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ハロルドは宝石の原石を知らないのか、本当に価値のない石を宝石の原石として掘らせているのかどっちだろ
もはや価値観が別の人と言える位におかしいなと思ったけど
平民と貴族とか貴族の血の偏りによる精神の変調とかそんな何かが原因か環境の教育かもはや思考する過程が読者と違いすぎて無理なんだなと思ってしまった
特に化け物扱いになってしまったアンナマリーとか完全に別作品で化け物になってるしもはや人間扱いすらされてなくてドン引きしちゃった
悪人と言う人ですらないと言う所まで行ってるのがそりゃー対話出来ないわと思った

理屈的に言うなら貴族の尊き血と言うのが、神と呼ばれる何か化け物と言えるような人間と違う生物の血を取り込んでてその血を凝縮し過ぎると貴族からこんな化け物が時折生まれてしまう先祖返りもしくは先祖返りと突然変異による新種では無いかとすら思ってしまう

人の血に混ざっている化け物の血が集まった結果、貴族が尊ぶ血とか純血主義が化け物を生み出したとか思うと最高に皮肉聞いてて面白い
ふと貴族で血が偏り過ぎて子供が出来にくいとか死産になりやすいとかあると聞くが、つまり貴族の純血主義って結局は人としての脆弱性を高めて尊くなるどころか人として弱くなってるとか生命体として逆行してるんだなって思ってしまい、その部分でも貴族ってあまり血を混ぜないから現実の貴族も無くなった理由の一つかなとすら思って納得してしまった
(実際は平民の教育が上がって既得権益の事とかが主だろうと思うが)

こんな血の考察を考えるきっかけになって面白かった
  • 投稿者: 夢桜
  • 30歳~39歳 男性
  • 2024年 11月26日 03時35分
[良い点]
ラストがただのハッピーエンドで締めくくるのではなく、各々のその後があったのがとても良かったです!(他の作者の婚約破棄ものだといつもその後が気になってモヤモヤしていたので)
ちょっと罪が甘いような気もしたけど平和主義ならこのくらいがいいのかもと思いました。修道院の皆さんには同情しますがw
とても面白かったです!
[気になる点]
貴族がなくなると領地とかはどうなるのかとか気になりました。最後は領地に戻ったようですが、貴族じゃない場合はどうやって生計を立てるのかとかも。商人と関わりあるのはわかるけど、一体なんの役割を果たしているのかが分からなかった。(文中に書いてあったならごめんなさい)

  • 投稿者: めろん
  • 2022年 09月15日 12時42分
[良い点]
シリアスなのにアンンマリーがヤバいことになってて笑ってしまった
  • 投稿者: Sodium
  • 男性
  • 2021年 03月11日 23時16分
コメントありがとうございます!

なんか妹が普通に戻って後悔はおかしいのでこうしました(笑)
  • しげむろゆうき
  • 2021年 03月12日 12時40分
[良い点]
修道院の奥から化け物が躾の寝物語ってダメじゃんw修道院なのにw
[一言]
まあ教会や修道院は墓地に近かったりすることが当たり前なので普通なのか?
  • 投稿者: 図書館
  • 2021年 03月11日 10時48分
コメントありがとうございます!

修道院といえばホラーですよ!(笑)
  • しげむろゆうき
  • 2021年 03月12日 12時38分
[気になる点]
作中、『皆んな』 と書かれてますが、『皆』は (みんな) と読むので送りがなは必要ありませんよね?
  • 投稿者: 兎々狼
  • 2021年 03月11日 00時21分
コメントありがとうございます!

直しておきますね!
ありがとうございます!
  • しげむろゆうき
  • 2021年 03月11日 12時32分
[良い点]
 面白かったヨォオオオw
だめだ。アンナマリーに全部持ってかれたwww



[気になる点]
 修道院には女しかいないとアンナマリーが言っているのは、分かります。
しかし、修道士が訪ねて来てますよね?
修道士は男性で、女性の場合は修道女だったと思うのですが、訪ねて来ていたのは男性で合っているのでしょうか?
コメントありがとうございます!

確かに修道女ですね!
完全な知識不足ですヨオ!
修正します。
教えて頂きありがとうございます!
  • しげむろゆうき
  • 2021年 03月11日 00時51分
[一言]
発達障害を持つ知的障害者を悪役に仕立てる作者がここにまた一人現れ。
  • 投稿者: 退会済み
  • 2021年 03月10日 12時10分
管理
不快に思われたならすみませんです
  • しげむろゆうき
  • 2021年 03月11日 00時48分
[良い点]

一見四面楚歌の中からの巻き返し。
[気になる点]

この国の元王妃の無能さ。どんだけ他の貴族が腐ってたのかと思うと
王一族ヤバすぎ。コレで主人公がまだ王太子に嫁いでなんとかする気だったのが信じられない。

辺境伯との会話に私にも王太子に希望を持つのは無理だと本当はわかっていたわ。でもちょっと吹っ切れ無くて待たせてしまってごめんなさい。的なのも有っても良いかも
[一言]

この手の婚約破棄からの逆転勝ちはかなり読んでますが。最後の共和国化など独自性を感じました。もうちょっと肉付きを与えていけば一冊の本位でちょうど良い完成品になりそうな気がします。

主人公の伝記的な作品風か
共和国に変わる歴史的な作品か。
ハーレクイン的な辺境伯との一代ヒストリカルなラブロマンスか。
一度古本屋で探して読むとなろう的で無いラブロマンスかけるかも
ヒストリカルかテンプテーションシリーズがおすすめ。
  • 投稿者: tamagooti
  • 50歳~59歳 女性
  • 2021年 03月10日 00時16分
コメントありがとうございます!

もう少し書く力が上がったらいじってみようと思います!
  • しげむろゆうき
  • 2021年 03月10日 11時09分
[一言]
あらすじの脱字です。
>貴族に嵌めらた所為
  • 投稿者: モッサ
  • 2021年 03月09日 19時59分
コメントありがとうございます!

助かります!
  • しげむろゆうき
  • 2021年 03月10日 11時08分
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