感想一覧
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[良い点]
響の性格が好きです。
真綾は天然で可愛いなって思いました。
[一言]
こんばんは!
こちらにもお邪魔しました(笑)
私も義妹ラブストーリー的なものが
大好きです(笑)
まだ書いたことはないんですけど
一応設定を考えてたり(笑)
よかったらまた見に来てください(笑)
ではでは。
響の性格が好きです。
真綾は天然で可愛いなって思いました。
[一言]
こんばんは!
こちらにもお邪魔しました(笑)
私も義妹ラブストーリー的なものが
大好きです(笑)
まだ書いたことはないんですけど
一応設定を考えてたり(笑)
よかったらまた見に来てください(笑)
ではでは。
南条仁です。感想ありがとうございます。
義兄妹系ラブは王道らしく書きやすい設定ですよね。
この作品は真綾の天然っぽさが全てだったりしますが。
真央さんも小説を書かれているんですね。
時間がある時に読ませてもらいます。
義兄妹系ラブは王道らしく書きやすい設定ですよね。
この作品は真綾の天然っぽさが全てだったりしますが。
真央さんも小説を書かれているんですね。
時間がある時に読ませてもらいます。
- 南条仁
- 2011年 12月29日 21時49分
[良い点]
面白かったです
[気になる点]
うーん
中途半端だ!
恋人になった後 学園のみんなにばれたのか 隠し通すのか その辺りのドタバタが読みたかっな…
前菜が終わっていざメインディッシュが始まると思ったら終了ですか…
残念です
面白かったです
[気になる点]
うーん
中途半端だ!
恋人になった後 学園のみんなにばれたのか 隠し通すのか その辺りのドタバタが読みたかっな…
前菜が終わっていざメインディッシュが始まると思ったら終了ですか…
残念です
南条仁です。
感想ありがとうございます。
全20話ですから中途半端というか、短かったかもしれませんね。
恋人になるまでが物語のタイプなので。
また頑張ります。
感想ありがとうございます。
全20話ですから中途半端というか、短かったかもしれませんね。
恋人になるまでが物語のタイプなので。
また頑張ります。
- 南条仁
- 2011年 04月03日 14時53分
[一言]
毎回小説って1回下書きをしてから書いてらっしゃるんですか?
ぼくなんてノープランなのでオチがまだ決まっていないのです。
どのように考えているのかを教えてください!
毎回小説って1回下書きをしてから書いてらっしゃるんですか?
ぼくなんてノープランなのでオチがまだ決まっていないのです。
どのように考えているのかを教えてください!
どうも、南条仁です。俺の小説の書き方が参考になるかは微妙だと思います(苦笑)。
下書きはまったくしてません。一通りの話の流れは考えますが、細かい展開などは書いているうちに考えていなかった展開が生まれるのもよくあります。俺もノープラン派なのかな(天然ともいう)。作品ごとにテーマを決めているので、あとはその作品のキャラが勝手にお話を作ってくれる感じなんですよね。
その話の「テーマ」を考えて書くと、書きやすいかもしれません。初恋、幼馴染、義妹、失恋など、ひとつかふたつ、テーマを考えればお話の中心となる軸ができるので、流れやオチも考えていけるのではないでしょうか?例えば、この僕姉という作品は「ブラコンの姉(真綾)」というテーマで書いてます。ブラコンお姉ちゃんの暴走。メインの流れが決まってると書きやすいです。
プロット、いわゆる小説の設計図を作るのが普通らしいです。こういう出会いをして、こういうイベントがあって、こういう終わり方をする。そういう話の流れをまず考えて書いてから、小説を執筆してみるというのはどうでしょう?ノープランだと、いずれ話をどうするか分からなくなり、執筆が止まったりしてしまうので。作品を書く前にこういう流れで終わらせる、というのを考えると、実際に書いて展開に行き詰っても、打ち切り的に終わらせれます(悪い例)。
俺の書き方は参考にならないと思いますけど、こんな感じです。
下書きはまったくしてません。一通りの話の流れは考えますが、細かい展開などは書いているうちに考えていなかった展開が生まれるのもよくあります。俺もノープラン派なのかな(天然ともいう)。作品ごとにテーマを決めているので、あとはその作品のキャラが勝手にお話を作ってくれる感じなんですよね。
その話の「テーマ」を考えて書くと、書きやすいかもしれません。初恋、幼馴染、義妹、失恋など、ひとつかふたつ、テーマを考えればお話の中心となる軸ができるので、流れやオチも考えていけるのではないでしょうか?例えば、この僕姉という作品は「ブラコンの姉(真綾)」というテーマで書いてます。ブラコンお姉ちゃんの暴走。メインの流れが決まってると書きやすいです。
プロット、いわゆる小説の設計図を作るのが普通らしいです。こういう出会いをして、こういうイベントがあって、こういう終わり方をする。そういう話の流れをまず考えて書いてから、小説を執筆してみるというのはどうでしょう?ノープランだと、いずれ話をどうするか分からなくなり、執筆が止まったりしてしまうので。作品を書く前にこういう流れで終わらせる、というのを考えると、実際に書いて展開に行き詰っても、打ち切り的に終わらせれます(悪い例)。
俺の書き方は参考にならないと思いますけど、こんな感じです。
- 南条仁
- 2011年 03月21日 00時15分
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