感想一覧

▽感想を書く
[良い点]
いやいや…これは…
真に…迫りましたですよ…。
フィクション…と…おっしゃるなら…
プロフェッショナル…
感服…m(_ _)m
こんにちわ、すみいちろさん("⌒∇⌒")

ちょっと詰め込み過ぎだったのですけど(^_^;)
じぶんの中の衝撃を受けた、強い感情と記憶の部分のエッセンスでしたからね(苦笑)←フィクションではありますが、事実と、事実からのエッセンスと、いろいろ混じっております。

おそらく、それぞれの作者の持つ、深いところの記憶や思い出を引き出してくれば、この拙作の文くらいはできるだろうとは思うのですね。←作家のどなたかが、そういったものを使えば、誰でも名作のひとつはかけると云っていたと、友人から聞いたように思います。
それ無しの全くの想像だと、自分では無理です(ヾノ・∀・`)←まあ、そういったエッセンスありきですね(^_^;)

まあ、そういった感じで、自伝的なものをもし書くなら、そこそこ面白くなるものができるのではと思いはします。←あくまでも文章力とさらけ出す覚悟があればですよね~( ̄▽ ̄;)

読んでいただいて、どうもありがとうございました(^ω^)
[一言]
読んでいて実話だと思っていました
それぐらい真っ直ぐな言葉で
剥き出しの感情のようなものを感じました
深く胸に刺さったこの詩を六月の雨を見るたび思い出すことでしょう
  • 投稿者: 鞠目
  • 2021年 06月21日 00時10分
鞠目さま、おはようございます。

読んでいただき、どうもありがとうございます。

実際にあったことをエッセンスとして使っているので、そこはやっぱり直情的な書き方ですよね。←すこし込めすぎです(苦笑)

父親のことからスタートしているんですね。←ああこの日だったな、と。だから少し重いのです。詩ですけど、ヒューマンドラマ的ですね(笑)
以前にも拙作で父親のことは書いてますけど、なんというか、書いておかなければって気持ちが出てくるんです。←虚構と現実のはざまの位置を探している感じでしょうか?

何か書きたい、書いておかなければってものが、人にはあるのではと思うんです。
自分の場合は6月の出来事のような気がします。←よくも悪くも自分に刻まれているんでしょう。



>深く胸に刺さったこの詩を六月の雨を見るたび思い出すことでしょう

こういったお言葉をいただけて、恐縮するやら嬉しいやらです。

鞠目さま、どうもありがとうございましたm(_ _)m
[一言]
言葉にできませんが、うんうんと頷いて読ませていただきました。
  • 投稿者: ごろり
  • 女性
  • 2021年 06月19日 20時10分
ころりさま、こんばんわ♪
もう大丈夫です、お騒がせいたしましたm(_ _)m

内容があれですから、集中して書きながら落ちて行くという(;´д`)

まあ、いろいろありますというエッセンスを込めつつ、ナーバスから更に落ち込むということでした( ̄▽ ̄;)
ですから、書いて晴らすというのをちょっとやりつつ、気持ちをニュートラルに戻しました。←書くというのはすごいことなのだと、改めて実感いたしました。

重ね重ね、失礼いたしました。

読んでいただけて嬉しいです♪
どうもありがとうございました!
[良い点]
>気持ちが落ちて汚れているときには、

 雨はあまり見たくない


たしかに、気持ちがしょん…としてる時の雨は、雨に打たれる泥道のような気分になりますからね~m(_ _)m

雨は好きなんですけど…(;´Д`)

雨上がりの美しい風景…いいですよね。好きですm(_ _)m

みなはらさんのナーバスが早く晴れるといいなと心より思いますm(_ _)m

ありがとうございました!
  • 投稿者: 退会済み
  • 2021年 06月19日 19時26分
管理
こんばんは、徳田さま(*´∀`)♪
感想どうもありがとうございます!

ナーバス、書いて治りました!o(^o^)o←もう大丈夫です!(≧▽≦)
書いてるときは、もう鬱々としてるんですけどね(^_^;)←あぁ、今日だ……って(;´д`)

雨、良いですね~♪(^ω^)
けぶる風景とか、雨上がりの美しい景色。
なんか得した気持ちになります("⌒∇⌒")

お騒がせして申し訳ありませんm(_ _)m
読んでいただけて嬉しかったです♪
↑ページトップへ