
ご感想ありがとうございます。

収集つかなかったらどうしよう! と思っていたので大変うれしく思います!
続きも頑張って書きたいなと思っているので、また拙作をお見掛けいたしましたらよろしくお願いいたします。
[一言]
聖女としての働きは認めてると言うくせに詐称扱いは本当にひどいなあ、、
最後に聖女様が土下座しにくるの男前ですね!まともな人で良かったー!この新しい聖女も使い捨てられるのか?と思ったけどたくましくて安心しました。
挙兵と土下座のインパクトが強くて、感想が新聖女に乗っ取られてしまいました笑
(マズルについてですが、私としてはそこそこ普通に使われる名詞だと認識していました。とはいえ確かに鼻先のほうが分かりやすいですが)
  • 投稿者: nnn
  • 2021年 01月21日 02時05分
ご感想ありがとうございます。

あの国の王子と王様は大変クソなので、それが罪とも思っていない感じですね…。
なのであんなひどい事が言えたのです。

聖女に関しては非常にまともかつ男前なので、かなりインパクトがあったかもしれません(笑)
もう少し彼女や将軍を掘り下げたかったのですが、確実に聖女サイドが主人公になってしまうので、今回書けなかったことが悔やまれます。

マズルは改めて確かに鼻先の方がわかりやすいな、と思いました。
まだまだ勉強不足です。
[気になる点]
マズルというのが何なのか分かりませんでした。調べて鼻先から口元にかけての部分だと分かりましたが、最初は人名か何かかと思ってしまい、文章の意味がつかめなかったです。
犬をお飼いの方には馴染みの名称なのかもしれませんが、あまり一般的な単語ではないかと・・・。
鼻先もしくは口元と表現するほうが意味が通じやすいのではと思いました。
[一言]
余計なことでしたらすみません。あくまで文章は作者様自身のものですし、こんな意見もあるんだなという程度に、軽く聞き流して下さいませ。
初めて読ませていただきましたが面白かったです。聖女と将軍サイドのお話も気になりましたので、いつか読めたら嬉しいです。
  • 投稿者: しろ
  • 2021年 01月19日 17時24分
感想ありがとうございます。

確かに、マズルは一般的な表現ではなかったですね。意見をいただいた際に改めて気付かされました。
こちら折をみて修正させていただきます。

また、聖女と将軍のお話についても、ご要望ありがとうございます!
聖女のほうがある意味で主人公らしい思考回路なので、今回の短編ではほとんど出せなかったのが残念なので、是非書ければいいな!と思っております。
気長にお待ち頂けますと幸いです
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