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感想一覧

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[一言]
うーん……本気で心配したらいいのか。
それとも節句様の掌で転がされたといったらいいのか。

どうとでも解釈できる作品ですね。
ホラーと純文学とエッセイを混ぜたような。
太宰治の人間失格とか、三島由紀夫の仮面の告白ちっくな作品でしたね。

ノンフィクションと銘打って真実をそのまま語るとは考えにくい。
かといってすべてが虚構であると断言もできない。
妙にリアルティがあるのは、一部事実だからとか、色々と妄想してしまいますね。

何にせよ、あまり無理せずまったり行きましょうヾ(≧▽≦)ノ
たらこもまったりしてたら、少しずつ回復してきましたん。
たらこくちびる毛さん、感想ありがとうございます◎

答えは闇の中ということで(*_*)

現実と虚構の間で揺さぶりをかけてみました。
そんな大作家の名作と並べられて恐縮です(-_-;)

色々と妄想してみてください(*'ω'*)
私は何とかやっています!

一緒にゆっくりやっていきましょう♪

お読みいただきありがとうございました☆彡☆彡☆彡
[良い点]
鬱は誰にでも起こり得ますからね。
正しい知識をもって、早期に病院にいけるといいのですが、現実はなかなか「私に限って」となるひとが多いですよね。
家紋 武範さん、感想ありがとうございます◎

そうなんですよね。誰にでも起こり得て、放っておくとどんどんひどくなりますから、精神科、心療内科へは、恥ずかしがったり躊躇うことなく受診してもらいたいものです。
うつにはならない、と思い続けると悪化にも繋がりますから難しいですね。

お読みいただきありがとうございました☆彡☆彡☆彡
[良い点]
うわあ、、、イヤなホラーだなぁ。
「見破れない嘘は真実の中に紛れ込ませた嘘」ってやつですね。寿々喜節句を知っていれば知っているほどリアルに感じるこの仕掛け。
いやでも万が一、、、と不安にさせてくれる。
まあ、真実だったとして、こうして吐き出せているだけ大丈夫、と、、、信じて、いいんですよね!?
たんばりんさん、感想ありがとうございます◎

現実と虚構の間で揺さぶりをかけてみました( *´艸`)
ええ、まあ、色々ありましたが、まあこれは小説ということで一つお納めください(´_ゝ`)
寿々喜節句というキャラクターの破壊も目指したところでもあるので、交流をさせていただいている方が一番のターゲットでもありました●~*
私は何とかやっております(•ᵕᴗᵕ•)

お読みいただきありがとうございました☆彡☆彡☆彡
[良い点]
オイラぁ、スペ先輩と幽玄会社……他にも節句さんの作品は、素晴らしいと、想う。
節句さんには、生きていてほしい。
そんな、つらさを抱え込んでいたとは、まったく持って分からなかった。
気づかなかった。
だから、節句さんを抱きしめたくなった。
オイラぁ、男だけれども?
この話は、ノンフィクションですか?
大好きだよ……。ぎゅっ……。
つらかったね……。

すみいちろさん、感想ありがとうございます◎

人生というのはいろいろありますね。
わからないものです。
さて、一応この物語の主人公は誰だか明言はしておりません。
しかしながら、すみさんの優しいお言葉は、せっかくなのでありがたく頂戴いたしたいと思います。
心より感謝いたします(•ᵕᴗᵕ•)

お読みいただきありがとうございました☆彡☆彡☆彡
[良い点]
たまには寿々喜節句という着ぐるみの背中のチャックを開けてみてもいいのですよ~。
今回は恥ずかしがりやさんがチラチラこちらを覗いていたようですが。まあ、誰の話だか分からないですけどね笑

私は社長じゃありませんが、それなりの大きさのお店の店長をやってたこともあるので、自分で全部抱えてしまう気持ちも分かるのです。
私はそれでパンクしかけて、見かねたマネージャーにサポートの社員を配属してもらって事なきを得たこともあります。
それからはむしろ皆に甘えるようになりましたが、そうしたらずいぶん気持ちが軽くなりましたし、皆も私と働くのが楽しくなったと言ってくれるようになりました。
肩肘張っていても仕方ない、1人でできることなんて少ない、そんなふうに思ったら自分も仕事が楽しくなりました~。
ま、結局そこは辞めちゃいましたが笑

疲れたら休む。それ大事。

[一言]
あ、私も自分の二次がどうなっても気にしないとは思いますが、やっぱり通過してたらめちゃくちゃ喜ぶと思います笑
そして、私の知っている方が通過してもそれは同じ。
2人とも通ってたら2人で喜んで、片方が通っていても2人で喜んで、どちらもダメだったら傷をナメあうとかどうでしょう?笑
夕日さん、感想ありがとうございます◎

お優しいお言葉に感謝と涙が溢れます(;_;)
そうですね、誰の話か明言していませんが、おそらく照れ隠しみたいなものもあるのでしょう。

夕日さんも責任あるお仕事をされているというのは知っていました。
大変だなと思うと同意に、上手いことこなしていてすごいなと思っていました。
甘えることって決して悪いことではないですよね!
遅くても、それに気がついただけ良かったと思っています。
一人でできることには限界はありますし、働くなら楽しく働いたほうがいいですもんね♪
休み休みリズムを作って行きます! と、誰かの話に乗っておきます(*^_^*)

わかります!
通過したら絶対に嬉しいですよね!
私も他の方の通過は嬉しいです٩(๑´0`๑)۶
戦っていないけれど、戦友ですもんね!

お読みいただきありがとうございました☆彡☆彡☆彡
[良い点]
 しっかり読ませて頂きましたよ。
 私も気がかりでございました。

 この物語の主人公が誰なのかは存じませんが、
 結構、人使いが苦手な方なのかもしれませんね。
 あれも大事、これも大事、自分でいっぱい抱えてたのではないのかな。

 対処ほうは見つかったとありますが、本当にそうですか?
 無理をするなと言いたいところですが、トップならそういう訳にもいきませんよね。そして、トップに立つ人間は孤独なものです。

 というのも、私自身 長いこと会社をやっておりました。まだ若かったですね。20歳から20数年間。職種は全く違うレジャー関係でしたが、もしかするとアドバイス出来ることもあるかもしれません。
 その時は遠慮せず気軽にどうぞ!

 まあ、誰のことだか分からないんですけどね。U•ɷ•)ฅ
[一言]
 ゆるゆるいきませう。⊂( っᐡーﻌーᐡ)っ
マネキネコさん、感想ありがとうございます◎

ご心配おかけしておりますm(_ _"m)

そのようです。誰かに頼るとか、仕事を任せるとかそういう言ったことが苦手なようです。
全部自分でやろうとする、抱え込むタイプのようですね。

対処法はとりあえず見つかっているようです。
まあ実際に同じようなことにならないと有効かは不明だと思われますが。
たしかにトップは孤独だったりします。無理もしなくてはいけないときもあります。

マネキネコさんもそう言うことをされていらっしゃたのですね(*^-^*)
素晴らしいと思います!
何かあった際は、相談させていただきたいと思います☆彡

さて、誰の話だったのでしょうか??

ゆるゆるでやっていきましょう(`・ω・´)ゞ

お読みいただきありがとうございました☆彡☆彡☆彡
[良い点]
ホラーですね!
何が現実で何が虚構なのか判別のつかないかんじ。
残る謎。
本文を拝読し、さまざまな感情が沸き起こったのを、どう処理したらよいのか迷うような、それらが後書きによってもたらされるという。
いつまでも残っていく、この不安感。
ホラーですね(←同じ言葉を繰り返すしかない、この語彙力のなさ……)
  • 投稿者: 空原海
  • 2022年 06月01日 16時48分
空原海さん、感想ありがとうございます◎

投稿前に、ホラーで良いのかな? と思わなくもなかったですが、ホラーです!
どこからが本当でどこまで出が嘘なのか、全部本当で全部嘘なのか、何もかもがわからない物語を目指しました(*'ω'*)
不安感が残っているのであれば、それは書いた甲斐があります(性格がゆがんでいる)

お読みいただきありがとうございました☆彡☆彡☆
[良い点]
ホラーですからね、うん、きっとそうに違いない。

[気になる点]
最近、節句さましんどそうだなぁ、大丈夫かな、と感じていたのです。
どうかご無理だけはなさらないでくださいね。
生きてるだけで丸儲けなのです。
  • 投稿者: 退会済み
  • 2022年 06月01日 14時11分
管理
糸さん、感想ありがとうございます◎

ええ、ホラーです。ホラー以上でも以下でもありません。

優しいお言葉、胸に染み入ります(/_;)
無理なくのんびりと活動していく所存です。
生きてるだけで丸儲け……明石家さんまの言葉ですね。
その通りです。生きていることが感謝の対象であり、素晴らしいことです(:_;)

お読みいただきありがとうございました☆彡☆彡☆
[良い点]
こういう不安を掻き立てるホラーも好きです。
[一言]
実はノンフィクションで、寿々喜節句さんの中の人が実際にお疲れでないかなぁと心配もしてしまうのです。

  • 投稿者: ぎぎ
  • 2022年 06月01日 13時26分
ぎぎさん、感想ありがとうございます◎

嘘と真の境目みたいなホラーにしてみました(*^-^*)

優しい心遣いに感謝いたします(:_;)
とてもうれしいです!

お読みいただきありがとうございました☆彡☆彡☆
[一言]
 いつホラーになるのかと思いつつ読み進めた。
 後書きを読んで意味を知る。
 こりゃホラーだわ!
鶴舞麟太郎さん、感想ありがとうございます◎

構造としては、本文は一切ホラーではありません。
小説という媒体の機能と、作者との関係の不確かさみたいな部分で揺さぶりをかけたイメージです。(上手く言語化できてる?)
メタ的なホラーって言ったところでしょうか?

お読みいただきありがとうございました☆彡☆彡☆