感想一覧

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[良い点]
こだわりを感じるいいエッセイでした!
私はウィンザーノットでディンプルを2つ作るやつが好きです。
  • 投稿者: 暮伊豆
  • 2022年 09月28日 10時55分
暮伊豆さん、コメントありがとうございます!

今はもう結んでいないネクタイですが、(妙な)こだわりは相変わらずですw

ウィンザーノットのディンプル二つ!さてはオシャレ上級者だな…!二つはほぼ見かけないですが、小さなディテールに見えて、かなり決まりますよね。

最初の頃の作者はその良さが解らず、ディンプル無しを貫いていましたが、途中から「あった方がいいな」となってやるようになりました(一つだけですがw)ディンプル有り無しディベートは、意外と熱いので、中々楽しいです
[一言]
一年生と張り合ううちに、本来のこだわりを取り戻して、自分の好きを取り戻せた。
そんな一つの物語のように感じました。

一年生とのやり取りはまるで映画のようで、ずっと脳内で映像が流れてました。
最後は感動で思わずほろりと来るような、素敵なエピソードでした。
たらこさん

こちらも覗いて貰えて嬉しいです!

ちょっと気恥ずかしいですね…xp実際見たら、結構ショボいかもしれませんよw でも、大切な思い出には代わり無いので、ありがとうございます!

感想ありがとうございました!
[良い点]
流石に検索しないとそこまでの結び方は分かりません(笑)
流石スーツの本場!ネクタイにも厳しい!
着崩した中で「粋」を語るナポリスタイルとは真逆なのが対照的と思いました。
今度イタリアも調べて見ようかなと。
でも「ナポリ仕立て」は「ビジネス」の主流にはならないでしょうから今後も日本では「イギリス風」を「日本人が勝手解釈した」ラインのスーツが王道なのかなと。
脱線しました(笑)。
  • 投稿者: waterwolf
  • 2022年 06月05日 00時01分
かなりマニアックな着眼点ですよねww でもネクタイノットはまると楽しいですよ!

勿論、着崩す生徒もいるにはいたのですが、作者はエセ真面目生徒なのでしませんでした(表向きは従順な生徒でしたが、実は違う場面でかなり校則を破ってました。詳細は省くw)。ネクタイは制服の校則の中では、確かに一番厳しい部分でしたね~

ちなみに作者はスーツはトゥイード(ツイード?綴りはTweed)系が好きです。就職までバイトして、買う為にお金貯めてますw 古風ですかね…まあ、ある程度ファッションの自由は認められているタイプの進路だから、多分大丈夫でしょう。
ただ、ビジネスの場においても、服装の自由くらいは許される様になるといいな~と思ってます(勿論、フォーマルな範囲で!)。
[良い点]
エルドリッジ・ノット、知らなかったので検索してみたら凄く凝っていて素敵ですね!
ネクタイの結び方ってこんなに種類があるんだな、と知れて良かったです。

ただ知識の披露だけでなく、後輩さんとの思い出も交えてのお話、そして更に冒頭に戻ると、その後輩さんが今でもエルドリッジ・ノットをしている……という素敵なエピソードまであり、とても楽しいエッセイでした。
ありがとうございました。
黒星★チーコさん

エルドリッジ・ノット、難易度と見た目のバランスがとても良いのですw ネクタイの結び方はめちゃくちゃありますが!まあ、違いが誤差…もあるにはありますw ただ、残念ながらクリエイティブ路線のタイは、まだ否定的な意見が目立ちますね…

年齢的に、ちょっと違うものに手を出したくなる…というのが少なからずあったと思います(自分もそうだったし)。ただ、その後輩は今でも拘っているのは、ちょっと嬉しいですね!

楽しんでいただけて何よりです!感想ありがとうございました!
[一言]
面白かったです。ぐるぐる巻きは好きになれなかったので自得しました。それがウインザーノットでした。
冠婚葬祭ぐらいしかネクタイをしない兄弟親戚、当日には何人も結んでやった覚えがあります。

ネクタイといえば自殺に見せかけて妻の不倫相手を殺した男が自分の結び方をしたせいで犯行がバレる話をドラマで見たような気も。
感想ありがとうございます!

ぐるぐる巻きは形が悪くなってしまいますよね。ウィンザー・ノットは一手間加えるだけでプロフェッショナルというか、スッキリと綺麗な形にまとまるので、一番使いました。

新入生は早々にネクタイを結べる様になる子と暫くかかる子と分かれていましたが、ジャガイモは早く習得した方として、体育後に同級生の為に結んだりしていました。ただ、最初は一回自分の首に結んだあと、ほどかずに外して相手に渡す…みたいな感じでしたねww 慣れれば相手の首にそのまま結べるようになりましたが、その頃には皆結べたかなw

ネクタイに限らず、結び方や小細工の癖で犯行がバレるのは、推理ものの鉄板ですね!尚、ジャガイモは趣味の関係上、小細工をしても証拠になりそうな手癖がごまんと出そうなので、正しく真っ当に生きる事に専念しますw
[良い点]
ネクタイを介した後輩との交流に、ほのぼのしました。
自然な流れがあり、読みやすかったです。
[一言]
ネクタイもいろいろな結び方があるんですね。
はじめまして、感想ありがとうございます!結び方は本当色々あるのですが、クリエイティブ路線はまだちょっと否定的な意見が目立ちますね~

読みやすくて良かったです!会話部分は中々違和感が抜けなかったのですが、読みやすい、というのは安心しました!後輩は実際、ちょっと生意気な方でしたが、まあまだ子供だったので可愛いもんでしたw 何気に日々の癒しでしたね~
[一言]
 画像検索してみましたが、折り紙とか帯結びみたいで綺麗ですね!
 ああいう細かい場所にも、おしゃれなひとはこだわりを持ってますよね。わたしはめんどくさいから帯も角出しとかかたばさみばっか(;´・ω・)

 「海外には制服がないから日本の学校が就学旅行に行くと『軍学校か?』と驚かれる」みたいなエピソードはたまに識者()がしてます(;'∀')ああいうひとは制服反対派なのかな? だとしてももっと建設的な論議をしてほしいですが(わたしは制服あっても私服もありにしたらいいのに派です)。
 出羽守も大概にしてほしいものです。

弓良さん

感想ありがとうございます!意外と奥の深いネクタイノットですw 綺麗な結び方が多いのですが、やはりちょっと否定的な方が多いのが現状…おしゃれに関しては、私も基本めんどうなのですが、身嗜みや服装には、ピンポイントな拘りがありますw

日本の制服事情に関しては、「黒髪」や「髪型」のガチガチ指定や、下着云々に関する話(多分一部の学校でしょうが…)は流石に引きますが、全体的な厳しさにはそう大差無い気がします。うちの学校は緩い方でしたけど。だから特に驚かなかったかな(笑)

むしろ厳しすぎてビックリしたのは、ケニアの姉妹校でしたね。あれはやりすぎ!と思いました。

教育の場ではなるべくお互いのバックグラウンド(主に貧富の差や社会的立場)は表したくないので、制服は良い制度だと思うのですが、ただ、ある程度のフレキシビリティは必要だと思ってます。ある意味母校はその辺りのラインが上手かったですね。宗教やジェンダー・アイデンティティの配慮するため、「白いワイシャツ」「黒い上着(ベスト、カーディガン、ジャンパー。ただし、Vネック)、履き物、フォーマルなズボン・スカート・タイツ」「ネクタイ」「ヒジャブやドゥバッタは黒か白」等の指定はありましたが、この範囲内では完全自由でした。統一感ありながらもバリエーションが広く、中々面白かったです。
[良い点]
映画みたいな素敵なエッセイ!!
ネクタイか~。ウインザーノットしか出来ないな。もう忘れているかも~。自分でする機会ないですし(;´Д`)
イギリスじゃなくて、アメリカ帰りにすれば良かったのに(´艸`*)
[一言]
このまま小説にしたら面白そうですね。
ありがとうございます!ジャガイモもこの思い出は大切にしたいですね。

ウィンザー・ノットがやっぱり定番というか、一番キマりますもんねXD
随分長い間巻いてないですけど、六年間ほぼ毎日やっていたので、手は覚えてますw

アメリカは基本制服無かったですもんね~成る程、アメリカ帰りなら納得できましたw

小説…になりそうなのは確かに!ですね。でも、ジャガイモは逆にリアルにあったので、書くのを躊躇いそうですw 知人の顔がチラついちゃう…他の方がネタに使ったら、読んじゃうかもしれませんが。こういう経験を躊躇い無く創作に使える人が小説家になれるんだろうな~と、思ってしまいました。
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