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感想一覧

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[良い点]
くぅっ!
せつない!
(´;ω;`)
詩田門 文/すぎモンさま

ありがとうございます~!!

せつない共感嬉しいです~( ノД`)
[一言]
タイトルからは想像もできないくらい、深くて心に染みるお話でした(´Д⊂ヽ
てっきり異世界あるあるネタかと……

心に残るお話を聞かせて下さり、ありがとうございました。
たらこくちびる毛さま

懐かしいエッセイに感想、レビューまでありがとうございます~( ノД`)

タイトルで中身がわからないタイプのエッセイですよね。

おかげで再び光があたって読んでもらうことができました。

その時の気持ちとか思いをエッセイに残しておくと時間が経ってから書いておいて良かったなって思いますよね。

[良い点]
共感しかないです!
本を捨てる辛さは本当によくわかります。
アイテムボックス(または四次元ポケット)がどれだけほしかったかっっ!
ちなみに、私の両親の部屋は漫画と小説と母の仕事に関する資料(これもほぼ小説)で、崩壊寸前の状態でしたよ~
知らないうちに、私が好きだった父または母の漫画が古本屋に売られていたことも…(´;ω;`)
[一言]
私も同じです(≧▽≦)
小学生の頃は環境美化飼育委員長(人数が超絶少なかった環境美化委員が何故か飼育委員に吸収された。妹によると私の卒業後にまた二つに別れたそう。まあ、人数が少ない環境美化委員よりも飼育委員の活動の方が圧倒的に多かったけど)で、中学生の頃は文芸委員長(文化委員と図書委員が合体したもの。合体多いな(笑))でした!私も好き勝手してましたよ~♪
週三でしか行けない図書室を、「取りに行くものがある」(10回に9回は嘘)とかいった文芸委員長特権を乱用して図書室に忍び込んで、蔵書を貪り読んでました(´∀`*)ウフフ
風音紫杏さま

うわあ……懐かしいエッセイ。

ふふふ、やはり類は友を呼ぶ。共感していただき嬉しいのです!!
特権は乱用するためにある(違う)

私は利用出来るものにはためらいが無いタイプなので(笑)

本は本当に辛いです。ああ……思い出すと泣きそう。
[良い点]
え? えー?
これエッセイですよね? 実話なんですか?
エッセイで創作してもよいと思いますけど、もしかして実話なんですか?
実話だったらいいなぁ。
でも、創作でしたらその手腕に感嘆です。
凄く素敵なエッセイです。
ただ巻き芳賀さま

恥ずかしながら実話でございます。ふふふ。

エッセイというのは自分の内面をさらけ出していく感じがとても恥ずかしい半面、共感してくださる方がいらっしゃると何倍も嬉しいものですね。

素敵と言っていただき感謝です。

こちらこそ、凄く素敵な感想ありがとうございました!
[一言]
「手元に置いておけばいつでも読める」
カビや日焼けを知らないルーキーか
絶版されれば二度と手に入らない
失ってからじゃ、遅いんだ

悪いことは言わねえ「本 税金」で検索してみな
調べれば分かることさ
一体何冊が絶版されるやら

有馬良男さま

感想ありがとうございます~!!

早速調べてみました。総額表示の問題でしょうか? これは大問題ですね……

はい、カビや日焼け普通の家じゃ管理難しいです……

以前お世話になっていた大学の先生が絶版の書籍を人生をかけて集めていらしたんですが、退職を機にこだわりの書庫を作られたんです。

やっと完成して、お邪魔するのを楽しみにしていたのに、直前で先生亡くなられてしまったんですね。

本はすべて大学に寄贈されたと聞きましたが……色々思い出してしまいました。
[良い点]
タイトルを見て、前二作のエッセイのように「部屋が片付かないからまとめて物を詰め込めるアイテムボックスが欲しい」みたいな内容かなと思ったら、普通に素敵な作品でした。_(:3 」∠)_

自分も幼い頃は、母に読み聞かせをしてもらってましたー。
読み聞かせをしてもらっている子は、心なしか国語の力が少し高くなる気がします。(-ω-*)
翔さま

感想ありがとうございます~!

いやあ、投稿した後で、ちょっと恥ずかしくなってしまう内容でした。

素敵と言っていただけると安心できます。

そうですね~、国語の力が上がらなかったとしても、本は好きになるんじゃないかな? と勝手に思っています。そうなったらいいな。
[良い点]
わかります!
無限のアイテムボックスが!欲しい!
私も実家を出る際本を処分しろと言われ、泣く泣くコレクションを手放しました。
そして何冊も同じ本をまた買っちゃいました。
本とも出会いと別れがありますよね。

しましまにゃんこさま

わかっていただけて嬉しいです!

本ってただの物じゃないんですよね。

たしかに別れの数以上に出会いもあります。

前向きになれる感想ありがとうございます!!
[一言]
紙の本には何かしらの感情が入ってしまいます。

おそらくこの先開くことはなくとも、感銘を受けた本は手放せません。

一番感動できたのは、世の中が未知であふれていた子供時代に読んだ本。
私がいなくなった遠い未来でもそれらの本はありつづけ、誰かに読まれ、感動を与えるかもしれないと思うと、感慨深いものがあります。
たんばりんさま

おお、素晴らしい感想ありがとうございます。まるで上質なレビューをいただいたような気持になります。

やっぱり紙の本はいいですよね。そうそう、開かなくとも、手放せないのです。

紙の本に触れることが少なくなった時代は、便利ですが少し寂しい気がします。
[良い点]
私も小学生の頃は生き物係および飼育委員でした。
図書委員にはなりませんでしたが、読書は好きだったのでよく図書室は利用していましたね。

私の家には漫画を含む書物が1万冊近くあり、流石に床とかがヤバイので、引っ越しに合わせてかなり処分することになりました。
本当は処分したくないですが、置き場ないですからね……
つまり、私もアイテムボックスが欲しいです。
(一時期コンテナ倉庫を借りるか本気で悩んでいました^^)
  • 投稿者: 九傷
  • 2021年 06月05日 06時43分
九傷 さま

「ひだまりねこは仲間をゲットした!!」

ふふ、お仲間、お仲間! 

そうなんですよね。床が抜けるらしいんです。

コンテナボックス、私もいろいろ調べてしまいました。

ふふ、お仲間、お仲間! 
[一言]
>図書委員長

中学生のころ同じ身分でございましたが、本をあまり読まない小僧でした orz
すいません ><。
黒鯛の刺身♪ さま

こちらにも感想ありがとうございます。

いえいえ、なんか図書委員って、なんか楽そうだから……みたいなノリでなる人が多かった印象です。ふふっ。

お名前の最後の♪マークが、お魚のしっぽに見えるのです。活きがいい黒鯛……じゅるり。