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[一言]
食べ過ぎると熱が出る手土産のお菓子って……

何か細工されてるとか?
  • 投稿者: 和
  • 女性
  • 2024年 07月14日 18時14分
厳重管理はされているお菓子です。
マティアスもまたエスター=テッヘン家の後継者候補の一人なので
彼がマーリカの自称師匠なのも間違いではないです。

お読みいただきありがとうございます!
[良い点]
PTSDも蹴倒す、殿下の無邪気(だけど無神経)な気遣い
[気になる点]
このフラッシュバック、のちのち引きずるのでしょうか?
殿下の側にいたら、トラウマ級の何かが積み上がっていきそうですが。(そしていつか慣れるので最初のコレが埋もれてしまう?)
  • 投稿者: 和
  • 女性
  • 2024年 05月20日 17時08分
お読みいただきありがとうございます!
馬車事故フラッシュバックについては、殿下のおかげで事故時といまの区別がマーリカの中で完全についたので今後は大丈夫です。

トラウマという意味では、2部で衝動的に殿下が自分を投げそうになったのが最大でしょうか。
人を止め役で置いてるのにふざけんな!っということで、いまや絶対引き戻す!になっています。
トラウマ反作用です・笑

感想ありがとうございます!
[良い点]
『フリードリヒはマーリカの全部が欲しい。』
飄々とした仮面の下に隠されたマーリカさんへの熱情と甘やかしが、殿下視点で書かれるのが本当に大好きです!ありがとうございます♡

ゲオルクって誰だっけ?
…と思ったすぐ下に、『父ゲオルク』、そしてこれまでの経緯を書いてくださる親切設計のミダ先生が大好きです。
[一言]
難物との対決、頑張れ殿下!
古狸vs若狸(って言うのかしら?)、楽しみです。
  • 投稿者: ori (kaori)
  • 2024年 05月18日 11時09分
ああいう人ですがフリードリヒも執着が重いオトマルクの男です。
フリードリヒ殿下は感性はあれな王子ですが、性格こじらせてはいないため、一応節度は守るけど隙あらば口説くし接触します・笑(仕事中は怒られるから控えてる、それでも怒られる)
殿下視点楽しんでもらえてうれしいです。

父ゲオルク、最初書いてなかったと直しました。
設定やこれまでの経緯は書いてる自分も忘れるくらいだから、読者さんはもっとそうだろうなと思って時折繰り返しいれているので、よかった……。

マーリカ父は殿下けっこう気に入っていて半分遊んで半分試している感じですが、これまで散々人を振りましている殿下なので因果応報です・笑

お読みいただきありがとうございます〜!
[一言]
活動報告を拝読しまして、

>殿下は強いというよりは、急所とかここ壊したら機能しなくなるみたいなのを骨格標本分解とかで知り尽くしていて、手取り早く動けなくするのを狙うだけで戦闘能力は普通です。
体力もそれほど持ちません、怠惰なので。

というところでさっきからずっと笑っています。
さすが殿下。なんて効率的な殿下。大好きです殿下。
この件で、殿下のお手柄がまたひとつ増えちゃいますね(笑)
  • 投稿者: ori (kaori)
  • 2023年 10月23日 20時03分
お読みいただき、また笑ってもらえてうれしいです。
殿下は、基本的に怠惰の塊ですので・笑

今回の件は、実は結構すれっすれっで彼もちょっと立場的に危ういのですが
まあ、殿下なので大丈夫です。
ちゃんと都合いい感じにまとまります。

感想ありがとうございます!
[一言]
6ページまで読みました。
そこまでの感想は「このクソ殿下。死にくされ」です。部下にこれだけ働かせてヘラヘラしてるなんてマジゴミくずです。
二人の幸せとかいらないです。
主人公だけ幸せになったほうがいいです。
  • 投稿者: 退会済み
  • 2023年 07月14日 14時05分
管理
お読みいただきありがとうございます!
あらためてあとで読み返すと、特に前半はフリードリヒは本当にただへらへら仕事丸投げているだけに見えるため、彼に振り回される文官の如く本当に最悪だと感じる人もいらっしゃるだろうなと思います。

言い訳すれば、立場的には一番上の人なので全部丸投げでも、なにかあればこの人が責任を取るわけで、そのあたりはきちんとした人ではあります。
マーリカも、フリードリヒがきちんと臣下として仕事を任せるので、女性だから取り合って貰えない理不尽なく仕事出来るようにもなってはいるのですが……しかし。
読む側にとっては書かれていることがすべてで、そんな事知るかな訳です。

そういった裏でちゃんとした面を最初の方で一切書かなかったため、ヒーローの魅力付けの面で大きな反省があります。
(書籍化にあたり、そのあたりは加筆修正しました)

「このクソ殿下。死にくされ」でパタンと1話で閉じて完全無視するなり、どこかに苛立ちをわーと書くのも出来るところ、ある程度、読んだ上での感想ありがとうございます!

書いていて頭の中で全部わかっている分、はじめて読む方にどう受け止められるかをつい忘れてしまうところがあるので、こういった感想やご意見はとても参考になります。

長々と失礼しました。
色々と足りないところもありますが、書いてる自分も楽しく、読んでくださった方にも楽しんでもらえるようがんばります。
[良い点]
めちゃくちゃ好きです……
殿下とマーリカの絶妙な距離感とか周囲の人々の生温い眼差しとかが会話や行間からしっかり滲み出てくるの、すごい好きです…(語彙)
あと1話完結型の感じ、古き良きweb小説を思い起こして勝手に懐かしい気持ちにもなりました。
いろんな意味で割れ鍋に閉じ蓋、もとい収まるべきところにしっかり収まって周囲は安心していることでしょう。私もまわりでうんうん頷くモブになりたい。
またいつか二人(と周囲)に会えたら嬉しいです…!豪腕公爵令嬢の様子とか…
  • 投稿者: ひな
  • 2022年 10月31日 21時10分
お読みいただきありがとうございます。
好きっていっていただけてうれしいです。

後半はほぼ連載形式にちかくなってしまいましたが
どこから読んでもそれなりに楽しめるような連作短編みたいな雰囲気で書きたいなとこうなりました。

殿下はマーリカしか無理って、作中の人々同様に読んでくださる人も思ってもらえたらと、なにより楽しんでもらえるのが一番なので本当に嬉しいです。

感想ありがとうございます!!
[一言]
>殿下の執務室に許可なく押し入り、“なにが茶菓子だこの無能殿下! 貴様の考えなしの言動でどれだけの文官武官が迷惑を被っていると思っている!”と、至極正論……いえ、暴言を吐き、その上で壁際に殿下を追い詰めたとのことですが

関係者一同内心で拍手喝采してそう。

>大臣達は口々に進言する。
 いま、彼らは派閥や利権の垣根も超えて一致団結していた。 
(優秀かつ人望もいざという時の他国との伝手もある文官を、お前のせいで失ってなるものか!!)

そのしわ寄せが誰に来ると思ってやがる!
と副音声が続きそう。
  • 投稿者: ShaNo
  • 30歳~39歳 男性
  • 2022年 10月20日 16時14分
お読みいただきありがとうございます。

おおむねその通りで、この件でマーリカは平の文官と中間管理職(身分低め)な文官の間で密かに英雄みたいになってます・笑
(上司にしたい文官番付4位)

この1話では大臣が殿下に振り回されてますよね。
感想ありがとうございます!!