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脱走兵を竈門の数で誤魔化す、孫子の兵法てすな
  • 投稿者: さらばM
  • 男性
  • 2025年 10月10日 16時10分
さらばM 様

感想ありがとうございます。

そうですそうです。
中国史にあった戦法ですね。

言われてみると単純なのかもしれませんが、
よく考えつくものだなと感心いながら勉強しております。

水野忠
作法も何もわからなかった?
約一年間手習いもせず過ごしてたのかな
  • 投稿者: 匂う鬼
  • 2025年 09月29日 01時29分
一気に読ませていただきました。最後の方、忠繁の無念さを、風花さんの想いを思うと目から汗が出てしまいました。これからの更なる御活躍を楽しみにしています。
  • 投稿者: D助六
  • 2025年 09月10日 23時35分
D助六様

感想をいただきありがとうございます。
完結から4年が過ぎても、
こうやって最後まで読んでいただけることが本当にうれしいです。

風花の忠繁への深い愛情は、
この物語のテーマの一つでもあります。

心に残ったものがございましたなら幸いです。
いつか、続編をとも考えております。

どうぞよろしくお願いいたします。

水野忠
まぁ商品が高くて品質が悪いうえに品数不足で商店にはあまり商品が並ばない!そへがロシアがソ連時代には常識、それらの商店の従業員も建前上ソ連は平等で働いても働らなくても給料が変わらんじゃやる気もなくしてた!
  • 投稿者: モーン
  • 60歳~69歳 男性
  • 2024年 11月16日 08時55分
木村文乃さんかぁもう再婚されてお母さんになりましたからね
  • 投稿者: モーン
  • 60歳~69歳 男性
  • 2024年 11月16日 08時15分
モーン様

実際のところはわかりませんが、
もし、文献にあるように、
性質一筋で側室を持たなかったのであれば、
光秀はとてもロマンチストだったのかもしれませんね。

そういう想像も楽しいです。

水野忠
階段を転がり落ちてタイムスリップして人が切られて血が飛び散る、手元の灯りがペンライトのような灯り。仁_JINから来てませんか?
  • 投稿者: モーン
  • 60歳~69歳 男性
  • 2024年 11月16日 07時50分
モーン様

感想ありがとうございます。

仁ではそういうシーンありましたね。
ペンライトというか、
100均で販売している2センチくらいの小型のものを想像していました。

今でも通勤下番に付けております。
いつタイムスリップしても大丈夫です!

水野忠
史実の合戦が忠繁の視点からも描かれているので、より詳しく知る事ができました。
信長の家臣一堂とまみえる瞬間は歴史好きなら憧れのシーンで興奮します。
明智の庄を出る頃には忠繁もお風も一年間の成長を感じるなど順調にこの時代に馴染み、頼もしく感じました。
史実を知る忠繁が、明智光秀や徳川家康などに的確に書状を送り、多くの人を救う姿が楽しめます。
戦国時代を過ごした忠繁にチンピラが敵うはずもなく、一蹴されたのは痛快でした。
ネット小説大賞運営チーム 御中

この度は、本作品に対して感想をいただきありがとうございました。

おかげ様でたくさんの方に読んでいただくことができ、
ちょっとしたきっかけで始めた趣味の執筆活動が、
時間をかけてこんなに楽しい時間に変わってきていることに感動しています。

今後も思いつく限り、
多くの方に読んでいただけるような物語を作っていきたいと考えております。

この度はありがとうございました。

水野忠
確認という言葉は近代の言葉でしょう。戦国期にはありません。
レビューの最後の「大賞作品」を「大賞応募作品」に変更しました。2文字分不足したので「全年齢推奨」を「全年齢」に変更しました。
アクセス記録では2024年8月の盛り上がりがあって読者としても嬉しいです。
シェリルノーム様

いつもありがとうございます。

感想いただいたうえに素敵なレビューまでいただいて、
感激しております!

初投稿から3年近くなりますが、
今でも毎日アクセスしてくださる方が多く、
心が挫けそうになっても支えてくれる物語にしていただきました。

また、自信を持たせてくれる物語でもあります。

身は一つですし、
どう頑張っても1日は24時間ですので、
なかなか思うようには活動できていませんが、
細々とでも、これからも頑張っていきます!

本当にありがとございました!!

水野忠
[良い点]
秀吉と忠繁いいコンビですね。

楽しませてもらっています。
飯田失平様

コメントありがとうございます。

秀吉は最大限人たらしと、
勝手な私のイメージですがちゃっかりな甘えん坊という
イメージで書いてみました。

この物語での秀吉は、
一つの大きなキーを持つ人物です。

引き続きお付き合いいただけたら嬉しいです。

水野忠
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