感想一覧
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前妻の子のは托卵されて育てさせられていた子とはいっても。娘は何も知らなかったようですし。この子に責任は全くないと思うのですが。事実を知り謝罪の手紙を出す行為は、きっとこの男性が育児に関わった結果ではないでしょうか。事実を知るまでは、我が子と信じて可愛がって育てていたと思うので。
本当の子とは育て方を変えているのだろうか?
この男性はもちろんですけど、前妻の子も被害者だと思うので、18年飼っていたという言い方が気になってしまいます。怒りの持って行く先が無いからなのかな。
書いてるよーって事を読み飛ばしてたらすみません。
前妻の子のは托卵されて育てさせられていた子とはいっても。娘は何も知らなかったようですし。この子に責任は全くないと思うのですが。事実を知り謝罪の手紙を出す行為は、きっとこの男性が育児に関わった結果ではないでしょうか。事実を知るまでは、我が子と信じて可愛がって育てていたと思うので。
本当の子とは育て方を変えているのだろうか?
この男性はもちろんですけど、前妻の子も被害者だと思うので、18年飼っていたという言い方が気になってしまいます。怒りの持って行く先が無いからなのかな。
書いてるよーって事を読み飛ばしてたらすみません。
[一言]
不倫以前に娘と一緒に無視してきておいていざ離婚話になったら「あなただけ」って言われても「は?」としかならないような気もするけどね。
元妻両親の考え自体は分るんですよ、身寄りがないから自分の所の資産を食い潰してきそうな親戚がいないってだけでも有り難いだろうし。
娘は母親が(実際の)父親刺し殺そうとしたり、今まで父親と思っていた人が実は他人でしたってなったら混乱するでしょうね。まだ謝罪できてるだけマシな気がする。これからが大変だろうけど資産自体はあるだろうし頑張れ、としか言えないわな
不倫以前に娘と一緒に無視してきておいていざ離婚話になったら「あなただけ」って言われても「は?」としかならないような気もするけどね。
元妻両親の考え自体は分るんですよ、身寄りがないから自分の所の資産を食い潰してきそうな親戚がいないってだけでも有り難いだろうし。
娘は母親が(実際の)父親刺し殺そうとしたり、今まで父親と思っていた人が実は他人でしたってなったら混乱するでしょうね。まだ謝罪できてるだけマシな気がする。これからが大変だろうけど資産自体はあるだろうし頑張れ、としか言えないわな
はい、独り善がりな考えなんかそんな物です。
元妻の両親、
自分の事しか考えてませんでした。
財産を守るのは決して間違ってませんが、余りにも自己中心的でした。
男の心中を全く無視し、壊れてしまった事に気づきもしません。
娘、
仕方ないですら因果ですから。
立ち直るには時間が掛かるでしょうね。
感想ありがとうございました!
元妻の両親、
自分の事しか考えてませんでした。
財産を守るのは決して間違ってませんが、余りにも自己中心的でした。
男の心中を全く無視し、壊れてしまった事に気づきもしません。
娘、
仕方ないですら因果ですから。
立ち直るには時間が掛かるでしょうね。
感想ありがとうございました!
- じいちゃんっ子
- 2021年 12月06日 20時06分
[一言]
数年掛かりの離婚劇で元妻が精神病院行きなら元妻の両親はろくに供養されてなさそうだな。
こんな人格で一周忌も三回忌もないなら地獄行きはほぼ確定か。ざまぁない。
数年掛かりの離婚劇で元妻が精神病院行きなら元妻の両親はろくに供養されてなさそうだな。
こんな人格で一周忌も三回忌もないなら地獄行きはほぼ確定か。ざまぁない。
ろくに供養されない元嫁両親、
一応は旧家、永代供養されとります。
まあ、誰も故人を偲ぶ事はないですね、親戚もみんな知ってますから。
形だけの周回忌が繰り返されるだけ...
死してざまあです。
感想ありがとうございました!
一応は旧家、永代供養されとります。
まあ、誰も故人を偲ぶ事はないですね、親戚もみんな知ってますから。
形だけの周回忌が繰り返されるだけ...
死してざまあです。
感想ありがとうございました!
- じいちゃんっ子
- 2021年 11月25日 11時29分
[一言]
別に放任主義の父親なんていくらでもいるんだから、余計なことをしなきゃ良かったのでは?祖父母も母もいるなら、幼い頃から突き放しても問題はなかったでしょうに。
そう育てたのは貴方です、としか。
別に放任主義の父親なんていくらでもいるんだから、余計なことをしなきゃ良かったのでは?祖父母も母もいるなら、幼い頃から突き放しても問題はなかったでしょうに。
そう育てたのは貴方です、としか。
そう育てたのは貴方...
あぁ、その通り!
あの可愛かった娘はどこ行った?
...すみません取り乱しました。
感想どうもでした。
あぁ、その通り!
あの可愛かった娘はどこ行った?
...すみません取り乱しました。
感想どうもでした。
- じいちゃんっ子
- 2021年 11月25日 11時31分
[良い点]
40歳を過ぎてからの人生やり直しに幸多からんことを。
※今嫁の子が托卵で無いことを切に願います。天丼されたら自殺モノですし。
[気になる点]
離婚の際に揉めたなら「嫡出否認の訴え」はしたのかな。弁護士辺りは説明位しただろうし。
でないと今の妻の子は第2子になるよね。嫡出子扱いだと遺産関係以外も法律上面倒だったような。
[一言]
元嫁の娘か…。
所謂家族が連れて来て世話に飽きた懐かないペットかな。
愛着なぞ湧かんので道徳的な義務感しかないという。
40歳を過ぎてからの人生やり直しに幸多からんことを。
※今嫁の子が托卵で無いことを切に願います。天丼されたら自殺モノですし。
[気になる点]
離婚の際に揉めたなら「嫡出否認の訴え」はしたのかな。弁護士辺りは説明位しただろうし。
でないと今の妻の子は第2子になるよね。嫡出子扱いだと遺産関係以外も法律上面倒だったような。
[一言]
元嫁の娘か…。
所謂家族が連れて来て世話に飽きた懐かないペットかな。
愛着なぞ湧かんので道徳的な義務感しかないという。
40過ぎてのやり直し、
本当に幸せになって欲しいです。
〉※今嫁の子~
な...なんと恐ろしい事を。
〉嫡出否認、
弁護士が入ってますから、そこは安心かと。
托卵娘、
男は本当に愛してました。
しかし全てひっくり返されました。
〉道義的~
そう考えないとやりきれなかったのです。
壊れてます。
感想ありがとうございました!
本当に幸せになって欲しいです。
〉※今嫁の子~
な...なんと恐ろしい事を。
〉嫡出否認、
弁護士が入ってますから、そこは安心かと。
托卵娘、
男は本当に愛してました。
しかし全てひっくり返されました。
〉道義的~
そう考えないとやりきれなかったのです。
壊れてます。
感想ありがとうございました!
- じいちゃんっ子
- 2021年 11月25日 11時42分
[気になる点]
托卵男はどうなったのか
死んではいないようですがこっちも破滅してほしいところですね
[一言]
彼が本物の家族を手にすることが出来てなにより…あの元嫁じゃ年齢的にも信頼度的にも彼の子を産めるとは思えないですし
しかしこの偽娘と元嫁が後々突撃してこないかが気がかりですね…遺産でお金だけはあるっぽいのでそのお金で彼の居場所を探ってきそうで…
偽娘の方は彼の本当の家族とその笑顔見て心折れて帰りそうですが出所後の元嫁が危険かなと…精神鑑定でアウトになって死ぬまで入院してくれたらいいのですが…
托卵男はどうなったのか
死んではいないようですがこっちも破滅してほしいところですね
[一言]
彼が本物の家族を手にすることが出来てなにより…あの元嫁じゃ年齢的にも信頼度的にも彼の子を産めるとは思えないですし
しかしこの偽娘と元嫁が後々突撃してこないかが気がかりですね…遺産でお金だけはあるっぽいのでそのお金で彼の居場所を探ってきそうで…
偽娘の方は彼の本当の家族とその笑顔見て心折れて帰りそうですが出所後の元嫁が危険かなと…精神鑑定でアウトになって死ぬまで入院してくれたらいいのですが…
托卵男、
『痛てて...』
ベッドの上で呻くしか出来ない。
脇腹を深く刺された俺は5日間意識が無かったそうだ。
全くふざけた女だ、
責任を取れ?
冗談じゃない、10年以上も昔の事を今さら掘じくり返しやがって...
大体女の方が乗り気だったじゃないか?
優秀な子孫を残すのは選ばれた男として当然の行為では無いのか。
女の亭主がどんな奴か知らんが、所詮はクズ、塵芥田な奴に決まっている。
『あなた』
『おお、待っていたよ』
病室の扉が開き妻が顔を出す。
助かったのは妻が直ぐ女を突飛ばし救急車を呼んでくれたお陰だ。
「警察から事情は聞きました」
「事情?」
「貴方、愛人に自分の子供を産ませていたんですって?」
「何?」
どうしてそれを?
証拠は全て消していたぞ、まさか女の口から?
「何かの間違いだ、あの女は狂っているんだ!」
「DNA鑑定も出ましたよ、間違い無くあなたの子供ですと」
「だ...騙されたんだ…
現に俺は認知もしてない、金だって払って無いぞ!」
「言い訳はそれだけですか?」
妻はベッドの上に書類をぶちまける。
「これは?」
「あの女の離婚裁判記録です」
「なんだと!!」
腹に激痛が襲うがそれどころでは無い。
離婚裁判の記録という事は...
「托卵を持ち掛けたり、好きてもない女と結婚ですって?
随分な言い草ですね、あなたの方から結婚して下さいって来たくせに」
「それはだな...」
畜生、言い訳が見つからん!
「お望み通り別れてあげますよ」
「何をお前は」
「あらお前呼ばわりですか?
随分偉くなった物ですね」
「ち、違う」
「違いません、身ぐるみ剥いでやりますから覚悟なさい」
妻は冷たく言い放ち部屋を出ていく。
後を追うにも身体は全く動かない。
「待ってくれ!」
....こうして私は全てを失った。
全財産を失い、子供からも見捨てられた。
女を頼ろうにも現在も精神病院に収容されており裁判すら始まらない状況だ。
托卵した娘の家に行ったが、警備員に取り押さえられてしまった。
実の父に向かってなんという事だ。
「糞...」
結局私はホームレスになるしか無かった。
妻の家には戻れない。
一度無理矢理押し掛けたが、妻や息子達に散々殴られてしまったのだ。
警察にも相手にされず、改めて妻の実家恐ろしさを知った。
「...痛い」
傷痕が疼く、そういえばここ数日酷い下痢だ。
先日ゴミ箱から食べた弁当が腐っていたか...
「次の炊き出しは」
拾ったカレンダーを確認する。
しかし目が霞みよく見えない。
「ウゲェ」
今度は腹痛だ...出るのは胃液ばかり...赤いのは血か?
「...助けてくれ」
黴の生えた布団から這い出て助けを呼ぶ。
答える者は居ない...
「...畜生」
意識が途絶えた。
なんていかが?
『痛てて...』
ベッドの上で呻くしか出来ない。
脇腹を深く刺された俺は5日間意識が無かったそうだ。
全くふざけた女だ、
責任を取れ?
冗談じゃない、10年以上も昔の事を今さら掘じくり返しやがって...
大体女の方が乗り気だったじゃないか?
優秀な子孫を残すのは選ばれた男として当然の行為では無いのか。
女の亭主がどんな奴か知らんが、所詮はクズ、塵芥田な奴に決まっている。
『あなた』
『おお、待っていたよ』
病室の扉が開き妻が顔を出す。
助かったのは妻が直ぐ女を突飛ばし救急車を呼んでくれたお陰だ。
「警察から事情は聞きました」
「事情?」
「貴方、愛人に自分の子供を産ませていたんですって?」
「何?」
どうしてそれを?
証拠は全て消していたぞ、まさか女の口から?
「何かの間違いだ、あの女は狂っているんだ!」
「DNA鑑定も出ましたよ、間違い無くあなたの子供ですと」
「だ...騙されたんだ…
現に俺は認知もしてない、金だって払って無いぞ!」
「言い訳はそれだけですか?」
妻はベッドの上に書類をぶちまける。
「これは?」
「あの女の離婚裁判記録です」
「なんだと!!」
腹に激痛が襲うがそれどころでは無い。
離婚裁判の記録という事は...
「托卵を持ち掛けたり、好きてもない女と結婚ですって?
随分な言い草ですね、あなたの方から結婚して下さいって来たくせに」
「それはだな...」
畜生、言い訳が見つからん!
「お望み通り別れてあげますよ」
「何をお前は」
「あらお前呼ばわりですか?
随分偉くなった物ですね」
「ち、違う」
「違いません、身ぐるみ剥いでやりますから覚悟なさい」
妻は冷たく言い放ち部屋を出ていく。
後を追うにも身体は全く動かない。
「待ってくれ!」
....こうして私は全てを失った。
全財産を失い、子供からも見捨てられた。
女を頼ろうにも現在も精神病院に収容されており裁判すら始まらない状況だ。
托卵した娘の家に行ったが、警備員に取り押さえられてしまった。
実の父に向かってなんという事だ。
「糞...」
結局私はホームレスになるしか無かった。
妻の家には戻れない。
一度無理矢理押し掛けたが、妻や息子達に散々殴られてしまったのだ。
警察にも相手にされず、改めて妻の実家恐ろしさを知った。
「...痛い」
傷痕が疼く、そういえばここ数日酷い下痢だ。
先日ゴミ箱から食べた弁当が腐っていたか...
「次の炊き出しは」
拾ったカレンダーを確認する。
しかし目が霞みよく見えない。
「ウゲェ」
今度は腹痛だ...出るのは胃液ばかり...赤いのは血か?
「...助けてくれ」
黴の生えた布団から這い出て助けを呼ぶ。
答える者は居ない...
「...畜生」
意識が途絶えた。
なんていかが?
- じいちゃんっ子
- 2021年 11月22日 23時03分
[一言]
飼い主という認識による行動が、皮肉にも理想的な父親であり夫になってたのでしょうね。
娘が無視してたのも思春期にありがちな行動なだけで、後に笑い話になる程度の事でしょうし、普通なら…
元妻が悪いのは明確ですが元妻の父母も最悪ですね、面倒だったのでしょうか
飼い主という認識による行動が、皮肉にも理想的な父親であり夫になってたのでしょうね。
娘が無視してたのも思春期にありがちな行動なだけで、後に笑い話になる程度の事でしょうし、普通なら…
元妻が悪いのは明確ですが元妻の父母も最悪ですね、面倒だったのでしょうか
そうです、男の無自覚な行動が理想の父になっていました。
元妻の両親、
完全に男を見下してました。
どうせ何も出来まいと。
男にとって他人の子でも、自分達にとっては実の孫だ、何も問題は無い。
腐ってました。
感想ありがとうございました!
元妻の両親、
完全に男を見下してました。
どうせ何も出来まいと。
男にとって他人の子でも、自分達にとっては実の孫だ、何も問題は無い。
腐ってました。
感想ありがとうございました!
- じいちゃんっ子
- 2021年 11月20日 20時01分
[良い点]
大変興味深く拝見させていただきました。
男としては自身の人生を幸福なものとするために、立ち上がりそして勝ち取った、その後の話であること。
この話し自体が前妻との離婚のエピローグであり、この後は幸福な家庭を築いていければ良いなと思います。
[気になる点]
前妻の交際関係などは気になります。
推測ですが、前妻が入社後に上司と交際(不倫)、その後男と交際開始でしょうか。
学生時代からの交際だと上司と交際した時に変化が起きており、男が思い出す描写が有るだろうし、天涯孤独の男を婿に迎えてる状況からおそらくお見合いか。
特筆すべきは上司と浮気しながら男と交際し、男に一切悟られることなく托卵を成立せしめ、男の心を壊すまでに愛させていながら、男に対して情を持っていなかったという、まさに悪女だったところ。
共倒れとなったのは因果応報でしょう。
[一言]
作中誰一人として(戸籍的な)長女のために行動していないのに対し、曲がりなりにも男に対して長女が謝意を表明したこと。
まともな人間だろうだけに、犯罪者となってしまった前妻と今後も関わらないといけないのは、社会人に成り立てだろう長女を思うと、少々心苦しいです。
長女の未来に幸多からん事と、男の平穏な家庭生活をお祈り申し上げます。
大変興味深く拝見させていただきました。
男としては自身の人生を幸福なものとするために、立ち上がりそして勝ち取った、その後の話であること。
この話し自体が前妻との離婚のエピローグであり、この後は幸福な家庭を築いていければ良いなと思います。
[気になる点]
前妻の交際関係などは気になります。
推測ですが、前妻が入社後に上司と交際(不倫)、その後男と交際開始でしょうか。
学生時代からの交際だと上司と交際した時に変化が起きており、男が思い出す描写が有るだろうし、天涯孤独の男を婿に迎えてる状況からおそらくお見合いか。
特筆すべきは上司と浮気しながら男と交際し、男に一切悟られることなく托卵を成立せしめ、男の心を壊すまでに愛させていながら、男に対して情を持っていなかったという、まさに悪女だったところ。
共倒れとなったのは因果応報でしょう。
[一言]
作中誰一人として(戸籍的な)長女のために行動していないのに対し、曲がりなりにも男に対して長女が謝意を表明したこと。
まともな人間だろうだけに、犯罪者となってしまった前妻と今後も関わらないといけないのは、社会人に成り立てだろう長女を思うと、少々心苦しいです。
長女の未来に幸多からん事と、男の平穏な家庭生活をお祈り申し上げます。
ありがとうございます。
男の再生人生でした。
元妻の交際事情、
簡単に書きますね。
大学を卒業後、入社した会社。
その上司と不倫の関係になります。
世間知らずのお嬢様、たちまちズブズブでした。
数年後女は上司は女に言いました。
『誰か都合の良い男はいないか?』
『どうして?私を捨てるつもり?』
焦る女に上司は続けます。
『そうじゃない、お前を捨てるなんて考えられないよ。
でも妻と別れる事も出来ないんだ、子供の事があるし』
『...うん』
悲しい表情で上司は言います。
『本当は君と結婚したかった...愛する人と家族を持ち、幸せな家庭を...』
女はその言葉にコロリと騙されました。
上司は女に家庭を持たせ、自分の種を蒔いた子を他人に育てさせたいだけでした。
人間が腐ってます。
女は両親に相談します。
『そろそろ落ち着きたいから、仕事が出来て、真面目な人と結婚したい。』
娘の不倫に薄々気づいていた両親は狂喜して見合い相手を探しました。
そして見つかったのが主人公です。
身寄りが居ない男。
女の両親にとって正に打ってつけでした。
家族に飢えている、仕事も出来る、真面目で見栄えも悪くない。
娘の身辺調査もしないだろう。
コイツらも腐ってます。
そして男は見合い結婚しました。
男は一生懸命女を愛します。
仕事に打ち込み、舅達の期待に応えようと頑張りました。
女は男を全く愛してませんでした。
しかし邪険にしません。
托卵するのに愛情を疑われては計画が台無しになるからです。
そうして身籠った子供。
もちろん種は上司の物。
何も知らない男は狂喜乱舞しました。
事を為した上司はますます狂いました。
男の出張、夜勤、残業、家を空ける時間があれば直ぐに女を呼び出し逢瀬を重ねます。
そりゃバレますよね。
実際バレました。
妻の愛を信じていた男。
それを根底から覆された訳です。
更に子供は他人の子、で壊れてしまいました。
以下略、刺されてアボンです。
不義の子と分かり、絶望の元娘、
いつも被害者は子供です。
腐った両親を持った元娘にとって唯一縋りたい人が男だったのです。
せめて新しい幸せが訪れる事を...
感想ありがとうございました!
男の再生人生でした。
元妻の交際事情、
簡単に書きますね。
大学を卒業後、入社した会社。
その上司と不倫の関係になります。
世間知らずのお嬢様、たちまちズブズブでした。
数年後女は上司は女に言いました。
『誰か都合の良い男はいないか?』
『どうして?私を捨てるつもり?』
焦る女に上司は続けます。
『そうじゃない、お前を捨てるなんて考えられないよ。
でも妻と別れる事も出来ないんだ、子供の事があるし』
『...うん』
悲しい表情で上司は言います。
『本当は君と結婚したかった...愛する人と家族を持ち、幸せな家庭を...』
女はその言葉にコロリと騙されました。
上司は女に家庭を持たせ、自分の種を蒔いた子を他人に育てさせたいだけでした。
人間が腐ってます。
女は両親に相談します。
『そろそろ落ち着きたいから、仕事が出来て、真面目な人と結婚したい。』
娘の不倫に薄々気づいていた両親は狂喜して見合い相手を探しました。
そして見つかったのが主人公です。
身寄りが居ない男。
女の両親にとって正に打ってつけでした。
家族に飢えている、仕事も出来る、真面目で見栄えも悪くない。
娘の身辺調査もしないだろう。
コイツらも腐ってます。
そして男は見合い結婚しました。
男は一生懸命女を愛します。
仕事に打ち込み、舅達の期待に応えようと頑張りました。
女は男を全く愛してませんでした。
しかし邪険にしません。
托卵するのに愛情を疑われては計画が台無しになるからです。
そうして身籠った子供。
もちろん種は上司の物。
何も知らない男は狂喜乱舞しました。
事を為した上司はますます狂いました。
男の出張、夜勤、残業、家を空ける時間があれば直ぐに女を呼び出し逢瀬を重ねます。
そりゃバレますよね。
実際バレました。
妻の愛を信じていた男。
それを根底から覆された訳です。
更に子供は他人の子、で壊れてしまいました。
以下略、刺されてアボンです。
不義の子と分かり、絶望の元娘、
いつも被害者は子供です。
腐った両親を持った元娘にとって唯一縋りたい人が男だったのです。
せめて新しい幸せが訪れる事を...
感想ありがとうございました!
- じいちゃんっ子
- 2021年 11月20日 20時35分
[気になる点]
これだけど、娘名乗る物体X、今でも戸籍上(法律上)は主人公の娘のままなんじゃあ。
主人公は養子縁組までしてない婿だったんで、義父母死んで相続ゼロ、2年後何とか離婚成立。
その際に戸籍正常化してたら、いくら娘でも托卵子と気付いたろうが、主人公も離婚するので精一杯だったんじゃあ、今からでも、一応、謝罪とやらしてるんだから、完全に法律上も縁切り推奨だね、じゃあないと主人公の遺産の相続権、娘名乗る物体X有るから。
これだけど、娘名乗る物体X、今でも戸籍上(法律上)は主人公の娘のままなんじゃあ。
主人公は養子縁組までしてない婿だったんで、義父母死んで相続ゼロ、2年後何とか離婚成立。
その際に戸籍正常化してたら、いくら娘でも托卵子と気付いたろうが、主人公も離婚するので精一杯だったんじゃあ、今からでも、一応、謝罪とやらしてるんだから、完全に法律上も縁切り推奨だね、じゃあないと主人公の遺産の相続権、娘名乗る物体X有るから。
戸籍正常化、
本来ならばそうしなければならない話です。
しかし男が譲歩しました。
離婚の条件でした。
元妻と交わした約束で、
[遺産等々の権利は今後どちらも主張しない]
そう証書に上げました。
元妻は全財産を貴方に譲りますと言いましたが、男が拒否したのです。
早く離婚したかったのですね。
感想ありがとうございました!
本来ならばそうしなければならない話です。
しかし男が譲歩しました。
離婚の条件でした。
元妻と交わした約束で、
[遺産等々の権利は今後どちらも主張しない]
そう証書に上げました。
元妻は全財産を貴方に譲りますと言いましたが、男が拒否したのです。
早く離婚したかったのですね。
感想ありがとうございました!
- じいちゃんっ子
- 2021年 11月19日 19時22分
[一言]
娘さんや
連れ子と托卵子は違うんだよ
共通点は血が繋がらないという事だけ
後は全く違うんだよ
だからもう
関わらないでね
娘さんや
連れ子と托卵子は違うんだよ
共通点は血が繋がらないという事だけ
後は全く違うんだよ
だからもう
関わらないでね
もう関わらないでね、
仰有る通りです。
男からすれば、赤の他人です。
自分の人生に於いて、
『ああそう言えば居たな』
位の気持ちです。
少し薄情に感じるかもしれませんが、男にとって、そう思わないと心が持たないのです。
感想ありがとうございました!
仰有る通りです。
男からすれば、赤の他人です。
自分の人生に於いて、
『ああそう言えば居たな』
位の気持ちです。
少し薄情に感じるかもしれませんが、男にとって、そう思わないと心が持たないのです。
感想ありがとうございました!
- じいちゃんっ子
- 2021年 11月19日 19時18分
感想を書く場合はログインしてください。