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[良い点]
朋也さん!!(´;ω;`)✨️✨️✨️
ありがとうございます。明来ちゃんを救ってくれて、ありがとうございます!!かっこいいよぉぉぉっ。・゜・(ノД`)・゜・。

……さて!ここで、あのお方は消え去ったはず。しかし、『私が消えても止まらない』の言葉が怖すぎますよもおおお( ߹ㅁ߹)
本当に、彼の言うことはきっと常人の理解出来る範囲にないのだと。
こうして最初から追ってきてもなお、理解したくもないとも思ってしまいますっ(;`皿´)グヌヌ

そして、ですね。明来ちゃんの過去を見せてもらったところの、ご両親の会話。
佐倉井の名前が出た瞬間にドキリとするのですが……
あの人の蘇生を望む人がいる。Lotusに所属して、明来ちゃんという特別な存在のご両親となればそうだろうと、ここに至るまでにわかってはいたのですが。改めて言われると、なんとも言えない気持ちになります(> <;)

あと、お母様が佐倉井を想っていた、というところで思ったのです。
明来ちゃんのお父様とお母様ってもしや……このミッションのためだけに一緒になったのであって、想いあってはいなかったのでしょうか。
血の繋がらない子どもは博士の器で。
胸が痛いですよぉ……(´;ω;`)

それでも、あの子の意思はと考えてくれたのは。あの子はどうなるのと言ってくれたのは。最後に伝えてくれたように、わが子として、本当に愛していたからなのではないかと思うのです。偽りの愛ではなく。舞乃空くんの言う通りに。
直接聞くことはできないので、そうであればと願います。
[一言]
勝手な自己満足なのですけども!!
一作目のMicroSDや今回のPCと、I.N.という言葉で繋がり前回のがどうなったのかがわかったりと!!起動の鍵は『声紋』と『言葉』でしたものね(*゜Д゜)✨️
やっぱり、一作目から順を追ってきたからこそ色々思うところがあって、かつ、かんなさんが紡ぐこの世界がやはり大好きだと!!
愛が止まらなくなっております。
今回は再読だったので、明来ちゃん舞乃空くんは見守るだけにして周りの皆様に焦点を当てて感想を書かせていただきましたが……出会えたほくろは幸せ者だと思いますほんとに。
改めて、世界に浸らせていただきありがとうございます。
今後ともずっとずっと追いかけますゆえ、長いお付き合いをよろしくお願いします!!。・゜・(ノД`)・゜・。

ほくろさん、いえ、ほくろさまm(__)m。・゜・・゜・。∞
私は感無量で、顔を上げられません。
感謝しかなくて。
周りの人たちに焦点を向けてくれた事、
心より深く感謝致しますm(__)m。・゜・・゜・。∞

過去作の何処かに、必ず佐倉井 要の影が付き纏っています。
そして彼に翻弄された数多くの人たち。
ゆりを始め、物語に登場する皆
“暗闇”という、不透明なものに傷を負わされています。
明来ちゃんたちの両親も、然り。
共有、執着、しかし行きつく先には、親としての愛情。
血の繋がりは無くとも、非情にはなれません。
そこを手に取って操る彼は、許し難い存在ですね。

明来ちゃんの身体は
彼に支配されていたとしても、
心までは操れない。一人の人間です。
朋也はそこを汲み取って、救い出します。
ここで!実は、姿は見えませんが
晴ちゃんもその場にいました。
二人ならではの策。裏話としてお伝えいたします♡♡♡

私の紡ぐ物語が大好きだと仰ってくださる事、
本当に本当に本当に∞幸せで。・゜・(ノД`)・゜・。
拙い言葉の中汲み取ってくださり、
追ってくださる事、心より深く感謝致します
m(__)m。・゜・・゜・。∞
こちらこそ、長いお付き合い宜しくお願い致します!
m(__)m。・゜・・゜・。∞←ホント頭が上がりません

私も、ほくろさんと
ほくろさんの紡ぐ碧カノが大好きです!♡♡♡えへへへ♪♪♪
出逢えたこと、繋がってくださること、
本当に本当に本当に∞感謝しかありません!∞
私も追わせていただきますよぉぉぉぉ( *´艸`)♡♡♡♪♪♪



[良い点]
前話の最後から、ときさん陽一郎さんっ(´;ω;`)
ああ……一緒に過ごしておられる。歩いておられる。あああああ( ߹ㅁ߹)
こんなに、嬉しいことはありませんよ。
ときさん、良かったね。陽一郎さん。おかえりなさい。
一緒にコーヒーを飲めること、じーんときます。
どうかお二人にはこれからも、優しい時を過ごしてほしいです。あああ……(´;ω;`)

(*'ω'*)。・゜・・゜・。

お二方を描ける幸せ。噛みしめながら描きました。
過酷で苦難ばかりの人生。
もがいて、もがき苦しみながら辿り着いた先は
やっと、安息を得られる場所。二人は、
ようやくその時間を共にできました。

ただ、懸念として残る陽一郎さんの、頭の中のもの。
しかしこれも、“抑える”という形で
事なきを得ています。今後、油断はできない模様です。

ですが、ときさんとしては
彼の傍にいられる事が、何よりも嬉しいと思います。
一緒にコーヒー・・・・・・(*'ω'*)いいなぁ

温かいお見守りと優しいお心遣い、
心より深く感謝致しますm(__)m。・゜・・゜・∞



[良い点]
会話をしているのがマナさんだともわかるし『共鳴』の意味もわかるし『想ちゃん』がこんなところにも出てるのわかる幸せ!!!再読バンザイ!!(´;ω;`)ブワッ✨️✨️✨️

そして、そう!彼女は思い出したのですよね。これまでの自分を!『結女衣』のころを!
『ラッヘン』さんをパイプ椅子でばしーん……ずっと鍛えたりしていなかったとはいえ、さすがである(*゜Д゜)オォ...

「その格好、似合ってないってば。
 あんたって、ほんと服のセンスないね。」
↑
完全復活なお言葉でふおおおおあ!!✨️✨️ってなりました!!おかえりなさい!!

そして、思い出してなお紡ぐ悠生くんの言葉が嬉しくて。彼女のためにかける言葉に心打たれます(´;ω;`)
そして掛け合いについ笑ってしまうという!www
安心します。この二人がこうして言い合いするの(*´艸`)

俺の嫁さんが嫌とかなら、話は別やで。
うん。それは、自由や。うん。
↑
かんわいいなぁぁぁ……

いやしかし、本当に『ジーン』先生すごいですよね。この後ゆりさんとの会話もあり改めて感じました。

m(__)m。・゜・・゜・。深々と・・・・・・∞


気づいてくださいましたねwww想ちゃん♡♡♡
常に逃げ腰だけど、やる時はやる彼女です。うふふふ°˖✧✧˖°
再読してくださり、もう本当に本当に本当に
感謝しかありません!ありがとうございますっ!!
m(__)m。・゜・・゜・。∞

『ラッヘン』さんの頭の固さは、ダイヤモンド・・・・・・
ではなくwww彼の無事を確信していたからこそ、
『ジーン』先生は敢えて向かわせました。
そして、悠生くんも。ですね。
閉じていた記憶を解放。
蔵野さんはリスクよりも、
二人の可能性を生かす選択をしました。
それに『ジーン』先生は了承した、という事ですね。

夫婦漫才がまた描けて、感無量でしたっ!www
やっぱりこの二人は、こうでないとですね。
でも、閉じられた彼らの姿も、本当の姿。
その繋がりに希望が持てたからこその、解放。

『ジーン』先生の采配は、今後もまだ続きます。
もうそろそろかもしれません。←えっ

これからも二人を、宜しくお願い致します♪♪♪
m(__)m。・゜・・゜・。∞


[良い点]
蔵野さんと『ジーン』先生のいる場所に、晴ちゃんとマナさんを感じます。
晴ちゃんとマナさんを感じます!!(大事なことなので二回言いました)

そして!!樹くんが、樹くんが、いた!!(´;ω;`)ブワッ
カメラマンになったのですね。それも、とっても凄いカメラマンに。
ベッドの上にいる印象がほんっとに強かった彼が、元気になって。ああ……。
悠生くん!!あなたの弟は!ここでシャッターをきっているよ!!。・゜・(ノД`)・゜・。

《“ジャズ”と一括りしてしまうには、
 彼女を語れない。
 自由な旋律が舞い降りて、
 先人たちの血と涙に息吹を与えていく。》
↑
晴ちゃん!!HARUさんっ!!とっても素敵な紹介されてるよおおおお!!
だって最高だもん晴ちゃんのピアノ。どこまでも舞うんだ晴ちゃん!!(テンション)

そしてやはり拓馬さんのCalandoとチャバタは最高でありますとよ!!!!

( *´艸`)ウフフフばれてしまいましたwww
いや、流石ですほくろさんっ!!
流石ですっ!!←重要なので二回声を大にして言いますwww

はい!ゲストルームの住人たちは、彼女たちです!
秘策として、ヴェネツィアンマスクを付けて
素顔を隠せるように、マスカレイド風に仕上げております。
『ここ』の人たちの心を癒す、憩いの場・・・・・・
裏として、危機を支える場として存在しています。

樹くんのこと分かってくださり、
心より深く感謝致しますm(__)m。・゜・・゜・。∞
あまり詳しく描かなかったのですが、流石です!←三回目www
彼の成長した姿、ここで描くことが出来ました。
“彼”が繋いだ命。ゆりはとても大事にしています。

そして、晴ちゃんですね!( *´艸`)ウフフフ
ここではHARUとして描いていますが、
Calandoで働いていた、あの晴ちゃんです。
彼女も素敵に成長致しました。
現在心依架ちゃんとこで登場していますが、
時系列はさほど変わりません。
再び描くことが出来て、作者自身楽しんでおります♪♪♪

拓馬さんのチャバタ、私も食べたい・・・・・・
(*'ω'*)



[良い点]
由梨ちゃん……(´;ω;`)
痛々しくて。会いたい気持ちがすっごく伝わってきて。
そして、彼が亡くなった理由と樹くんの詳細が、ここで……。胸がぎゅうっとなりますうう( ߹ㅁ߹)

ありがとうございますm(__)m。・゜・・゜・。∞

ゆりと同じ名前の、“彼”の妹。
彼女は決して、報われることはありませんでした。
そしてその彼女を置き去りにしてしまった、“彼”の後悔。
それが、これから生きる事の全てを変えてしまいます。

再会した時に生まれたのは、憎しみと嫌悪。
彼女はもう、“彼”の知っている彼女ではありませんでした。
でも“彼”は、今度こそ
彼女の傍を離れないと決意します。

蔵野さんの力で、一時的に記憶を閉じられていますが
彼女は兄である“彼”の事が大好きでした。
頼れるのも、“彼”しかいない。
束の間のひとときを、施設で過ごします。

樹くんの病気を知り、“彼”は
『ここ』で得た技術と知識、そして自分の力を使って
樹くんの病気を治します。
誰も触れられなかった領域。しかし踏み入れてしまった為に
死期を早めてしまった事実。
それを、兄である悠生くんが悟ります。

恩人であり、兄でもある“彼”の為にも、
彼女を命がけで支えよう。そう決意しました。


一部になりますが、ここに置いておきます。

温かくお見守り下さり、
心より深く感謝致しますm(__)m。・゜・・゜・。∞





[良い点]
高校生のゆりちゃんから追いかけて、いざ、こうして大人のゆりさんと蔵野さんに会って。
そして、この物語を最初に拝読した時にはわからなかった、彼の一生。
俊太郎くん……本当に、亡くなられてしまったのですね。
あの時最後に告げられた、『晴れ渡る時が来る。』の言葉。ここで繋がって、ああ……と、なりました。
泣きそうでした。というか、既に潤んでました。
そんな彼女を見守り続けた蔵野さんはやはり紳士で。

「僕はもう、引き下がらないよ。」

この言葉が、とっても強く入ってきました。同時にゆりさんが見ただろう未来のことも。
ようやく結ばれたのですね。
本当に本当に、回り道がありました。だからこそ深く繋がれるのではないかと思います。
[一言]
全部知ってから、改めて読んだらもう、ああああああああぁぁぁでした!!(´;ω;`)✨️✨️✨️✨️✨️

ほくろさぁぁぁん!!。・゜・(ノД`)・゜・。
愛の籠ったお見守りとご訪問ご感想、
心より深く感謝致します!m(__)m。・゜・・゜・。∞
もう、感無量っ。この言葉しか浮かびませんっ。

ゆりさんと蔵野さん。ここでは完全に
大人同士の姿として描いています。
俊太郎が心の中にずっといて拭いきれず、
彷徨い続ける彼女を、もう彼は黙って見てはいられない。
俊太郎も、それを望んではいない。
ゆりの幸せを願っている。
“彼”の、その気持ちを知っているからこそ、
蔵野さんは一歩踏み出しました。

ここで申し上げますが、俊太郎は自分自身の死期を
既に感じ取っていました。
それで自分から離れる事を、ゆりは
見通していた。
分かっていながらも、想い続けた。
私自身、涙失くして語れません。

その二人のことを、蔵野さんは優しく包み込みました。
“彼”の分まで、彼女を愛し抜こうと誓ったのです。

温かい目で見届けて下さり、
本当に本当に∞ありがとうございますm(__)m。・゜・・゜・。∞







[良い点]
まず初めに!!
完結、おめでとうございますーーーーーっ!!
もう、もうね。Last Action、毎日リアルタイムで読んでました。この浸れる時間が至高。ほんとにほんとに幸せで大好きな時間。終わってほしくないーーという気持ちとともに、明来ちゃんたちの進む道をしっかりと見届けたいと思いました。
素敵な世界を本当にありがとうございます!!

そして、Last Action最初からまた読ませて頂きました✨️✨️
今回は、家なので……思う存分、ボロ泣きしております。
明来ちゃん、舞乃空くん。お幸せに。
今後とも二人で素敵な毎日を過ごしてほしいなと思います。

……さて!!(気合い入れ直し)
愛を込めて、感想まいりますわよーー!!

葉音ちゃんからのメール!リンクはなんだろう?と思っていたら、なるほど!(´;ω;`)✨️
フォロー力抜群、そして女子特有の相談ができる彼女。明来ちゃんの身体のことを知っても彼女ならきっと大丈夫だろうと思っていましたが、率先して力になってくれる存在。ありがたい。

そしてね、朝のハグーーーーっ!!あーーーーー!!なんって尊いのこの子たち!
「あともう少しだけ・・・・・・」
きゃあああああああっ!!(///∇///)✨️✨️✨️
ああ……そのまま、そのままぎゅってされていて。それを拝ませて。尊いあなたたちをとことん拝ませてくださあいいいいい!!

さらに、お仕事もぐんと成長している明来ちゃん。ともにハイスピードで追いついてくる舞乃空くん!!✨️
危機感ではなく良きライバルと思えること。めっちゃいい関係ですよね。
寺さんとのお昼ご飯でめっちゃ癒されるし最強のおにぎり食べたすぎるし、このひと時大好きです。
周りに二人の関係が気付かれるのはいつか起こるだろうと思うけど、きっと大丈夫。松宮冷機のみんなで、明来ちゃんと舞乃空くんのことならば✨️

それから!!
ついに……ついに、明来ちゃんを脅かす暗闇との終止符が。
紡がれる言葉も意図も言い返したくなるのですけど、やはり『君が大好きな曲と同じだよ。』には(°ㅂ°ꐦ)ブチィッでした。一緒にすんなあほんだらぁですよぉ!!明来ちゃんの怒りに激しく共感。舞乃空くんの心がこもった大事な曲、それを模して嘲るなど成敗されるべし!!てやああああああっ!!

そしてその後のね……甘さがねっっ!!荒んだ心が癒されます。もう大好き。二人見てたらほんっとに幸せがやばくてデレデレ状態です。好き。
「・・・・・・お前のこと、あの時よりも、ずっとずっと
 大好きになっとるって、気づかんと?」
ノックアウト!!鼻血もんッ!!(*´ノi`)・:∴・:∴・:∴・:∴

そうして、不思議なPCから得た明来ちゃんの失われた記憶。
聞いてしまったのですよね、この時に。そして思い出せなかった理由はここにあったのですね。
幼い舞乃空くんとの時間もこの中に。この時から、だいすきって。……はぁぁぁぁぁっ!!♡
(´ρ`*)コホン。
大事な記憶でした。真実とあたたかさ。
それを知ったあとの、選ばなければならない生きる道。前を見据えた明来ちゃんは強いです。
だからこそ、今の自分を見てほしい。とってもとっても勇気のいるお願い。
この空間は誰にも邪魔されてはならないのです。大事なひとときをどうか。……はぅぁぁ(語彙力)

そして、最後の囁きも。
明来ちゃんらしい一歩だと思いました。

ずっとずっと、幸せでありますように。
共に歩いていく二人を、これからも応援しております✨️
ほくろさぁぁぁぁんっ!!!。・゜・(ノД`)・゜・。
終わりましたぁぁあぁ。・゜・(ノД`)・゜・。
終わりましたよぉぉぉ。・゜・(ノД`)・゜・。

はいっ、もう幸せいっぱいすぎて、
何回も昇天しました!!www
温かいお見守りと応援、優しいお支え、
本当に∞ありがとうございましたっ!!!m(__)m
めっっっちゃ素敵なレビューまでっ!!。・゜・(ノД`)・゜・。
あぁぁぁぁ、幸せだぁ・・・・・・


(一先ず一旦落ち着いて・・・・・・)


この第三作目は、とある終止符が打たれるという
重要な局面になります。
既にお気づきかもしれませんが、
第一、二作目の彼らが登場するという、
クロスオーバーのような。いえ、そうです。
繋がっています。
其々の登場人物にスポットを当てて、
大きな物語の道筋を元に進んでいます。

明来ちゃんたちは外伝に近い存在なのですが、
“暗闇”という大きな脅威に触れているという面では
最終局面だと言わざるを得ません。

・・・・・・と、固い事を申し上げましたが、
私自身、成長しながら執筆を進めていますwww


約三ヶ月後という月日は、明来、舞乃空、葉音を
良い意味で成長させています。
葉音のサポート力はハンパないです。
今までモヤモヤしていたものが
吐き出されて、それが原動力になっています。
明来を支えたい、幼なじみという枠を超えて、
家族のような存在の彼を助けたい。
彼が頼りにするなら、全力で応えよう。
彼女は、純粋にそう思って行動しています。


朝ハグの習慣化www
これにより、二人は何か
違和感を覚え始めています。
ドキドキもなく、ただ、ハグ。
あれ?これって・・・家族同士でやるやつやん?
まぁこれはこれでいっか。・・・というようなwww
なので、舞乃空はこの時
いつもより長いハグをしています。確認ですね。
明来は、いつもと違う何かを感じて、ドキドキ。
うんうん。これね。多分、これが合ってる。
この日は、何かが起こる。
それを予兆したシーンでした。


寺さーん!!!( *´艸`)♡♡♡
上司にしたいガテン系イケメン!www
これから、子だくさんのご家庭が
築かれると思います。夢のマイホームも建てていますし。
奥さまとお幸せに・・・・・・
お昼休憩の彼らを描けたのは、とても嬉しかった!
最強のおにぎりは・・・・・・www
実際、私がするおにぎりの具の一つです、
美味しいですよぉ♪少し温めると尚ベストです。
お試しください♪♪♪

と、ここで松宮冷機のみなさまを
少しご紹介です。

松宮社長。葉音のお父さまになりますが、
ちょっと気品があるダンディおじさまです。
え、ガテン系の仕事やってんの?そんな雰囲気。
言葉遣いにも、それが表れているかもしれません。
趣味はバイクです。
休日は、バイク仲間とバイクライフを満喫しています。

松宮社長夫人の陽菜さん。葉音のお母さまです。
彼女は女性ながら、現場経験豊富で
設置のプロを経ています。
松宮社長との出逢いは、勿論現場。
“こんなに美しい女神が、現場にいるのか。”
実際、松宮社長が心に思った事ですwww
現場の事を知り尽くしている彼女は、
松宮冷機のみなさまにも慕われています。
水野さんとも仲良しです。

その、水野常務。彼は男の中の男。
見た目も、ザ・ガテン系。タバコをこよなく愛しています。
奥さまに進められて、電子タバコにしています。
子どもさんは二人います。
ちょっとクセのある九州男児、大好きですwww
松宮社長とバディ的な存在で、彼らの仕事の速さと
設置の美しさは、業界でもよく広まっています。
手厚い信頼と、工程の丁寧さ。
松宮冷機は、今日もコツコツと日常を築いています。


物語のこの日は、花火大会というイベント。
明来は舞乃空と一緒に花火が見たくて、
そわそわしながら過ごしています。
その中での、隙間に現れた“暗闇”。
こんなところで出てこなくても。
私自身思いました。
しかーし!侮るなかれ。きちんと備えていました。
第二作目の、彼です。
ここでは名前を上げますが、朋也は
怖いものなしの幽霊です。(←誤解を招く言い方)
綿密に、“暗闇”を仕留める
包囲網を張っていました。
『Migratory Birds』の初代、そして
ゆりのお兄ちゃん・学とともにです。
勿論、姿は見えませんでしたが
第二作目のヒロイン、晴も
朋也とともに、この場に居合わせていました。
彼らは、この時の為に。
この道を辿ってきました。

明来の怒り、ごもっとも。
ブチ切れた彼は、もう怖いものなし。
“暗闇”を完全に拒絶。それも、
朋也たちの狙いでもありました。
今までは流されてきたところも、
舞乃空という大事な存在が根付いて
自分の意思で立っているという、自覚。
その瞬間です。
完全に断たれた“暗闇”。
しかし、意味ありげな嘲り。
嫌なカンジですねぇ。まだ何かありそうな。
でも彼の存在は、ここで終わりです。
最期まで、歯切れの悪さが残ります。


・・・・・・あぁ!長くなってるっ!!!
大丈夫ですかっ???
最後って思うと、つい(゜Д゜;)
もう少しお付き合いくださいwww


PCの存在。これも、実はちらっとだけ
第一作目に登場しています。
この時は、研究も追いついておらず、
“素材”の正体を突き止めていませんでした。
なので、データ消去とともに
“暗闇”の本体・佐倉井 要の精神にも
大ダメージを与えてしまいました。
しかし、これを見越して彼は
バックアップをいくつか残しており、
様々な形で正体不明の“暗闇”として
存在するという現実に至りました。

この失態を二度と起こさないように、
明来の家でPCを発見したゆりは、
とても慎重になっています。(ここに繋がっています。)

この“素材”の正体。
今後の展開に関わる事項なので、
頭の何処かに置いてくだされば幸いです。


明来と舞乃空は、新たな日常へと
無事に踏み出しました(*^^*)
リアタイで読んでくださり、
彼らを好きになって頂いて、
心より深く感謝しておりますm(__)m


あぁぁ・・・・・・
最後になりますね。
ほくろさん♡♡♡碧カノ楽しみに拝読しています♡♡♡
これからも見守らせてくださいね♪♪♪
私も新たな物語を進めてまいります。
どうかお身体にお気をつけて、
良い時間をお過ごしください(*'ω'*)♡


本当に∞ありがとうございました!m(__)m



























[良い点]
前回呼び止めた女性、誰だろうと思ってたんです!!ゆりさんのお祖母様!!お言葉をくださった方!!すごくすごく、何か広大な心を持っているように感じられます。
そして今のままでいいと言われた舞乃空くん。ただ明来ちゃんを大好きでいること、力になりたいと思っていること。その純粋な気持ちがずっとずっと明来ちゃんを支えているのですね。想いの力はやはり素晴らしいっ!!✨️

そして、舞乃空くんが言っていた、暗闇と同じ身体というのを正確に『ジーン』先生伝えてくださる。
クローニング、ですと。しかも敢えてまったく同じにではなくほんの少し違う形で。にわかには信じられないこの話、しかし『ジーン』さんが言うなら確実でฅ(º ロ º ฅ)
さらに、アンドロジニー。こちら実はほくろ知らないのです……が!理解した上で、舞乃空くんのことが頭に浮かびまして。……これからお二人の先のこととか考えてみたら、ほああって声が出て!!!!この全部繋がっていく感じ!うわぁ……あああ。……やばい!!ฅ(º ロ º ฅ)←語彙力

そして、ああああその後にくるラブラブがもうっこの上なくきゅんでして!!なに、どうしよう。きゅんメーター破裂する。爆発する。あーーーっ!!✨️✨️
どんな明来でも大好きだよって、ほんとに本気の本心からの言葉で、真っ直ぐに伝えられて、ラッキーだと思えばって。舞乃空くんの言葉は魔法のようですよほんとに。惚れる。

「離れたくありません。」←ほくろぶっ飛んでいいですか!!(*´ノi`)・:∴・:∴・:∴・:∴✨️✨️✨️♡♡

そしてね。『烏』さま。待ってるって言ってくれたこと、ありがとうございます。一日目に明来ちゃんが感じた空気をひっくり返してくださる。可愛らしく、何気なく、温かい。次来る時はパンケーキを忘れずにですね。

そしてゆりさん、つっっっっよい!!ฅ(º ロ º ฅ)
……ฅ(º ロ º ฅ)
惚れても、いいですか?ฅ(º ロ º ฅ)←

で、あの、家帰ってからっ!!
ぁーーーーーーーー!!感想ってなんでハートマーク使えないんだろう!?なんで✨しか使えないんだろう!?
あかん、こっちまでドキドキして、もう、ご馳走様とかじゃ済まないはんっぱない心臓どっくんどっくん!!ふあ……ふああああ!!
こりゃもう……天へ、旅立つ時が、きた。꒰ঌ .°(*´˘`*)°. ໒꒱
[一言]
あのー、あのー……すっごくあの、テンションやばくて、送りすぎたので。感想。「読んだよ〜」くらいのお返事でも全然大丈夫です!ついつい読み進めちゃったので(///∇///)ゞ
明日から……日付変わってるから今日でしょうか。最終話、楽しみにしています。リアルタイムで追って、彼らの物語を見届けたいと思います。どうぞよろしくお願いします!m(*_ _)m✨️
ゆりの祖母、ときの登場です。
そして、傍にいる人は・・・・・・
その伴侶である、陽一郎さん。
朝のコーヒーを一緒に嗜む時間が、ようやく。
この二人も、ここまで来るのに
どれだけの苦労と時間が掛かっているか。
それを考えると、感慨深いものがあります。
ここで登場させられて良かったなと、私自身思います。
見届けて下さり、ありがとうございますm(__)m

今のままでいい。
この言葉が、舞乃空に伝わり、繋がっていきます。
明来を、引き上げましょうね。


アンドロジニー。一般では
心理学の方で知られていると思います。
物理的に、実際にあるなんて・・・・・・
私自身は知ってから、ずっと気になっていました。
その事項を、敢えて生み出した“暗闇”。
そこに意図があると、『ジーン』先生は考えます。
そして対策とは・・・・・・
次話の、Last Actionで明らかになります。


舞乃空のラブが止まりませんねwww
それを受けて、明来もドキドキが止まりませんwww
私も、ドキドキしながら書いていましたwww
「人生を二度楽しめる」という発想。
彼ならではの考えですね。ポジティブ。
でもって、ストレートに愛を伝える。
おぉぉぉぉ( ゜Д゜)°˖✧✧˖°
私も尊いと思います。
離れたくありませんとか、現実で言われる事
あるだろうか・・・・・・(魂が抜けます)


基本、『烏』さまはツンデレですwww
実際は、明来の事をすごく心配しています。
とても心優しい方なのですが、素直ではありませんwww
そこが魅力でもあります。パンケーキ食べた・・・・・・
ごほごほ。ゆりは強いです。
多分、物語の中で一番強いかも・・・・・・
凪さん。そう。凪さんです。
美しく強い。でもって、凛と麗しい。
真面目すぎるのが愛嬌ですが、彼女は今後も
活躍していきます♪是非、惚れてもらいたいです♪



この回の最後は、もう。
舞乃空が、この短期間で成長しています。
ゆりに言われた言葉もありますが、
想いを大事にしたいという気持ちが
表れています。
私も赤面ですっ(*ノωノ)キャーっ
おでこ接触からのー、ほっぺにキス。
ちょ、まっ、天才か?
そんな、スマートにやってのけるなんて!
やられた明来ちゃんの照れ度合も、
そりゃあそうなりますよ?
死にます。私。はい。
書いている身になってみなさい。
最期まで、堪えられるか。

ただ触れ合って、進むのではなく。
一緒に過ごす時間を、互いに楽しく、想い合う。
そして、訪れる時間は・・・・・・

うふふふ( *´艸`)♡最終話楽しみです♪♪♪

あぁぁぁぁぁ・・・・・・・m(__)m←尊死です
ご感想の連投、本当に∞嬉しすぎました!!
私も語彙力が崩壊しています!wwww
言葉じゃ言い表せない感謝でいっぱいです!!
本当に∞ありがとうございますっ!!
m(__)m。・゜・・゜・。∞←昇天です
読んで頂けて、リアルタイムでも追って頂けるなんて
・・・・・・私も、
天に旅立つ時が来たようです・・・・・・
(ノД`)・゜・。



これからも、お時間の許す限り
宜しくお願い致しますm(__)m
ほくろさんは当然勿論ですが、
ここまで支えてもらっているみなさまにも、
とても感謝の気持ちでいっぱいです!
最終話、楽しみながら頑張ります!♪♪♪

ご感想、とても励みになりました(*^▽^*)♡♡♡
本当に∞ありがとうございます∞
m(__)m。・゜・・゜・。∞





[良い点]
蔵野さんはパソコンを、ゆりさんは本を!一緒の空間でそれぞれ時間を共有するの!そしてお二人のやり取りよ!!とっても尊い。蔵野さんの「仕事にならないね」って笑うのが全てを語っています。ふふ、ふふふふ(///∇///)✨️

それで……その後。暗闇が現れたことに気付いたけど、悪化を避けるために行けない。
彼らの思いとヘルプに回ってくれる二人が頼りで。はうぁ……(இдஇ`。)
何度も呼びかける舞乃空くん。戻ってきた明来ちゃん。自分の意思じゃないのに自分がやっている恐怖。しかもそれを大事な人へしてしまっているのだから、心ぐちゃぐちゃですよぉ……ああああ……(இдஇ`。)

そして、舞乃空くんとのお話の中でわかってきた暗闇の方の実態。自殺と処理されているけど疑わずにはいられなかった両親の事故。一体化、生まれ変わり。暗闇はいったい何を狙って……とにかく渡しませんよぉ!?( ;Д; )

でもね、寝る前の触れ合いの時間は温かくて、ドキドキして。途中からきゅんが止まらなくて。で、一番ここ!

「お前は、キスだけじゃ
 終わらんやろうもん。」
「あ、明来ちゃん?な、なんてことを。」
「そうやろ?」
「・・・・・・そーですね。」

もうっ……これは!!ねぇ明来ちゃん!!(*´ノi`)・:∴・:∴・:∴・:∴

そして、ずっと悩んでた成長について暗闇が関わっていて、詳しいことを知るための検査をして。そこで……ねぇ『ラッヘン』さん好き(*´艸`)✨️
お話し上手、気遣い上手。そして『烏』さまが認めていましたがそのお菓子作りの腕!チョコブラウニーいいなぁ食べたい✨️
この回始まりの、二人の雰囲気www

「あれ?ちょっと、ゆったりしてる場合じゃないって!」

と、ツッコミを入れたくなる程良い感じです。
この二人のやり取り、大好きで。
大人ですよねぇ。一緒の空間で、思い思いの時間を過ごす。
ほわぁぁぁぁ(*´Д`)ごちそうさまですっ!
リラックスしているようですが、
心を落ち着かせている点もあります。
いつでも、対処できるようにですね。


どうやら、難を逃れたようです。
しかし明来は、自分の意思ではないにしろ
自分の手で彼を苦しめた事に、
かなりのショックを受けています。
そりゃそうですよね。
大事な人を傷つけてしまうなんて。

夢?なのか分からない空間で出逢った、謎の男。
彼は、何者でしょうか。
彼も、“暗闇”と深い関りを持つ存在の一人です。
明来と“暗闇”を切り離した、銃声。
これを撃った彼女も、“暗闇”を見据えています。
二作目の主人公たちです。
明来を救うべく、姿なく寄り添っています。
そして、欠かせない存在がもう一人。
ゆりのお兄ちゃんです。
明来と“暗闇”を、解放させる為に・・・・・・


打ちひしがれる明来に、舞乃空が寄り添うシーン。
大きくて厚い壁を、壊す時間でした。
舞乃空としては、至福でもあり
拷問だったかもしれませんwww
明来のキスからの、ハグしたまま就寝。
これで何も手を出せないなんて、
ちょっと可哀そうに思います(*´ω`*)
でも!これは大きな一歩なんです。
壊して、築かれる想いは、頑丈だと思います。
今後温かい目で見守りましょう♪♪♪


『ラッヘン』さん( *´艸`)♡
お気に入りの一人です♪
ぺたぺた歩く姿は、誰もが癒されます。
『結女衣』に殴られて、えっ、大丈夫?
しかも、元気そう・・・・・・
と思われたかもしれませんがwww
彼は無事です。彼は、
傷の超回復を促進できる特異体質です。
物語では触れていませんが、エピソードとして
存在しています。
この事実を知るのは、『ジーン』ただ一人。
『彼』と『彼女』のコンビネーションは、
絶妙で唯一無二です。信頼関係も、ですね。
好きになって頂いて、とても嬉しいですっ♪♪♪


Action12へ続くwww→


[良い点]
暗闇が、また、明来ちゃんの体を乗っ取って。
今度は舞乃空くんに手を出して。
『烏』様と会ったあとすぐゆりさん蔵野さんが不穏な空気を感じていたからまさかとは思ったのです。思ったの、だけどぉおおおお!!
やめてあかんですダメダメダメ!!(´;ω;`)
明来ちゃん抵抗して!起きてー!!(இдஇ`。)
舞乃空くんどうにかその手からにげてぇーー!
ゆりさーん!!蔵野さーん!!ジーンさーーーーん!!あああああああ( ; ; )

……はい!落ち着きを取り戻して感想参ります!(´;ω;`)
ゲストルームに招かれる前と中に入ってから。ゆりさんの言葉の重みがほんとにすごくて。軽い気持ちでできることじゃない、してはならないのだと感じましたね⋮( ૢ๑⃙⃘̅ ̻ ๑⃙⃘̅ ૢ)⋮

そしてですよ!あの彼女が、起きました。いや起きたっていうとあれですね、目覚めましたにします!(*゜Д゜)
このやり取り見て、その後Action7の病室にいた時の彼女を再度見に行きまして!!ああ完全に戻ってきたんだなってなりました!
そしてそして『ジーン』さんの提案。まるっと、おさめてしまった。なんなら楽しそうにおさめてしまった!!凄いお人なのは知ってたけど、思った以上にマジですげぇ。
そんな『ジーン』先生と悠生さん、この

【お嫁さんになれるなんて、羨ましいわ~。ふふふっ。】
「いや、その、へへっ。先生。恥ずかしいわ。まだ、答え聞いてないんやで。」
【ああ、そうだったわね!つい先走っちゃった!ふふふっ。】

ここ、めっちゃ楽しそうでついふふっとこちらも笑笑

そして、暗闇が繋がったままの原因。見えたとのことですがいったい何が原因なのか。どんな要因だったとしても舞乃空くんが傍で支えてくれるから安心してやで明来ちゃん(´;ω;`)
ただその明来ちゃん、やはり自分の体に思うところがある様子。自分の意思では身体の成長ってできないですもんね……子どもの頃から今までずっとチビなほくろはその気持ちわかる気がしますよぉ……(´;ω;`)

さて。この回はお気づきの通り、
転機と破壊(えっ)によって進んでいきます。

明来と出逢った『ジーン』が“見た”事実。
それは、一筋縄ではいかない事情が
絡みに絡み合っていました。
それを解きほぐすには。
・・・ここでふと、加奈ちゃんを浮かべます。
“解”の力で、みんなをほぐしてーっっっ!!!
(素直な心の声ですwww)

ゆりはまた広い意味で、事情を“見て”います。
朧気だった事情も、『ジーン』の“見る力”で
はっきりして、道を見据えました。

再び明来に襲い掛かる、“暗闇”。
その餌食に、舞乃空。
二人の行く末は、如何に。

・・・・・・あれ?あらすじみたいになってるwww
この回は、いきなり緊迫する場面で終わります。


つ、ついに。
悠生くんと由梨ちゃんの再会です。
正確に言うと・・・・・・
『道頓堀』と『結女衣』の二人です。
この二人の因縁も、一作目から。
何気に波長の合う二人だったのですが、
『職業』と取り巻く事情のせいで
なかなか素直に仲良くなれませんでした。

しかし、足枷が無くなった今。
二人に残るものは、何か。
悠生くんの方が、想いが強いようですね。
由梨ちゃんは相変わらずのようですが・・・・・・
あの時とは、何かが変わったように思います。

さぁ、二人の今後は。
うふふふ( *´艸`)四作目・・・ですかね?(ん?)


明来の成長が滞っている要因。
それは後々、明らかになります。
ほくろさんミニマム・・・ヤバい、かわいい( *´艸`)♡
・・・すみません。コンプレックスって、
本人にしか分からないものですよね。
明来自身も、悩んでいるところです。
舞乃空はそれを丸ごと、ハグしてくれています。


明来たちが泊まる事になったVIPルーム。
ホテルの一室をイメージして頂けたら幸いです。
ルームサービスが無限に頼めるなんて・・・・・・
部屋から出たくなくなりますよねwww

この部屋で、彼らが迎える出来事。
“暗闇”が現れた原因は。
現れたことによって生じるものは、何か。

(この回は、なぜかこんな風になりますwww)


Action11へ続くwww→





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