エピソード125の感想一覧

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更新ありがとうございます。

魔力制御の訓練。
今回のお話は私にはちょっと難しくて、何回か読み返しました(ー́ࡇー̀)
ユイの魔力は、セレストさんに讓渡するだけでなく、剣にまとわせたり身体強化をしたりという使い道があるなんてビックリです('o')
魔法に詳しいヴァランティーヌさんを瞠目させるなんて、ユイの柔軟な考え方は素晴らしいですね!
魔力って編めるんだ笑

ユイは、人を傷つけるのも自分が傷つくのも嫌いと言ったけど、セレストさんを守るため自分を守るために、自分の魔力の使い方を色々考えているのでしょうか。
セレストさんは、ユイの魔力は自分自身を守るためだけに使って欲しいと思っていそうですが。

エルフは学者気質。なるほど~。だからエルフの里には頑固で気難しい人達が多いのでしょうか。
ヴァランティーヌさんは褒め上手だし思慮深いから、指導係に向いていますね。そしてユイと関わることで新しい発送や知識が増えて、楽しいのでしょうね。
興奮し過ぎてユイの手をブンブン振ったり抱きしめたりするから、セレストさんはハラハラしっぱなしですね笑
  • 投稿者: はっぴぃ
  • 2026年 01月20日 13時01分
ご感想ありがとうございます。
魔力のお話、難しいですよね…!
私も書いている側だから理解していますが、読む側だとなかなか難しいと思います(´∀︎`;)
ユイの発想力にはみんな驚かされていますね。

ユイは自分を、そしてセレストや大切な人達を守るために力を使いたいと考えているのでしょう。
セレストからしたら、ユイ自身のことを考えてほしいのかもしれませんが、そこもユイの魅力なのかもしれませんね。

ヴァランティーヌもそうですが、エルフは長命な上に何かに興味を持つことが少ないため、一度何か興味の湧くことがあると徹底的に調べたくなってしまうんです(*´艸`*)
セレストも止めたいけど、ヴァランティーヌの喜びようやユイの反応を見て困っていたら可愛いですね(笑)
人間種の劣等性ばかり目立ってたけど、もしかして何か知識の断絶でもあるんか…?
ていうか数を減らした時に知識の断絶で無害化して劣等種としての人間が生まれたのかな

あー、まんま敗戦国だ
なっとくした
ご感想ありがとうございます。
そうですね。数が減少したことで知識が絶えてしまったからこそ、今の人間は無害化したのかもしれません。
昔の人間達は驕り高ぶっていましたが、皮肉なことに、戦いに負け続けた結果、現在は保護対象として手厚い対応をされています(´・ω・`)
今の人間は他種族と戦おうという気持ちがないため平和です。
数もあまり増えないので、もう以前のようにはならないでしょう。
それが良いことなのかは分かりませんが……。
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