↓ ↑ページトップへ

感想一覧

▽感想を書く
[良い点]
すみさん、感想の返信ありがとうございました。

これは、私の勝手な妄想というか、考えなのですが、
神様は、生まれたのではなく、初めからおわしたと思うのですよ〜。この世界は初めからあって、だから最初がないのです。

始まりがなくて、終わりがないのがこの世界だって思っています。
はじまりのように見えたり、神様が生まれたりするように見えるのは、人間が小さな存在だからであって。

例えば、すみさんがよく書かれている壮大な詩。
私たち人間からすれば、計り知れない悠久だけれども、この世界からしてみれば、ほんのちっぽけな世界であり、時間だって思うんですよ。

だから、本当は、生きることも死ぬことも、悲しむようなことではないんだと、そんな気がすることもあるんですよね。
だって、魂は、最初っからずっとあり、終わりなく続いていると思うから。「無」というのは、人間が作り出した幻想なのではないかと。

なぜか、最近は、そんな風に悟っています。
(もちろん自分が正しいとは思っていません。いろいろな考えがあっていいのだと思いますが、私の場合は、そういう風に行き着きました)

[一言]
すみさんの、創作の何か、ヒントにでもなればと、拙い思考を暴露しました(*´∇`*)

  • 投稿者: 退会済み
  • 2021年 03月24日 23時08分
管理
>神様は、生まれたのではなく、初めからおわしたと思うのですよ〜。この世界は初めからあって、だから最初がないのです。

なるほど~

星花さんの…ご感想で、また、違った視点…持つことができました…m(_ _)m


アインシュタイン…も…言ってたかな…この世界…存在していること自体が…最大の謎…。


自分自身の…知覚…の範囲内では…どうしても…生まれる…ことに…とらわれ…


始まり…終わり…を…繰り返して…存在し続けている…ようにしか…考えられない…拙さ…m(_ _)m


それでも…


世界…存在…している…謎…。


始まり…終わり…繰り返す…のは…矮小な存在だから…僕ら…。


真に…偉大なるものは…計り知れず…とらえられず…認識すらできず…


始まり…終わり…繰り返し…すら…無い…永遠…それ…。


どういうわけか…そこに…あって…というより…わけもなく…ある…存在する。


説明しようがなさすぎるのかもしれません…ひょっとしたら…。


>「無」というのは、人間が作り出した幻想なのではないかと。


これは、そのとおりだと、思いますね。


思考するたび、無…というのは、あり得ない…と、思うのです。


なのに…存在している…世界…私たち…。


星花さん…の世界……いつか…走馬燈…みるように…体験したいな…。




[一言]
輪廻の中の微かな奇跡のかたなりあいのなかでの出会いを思い浮かべました(*`・ω-)ノ
輪廻…


出会うべくして…出会う…彼方…


その先に…あるもの…


今世…での…出会い…感謝…ですm(_ _)m


ここも…そう。


リアル…もそう…。


なのかなと…


恵まれている…自身…に…感謝…ですm(_ _)m
[良い点]
すごい勢いで、ウォータースライダーのようなチューブの中を押し流されているようにどこかへ連れて行かれているところです。引っ張られてる感じも。ワープホールなのでしょうか? 産道も似ている場所なのではないかな、と思いました。

すてきな詩をありがとうございます!
  • 投稿者: 退会済み
  • 2021年 03月23日 20時54分
管理
ううむ…


根源的…な…謎…


迫りたいのです…m(_ _)m


科学的アプローチ…では…僕の頭…では…理解不能…


せめて…詩…ならば…と…思ってみても…


詩…ですら…書くことの…出来ない…世界…


難航しております…m(_ _)m


これだけ…創作…しても…良い世界…ですら…


尚…描くこと…困難な…無限の始まり…生まれた理由…どのように?


無…とは?


神様さえ知らない…気もする…謎…


究極の過去…


僕の…タマシイ…いつか…たどり着ける…のかな?


などと…


裏を返せば…究極の暇人…幸せ者かもしれない…僕。


恐縮です…m(_ _)m

[良い点]
壮大な前半部分から、「あなた」「僕」「君」と、個々人への語り掛けとなって、そして最後は「あなた」(この場合は読者に、そして作者様を含めたすべての人々にあたる「あなた」なのかなぁと感じました)へと還元されていく、この美しい流れが詩の語句一つ一つの星を星座としてつないでいるように感じました(^^♪ 壮大な世界から、最後は個人の世界へと還っていく、宇宙の一部だけど、わたしたちそれぞれが宇宙と同じくらいの奇跡なんだよと、そんな気持ちになりました♪
[一言]
素晴らしい詩をありがとうございます(^^♪
>わたしたちそれぞれが宇宙と同じくらいの奇跡なんだよと、そんな気持ちになりました♪

そうなんだろな~…


と…思いました…m(_ _)m


しかし…


その奇跡…どこから…どのようにして…生まれたのか…


永遠の…疑問…です。m(_ _)m


たぶん…死んでも…分からない…。


神様さえ…知らない…かもしれないから…


ごまかされたり…はぐらかされたり…するような…気がする…のは…僕だけ…?


でしょうか…


君の…人生…どうだったのか…そんなことよりも…


知りたい…根源的…な…始まり…謎…


全てが…無限…還元…ならば…


いかようにして…無…から


無限…生まれたのか…


科学的…アプローチも…


おそらく…僕が…死ぬまで…分からないまま…


考えても仕方の無いこと…ほとんどの人…考えもせず…死ぬ…。


秘密にされたまま…僕ら…輪廻…繰り返す…


神様さえも…知り得ない…謎…


無限…続く…螺旋…究極の…過去…その始まり…


科学…超常現象…いかなる…分野…未だ…到達できず…


皆…知り得ない…悔しさ…


そんなものが…渦巻いています…いつも…


裏を返せば…


それだけ…幸せなのかもしれません…僕自身…


悲しみ…苦痛…それらの…呪縛…


心…焼かれずに…すんでいるのですから…


感謝…とともに…詩…から…アプローチ…していきたいです…m(_ _)m
[良い点]
壮大で、前向きな詩のように感じました(*´∇`*)


>拒絶
からの
適合と結合と統合


全てはひとつに…、
ワンネスの世界へ…
そんな感想を抱きました。

素敵な詩を読ませていただき、ありがとうございました(*´∇`*)♡


  • 投稿者: 退会済み
  • 2021年 03月23日 17時15分
管理
皆さん…

感じ入るところが…それぞれに…違っていて…面白い。


感想読ませて頂き…そんな風に…思いました…m(_ _)m


ワンネス…


ワンネス…か~…


けれど…


神様…神様自身…が生まれる…前の世界…知ってるんだろうか…


究極の…過去…


どうやって…万物…この世界…生まれたのか…


誰も…知らない…


秘匿中の…秘匿…


完全なる無…とは…いかに?


もはや…視覚化…視認…出来ないはず…


そこから…いかようにして…生まれたのか…万物…


誰も…たどり着けない…


神様…だって…生まれたんだから…


どうやって…どこから…生み出されたのか…


誰も…知らない…


誰も…知らずに…分かりえることなく…繰り返される…輪廻…


とっても…腹立たしい…


なんで…秘密なんだ…


なんで…誰も…知らないんだ…


いかなる…力…もっていても…


まだ…たどり着けない…


死んでも…あの世…いっても…たぶん…分からない…


秘密にされたまま…神様にさえ…


隠された真実…


あばきようのない現状…


腹立たしい…


などと…


冒涜…っっ!!!!


すみません…


けれど…


僕は…冒涜者…で…かまわない…。


無知すぎる万物…の…代表…勇者…でありたい…。


心根だけは…m(_ _)m
[一言]
「完全なる無
 打ち破った
 無限の生まれた理由」


なんだかスケールの大きな詩……
うまく感想が述べられませんが
「うおー……」
と思いながら読んでいました。
素敵な詩ですね!
  • 投稿者: 鞠目
  • 2021年 03月23日 16時08分
ありがとうございます…っっ!!!!

>「うおー……」


これ以上ない…褒め言葉…っっ!!!!!

身に余る光栄…っっ!!!!!


書けて…よかったですわ~…


あ~…


最近…リアルな…肩書き…欲しい…切に…。


そろそろ…よくない? なんて…


リアル詩人…良いな~…


あと…アニメ化するような…話…奇跡…降りてこないかな~…


なろう産のアニメ…みるたび…思う…


なんか…欲しい…


そういうの…


評価もポイント…も…ありがたい…けれど…


果てなき…研鑽の日々…


それでも…


と…言った具合…ですm(_ _)m


[良い点]
>星幽体
 肉体を持たず
 今
 ここで
 文字たちが
 語りかける時間

この部分がすごくよきだなと思いました。

肉体を持たず、文字で、魂でのやり取り…まるでこの場所のようで、ぐっときますわ~(*´ω`)

素敵な詩をありがとうございました(≧∇≦)b
  • 投稿者: 退会済み
  • 2021年 03月23日 13時49分
管理
出て来ましたね~

ここ…

なろう…でのやりとり…

アストラルバディ…ですわ~

星幽体…精神体…とでも言うような…


目に見えません…からね~…


文字だけが…幽霊のように…


見ず知らずの…誰か…から

届く…


うっふっふ…

軽いホラ~…ですね…よく考えると…

アタクシ…本当は…存在しない人…なのかも…


うっふっふ…

怖いでしょ…?

タクトさん…ど~する…?