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カエルの恨みつらみですな
  • 投稿者: bidalika
  • 2026年 01月02日 21時00分
感想をありがとうございます。

カエルに始まりカエルで終わりそうな小説です。
狂的なレベルアップと柴犬とカエル。この辺りがメインテーマみたいになっています。
弓師というかアーチャージョブがないんですね。
  • 投稿者: bidalika
  • 2026年 01月02日 20時46分
感想をありがとうございます。

アーチャー系は設定されていません。
実は装備によってペナルティが掛ったり、ボーナスという設定もあるのですが、説明文章が長くなるのと展開に制限がかかりそうで、明確にはしていません。
(外伝ではある程度触れています)
マザコンおっぱい星人め!!!
  • 投稿者: bidalika
  • 2026年 01月02日 13時33分
感想をありがとうございます。

協会会長の男爵令息ですが、サワの能力は認めています。さらには有用性も。
この世界の貴族は性癖が偏っている人が多いですが、有能な人でもあるケースがあります。
緑柴犬ってシュール
  • 投稿者: bidalika
  • 2026年 01月01日 21時59分
感想をありがとうございます。

緑色は本作におけるテーマカラーみたいになっています。この先もずっと緑色です。
ターンの「殺すぞ」からのご飯で「すいません」がめっちゃ好き
  • 投稿者: せーご
  • 2024年 10月30日 15時33分
感想をありがとうございます。

サワに依存する殺伐系キャラなターンですが、成長するにつれ腕組みフンス系になっていく感じです。それでももちろんサワとのバディは永遠ですが。
彼女たちの成長にご期待ください。
[良い点]
異世界者のお約束が現地の新人への風習になってる感じが好きです。
感想をありがとうございます。

ステータスカード取得が有料でそこそこ高価なので、頻度がそう高くないイベントといった感じです。
協会事務所には食堂もありますので、一般人も紛れ込んでいるという感じですね。基本的にここの冒険者は善良なのが多いという設定です。

今後ともよろしくお願いいたします。
[一言]
読みやすくて良かったです。
サワはどこまでも冒険者で、でも周りも大事なんだなぁ、とほっこりしました。
伯爵まで陞爵したあとは、それ以上の陞爵打診を断り続けているサワ。
貴族がクソ面倒だと嫌がるのもわかる気がします(笑)
サワとしてはまだまだレベリングしたいのに、そんな面倒くさい事に引きずり込むな、ってところでしょうかね。
最強を目指し、最強に至っても飽く無きレベリングを続けるサワとターン、そしてクラン『訳あり令嬢たちの集い』は、どんどん高みを登り続けるんでしょうね。

面白く読めました(^^)
感想をありがとうございます。

サワとターンのレベリングはどこまでも続くって感じです。
貴族的な権利は最終話時点で王様から『天下御免』をいただいている状態ですので、これ以上はいらん、ってとこでしょうか。

狂気をまといつつも、サワが人間関係を築けていければと思いつつ最後まで書いてみました。あとカエルも。

最後までお読みくださり、ありがとうございました。
[一言]
男たちが単純www
感想をありがとうございます。

なんとなくこういうノリっていいかなあって思いついて書いてしまいました。レベルアップがあるおかげで冒険者業界も女性はかなり多い設定です。
[一言]
ツイッターのフォロワーさんがリツイートしたリンクから飛んできました。
ここまででかなり面白いです。
あらすじの『薬効』の意味が、ここでわかりました。
これは確かに特性で、レベリングするのに最適ですよね!
サワとターンが今後どうなるのか、楽しみながら続きを読んでいきます!
感想をありがとうございます。

薬効チートであると同時に、本命は知識チートとサワの精神チートが合わさって、とことんレベルアップしていく物語となっております。
黒柴ターンとのバディモノとしても楽しんでいただければ幸いです。
[良い点]
こんだけやり込めるゲーム、どっかに落ちてないかなあ
感想をありがとうございます。

ウィザードリィベースですがジョブを増やしまくりましたので、ジョブビルドを楽しむゲームになっているかもしれません。ジョブチェンジを繰り返すほど楽になっていくので、途中からは作業ゲーになりそうな気もします。
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