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昨日?
まあ、状態確認だけで時間はかかるかもしれないけれど、その日の夜、とか夕方(夕刻)くらいでも良いのだぜ……
買い替えたのか、時間切れか?
アンティークは玩具ではなかろう

……いや、子供の頃にもうボロボロで斬れなかったと言いたいのかも知れないけれど、逆にまだ持ってたのかという話に……

実家住まい、家がかなり広くて不用品がいくらでも置ける立場……?
逆に、剣が新しかった頃にはコレができたのかどうなのか……

本当の玩具や『飾り物の模造刀』に力を使ってもこうなるのかな?
ここまで楽しませてもらっています
修繕ではなく配達?と思っているのに「手紙を読んでいいか」は違和感しかありませんでした
もし修繕の以来だとしても相手から開いていいと言われるまで他人の手紙は自分からは見ないものでは?
更に相手は王様ですし、

話の流れ的に必要な工程だったのかもしれませんが、
ここまで心情的な作品を書かれていたのにこの展開はとても意外でした。
ありがとうございます。
補足しておくと、文字のかすみなどがあるため、そこにインクを戻す作業などをしておりました。そのため、開かなければいけなかったのです。
「何かしらの事情」を聞かずに雇っていたのですね…
もし殺戮兵器の修繕の片棒を担がされていたら(゜o゜;;
ええのぅ。ええのぅ( ; ; )
うん。
無理。

泣いた( ; ; )
[一言]
完結おめでとう
一話辺りの密度がやはり少ない気がするし、
他の作品では更新頻度落ちてでも文字数と密度増やしてもいいかもです( ` -´ )bイイネッ
  • 投稿者: ゆき
  • 2024年 03月04日 15時50分
[一言]
さようなら
  • 投稿者: 57才
  • 2022年 12月11日 20時58分
[一言]
師匠の話も聞かん奴はクビですね
  • 投稿者: 57才
  • 2022年 12月11日 20時50分
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