感想一覧

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[一言]
抱えきれない哀しみが起きたら、平時なら仕事に没頭するとか、友人と出掛けて発散するとか出来るけど、この事態の中にあっては……。

陸さんの愛情も、ご主人からの愛情も、ひしひしと伝わって来ました。

何を書いても上手く伝えられそうにないのですが、エールを、目に見えないパワーを送っております。(ドラゴンボールの元気玉みたいな感じで)
銘尾 友朗さま

ご感想ありがとうございます。
ご企画にこんな個人的な感情を書いてしまい、申し訳ない気持ちです。
また、他の企画参加者さまのお作を、読めなくてほとんど読めてません。

仕事も、友人も、なろうの友人も、銘尾さま含めて、本当によくしてくださって、もう随分と楽に夫を振り返ることができるようになりました。

夫の入院中から書いてきた詩の数々が、その一歩一歩を見せてくれます。
我ながら、「書く」という手法を持っていてよかったと思わずにはいられません。

「元気玉」、確かに受け取りました。

今度は母が入院するという波をかぶってます。
年齢的にいつあってもおかしくないと覚悟してきたことですが、もう少し間をあけてほしかったです。

人生はままならないですが、なんとか、乗り切ってみせましょう。

優しいお言葉ありがとうございました。
また泣いてしまいそうなので、ここまでで。

企画運営お疲れさまでした。
お忙しい中、リアルも大変だったことでしょう、心から感謝申し上げます。
[良い点]
「ふっ」と目についたものだから。(なるみさん、活動報告しないから)
おいおいと、拝見するかなあと思ってました。

旦那さまのことですね。読ませてもらいました。
すみません。私は、メンタル弱いので(それで、お気楽な小説しか書いてない)、遡って読むのはつらすぎます。
別なものを読みますね。
森三治郎さま

ご感想ありがとうございます。シリーズ名で「うちのダンナ詩集」となっているものは避けてください。
生々しいです。
やっと急に泣き出したりせずに日常生活ができるようになりました。
まだまだ夫の亡霊と会話していますから。

サギの写真や春蘭のお話拝読しています。
感想が書けず申し訳ありません。
昔付き合った人が烏山の人で、勝手に懐かしく思っています。

私の活動報告は少ないです。
その分、コメントくださった方には全力でお返事することにしています。

お声をかけてくださり嬉しかったです、ありがとうございました。
[良い点]
はじめまして。最近、私の周りで知人の奥様が亡くなられることがことが立て続けに起こりました。また、テレビでは10年前の記憶が蘇る特集も増えてまいりました。人生の伴侶を亡くされた方々にせめてもの思いを自分も詩にしてみました。月並みですがその人が想う限り、心の中で居続けるのではないかと、想う人が居なくなった時に本当に消えてしまうのではないかと、そのように思ったりしています。とはいえ寂しいものは寂しいと思いますが……
[一言]
心の掛け算
https://ncode.syosetu.com/n5905gu/
  • 投稿者: TiLA
  • 2021年 02月21日 17時28分
TiLAさま

ご感想ありがとうございます。
そしてお作のご紹介もありがとうございました。

男性が奥様を失うのはより一層辛いのではないかと思います。
夫は、「お前が居なくなっても日常生活を続けるだけ」なんて言ってましたが、私は絶対夫を看取って空に送り返すと決心していました。

寂しいという感覚がまだわかりません。
寂しがっているんだと思いますし、外から見れば私は寂しいのでしょうけれど、あいたいという言葉が出てきたのもつい最近です。
6ヶ月かかってやっと、もういないんだという感覚が出てきたくらい。
それほどに心は麻痺するもののようです。

どうか大切な方をとことん大切に。

ご高覧ありがとうございました。
[良い点]
>「おまえの胸が空っぽの闇だと」
>「思ったら大間違いだぞ」

 もうね。激しく同意します。

 これは、思い付きで同意したのではなく
 あなた自身が多くの方の拠り所だよ(寄らば)というのは、一年も前に、パングラムで書かせていただいた通りだからです。
 あのパングラムで書かせていただいたのは、旦那様がいるからとか、いたからとか、全然関係が無いです。
 その事は、何故私が、そう思ったかという、私の込めた想いの部分を読んでいただければ、分かってくださると信じています。


 [即興詩について]
 泣いてもいいですか?
 の時に書いた即興詩なので
 ちょっとずれてるのは許してください。

 でも、お伝えしたいこととしては、同じだったのでこちらに失礼します。

 以前、何か寄り添えてないなぁー、きついなぁーと思ったので感想削除したやつです。(メッセージでお話したやつです)

 寄り添えてない感じで、誠に申し訳無いですが、やっぱり書いた方が、苦しみを乗り越えるお力添えが出来そうだと思ったので、書かせて貰いました。

 勿論、言われてもなぁーという感じだと思います。
 どうしても、自分を信じられなくて、心が蝕まれていくからこそ「よりどころを見失ったら」を書いたのにと思われたら申し訳無いです。

 それでも、その旦那さんの言葉を最後に持ち出されたということは、どこか頭では分かっていらっしゃるのかなぁーと思いました。
 これって、こんな中だからこそ、凄いよ……!と思いましたので、そっと背中を押させて貰いますね。
[一言]
どんなに先に幸せが見えなくても
どんなに先が暗く見えても
幸せを決めるのは景色ではなくあなた自身

好きな言葉が照らさなくても
周りの言葉が照らさなくても
世の中を生きると決めるのはあなたの心

だから、泣いて、泣いて、泣いても
ぼんやりとした景色の中でも
光源はあなたの中に必ずあるから

即興詩 岬林 守
岬林 守さま

ご感想ありがとうございます!
該当の詩とパングラムご感想ページを巡って戻ってまいりました。

既に何度も言葉をいただいているのに、「ふて寝」して受け取れてないというか、、受け取るまいとしてしまってるのかもしれません。
弱虫なので、何度も確認して安心したいのでしょう。
宝石は眠ったままですね〜笑

皆さんに言葉をもらって、また輝きを手渡しできる側になりたいです。
落ち込んだらその分、迷ったらそれだけ、自分の底力が出てくると信じたい。
それが本当のよりどころだと思ってもいます。
さもないと、夫なり、他者に寄りかかって重たいだけだから。

やっと『詩』を見せていただけた!
ありがとうございます。

視界が滲む中、私は何を幸せと思うのでしょう。
私は何を見つけるだろう。
光源を目指して歩くのではなく、既に私の中にあると言ってもらえたことがとても嬉しいです。

あるだろう光をどこに連れて行くか、決めるのは私ですね。

家のセントラルヒーティングが壊れて、明日業者さんが来てくれるまで寒いです。
そんな時にご感想いただけて、助かりました。
もう少し頑張れそうです。笑

どうかお身体大切に。
ありがとうございました。
[良い点]
「どっちを向いていいかさえ
わかりはしないんだ」
辛いですね……
向くべき方向を正確にはっきりと捉えられるまでは、足掻く事しか出来ない辛さが伝わってきました。
  • 投稿者: ぼるてん
  • 男性
  • 2021年 02月14日 16時55分
ぼるてんさま

お忙しいところ読んでいただきありがとうございます。
また夫が夢に出てきて。
方向性を探すのはまだ早いのかもしれません。
もっと足掻かないと。
踏ん張りが効くといいのですが。

ありがとうございました。
[良い点]
切なさが胸に染み入ります。
見失っている核が、よりどころが、見つけられますように、と思うばかりです。
悲しみに覆われた中にいて、それでもこの詩が真っ暗闇に感じられないのは、陸さまと旦那さまの想い出や、互いを思いやる温かな気持ちが、言葉の全てに込められているからなのだろうと、そんな風に思いました。

  • 投稿者: m
  • 2021年 02月11日 08時53分
mさま

ご感想ありがとうございます。

>よりどころがないから
の一行で終わりそうだったのです。
それではあまりに救いがないし、書いているうちに立ち直ってきたこともあって、夫の声が聞こえたみたいです。

自分は空っぽじゃない、夫がいっぱい詰まってるはずなので。
自分の力量も才能もお粗末ですが、夫だけは、あのひとだけは胸の中に居てくれる、そこに気づいて反転を試みる詩になりました。

詩も自分も何とか救えたかもしれません。
また落ち込むときは落ち込むのですが、こうやって書かせてもらったりしながら進んでいきたいです。

生きてるうちにそういう相手に会えただけで幸せ者なんだとも思っています。好きでいてくれたことに疑いの余地がないのはすごいことだと思います。

優しい言葉をありがとうございました。

[良い点]
思い出の中で煌めきながら生きていますね。一緒に年を取れなくとも、思い出はそのままです。
家紋武範さま
ご感想ありがとうございます。
私は煌めいていないです。
夫が胸の中で光っていてくれたら嬉しいと思ってます。一緒に死ぬはずだったのですが、いつ迎えに来てくれるのでしょう。

まだまだ寒いです、お身体大切に。
[良い点]
素敵な詩をありがとうございます。心に刻まれました。幸せになって欲しいです。
  • 投稿者: viru
  • 2021年 02月10日 17時51分
viruさま

「詩を書いてる人が好き」のviruさま?
拝読しています!

ご感想ありがとうございます。
夏に夫を亡くしてから、悲しい詩ばかりで申し訳ないです。
普段の詩も暗めで、固めです。たぶん。

今はまだ何が幸せかわかりません。
小さな幸せを拾い上げながら少しずつ、でいいかと思ってます。
雪を触ったとか夕日が奇麗だったとか、そんな感じで。

ご高覧ありがとうございました。
[一言]
深い……!
陸ぴょんの中で今でも旦那さんは陸ぴょんを支えてくれているのですね……!(ブワッ)
間咲正樹さま

ご感想ありがとうございます!
なんとかまだ立ってます。
たまにど〜んと暗くなって、ぴよぴよと復活して、の繰り返しです。
ヴァレンタインが来ますね。
こっちは愛する人と過ごす日なので、ちょっと辛い。
告られるのはもっとイヤ〜笑
[良い点]
大丈夫になる呪い…
きっと大丈夫だと信じた旦那様の言葉…
旦那様は、なるみさんのことを…大丈夫なんだ…と…信じて
確信されて…言葉を…放たれた…と…思います…m(_ _)m
そして…その言葉…の裏側には…
旦那様の…なるみさんを…心配させまいとする…想い…が…
秘められている…のだと…思います…。
空っぽではなく…大間違いだぞ…と…
おっしゃる旦那様…
いつも…心…は…ふたり…
きこえる…
魂の…絆…結ばれたまま…
声が…
奥深く…もっと…私へ…
とどく…
すみいちろさま
ご感想ありがとうございます。
大丈夫な感じで暮らせてたのに、どかんと落ちました〜
雪が降ったのが悪い。雪だるま作った思い出が眩しすぎました。

「私のこと心配?」って聞かれても困りますよね。
イエスって言うわけもない。
それどころか、私は大丈夫だから自分が安らかな気持ちで居られるようにしてって、言うべきでした。

でもきっと、そんな不十分な私の言葉も、受け止めてくれたのでしょう。
彼に隠し事は欠片もできなかったから。

弱虫の私には必要な呪いです!

ご高覧ありがとうございました。
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