エピソード15の感想一覧

▽感想を書く
感想絞り込み
全て表示
[一言]
通常のカウンセリングと違うのは、相手がこちらを害そうと言う意志がある場合に助かる見込みが無いこと、それがスタンダードである事ですねぇ
もうリュウ君が死ぬか失踪するしか助かる道が無えな?
でも本当にいなくなったらシングルマザーのいっちょあがり
むしろ高野氏が精神を病む案件や
胃も頭もおかしくなるで
blue_sky(ぶゃ)さん:

 お初です。コメントいただきありがとうございます。

 よくある異世界転生もの、異世界転移もののハーレム主人公って普通のメンタルの女性たちが関わるとどうなるんだろう?という着想から書いたエピソードです。
 これから大きな事件に発展していきます。
[良い点]
女神のサイコロよりもこっちのギリギリ感がやべえ……
[一言]
君(高野)は生き残る事ができるか……
都道府県位置さん:
 コメントありがとうございます!
 
 確かに…反撃する術がない分ギリギリの戦いですよね。相談室内の緊張感が出せているか心配でしたが、しっかり感じていただけていたようなので安心しました。

 ててててーん…ててん!タカノ大地に立つ!
 …ガンダムファーストですね。渋いところをついてくる。生き残れるかどうかは彼の腕次第ですねぇ(笑)
[良い点]
 阿部貞さんかい。まあそれも致し方ない。等しさと相反するもの。
 リュウ氏を集団の中に生かして残すならいっそバッサリあそこを切るしかない。
[気になる点]
 高野先生。筋力や魔法という謎の能力を持つ異世界人から身を守る武術などよりヤンデレ集団に組み込まれるリスクを考えてください。

 そう考えるとリュウ氏はやばい女性たちから冒険者ギルドという大きな集団を維持するという機能もワンチャン持ち合わせているのかもしれない。

 やっぱりアソコ切られるだろうけど結果的にギルドが助かる。
[一言]
 最近なろう作品のWikipedia記事に『メインヒロインの一人』と書かれることが増えていて脳みそがバグっていたけど、本来ならば男性一人で女の子同士が仲の良い集団って男は代替可能な集団の『部品』の一つに過ぎないよね。

 多くのなろう主人公は唯一無二な個人能力があることが前提とはいえ、集団としては結構簡単に代替わりしても問題なく機能する。
(※どっかの八男の一族とか)
 子殺しが正当化されるライオンみたいなもん。集団維持のためにいらない子供を排除したり、雄の欠点を排除するもしくは別の雄を求めたり、あるいはより優れた雌を集団に迎える。

 そうなると集団の維持と個人の幸せとは矛盾するし、まあ集団を維持して人類を守るため魔物とガチバトルしている冒険者としては魔物との戦いのみならず身内から受けるストレスは溜まる溜まるになると。

 そりゃ暴れるわ。頑張って高野先生。あなたががんばれば破壊される酒場の施設代金が浮く。
鴉野 兄貴さん:
 コメントありがとうございます!

 聞いた話ですが、ヤンデレは相手の男性を絶対に傷つけないらしいですよ。どんなにムカついても最終的には全ての攻撃性は女性に向くそうです。あそこをバッサリいくと、コミュニケーションが一つ減るので、それはコミュニティ的にもマイナスなのではないでしょうか。…いや、まともならそもそもこの状態でコミュニティの継続は望まないでしょうね。

 ふと思いましたが、今のところ高野先生のところに来る女性の率がめちゃくちゃ多いんですよね。むしろリュウさんとバーのマスターとゲブリエールさん以外全員男だし、相談室に男性はリュウさんしか来ていないという事実。女性とのトラブルがないといいですね。

 結局、無双系主人公は群れのボスと同じで突出した強さがカリスマ性になって、女性を引き寄せる。女性たちは主人公の希少性が高いからハーレムには納得いかないけど、手放せないって構図ですね。もし、水面下でフラストレーションを溜めているのであれば、主人公よりももっと強くて自分を迎え入れてくれる男性が現れたらあっさり乗り換える気もしなくもありません。そういう意味では主人公よりも強くてある程度好みの外見をもっていれば代替可能でしょうね。

 Aランク冒険者は希少なので、恋愛がらみでパーティが崩壊したり、パーティ内で殺し合いが発生したり、ショックで引きこもって冒険に出られなくなるとギルド的な損失はかなり大きいですよね。そういう意味ではギルドにおける高野先生の役割は超重要ですね。
↑ページトップへ