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[一言]
最終話まで読ませていただきました。

なんだこのおもしろさは。作者様の頭の中にある構想を文章で素晴らしい形で表現していらっしゃいますね。あやかりたいみならいたい。
個人的に、「反撃の槍が彼の顔面を砕き」槍は本来貫く武器ですが、貫かれる側が砕けてしまうのはフィクション的にはアリかと。。「大地を赤で染めていった」『大地が赤に染め上げられる』など、いろいろな言い回しができるので、これもそのうちの一つではないかと。。

最後にもう一度。素晴らしかったです。脱帽。


  • 投稿者: 退会済み
  • ~14歳
  • 2008年 07月26日 21時03分
管理
はじめまして水瀬愁先生。
私にはもったいないほどの評価&フォローありがとうございます!
書き方ひとつでも、いろんな解釈があるものですね。勉強になります。
評価に相応しいものが書けるように精進したいと思います。
またよろしくお願いします!
  • 2008年 07月27日 17時03分
[一言]
初めまして。佐竹と申します。プロローグだけ拝見いたしました。
斬新な言い回しをしようとしているのはわかるのですが、ややおかしな日本語になっているところがありました。「反撃の槍が彼の顔面を砕き」槍は顔を砕かないかと思います。「大地を赤で染めていった」赤く染めるのではないでしょうか。
演出としては、剣や槍の強さを強調しておいてからそれを圧倒的力でつぶすというやり方の方が、より魔法の優位性を強調できると思います。
重箱の隅をつつくような評価で申し訳ありませんが、今後の参考になれば幸いです。

  • 投稿者: 佐竹
  • 23歳~29歳 男性
  • 2008年 01月14日 22時55分
はじめまして。評価ありがとうございます。
確かにおかしな表現になっているようですね! また演出方法も参考にします。また宜しくお願いします。
  • 2008年 01月20日 10時33分
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